スマートビザ

ロングステイビザ

ビザ申請同行サービスが3900バーツ

  ① 『びざ@ばんこく』より11月のお知らせ‼ ❶11月7日㈫まで、日本人スタッフが一時帰国の為に不在となります。この間のお問い合わせは、無料通話のライン(QRは下記から登録)又は、ホームページ「お問い合わせ」  から送信をお願い致します。この間の《ラオス・ビザ申請ツアー⦆のお申し込みは承っております。 ホームページ「ツアー申し込みはこちら」からお願い致します。この休暇期間は、ご迷惑をお掛け致しますが、宜しくお願い致します。 *お急ぎの場合はライン電話をお願い致します。 ❷お知らせ!『ラオス・ビザ申請ツアー』の空路便A・B・C・D・Eプラン。  VIPバス陸路便H・I・Jプランは、ビザ申請補助員から『タイ大使館ビザ申請アテンド』に名称とスタッフを変更致しました。 ※ラオス・タイ大使館では最近、個人で申請される方の質問や審査が厳しくなっているようです。プロの弊社にお申込み頂ければこれらのことはありません。現地スタッフ「ビザ申請アテンド付」なので安心して申請、取得ができます。 ②【タイ運転免許証に切り替え・新規取得・更新・タイ国際運転免許証取...
2017.11.10
ニュース

スマートビザは来年1月から開始、BOI奨励のEECなどで最大4年の就労

  タイ政府が発表した外国人の「スマートビザ」については、最大4年のビザが出され、それで働くことができる。特に高度な専門職や技術者を外国から誘致することを奨励しており、このビザを取得できるのは、大きく分けて3つのグループとしており1 高度な専門職で医師や飛行機関連の技術者、東部経済回廊(EEC)で働く外国人技術者など。4年の労働ビザが支給され、家族にも支給される。90日ごとの出頭も1年ごとでよい。  2 BOIが奨励している10種類の工業への投資をする外国人経営者、幹部らに2~4年のビザが支給される。期間は、どの工業か、どこへの投資かによる。家族も同じだけビザが出され、90日ごとは1年ごとでよい。  このBOIのビザについては、すでに研究者は4年、ソフトウェア関連1年→2年、コールセンター1年などとなっており、それらBOIのビザとスマートビザの兼ね合いをどうするのか、などをまとめるようだ。  3 スタートアップの企業について、業種、場所により2~4年の労働ビザが出される。高度なテクノロジーを駆使する業種などが対象。 以上について、この3ヵ月間で関係省庁でまとめ、2018年1月よりスマー...