ビザ、滞在ビザ

タイのバンコクでフリーコピーを発行する「タイ自由ランド」が、タイ滞在のビザの情報を提供しています。

ロングステイビザ

【びざ@ばんこく】から2019年8月のお知らせ

① 臨時休業のお知らせ…大変ご迷惑をお掛け致しますが、バンコク事業所の日本人スタッフが一時帰国の為に 不在となります。 下記日程臨時休業させて頂きます。 ※ 8月1日(木)より8月16日(金) ※8月17日(土)より通常業務を行っております。  タイ王国運転免許証の同行、ビザ申請の同行業務を臨時休業させて頂きます。 ※臨時休業期間中のラオス事業部営業、ラオス・タイビザ申請ツアーお申込み、 運行は行っております。ラオス・タイビザ申請ツアーのお申込み、弊社ホームページ「びざばんこく.com」からお申込み可能です。(スマホから可)「ラオス・タイ大使館休館日以外、業務を行っております」 臨時休業期間中にタイ王国運転免許証「新規・更新」及びリタイヤメントビザ「新規・ 更新」の方は8月19日(月)以降となります。 休業期間中のご連絡につきまして、上記LINEを登録後にチャットかLINE無料電話から通話をお願い致します。その他、弊社ホームページのお問い合わせフォームからメール送信をお願い致します。 タイビザ申請について『お知らせ・お願い』 最近、特に今年になってビザ申請条件が...
ロングステイビザ

「ビー・コンサルタント社」では会社設立+ビザで8万バーツ

日本人とタイ人の人材紹介を行っている「アジアン・リーダーズ・キャリア」のグループ企業「ビー・コンサルタント社」では、タイでの会社設立登記を始め、各種ビザサポート、ワークパーミット取得、会計サービス、事業売買の支援を行っています。 会社設立に必要な会社登記+税務登録+ビザ申請+労働許可申請など基本項目がセットになった基本パックは実費込みで8万バーツ、会社登記内容の変更は1万2千バーツ、ビザ更新やワークパーミットの取得および更新は申請料など実費込みで1万4千バーツ、月次会計処理は8千5百バーツ~で、書類の枚数などによりお見積りとなります。 タイで新たに事業を始めたい個人や法人、ビザやワークパーミット取得のご相談、会計のご相談など、どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。問い合わせは下の広告参照で。 2019年6月20日 タイ自由ランド掲載 ->ALCのホームページ ->ビー・コンサルタント社のホームページ ->タイのバンコクで起業 ->経理、会計、税務、税金 ->起業、会社設立、株主 ->労働...
ロングステイビザ

【びざ@ばんこく】から2019年7月のお知らせ

【びざ@ばんこく】から7月のお知らせ ①重要なお知らせ ラオス・タイ大使館でビザ新規申請の方へ、2月1日よりビザ申請前に「事前予約」が必要となりました。「事前予約」の登録を行わないとビザ申請は出来ません! 現在、3週間先まで受付が約9割完了しております。出発日の一週間前に弊社の「ラオス・タイビザ申請ツアー」にお申し込みされる方もいらっしゃいますが、出発日ギリギリにお申し込みの場合は、現在「事前予約」を取得することが困難な状況で、ビザ申請が出来ない方が発生しております。お早目の「弊社・ラオスタイビザ申請ツアー」のお申し込みをお願い致します。 ※7月は祝日も多いのでビザ申請計画はお早めに! ★事前予約票をラオス国籍の業者等から申請委託、取得を高額で購入してビザ申請する方もいらっしゃるようですが、ラオス国籍特権の事前予約票は外国人の利用が出来ず、 タイ大使館入館拒否、ビザ申請不可となり、タイ大使館前で門前払いとなります。 第三者から事前予約票を購入する事はお勧めできません。弊社「ラオス・タイビザ申請ツアー」にお申し込みの際は、事前予約手続きのサポートは可能です。 ★ラオスビ...
ロングステイビザ

【びざ@ばんこく】から2019年6月のお知らせ

※重要なお知らせ ラオス・タイ大使館でビザ新規申請の方へ、2月よりビザ申請前に「事前予約」が必要となりました。事前予約の登録を行わないとビザ申請は出来ません!  現在3週間先まで受付が約9割完了しております。出発日の2~3日前に弊社に「ラオス・タイビザ申請ツアー」のお申し込みされる方もいらっしゃいますが、出発日ギリギリだと事前予約を取得することが困難で、ビザ申請が出来ない方が発生しております。ビザ申請計画はお早めに! ビザ申請の予約が出来ず滞在残日数が少ないと一度タイを出国することになります。滞在残日数を過ぎるとオーバースティで罰金や強制退去が発生します。タイ出国についても、ノービザでカンボジアなどからの日帰り再入国は禁止されており、タイ入国は第三国の航空券が必要となるなど、高額の無駄な出費が発生します。 ビザ新規申請はタイのお隣ラオスで申請するのが簡単です。弊社ではビザ申請アテンド員のサポートがあり、一番のオススメです。ビザ申請ツアーは2ヵ月前からのお申込みを承っております。 ★「事前予約」申請は、弊社ラオス・タイビザ申請ツアー「空路便・VIP陸路便」...
法律相談

会社登記の賃貸場所ならタイトライ法律会計事務所が管理しているレンタルオフィス

  タイでビジネスをされる方から、タイで生活をされる方、タイに関わる方々のサポートをしている「タイトライ法律会計事務所」。 場所はITFシーロム・パレス・ビルディング19階。BTSサラデーン駅から徒歩8分ほどです。 同ビル内には、タイトライ法律会計事務所が管理しているレンタルオフィスもございます。レンタルオフィスで、会社登記ができますので、日本からタイへの進出準備、またこれからタイで起業されるという方には大変便利です。タイで起業・進出支援では、会社設立登記、飲食店開業から、労働許可証申請、会計税務まで丁寧にサポートいたします。ビザ申請取得代行で、必要条件に満たない方も、ご相談ください。 2019年5月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイトライ法律会計事務所のホームページ ->弁護士、裁判、法律 ->経理、会計、税務、税金 ->起業、会社設立、株主 ->労働許可証、Bビザ ->ロングステイビザ、高齢者、年金、定年、リタイヤメントビザ ->賃貸オフィス -&gt...
ロングステイビザ

「タイ自由ランド」の広告は1ヵ月2,700バーツのプランから!

  フリーペーパー「タイ自由ランド」に掲載する広告を募集しています。 フリーペーパー「タイ自由ランド」は月2回、5日と20日に発行、それぞれ15,000部を無料配布しております。 フリーペーパー「タイ自由ランド」はスクムビット、シーロム界隈の日本料理店、フジスーパー4店、サービスアパートなど、さらに、シラチャーへも郵送しています。また、日本人会会員の大手企業駐在員、中小企業の駐在員、およびその家族向けに、6,000世帯の自宅にも郵送しております。 フリーペーパー「タイ自由ランド」に広告を掲載していただきますと、そこで載せたコラムと広告はタイ自由ランドのWebにも掲載し、広告の宣伝効果がさらに高まります。 例えば、日本料理店「どろ焼き 喃風」の広告では、フリーペーパーに広告を載せていただきますと、「喃風はお酒に合うメニューが豊富」のコラムをタイ自由ランドのWebに作成いたします。さらに、鉄板焼きがいただける店、厳選!鉄板焼きがメインの店、お好み焼きのトップ5選!、などのカテゴリーの合ったサイトにタイ自由ランドのWebに掲載いたします。 ...
ロングステイビザ

在住外国人は所在地を届け出る

  イミグレーション(入国管理局)の、在タイ外国人の規制については、より強化されることとして、「日ごろの住まい」についての届け出が上げられます。タイのバンコクで業務を行う担当官によると、今後は3ヵ月以上の長期ビザを持っている人全員に、海外からタイに戻ってきた際に24時間以内にイミグレーションに知らせることが義務づけられ、それを怠ると800バーツの罰金となります。そのまま、90日のちに、90日ごとの届け出をしようとすると、それが明らかになります。 また日本から戻って来て、24時間以内に届け出をしていなくて、例えば2ヵ月後に1年ビザの更新があった場合、届け出をしていないため、先にその罰金を払って、ビザの更新となります。 また、長期ビザを持っていて、国外を出入りしていて、90日の届け出をしていない人は、イミグレーションのオンラインデータには所在地がないので、賃貸契約書、家主のIDカードのコピー、家主のタビアンバーンのコピー、その場所のタビアンバーンのコピー、以上が必要で、まず、所在地を登録することが必要です。 そのほか、労働許可証の中の自分の所在地を、会社...
固定資産税

タイ自由ランドの広告は宣伝効果が期待できます

  タイで日本人向けに効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 広告料が断然安い!タイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4,640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います。 この料金に含まれるもの ①広告掲載が基本として上げられます。広告内は毎回変更が可能で、デザイン等はもちろん、編集部が作成します。②編集部による取材、記事の作成が料金に含まれます。これは広告枠とは別に紙面に設けられるもので、広告だけでは伝わらない店の雰囲気等がこの記事により、より印象深くなり、集客効果が見込めます。③紙面に載せた記事と広告を、ウェブ上に掲載します。 これにより「店の名前、バンコク」でグーグル検索しますと、ほぼ1位、あるいは3位以内には表示されます。このページを御社のフェイスブック等にリンクさせるため、御社のサイトも検索で上位に上がっていきます。これにより、日本にいて、タイに来る日本人の目にも留まりやすくなります。 ④ウェブ上に載せた1ページを、カテゴリー別のサイトに掲載します。このサイトをSEOで上げます...
ロングステイビザ

【びざ@ばんこく】から2019年5月のお知らせ

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、【びざ@ばんこく】から2019年5月のお知らせの記事を紹介しています。
ロングステイビザ

【びざ@ばんこく】から3月のお知らせ

【びざ@ばんこく】から3月のお知らせ 春の特別企画開催‼   ★その1・「ラオス・タイビザ申請ツアー」 ビジネス・学生・結婚・保護者・就労者家族・リタイヤ・観光ビザ新規取得の方、 限定空路便 1000バーツもリーズナブルで出発 ①空路・タイ国内線1泊2日、Aプラン9800Bを 8800B ②空路・ラオス直行国際線2泊3日、Eプラン16900B を15900B ③陸路・往路ラオス直行VIPバス&復路タイ国内線空路便1泊3日 H特別限定プラン8400Bを6900B ※復路楽々のタイ国内線航空券付き ④A・H プランの1名同伴、宿泊ホテル同室(2名)の場合は、2名ツアー代金より▲1000B総合計からお値引きとなります。 ※ビザ申請代、出入国税、一部交通費は含まれておりません。別途支払い。 ※弊社ホームページのお申し込みフォームからが対象となります。 (ご来店のお申し込みは除く) ※ご出発日の7日前までのお申込み限定で、特典サービスは対象外となります。 受付期間 :3月5日9時から4月28日18時まで ※搭乗期間:3月10日(日)から5月5日...
ロングステイビザ

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」でタイの各種ビザ取得

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」。タイで住む上で必要な、衣・食・住・法・ビザ。ビザのことならお任せください。ビザに関することなら何でもあり、当社一社ですべてのことが済んでしまいます。これは非常に便利なことです。不便なことを強いられる外国暮らし、日本人の皆様に少しでも便利・快適なことを増やして参りました。 ①日増しにイミグレーションが厳しくなっています。しかし当社には、法人様が簡単なことは自社でされますので、難しい案件しかきません。そのため難しい案件が得意になってしまい、イミグレが厳しくても慣れています。困ったことはどんどんご質問くださいませ。 ②様々な補助的代理サービスがあります。ノービザ30日延長・観光ビザ30日延長・リタイアメント・90日リポート(250B)・リエントリー本人が行かなくても取れます。アジアビザツアーにパスポートを持ってきていただければイミグレーションにいかなくても大丈夫です。わざわざイミグレーションに行って時間を浪費する必要はありません  ③リタイアメント・年金ビザ取得が簡単。当社に来ていただければ雑談しているうちにビザ取得...
ロングステイビザ

「びざ@ばんこく」でタイの運転免許証とビザツアー

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、「びざ@ばんこく」でタイの運転免許証とビザツアーについての記事を紹介しています。
ロングステイビザ

ビザ申請とツアー申し込み、タイの運転免許取得については「びざ@ばんこく」へ

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドがビザ申請とツアー申し込み、タイの運転免許取得については「びざ@ばんこく」へについての記事を紹介しています。
タイ語の通訳、翻訳

企業の信用調査も「KHCコンサルティング」で

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、企業の信用調査も行う「KHCコンサルティング」を紹介しています。
ロングステイビザ

12月のツアー申し込みはお早めに!

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、12月のツアー申し込みはお早めに!びざ@ばんこくを紹介しています。
法律相談

ビジネスサポートタイランド・コラムの第61回は「タイ人と国際結婚 日本で先に婚姻届け編その1」について

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ビジネスサポートタイランド・コラムの第61回「タイ人と国際結婚 日本で先に婚姻届け編その1」についてを紹介しています。
ロングステイビザ

びざ@ばんこくの「ラオス・タイビザ申請ツアー」2日間限定の特別料金

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、びざ@ばんこくの「ラオスタイビザ申請ツアー」2日間限定の特別料金を紹介しています。
タイ語の通訳、翻訳

翻訳、通訳ならおまかせください、法廷通訳や裁判所の翻訳、警察案件も「KHCコンサルティング」へ

  タイでのビジネスや生活において様々なトラブル解決や法律相談をするなら「KHCコンサルティング」へどうぞ。 ●タイ語が分からない!? タイに来て一番初めにぶつかる問題が言葉ではないでしょうか。ビジネスをするにしろ生活をするにしろ避けては通れません。それが原因で思わぬトラブルに発展する事もあります。 「KHCコンサルティング」では翻訳、通訳者の派遣サービスを行っております。ビジネスなどのフォーマルな場合だけに限らずプライベートの手紙やメールの翻訳、交際者やその親族との通訳なども幅広く対応致します。通常難しいとされる法廷通訳や裁判所の翻訳などにも対応できます。(法廷通訳、裁判所の翻訳の中にはいい加減な通訳に酷い目にあったという方もいらっしゃいます。) ではレベルの高い通訳がそのような場合のお手伝いをさせて頂きます。特に法律分野では専門性の高い通訳・翻訳業務も可能です。 そのほか、各種コンサルタント、法律相談、トラブル解決、会社設立関連相談、登記代行、ビザ・労働許可取得申請代行、不動産購入アシスト、国際結婚手続き代行など、なんでもお気軽にご相談下...
ロングステイビザ

「タイ自由ランド」読者だけの特別料金

【びざ@ばんこく】から10月のお知らせ ★リタイヤメントビザ更新同行費用を通常3900Bを3500バーツで承ります。 ①申込期間10月5日㈮9時から10月12日㈮18時まで ②ビザ更新申請期間10月8日㈪から10月31日㈬まで。 ※バンコク管轄内の方限定。 ※50歳以上、正規ビザ申請条件クリアの方。※ビザ申請代、交通費等含まれておりません。 お申し込み、弊社ホームページ「びざばんこく.com」お問い合わせからの限定。備考欄に 「タイ自由10月」と記載して下さい。記載が無い場合、対象外となります。 ビザ満了日の1か月前から更新が可能です(11月30日㈮までが該当となります) ★10月出発の「ラオスタイビザ申請ツアー」は祝日も多く、特に第四週日全て運休となります。 10月にビザ新規取得の方、お早目の計画、ツアーのお申し込みをお願い致します。「ご出発日の7日前までにお申し込みの場合、ツアー代金から300Bを値引き致します。 弊社ホームページから簡単にお申込み可能。スマホからもお申込み可。 ★新規二輪免許証を取得される方へ。弊社にPCXが納車、初めての...
ロングステイビザ

【びざ@ばんこく】で運転免許証を取得

【びざ@ばんこく】から9月のお知らせ ★今、外国人の不法滞在取り締まりが強化中です。 個人でビザや免許証の申請を行う方の審査が厳しくなっております。入国管理官は警察官で、「貧乏旅行」といった服装、態度、言葉遣いや「滞在目的は何ですか」の質問に動揺していると、不法滞在が目的でないか?と疑念を抱かれるようです。 ラオスで連続観光ビザを個人申請する方、復路航空券や所持金2万Bの確認を時々実施されているようです。(業者申請除く) リタイヤメントビザは自宅地図の提出義務が追加され、不審者と思われたら後日自宅確認に行くようです。賃貸契約書とオーナーIDがない場合申請不可です。 ビザスタンプがチョンブリ取得で住所貸しや便宜申請の方は要注意。罰則を受けるのは申請者になります。 また、SNSなどの古い情報や知人からの古い情報はあてにせず、常に最新情報をつかんでいないと、後悔する事になるかもしれません。今のタイ国は1~2年前と全く違い便宜等で何でも叶えられません。 特に初めてタイに来られる方、自ら知識を学び入国管理局や日本大使館などに尋ねる事。 タイ...
ロングステイビザ

免許取得プロモーションは8月末まで

 【びざ@ばんこく】から8月のお知らせ ※オフィス事務所移転のお知らせ アソークのシノタイタワーからMRTパホンヨーティン駅徒歩2分、 プロムパンビル2の8階に移転致しました。 事前のご連絡でアソーク駅前ターミナル21またはMRTラマ9駅前セントラル内でご相談等を承る事も可能です。 ■50歳からのリタイヤメント「ロングスティ」ビザ申請について ※日本の警察で無犯罪者証明書を取得して80万バーツ(日本円可)を持参して頂ければ、タイに来て、弊社ラオスビザツアーで、簡単にすぐに「リタイヤメントビザ」の新規ビザ取得が出来ます。 ★条件を満たしていない方が賄賂でビザ申請するより正規のラオスビザツアーの方が、料金が 安く安心。就労者家族ビザ、保護者ビザ、結婚ビザ新規申請もラオスがおすすめ。結婚ビザは奥さんの出頭無し、預金不足弊社に相談して下さい。 ※タイ国内入国管理局で新規・更新の弊社同行代行費用、業界平均約8500Bのところ、 3900Bで承っております。「バンコク管轄内」 申請、取得方法は他社と同じ、無駄な経費を削減できるのも『びざ@ばんこく』だけ。お...
ロングステイビザ

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」で、ビザ取得のお手伝い

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」。タイで住む上で必要な、衣・食・住・法・ビザ。ビザのことならお任せください。ビザに関することなら何でもあり、当社一社ですべてのことが済んでしまいます。これは非常に便利なことです。不便なことを強いられる外国暮らし、日本人の皆様に少しでも便利・快適なことを増やして参りました。 日増しにイミグレーションが厳しくなっています。しかし当社には、法人様が簡単なことは自社でされますので、難しい案件しかきません。そのため難しい案件が得意になってしまい、イミグレが厳しくても慣れています。困ったことはどんどんご質問くださいませ。 様々な補助的代理サービスがあります。ノービザ30日延長・観光ビザ30日延長・リタイアメント・90日リポート(250バーツ)・リエントリー本人が行かなくても取れます。アジアビザツアーにパスポートを持ってきていただければイミグレーションにいかなくても大丈夫です。わざわざイミグレーションに行って時間を浪費する必要はありません③リタイアメント・年金ビザ取得が簡単。当社に来ていただければ雑談しているうちにビザ取得が可能...
法律相談

ビザ法律の総合デパートメント「エーアイビザビーコンサルタンティング」の永住ビザの申請代行

  ビザ法律の総合デパートメント「エーアイビザビーコンサルタンティング」。アジアビザツアーと姉妹店である当社はBTSオンヌットから徒歩1分に設立し、BTSに隣接しておりタイでの次世代のビザ司法・代書サービスを提供するために生まれました。衣食住法律ビザの中の法律ビザを便利にしてきましたし、今後ももっと楽にしてまいります。 ①今年も永住ビザ申請準備開始する季節がやってきました。永住ビザ興味がある方は気楽にお問い合わせをしてください。 ②当社はバンコクフリーランス協会(仮)を運営しています。12万バーツの加入金で1年の労働許可・ビジネスビザを発行しております。タイ人を個人で4人雇う必要がありません。会計する必要がありません。ヨガインストラクター・サッカー選手・家庭教師等といった個人経営の方をサポートしています。規模が大きくない個人営業の方は今後会社を作る必要がありません。    ③中規模以上のビジネスを運営し、企業イメージを良好に育成されたい方は、ご自分の会社設立するのが望ましいです。素人業者に頼みますとビザ労働許可が取れないライセンスが取れないなどトラ...
ロングステイビザ

【びざ@ばんこく】から7月のビザ取得のお知らせ

  【びざ@ばんこく】から7月のお知らせ ※臨時休業のお知らせ。7月 21 日㈯から8月1日㈬の間、日本人スタッフが帰国のため、臨時休業させて頂きます。この間のビザ、運転免許証申請、同行は承れませんので、7月21日までにご依頼をお願い致します。この間、携帯電話も利用不可となります。 ラインの無料通話かメールでお願い致します。 ラインQR、弊社ホームページ、下記に掲載しております。 ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 ■タイ国運転免許証・日本免許証からの切り替え、タイ運転免許証の更新、新規取得について  只今プロモーション実施中【8月31日㈮迄】 ※免許証切り替え・更新代行費用、通常「普通車」2700B を2000B、「普通車と二輪」 通常3000B を2500B。新規タイ運転免許証取得、3回同行で6000B です。 ●50歳以上の方、上記料金から10%サービス致します。 新規・更新・切り替え取得で3名同時申請日のお申し込みの場合、1名の代行費用を無料と致します。 ※タイで運転免許証を所持していると色々なと...
法律相談

ビザ法律の総合デパートメント「エーアイビザビーコンサルタンティング」はアジアビザツアーの姉妹店

  ビザ法律の総合デパートメント「エーアイビザビーコンサルタンティング」。アジアビザツアーと姉妹店である当社はBTSオンヌットから徒歩1分に設立し、姉妹店共々にBTSに隣接しておりタイでの次世代のビザ司法・代書サービスを提供するために生まれました。衣食住法律ビザの中の法律ビザを便利にしてきましたし、今後ももっと楽に便利にしてまいります。 ①5月今年も永住ビザ申請準備開始する季節がやってきました。永住ビザ興味がある方は気楽にお問い合わせをしてください。 ②当社はバンコクフリーランス協会(仮)を運営しています。12万バーツの加入金で1年の労働許可・ビジネスビザを発行しております。タイ人を個人で4人雇う必要がありません。会計する必要がありません。ヨガインストラクター・サッカー選手・家庭教師等といった個人経営の方をサポートしています。規模が大きくない個人営業の方は今後会社を作る必要がありません。  ③中規模以上のビジネスを運営し、企業イメージを良好に育成されたい方は、ご自分の会社設立するのが望ましいです。素人業者に頼みますとビザ労働許可が取れないライセンスが取れ...
タイ語の通訳、翻訳

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」はフリーランスで働く日本人を応援

  ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」。タイで住む上で必要な、衣・食・住・法・ビザ。ビザのことならお任せください。ビザに関することなら何でもあり、当社一社ですべてのことが済んでしまいます。これは非常に便利なことです。不便なことを強いられる外国暮らし、日本人の皆様に少しでも便利・快適なことを増やして参りました。 ①日増しにイミグレーションが厳しくなっています。しかし当社には、法人様が簡単なことは自社でされますので、難しい案件しかきません。そのため難しい案件が得意になってしまい、イミグレが厳しくても慣れています。困ったことはどんどんご質問くださいませ。 ②様々な補助的代理サービスがあります。ノービザ30日延長・観光ビザ30日延長・リタイアメント・90日リポート(250バーツ)・リエントリー本人が行かなくても取れます。アジアビザツアーにパスポートを持ってきていただければイミグレーションにいかなくても大丈夫です。わざわざイミグレーションに行って時間を浪費する必要はありません ③リタイアメント・年金ビザ取得が簡単。当社に来ていただければ雑談しているう...
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ビザ取得で【びざ@ばんこく】から6月のお知らせ

【びざ@ばんこく】から6月のお知らせ ■タイ国運転免許証・日本免許証からの切り替え、タイ運転免許証の更新、新規取得について 只今プロモーション実施中 【6月29日㈮迄】 ※免許証切り替え・更新代行費用、通常「普通車」2700バーツ を2000バーツ、「普通車と二輪」3000バーツを2500バーツ。新規タイ運転免許証取得、3回同行で6000バーツです。 ●50歳以上の方、上記料金から10%サービス致します。 新規・更新・切り替え取得で3名同時申請日のお申し込みの場合、1名の方のみ代行費用を無料と致します。 ※タイで、色々なところで身分証明書の提示が必要です。タイの運転免許証を持参していると色々なところで身分証明として利用できます。 運転をしない方でも免許証を持参すると、とっても便利です。タイ運転免許証は弊社にご依頼頂ければ半日で簡単に切り替え可能です。 ※新規タイ運転免許証取得、普通車も二輪も、すごく簡単です。日本のようなAT限定や高速、路上、介護試験もありません。二輪車日本の原付バイクを運転できればOK、取得後排気量フリーの大型バイクの運転も可能です。最短で...
ロングステイビザ

【びざ@ばんこく】から5月のお知らせ

【びざ@ばんこく】から5月のお知らせ ■タイ国運転免許証・日本免許証からの切り替え、タイ運転免許証の更新、新規取得について 只今プロモーション実施中【6月29日㈮迄】 ※免許証切り替え・更新代行費用、通常「普通車」2700バーツを2000バーツ、「普通車と二輪」 3000バーツ を2500バーツ。新規タイ運転免許証取得、3回同行で6000バーツです。 ●50歳以上の方、上記料金から10%サービス致します。 新規・更新・切り替え取得で3名同時申請日のお申し込みの場合、1名の代行費用を無料と致します。 ※タイは色々なところで身分証明書の提示が必要です。タイ運転免許証を持参していると、身分証明として利用できます。 運転をしない方でもタイ運転免許証を持参すると、とっても便利です。タイ運転免許証は弊社にご依頼頂ければ半日で簡単に切り替え可能です。 ※新規タイ運転免許証取得、普通車も二輪も、すごく簡単です。日本のようなAT限定や高速、路上、介護試験もありません。二輪車日本の原付バイクを運転できれば OK、取得後は大型バイクの運転も可能です。最短で3回...
ロングステイビザ

タイでの長期滞在ビザ取得代行は「びざ@ばんこく」

 「びざ@ばんこく」からお知らせ  ❶50歳からの「ロングステイ」リタイヤメントビザの取得方法について‼   第二の人生を一年中、暖かく環境が良く、日本人が多く住むタイに長期移住する場合は、リタイヤメントビザの取得が必要となります。 弊社で、50歳からのリタイヤメントビザ申請の新規☆更新取得を希望されるお客様(ゲスト)が増えてます。 理由は、良心的でタイ国内「バンコク入国管理局管轄申請」 ビザ申請同行費用が他社の約半額 3900バーツとリーズナブル タイに初めて来て、【タイの銀行に80万バーツが連続3ヵ月以上の預金】や【日本からの海外送金証明書】、【賃貸契約書(ホテル不可)とオーナーIDカードコピー】の上記条件が満たさなければ、すぐにタイ国内入国管理局では新規ビザを申請することは出来ません。 条件を満たしていない場合は、約3万バーツ前後の高額な費用を業者に支払い便宜で取得する方法もあるようですが? 弊社の『ラオス・タイビザ申請ツアー(タイ国外申請)』にお申込みして頂ければ、高額費用の支払いも...
滞在ビザ

ビジネスサポートタイランドコラムの第43回は、「ビジネスビザ」について

  こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。 コラム第43回のテーマは、「ビジネスビザ」についてです。昨今、タイのイミグレが厳しくなっており、ビジネスビザの取得も難しくなってきております。ビジネスビザに必要な類は以下になっております。(タイ国日本大使館ウェブサイトより) ①パスポート原本(有効期限6ヵ月以上) ②ビザ申請書1枚 ③写真1枚(3・5×4・5㎝) ④タイの会社からの招聘状1部(タイ語または英語) ⑤タイ側会社登記簿コピー(発行後6ヵ月以内) ⑥日本における現在の会社からの英文推薦状もしくは英文身元保証書原本 ⑦その他要求された資料 以上となっております。なお、会社を新規に設立する場合には必要書類が変わってきますので、ご注意下さい。会計・ビザ・結婚・離婚・トラブルなどお困りのことございましたら何なりとご連絡下さい。ご相談お待ちしております。 2018年1月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのバンコクで起業 ->ビザ、滞在ビザ ->会社設立の情報 ->ビザ...
固定資産税

タイ自由ランドの広告で効果的に告知する

  タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 まず、広告料が断然安い!タイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います。 この料金に含まれるものとして ①広告掲載が基本として上げられます。広告内は毎回変更が可能で、デザイン等はもちろん、編集部が作成します。 続いて ②編集部による取材、記事の作成が料金に含まれます。これは広告枠とは別に紙面に設けられるもので、広告だけでは伝わらない店の雰囲気等がこの記事により、より印象深くなり、集客効果が見込めます。 続いて ③紙面に載せた記事と広告をホームページの1ページ分として作成します。 ですから、まだホームページがない、という店もこの1ページ分を宣伝に使ってもらえる!これにより「店の名前、バンコク」でグーグル検索しますと、ほぼ1位、あるいは3位以内には表示されます。このページを御社のフェイスブック等にリンクさせるため、...
ロングステイビザ

ビジネスサポートタイランドコラムの第40回は「ビザのキャンセルと切り替え」

  こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。 コラム第40回のテーマは、「ビザのキャンセルと切り替え」についてです。 ご家族でタイに住んでいる場合には注意が必要です。ほとんどの方は、旦那様(もしくは奥様)が駐在員でビジネス(B)ビザを取得しており、それに紐づけされた家族(O)ビザで滞在されているかと思います。 「もし、旦那さんが急に帰任になったら」その場合の対処の仕方を記載したいと思います。 1.お子様がいて、学校に通っている場合 この場合には、お子様のビザを学生(ED)ビザに切り替え、それに紐づいた保護者(O)ビザに変更すれば滞在可能です。 ただし、同じカテゴリでのビザの切り替えは基本的には認められないため、タイ国外に出ての取得が基本となります。 2.お子様がいない場合 この場合には、ご自身が語学学校などに通って、学生ビザを取得するか、就職してビジネスビザを取得する必要があります。 もし、旦那様のBビザをキャンセルした場合には、すぐにOビザもキャンセルしなければなりません。 ...
ロングステイビザ

ロングステイビザの最初は3カ月でのち更新1年

  日本の超高齢化社会にともなって、タイで定年後にロングステイする日本人も結構、います。温暖な気候のため、冬の間は日本を離れてタイに来る人や、年金をもらえるまでは物価の安いタイで過ごす人、あるいはタイで働いていてそのまま定年を迎え、勝手のわかるタイでそのまま過ごす人などさまざまです。 タイで過ごすことに関してまず考えることはその生活費でしょう。食事代などは結構、安いため、住居の値段によってその費用は大きく変わってきます。例えばスクムビットで1ベッドに住みたいとなれば1ヵ月2万~3万バーツ以上はかかります。住まいを切り詰めてと、スクムビットから離れて戦勝記念塔のあたりで1ベッドの住まいを探せば1ヵ月6千~8千バーツほどの部屋があります。ここですでに6~7万円の差がつくことになります。 住まいに関してはまた次回以降に書くとして、生活費の次に考えることといえば、タイ滞在のビザの問題でしょう。旅行でタイに入国する場合は30日のビザが自動的にもらえますが、それでロングステイをすることはできない。そのほかに、ツーリストビザを他国で取ってタイに入れば2ヵ月+1ヵ月で合わせて3ヵ...
ロングステイビザ

ビザ申請同行サービスが3900バーツ

  ① 『びざ@ばんこく』より11月のお知らせ‼ ❶11月7日㈫まで、日本人スタッフが一時帰国の為に不在となります。この間のお問い合わせは、無料通話のライン(QRは下記から登録)又は、ホームページ「お問い合わせ」  から送信をお願い致します。この間の《ラオス・ビザ申請ツアー⦆のお申し込みは承っております。 ホームページ「ツアー申し込みはこちら」からお願い致します。この休暇期間は、ご迷惑をお掛け致しますが、宜しくお願い致します。 *お急ぎの場合はライン電話をお願い致します。 ❷お知らせ!『ラオス・ビザ申請ツアー』の空路便A・B・C・D・Eプラン。  VIPバス陸路便H・I・Jプランは、ビザ申請補助員から『タイ大使館ビザ申請アテンド』に名称とスタッフを変更致しました。 ※ラオス・タイ大使館では最近、個人で申請される方の質問や審査が厳しくなっているようです。プロの弊社にお申込み頂ければこれらのことはありません。現地スタッフ「ビザ申請アテンド付」なので安心して申請、取得ができます。 ②【タイ運転免許証に切り替え・新規取得・更新・タイ国際運転免許証取...
タイ語の通訳、翻訳

「KHCコンサルティング」では警察関連、法律相談会社登記、ビザ、通訳、国際結婚手続きを受け付け

タイ警察、官僚など独自のネットワークで問題を解決する「KHCコンサルティング」では、次のような各種コンサルタントを行っております。 ・法律相談、トラブル解決 ・会社設立関連相談、登記代行 ・ビザ・労働許可取得申請代行 ・不動産購入アシスト ・翻訳・通訳サービス ・国際結婚手続き代行 その他、タイでは誰にも相談できないようなトラブルに巻き込まれてしまうことが多々あります。 例えば、「従業員を解雇したいが恨みを買いそうで怖い…」「金を貸したが返却してくれない…」「浮気相手に脅迫されている…」 「契約違反の相手を裁判に訴えたい…」「タイの警察に捕まってしまった…」 そんなときでも、弊社では民事・刑事を問わずにご相談に応じますので、まずは日本語でお問い合わせ下さい。日本人コンサルタントがタイ人弁護士とタッグを組んで様々な問題を解決致します。 問い合わせ等は右の広告内の電話まで。 ここでは、一部の相談内容を紹介したいと思います。 ●タイ人との離婚、財産分与や親権相談 ●警察関連の事件に巻き込まれた! 弊社では各方面にネットワ...
ロングステイビザ

ホームページからの申込みで 空路ツアーが6,700バーツ「びざ@ばんこく」

① 特別企画開催『ザ・初秋‼』 ラオス・タイビザ申請ツアー・往復空路便 Aプラン『特別料金・5日間のプロモーション開催‼』 タイに長期住みタ〜イ! 長期滞在する場合は、ビザが必要です。ビザの取得方法について、タイ国内でED、観光ビザなどは申請できません。タイの隣ラオス・タイ大使館での申請となります。ラオスに行くには、深夜ミニバン《ロットゥ》を使えば夜寝ている時間に移動ができて、経費も削減できる。でも片道約650キロ、凸凹の道を12〜16時間の乗車で疲労も限界…。一度ミニバンを利用された8割の方は、1時間のフライトで行ける空路便に切り換えております。 そこで空路便のプロモーションを開催致します。この先々、ビザを新規取得計画の方。観光ビザの再取得計画の方は、この5日間が絶対にお得なチャンス プロモーション内容■往復空路便 Aプラン 限定■販売期間 2017年9月11日(月)10時〜 9月15日(金)18時まで■搭乗期間 2017年9月25日(月)〜 11月30日(木)出発まで*毎週月曜日から木曜日出発のみ 1泊2日 *祝日は運休■対象路線&価格 空路Aプランドンムアン空港〜ウドンタニ空港...
ビザツアー

「びざ@ばんこく」で、8月28日までのお申し込みでタイの運転免許証への切替え20%引き

サマー特別企画開催『ザ ・夏』 ❶ ビザ新規申請を計画の方へ 【ラオス*タイビザ申請ツアー】特別編 ★陸路便   毎週日曜日出発限定。 8月20日(日)、27日(日)、9月3日(日)出発便まで。 *8月13日(日)は運休です。 ★お申込み条件は出発日の5日前まで。 ★お申込み締切は、8月29日(火)まで。 *往復陸路ミニバン便Fプラン・   通常3290バーツを 2990バーツ/名 *往路陸路VIPバス便Hプラン・   通常4990バーツを 3990バーツ/名 ☆ビザ申請代は、含まれておりません。 ☆オーバースティの方、60歳以上の方、及び旅行規約に該当「弊社HP掲載」の方、車酔い、片道12時間から15時間の乗車に問題のある方は、お申込みは承れません。観光、EDビザ申請の方にオススメ! お早目にお申込み下さい。満席次第締め切りとなります。 ❷ 日本運転免許証からタイ運転免許証に切り替えを計画の方へ。 8月7日(月)から9月1日(金)『毎日平日受講』まで。普通車切り替えは通常2700バーツを2160バーツ。普通車と二輪車は通常3000バーツを 2400...
法律相談

ビジネスサポートタイランドコラム第28回のテーマは、「株主」

  こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。コラム第28回のテーマは、「株主」についてです。 タイで会社設立するときには、株主を変更することが多々あります。株主を変更するときに注意することは、前の株主から承諾を得るということです。 弊社に依頼されるお客様のほとんどが別会社で会社設立をしております。その際にきちんと株主の変更をしていなかったのです。 株主を変更していなくても、サイン権者になることはできますし、会社の運営に支障がない場合がほとんどです。 しかし、ビザの取得や会社を売却する時に上記の問題が発生します。 また、会社が軌道に乗ってきた時に訴えられて会社を乗っ取られるリスクを避けるために、必ず承諾を得ることをお勧めします。 会計・ビザ・結婚・離婚・トラブルなどお困りのことございましたら何なりとご連絡下さい。ご相談お待ちしております。 2017年6月5日 タイ自由ランド掲載 ->ビジネスサポートタイランドのホームページ ->ビザ、滞在ビザ ->ビザの...
ロングステイ

ラオスでビザ取り&ゆったり観光

タイのお隣の国、ラオスをご存じでしょうか? 世界で一番ゆっくり時間が流れているラオス。 ★せっかくラオスにビザ申請に来たので1~2泊延泊して。 フランス植民地時代の「街が世界遺産のルアンパバーン」や「バンビエン」など欧米人に人気ナンバー1のラオス観光を堪能することもお勧めだと思います。「相談可」 ★ハーバルスチームサウナが女性に好評‼お肌ツルツル‼ 料金は、利用料、服レンタル、コーヒースクラブとヨーグルト計3万2千キップ(葯160バーツ) これらは、弊社「ラオス・タイビザ申請ツアー」にお申込みでラオスに行かれた時に体感できます。ビザ申請を行う方とビザ申請を行わないご家族やお友達、恋人などと一緒にラオスはどうですか。最近は、ご家族や恋人、お友達と一緒にラオスに来られる方も増えております。「タイ人可」 ●【ラオス・タイビザ申請ツアー最新情報】 ★ラオス・ビザ申請ツアーの【ビザ申請補助員「空路便担当の女性」】が約4ヵ月担当を外れておりましたが復帰致しました。 長年ビザ申請補助員として勤務経験があるベテランです。、ラオス・タイ大使館にも人脈があり...
ロングステイ

ラオスのビザ取得ツアー、せっかくの機会!観光もお勧め!

★せっかくラオスにビザ申請に来たので1~2泊延泊して、フランス植民地時代の「街が世界遺産のルアンパバーン」や「バンビエン」など欧米人に人気ナンバーワンのラオス観光を堪能することもお勧めだと思います。 ★ラオス出入国検査横の免税店がリニューアルオープン‼ ブランド品「お酒・タバコ・化粧品」などが免税で購入できます。 ★ハーバルスチームサウナが『お肌ツルツル』になると女性に好評です。料金は、利用料、服レンタル、コーヒースクラブとヨーグルト計3万2千キップ(約160バーツ) これらは、弊社「ラオス・タイビザ申請ツアー」でラオスに行かれた時に体感できます。ビザ申請を行わないご家族やお友達、恋人なども一緒に参加できます。最近は、ご家族や恋人、お友達と一緒にラオスに来られる方も増えております。タイ人可。 ●【ラオス・タイビザ申請ツアー最新情報】 空路便バンコク発以外の地域から❶北部「チェンマイ発」 ❷中部「パタヤ・ウタパオ発」 ❸南部「プーケット発」または「バジャイ発」⇆タイ・ウドンタニ空港行き往復・国内空路便「直行便または乗継便」⇄ラオスも取り扱...
ロングステイ

ロングステイや会社設立登記 、各種許可証取得 、ワークパーミット、ビジネスビザ取得なら「TMコンサルティング・シーロム」へ

タイでのロングステイや 会社設立登記 、 各種許可証取得 、 ワークパーミット、  ビジネスビザ 取得のことなら「TMコンサルティング・シーロム」へお気軽にご相談下さい。 バンコクだけでなく、サムットプラカン県、アユタヤ県にも対応しています。 ビジネスビザの書類アレンジは6千バーツ(1年マルチも同じ料金で承ります)、ビザの延長は2万2千バーツ、ワークパーミットの取得は1万7千バーツとなっております。 家族ビザや結婚ビザの取得についてもお気軽に日本語でお問い合わせ下さい バンコクから空路で行くラオスビザツアーも行っています。こちらはウドンタニ空港まで空路で行きそこから陸路での移動となっています。 そのほか、清算閉鎖などもお任せ下さい。   同社はBTSサラデーン駅直結のシーロム64ビル3階にビザ専門業者としてオープンしています。 2017年2月20日 タイ自由ランド掲載 ->TMコンサルティング・シーロムのホームページ -> ビザ-滞在ビザ -> ロングステイの滞在ビザ -> 高齢者向...
ロングステイ

今年は個人所得減税へ、昨年分の申告は3月末まで

タイで働いている人は、この3月末までに2016年分の所得の確定申告をする必要がある。所得税を払いすぎていれば還付、足りなければ追加申告をする。 ところで、2017年の所得税に関しては、控除などが変更されているので、新たに計算をし直して、毎月支払うのがよいだろう。 タイ政府の方針としては、徐々に所得税を減税していくというのがあり、その方針に沿った措置となる。 日本人で働いている人なら、一般控除は昨年の6万バーツから10万バーツへ。個人控除は3万バーツから6万バーツへ。また、配偶者控除は3万バーツから6万バーツへ。子どもの扶養控除は1人15000バーツから3万バーツへ。 そのほか、社員として社会保険に入っている場合は、750バーツ×12ヵ月分=9000バーツが控除になる。 例えば、タイで個人でつくった会社の代表になっているある日本人の場合。1ヵ月5万バーツの給料を申告しているとしたら、上の表のようになる。 年間で60万バーツの給料で、控除が合わせて16万バーツだから、所得税対象の給料は44万バーツ。それを2017年の所得税...
ロングステイ

ビザ関連の解決はアジアビザツアーへ

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」。タイで住む上で必要な、衣・食・住・法・ビザ。ビザのことならお任せください。ビザに関することなら何でもあり、当社一社ですべてのことが済んでしまいます。これは非常に便利なことです。不便なことを強いられる外国暮らし、日本人の皆様に少しでも便利・快適なことを増やして参りました。 ①日増しにイミグレーションが厳しくなっていますが、当社にご相談ください。当社は難しい案件が得意なので、イミグレが厳しくても慣れています。困ったことはどんどんご質問くださいませ。 ②様々な補助的代理サービスがあります。ノービザ30日延長・観光ビザ30日延長・リタイアメント・90日リポート(250バーツ)・リエントリー本人が行かなくても取れます。アジアビザツアーにパスポートを持ってきていただければイミグレーションにいかなくても大丈夫です。わざわざイミグレーションに行って時間を浪費する必要はありません。 ③リタイアメント・年金ビザ取得が簡単。残高証明もバンコク銀行は当社スタッフが代理で取ってまいります。また当社は自社車両を持っていますので、イ...
ロングステイ

ビジネスサポートタイランドコラム第20回のテーマは「ビジネスビザ」

こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。 コラム第20回のテーマは、「ビジネスビザ」についてです。 昨今、タイのイミグレが厳しくなっており、ビジネスビザの取得も難しくなってきております。ビジネスビザに必要な書類は以下になっております。(タイ国日本大使館ウェブサイトより)   1.パスポート原本(有効期限6ヵ月以上) 2.ビザ申請書1枚 3.写真1枚(3・5㎝×4・5㎝) 4.タイの会社からの招聘状1部(タイ語または英語) 5.タイ側会社登記簿コピー(発行後6ヵ月以内) 6.日本における現在の会社からの英文推薦状もしくは英文身元保証書原本 7.その他要求された資料 以上となっております。 なお、会社を新規に設立する場合には必要書類が変わってきますので、ご注意下さい。 ただ今、無料相談キャンペーン行っております。会計・結婚・離婚・トラブルなどお困りのことございましたら何なりとご連絡下さい。 2017年2月5日 タイ自由ランド掲載 ->ビジネスサポートタイランドのホームページ ->ビザ、...
ロングステイビザ

エリートカード はまだ健在!50万バーツで5年ビザのカードもあり

タイのエリートカードは、外国人なら持てるカードで、会員になるには200万バーツが必要。20年有効でその間、5年間のビザ取得やそのほか、ゴルフ、スパなどの特典がある。また、5年のビザだけが欲しい人には、エリートイージーアクセスというカードがあり、こちらは50万バーツで、5年有効、そのあいだ5年のビザが取れる。→エリートカードのホームページ エリートカードは以前、売り出された当初は100万バーツで、永久会員の振れ込みだったが、この時に入った人は2508人おり、その後、2013年以降は、条件等が一新され、その会員数は1529人で、運営するタイランド・プリビレッジ・カード社によると、1カ月に60人の新規会員があるという。 現在まで取得している外国人で多いのは、イギリス人198人、中国人149人、フランス人128人、アメリカ人126人、日本人103人などとなっている。 2017年1月20日 タイ自由ランド掲載 → タイで起業、会社設立 → 実際の会社登記 → 実際の税務登記 → Bビザ、就労ビザ取得 → 労働許可証取得...
起業、会社設立、会計、経理

結婚ビザで労働許可証の取得が最強

タイに長期で滞在する場合は滞在ビザが必要ですが、最近は、周辺国でツーリストビザを取ってタイに入国を繰り返す方法が難しくなっており、50歳以上の人ならロングステイのためのビザが1年出ますが、それ以外の人はタイに長く滞在するには、 ①タイ語などの勉強でEDビザを1年 ②タイで働いてBビザを1年 ③タイ人と結婚してOビザを1年、 ④タイエリートカードの50万バーツで5年ビザ取得 このあたりが、50歳になっていない日本人が、タイで長期に滞在する方法と言えます。 この中で、比較的、ずっと1年ごとに更新していけるといえば、結婚のOビザでしょうか。タイ語の勉強で何年もビザを取るわけにもいきませんし、タイの職場を辞めてしまえば、その時点でビザがなくなります。タイエリートカードの5年で50万バーツは少し割高でしょうか。その点、結婚ビザはタイ人と別れない限りはタイでずっと過ごせるもっとも確実な方法といえます。 ただ、この結婚ビザをタイ国内で取るためには、タイ人とタイで結婚していることのほか、40万バーツの預金を日本人本人の口座に2ヵ月以上、置いているという...
ロングステイ

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」。ビザに関することなら何でもあり、当社一社ですべてのことが済んでしまいます。 ①日増しにイミグレーションが厳しくなっていますが、当社は難しい案件が得意なので、イミグレが厳しくても慣れています。困ったことはどんどんご質問くださいませ。 ②様々な補助的代理サービスがあります。ノービザ30日延長・観光ビザ30日延長・リタイアメント・90日リポート(250バーツ)・リエントリー本人が行かなくても取れます。アジアビザツアーにパスポートを持ってきていただければイミグレーションにいかなくても大丈夫です。 ③リタイアメント・年金ビザ取得が簡単。残高証明もバンコク銀行は当社スタッフが代理で取ってまいります。また当社は自社車両を持っていますのでイミグレーションに行く場合もお客様達と当社スタッフが和気藹々車で向かいます。イミグレーション待ち合わせはお客様のご要望がない限り設定していません。 ④労働許可証取得管理もしています。難しいケースもお受けしており、会計事務所さんが出来ないケースを当社が引き受けています。 ...
ロングステイ

空港でリエントリー取得

タイで長期ビザを取った際は、タイ国外にそのビザをいかして出入りできるリエントリーパーミットも合わせて取るのがよいが、いつ国外に出るのかわからないのでその時に、という場合は、出国前にスワンナプーム空港でも取れる。場所は4階の出発フロアの、チケットを持った人だけが入れる入り口のすぐそば。一般の人も自由に入れる場所だから、リエントリーだけやってその日は出国しないというのもOK。時間は朝5時から夜12時までで、パスポートと写真4×6センチ1枚が必要。料金はマルチプル(何回でも出入り可)が3800バーツ、シングル(1回のみ)が1000バーツ。 以前は、チケットを持った人しか入れない場所にあったが、今では一般の人も素通りできる場所に移っている。リエントリーパーミットを取るというのは、例えば、2020年8月までビザを取得して、リエントリーを別途に取得しないで国外に出ると、次に入国する際はそのビザは無効となっており、また一から取り直しとなる。 2016年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->ビザ、滞在ビザ -> タイ自由ランド広告募集 -> タイ自由ランドのホームページ...
ロングステイ

ビジネスサポートタイランドコラム第16回のテーマは「リエントリービザ」

こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。コラム第16回のテーマは、「リエントリービザ」についてです。観光ビザやビジネスビザを持っている方で海外に出る場合には、リエントリービザの取得が必要になります。取得方法は2つあります。 1.チェンワタナーのイミグレーションで取得 2.空港で取得 どちらも、写真(4×6㎝)と料金1000バーツ(シングル)、3800バーツ(マルチ)が必要になります。ドンムアンは24時間、スワナプームは5時から24時まで対応とのことです。心配な方は、チェンワタナーのイミグレでの取得をおすすめします。 ただ今、無料相談キャンペーン行っております。会計・結婚・離婚・トラブルなどお困りのことございましたら何なりとご連絡下さい。 2016年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->ビジネスサポートタイランドのホームページ ->ビザ、滞在ビザ ->ビザの情報 ->ロングステイビザの情報 ->法律相談の情報
ロングステイ

出入国カードであるTMカードは大切!

タイに入国する際に必要なアライバル、ディパーチャーカード(出入国カード)。略してTMカードなどと呼ばれていますが、以前はこのカード、入国する際に係官がホッチキスでパスポートにとめていたと思います。それがいつごろからか、おそらくは去年あたりからですが、とめなくなり、スタンプを押したのち、パスポートにはさんで返却されます。 そうなると、カバンの中に入れたこのTMカードがどこかへ行ってしまった、という事態も起こり得ます。 でも、日本に帰国する際はとっても重要なこのカード。あるいはタイ滞在の延長やビザ切り替えをする際にもとっても重要なカード。できることならホッチキスで今まで通り、とめておいてもらいたいなあ、と思います。 とめなくなったのは、どうしてでしょうか? ホッチキスの芯を節約するため?かも知れません。毎日、毎日、1人で何千、何万と処理していればバカになりません。 そもそも、タイに入国し、1年延長する際のビザ手数料が1900バーツというのも、安すぎるのかも知れません。経費削減ということなら、そういったビザ手数料などを一方で、値上げするのがよ...
起業、会社設立、会計、経理

労働許可証の取得、更新で業務内容でひっかかるケース

タイで労働許可証を取るというのは比較的、簡単にできてしまいます。会社をつくって、税務登記をして、4人の従業員を揃えれば、それでOK。もっと難しいのかと思っている日本人も多いと思いますが、本当に簡単に取れてしまいます。 しかし、その労働許可証の中に書かれる職種については結構、制限があって、「その業種の許可証をまず持ってきなさい」と労働局ではいい、それをいろいろ関係部署で取っていると、かなり時間がかかってしまうため、やむなく、実際に行う職種とは少し違うものでまず労働許可証を取って、そのあと、ゆっくりとその業種の許可を取る、というのが一番スムーズにコトを運ぶやり方であるでしょう。 では、どんな業種で許可がいるのか。税務登記の欄に「レストラン」と書けば、飲食店の許可証をまず持ってこいと言います。これを取るのには3週間は少なくともかかるでしょう。それもちゃんと店ができていることが条件。そのほか、「マッサージ」と書けば、マッサージ店の許可証、「美容室」と書けば、美容業の許可証、さらに「輸出入業務」と書けば、輸出入の許可証。「機械の製造」と書けば工場の操業許可、はたまた「スポーツ...
タイ関連コラム

ビザ業務で11年目を迎える アジアビザコンサルティングの岩舘さん

アジアビザコンサルティングの代表岩舘卓也さんは、ビザ業務を始めて今年で11年目を迎える。プロンポン駅至近のターミナルビル2階に事務所を構え、現在10名のスタッフをかかえている。 岩舘さんによると、ビザ業務が起動に乗り始めたのは、リピーターと新規客の数が安定した3年目からという。 「まさに石の上にも3年という感じ。スタートから新規客に恵まれたのは幸運だった」と当時を振り返る。 なんでもできますと安請け合いせず、顧客にそのビザのメリット、デメリットを説明し、選択肢を与え選んで頂くというスタイルでやってきたというが、新規客が来ても、リピーターになってくれるとは限らないので、多くのリピーターが付いたということは、それだけ信頼を得たという証拠だ。 落ち着いていて貫禄のある岩舘さんだが「自分は意外と怖がりで、いつもミスしたらどうしようと心配が絶えないビビリです」という。 「しかし、この性格がこの業種に向いていたのでしょう」とも話した。 10年間やって大きな問題を起こさなかったのは、心配性で間違いがないか繰り返しチェックする慎重な性格の...
ロングステイ

経費を切り詰めてタイで起業、結婚ビザを利用するのもよいでしょう

タイでも景気の低迷が続いていますが、日本からタイにやって来て個人で起業する日本人は、今後も増えていくと予想されます。その理由は、株主3人で簡単に会社ができるため起業しやすい、また、タイ法人ならば日本人に縛りのある職種が少ない、まだまだ日本と比べて物価が安い、などが上げられます。 ところで、タイ人と結婚して、小さな会社を興している日本人のケースでは、一般の就労ビザを取っているケースよりも、経費を切り詰められるので、それを利用するのもよいでしょう。それは、タイ人と結婚すれば、タイではOビザでの滞在が1年間できます。そのOビザで労働許可証が取れます。 会社の資本金の設定は、100万バーツの設定で労働許可証1人分が取れます。さらに、普通は日本人1人に対して4人のタイ人を雇う必要がありますが、Oビザを持っていれば、その検査もなく、極端なことを言えば、従業員4人を申告する必要もなく、社会保険に加入する必要もありません。ただ、給料については労働許可証管轄の労働局のしばりはあり、4万バーツ以上には設定する必要はあります。しかし、Bビザを取って労働許可証を取得する日本人に比べて、経費...
KHCコンサルティング

トラブル解決へきめ細やかな対応「KHCコンサルティング」

タイ警察、官僚など独自のネットワークで問題を解決する「KHCコンサルティング」では、次のような各種コンサルタントを行っております。 ・法律相談、トラブル解決 ・会社設立関連相談、登記代行 ・ビザ・労働許可取得申請代行 ・不動産購入アシスト ・翻訳・通訳サービス ・国際結婚手続き代行 その他、タイでは誰にも相談できないようなトラブルに巻き込まれてしまうことが多々あります。例えば、「従業員を解雇したいが恨みを買いそうで怖い…」 「金を貸したが返却してくれない…」「浮気相手に脅迫されている…」「契約違反の相手を裁判に訴えたい…」「タイの警察に捕まってしまった…」 そんなときでも、弊社では民事・刑事を問わずにご相談に応じますので、まずは日本語でお問い合わせ下さい。日本人コンサルタントがタイ人弁護士とタッグを組んで様々な問題を解決致します。 例えば「あの人はまだタイにいるの?」「彼女は住所をバンコクで登録しているけど実家はどこ?」「家族構成はどうなっているの?」 弊社ではそういった調査にも応じております。パス...
タイのニュース

ビザ取らず、APECのビジネストラベルカードで90日滞在

タイで会社をつくり、日本から1ヵ月に1度やって来て、ビジネスをやっている日本人の知り合いがいる。ご存じのように最近、入国に際して税関ではうるさく、その人も同じように「何度も入国しているようだが、次はビザを取りなさい」とタイ側で言われた。 ビザを取るにしても就労ビザを取るにはタイ人4人を雇わなくてはならないし、労働許可証を取らなくてはならない。拠点が日本だから、そこまでお金をかけてやる気もない。年齢は47歳だから、ロングステイのビザをとるにはあと3年かかる。 そこでその人は日本の外務省が発行するAPECのBusiness Travel Cardがある、というのを聞き、それを去年の8月に申請し、ようやくそのカードを今年5月に受け取り、今月タイにやって来た。 そのカードがあれば無条件にタイで90日間滞在できる。入国に際しての専用レーンもあるようだ。 いったん出国してまた入って来ても90日有効。税関で言われた「ビザを取りなさい」もなくなった。 このカードは最近、有効期限が3年から5年、対象者も中小企業で働く人もOKとなったため、申請者が...
ビザ、滞在ビザ

ビジネスサポートタイランドコラム第3回は「不法滞在(オーバーステイ)」

こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。コラム第3回のテーマは、「不法滞在(オーバーステイ)」についてです。 2016年3月20日より不法滞在(オーバーステイ)に関する政令が施行されました。出頭した場合、90日を超えた場合は1年間。1年を超えた場合は3年間。 3年を超えた場合は5年間。5年を超えた場合は10年間入国不可となります。 逮捕された場合は、1年未満で5年間。1年以上で10年間入国不可となります。 90日未満の場合は、1日500バーツの罰金を支払えば問題ございません。タイに長く滞在されている方は、パスポートの滞在期限を常にチェックすることをお勧めします 2016年5月20日 タイ自由ランド掲載->ビジネスサポートタイランドのホームページ->ビザ、滞在ビザ->ビザの情報->ロングステイビザの情報->滞在ビザの情報 
ロングステイ

オーバーステイの罰則が厳格化、強制送還、入国拒否 になるケースも

お知らせ「NEWS」 4月、5月は、タイ祝日、連休が多く、イミグレーション、運転免許証センター、ラオス・タイビザ申請ツアー、大使館の休みが多くなります。要カレンダー確認。特にラオスビザツアーは、お申込が早く、すぐに完売し、満席状態で発券不可の場合があります。また、3月からオーバーステイがさらに厳しく(罰金、身柄拘束、強制送還、入国拒否など)なりました。「今のタイは一昔前と違います」4月、5月にビザ、免許証を取得予定の方は、お早目の申し込みをお願い致します。 「びざ@ばんこく」では、ラオス・タイビザ申請ツアー陸路便に格安でさらに快適に行ける企画が新たに誕生。今までとの違いは、 ★出発時間が2時間遅い「20時出発」 ★団体行動ではない。 ★2階建てVIPバス ★足元広々・ゆったり寝れるオットマン付フラットシート ★一人掛けシート選択可 ★車内トイレ付 ★ホテルワンランクアップ。 ★車内軽食ドリンク付 ★バンコクから乗り換えなしのラオス直行便。ドア・ツー・ドア、ラオス側送迎付き ★毎週→日・ 月・火・水の出発 ★料金は4900バーツ(ビザ代、復路バス券別)、オプションで復路...
ロングステイ

ビザ更新でタイ人「4人の従業員」が必ず必要

日本人がタイで働く場合は、ノンイミグラントのBビザを取り、労働許可証を取得して働くことになる。その時、条件として、タイ人を4人は雇用しなくてはならないというのがある。 その場合、本当に4人以上必要な会社は問題ないのだが、4人もタイ人を雇う必要がない、という場合は名義借りなどをしているケースもある。 例えば、自動車の部品の売買をしており、商品を買って、日系の会社に売るため、自分が1人ですべてをこなせる、という場合は、タイ人が必要ない。 あるいは、技術者としてフリーで雇われているのだが、労働許可証はその会社から出ない、という場合は、自分で会社をつくって雇われる必要があり、従業員は必要ない。 そういうケースで、タイ人の従業員が4人も必要ないという時は、名義借りをしている会社もあるだろう。 もちろん、タイ投資奨励委員会のBOIの認証を取れれば、4人もの雇用は必要なく、日本人の労働許可証が取れる。 しかし、タイで商品の販売等をする場合などは、タイ法人の会社でなければならず、BOIの認証が得られる業種に合致しない。 一方、爆弾事...
タイ国内交通網整備

5年後はイミグレーションまでBTSで!

タイに住む外国人で長期に滞在する人は、1年に1回、イミグレーション(入国管理局)に行き、ビザの更新をしなくてはならない。 そのため今回、滞在の期限が迫ってきたので、イミグレーションに出向くことにした。 早朝、7時過ぎ、プロンポン駅からBTSに乗り、しかしこんな朝早くから結構、車内は混んでいて、身動きが取れない状態。サイアム駅である程度、人は降りていき、終点のモーチット駅まで行きました。 通りに降りていき、タクシーの乗り場のようなところで、運転手に「チェーンワッタナ・ソーイ7」と告げ、OKのようなので乗り込み、念を押すため、「トーモー」というと、しばらくして「トーモーだな」と返ってきたので「カップ」と相づちを送りました。 車で走っていると、左手にBTSの延長工事の柱の部分が建てられているようで、駅部分などがかなり出来上がっているところもあり、驚きました。 以前、ホープウェルの計画があり、その柱もまだ残っており、それと並行してBTSの高架の柱が建てられていますが、普通、撤去してから建てると思うのですが、何となく、スゴイですね...
ロングステイ

ロングステイのビザなどでイミグレーションに出向く

ロングステイのビザや働くためのBビザのために出向く場所についてはタクシーで行く場合は กองบังคับการตรวจคนเข้าเมือง 1 สำนักงานศูนย์ราชการเฉลิมพระเกียรติฯ แจ้งวัฒนะ 以上がタイ語で、チェーンワタナのソイ7と言えばわかると思います。あるいは略称である「トーモー ต ม.」の方が知っているタクシー運転手は多いかも。タクシーで約50分、240バーツ+高速料金60バーツ あるいは、BTSモーチット駅まで行って、そこからタクシーに乗る場合も同じくกองบังคับการตรวจคนเข้าเมือง 1 สำนักงานศูนย์ราชการเฉลิมพระเกียรติฯ แจ้งวัฒนะ あるいは「チェーンワッタナ・ソイ7 トーモーต ม.」といいます。約22分ほどで110バーツほど。 オープンは平日の朝8時半から午後4時半まで。昼間の12時から1時間はお休みタイム。 なお、BOI取得企業などの場合は、地下鉄サムヤーン駅近のチャ...
タイ語の通訳、翻訳

タイの労務問題、労働裁判も「KHC」が解決!

近年、ビジネスや留学など色々な形でタイに住み始める日本人が増えております。それに伴い日本人が巻き込まれるトラブルも年々急増しております。KHCコンサルティングではそんな日本人の方々の為に独自のネットワークを駆使してトラブル解決のお手伝いをさせて頂きます。「誰にも相談できない事件に巻き込まれてしまった」日本人コンサルタントが経験豊富なタイ人弁護士と一緒にあなたの問題解決のお手伝いを致します。「どうしたらよいのかわからない」「誰にも相談できない」「泣き寝入りするしかない」と思ったらまず弊社にご相談下さい。民事・刑事を問わずにご相談に応じます。 ●労務問題 海外でのビジネスで経営者が一番頭を悩ます問題が労務問題ではないでしょうか。タイはタイ人の気質もあって比較的安定した労務関係の企業が多く過激なストライキはそれ程多くはありません。ただそれでも残業拒否などのサボタージュや労働裁判所に提訴されるような小さな労働争議の案件は数多く事例があります。歴史的に共産党を非合法化してきたタイではその半面政府が労働者を極めて手厚く保護しています。ですので経営者は細心の注意を払い労務に取り組んでいく...
パブ、バー

タイでの広告は料金と効果を考えれば断然、タイ自由ランドです

タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 何といっても、広告料が断然安い! 広告というのは3ヵ月載せてすぐ効果が出るものでもありません。1~2年と継続して、衆知していくのがよい。 そういう意味でタイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います。 この料金に含まれるものとして、 ①広告掲載が基本として上げられます。広告内は毎回変更が可能で、デザイン等はもちろん、編集部が作成します。 ②編集部による取材、記事の作成が料金に含まれます。これは広告枠とは別に紙面に設けられるもので、広告だけでは伝わらない店の雰囲気等がこの記事により、より印象深くなり、集客効果が見込めます。 ③紙面に載せた記事と広告をホームページ1ページ分として作成します。 まだホームページがない、という店もこの1ページ分を宣伝に利用できます! ④店の詳細をホームページ1ページ分として作成...
ロングステイ

ビザの困りごとならアジアビザツアーへ

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」。タイで住む上で必要な、衣・食・住・法・ビザ。ビザのことならお任せください。ビザに関することなら何でもあり、当社一社ですべてのことが済んでしまいます。これは非常に便利なことです。不便なことを強いられる外国暮らし、日本人の皆様に少しでも便利・快適なことを増やして参りました。 ①イミグレーションが厳しくなっていますが、ゆるくなるのは組閣で安定した2ヵ月後でしょうか。軍政府が民主政府に引き継ぐ秋ごろでしょうか。当社には、法人様が簡単なことは自社でされますので、難しい案件しかきません。そのため難しい案件が得意なので、イミグレが厳しくても慣れています。困ったことはどんどんご質問くださいませ。 ②様々な補助的代理サービスがあります。ノービザ30日延長・観光ビザ30日延長・リタイアメント・90日リポート(250B)・リエントリー本人が行かなくても取れます。アジアビザツアーにパスポートを持ってきていただければイミグレーションにいかなくても大丈夫です。わざわざイミグレーションに行って時間を浪費する必要はありません ③...
パタヤの生活情報

ビザも免許もパタヤなら簡単

●大好評オールパタヤのビザ取得! タイに中期長期で住まわれる方は必ず取らなければならないビザ。移住は決めたけどビザは取れるのだろうか? 無犯罪証明書? 聞きなれない言葉が沢山出てきて心配。大丈夫です、パスポートだけお持ちください、他は何もいりません。 80万バーツが無いのに1万7000バーツ! 安すぎて心配の方は一度お電話ください、本当です! 80万バーツ3ヶ月維持、21日の残日数など全て条件が整っている方は7900バーツ! もちろん全ての料金にイミグレでの実費込みです。今ならビザ取得の方全員にリエントリーパーミット・マルチ(複数回)を実費のみの3800バーツで付けさせていただきます。え? ということは80万バーツも何も無い人でも1万800バーツで出入り自由のリエントリーパーミット・マルチを付けて15ヶ月のビザが取れると言う事ですね。 ●オールパタヤのタイ運転免許取得コース! 日本の運転免許からタイの免許証に書き換えることができます。日本でも持っていない方は新規に取得可能です。ともにビザは必要ありません。逆にタイの免許を日本の免許にも書き換えることができます。タイ...
ビザ、滞在ビザ

タイ自由ランド事業部で20~40歳代のための長期滞在ビザ

不安定な政局が続くタイだが、外国人の出入国に関しても、陸路で繰り返す人に対して、タイ滞在のための出入国を制限する方向にあり、空路でも、ビザを持たない日本人などが入国する際は、帰りのチケットを提示するよう求められることもあり、タイの滞在では、ビザを持たない人の中~長期滞在が厳しくなっている。 そのため、最近はビザを取る日本人が増えているが現在、可能なビザでは、タイで働く人が取るBビザ、タイ人の配偶者といっしょに住むためのOビザ、50歳以上の人が取れるOビザ、子どもが学校に通うため、その保護者としてのOビザ、そして、語学学校などで勉強するためにとるEDビザなどがある。 タイで働いておらず、50歳まではまだ何十年もあり、タイ人とも結婚していない、という日本の若い人にとっては、EDビザの取得しか選択がない、というケースもある。 しかし、語学学校に通わなければならないなど、条件があるため、それも難しいと考える人も多いだろう。 そこでタイ自由ランド事業部では何の条件も満たさずにビザがとれない20~40歳代の日本人向けに、EDビザ取得の代行をしているため、相談下さい。...
ロングステイ

近隣3カ国でビザを取得

タイに滞在するには、日本からそのまま来れば30日のスタンプが押され、30日間滞在できます。 そして、それ以上、2~3か月、あるいは目的を持って何か月もタイに滞在するにはビザが必要で、日本でもそのビザは取れますが、最近は結構、審査が厳しくて、そろえる書類も盛りだくさん。 しかし、タイの周辺国で、そのビザを取ってタイに入れば、日本でビザを取るよりも簡単。そこで今回は、タイに隣接する3国(ラオス、カンボジア、ミャンマー)で取れるタイ滞在のビザ各種についてまとめてみたい。協力いただいたのは本紙に広告を掲載しているビザツアーでもおなじみの「AJツアー」さん。 さて、皆さん、おなじみのツーリストビザについては、どこでもシングル(都合3か月)は、初めてなら簡単に取得可能です。長期滞在を予定していて、ダブル(都合6か月)を取りたい場合は、現在はラオスのビエンチャンでのみ取得可能となっています。 そして、左の表のとおり、ツーリストダブル以外の主なビザは、近隣3か国どこでも取得可能です。 しかし、実際にはAJツアーさんはじめ、ツアー会社はラオス行きのビザツアーを組ん...