ネット販売

生活関連

「ナイスモール」では高麗人参の健康食品も販売

タイでの生活に役立つ商品をインターネットで簡単に注文できる「ナイスモール」。 家庭用から業務用の浄水器をはじめ、飲食店で好評の浄水機能付き製氷機も取り扱っています。 家庭向けには空気清浄機やシャワー用浄水器、ベッドに敷いて心地よい涼感が得られるクールマットを販売しています。 さらに高麗人参を使った健康食品「真深味紅参」も販売しており、滋養強壮や脂肪吸収を抑制するサポニンという栄養素を豊富に含んでおり、ダイエットや冷え性改善にも効果があるとされています。60㎖入りリキッドタイプを30パック入りで2300バーツとなっています。ホームページをぜひ、ご覧下さい。 2019年9月20日 タイ自由ランド掲載 ->ナイスモールのホームページ -> ナイス社のホームページ -> 浄水器-ウォッシュレット -> 宅配、デリバリー、配達 -> タイ関連の話題、トピック
2019.09.26
生活関連

肌のためシャワーの軟水器は「ナイスモール」で

  タイでは天然成分由来の石けんやシャンプーなどが安く種類も豊富なので、日常で使われている方も多いでしょう。それでも肌の調子が良くないという方、お水が原因ではないでしょうか? 洗顔やシャワーくらいなら平気だと思って、水道水をそのまま使い続けることが肌のトラブルの原因になっているのかもしれません。 そこでご利用いただきたいのがシャワー用軟水器です。インターネットで簡単に注文ができる「ナイスモール」では、シャワー用の軟水器も取り扱っており、販売でも月ごとのレンタルでもご利用いただけるので、滞在期間に応じて好きな方を選ぶことができます。水道水のままだと石けんやシャンプーが完全に流されず、肌のトラブルの原因になるとされています。左の写真の軟水器は硬度1以下の超軟水では、石けんやシャンプーをきれいに洗い流すことができます。 家庭用から業務用まで飲料用の浄水器も多数取り揃えており、浄水器のメンテナンスは毎年本社でトレーニングを受けたプロのエンジニアが2ヵ月ごとに訪問し、完璧な水質管理を行っております。 2019年6月5日 タイ自由ランド掲載 ...
2019.06.16
生活関連

1ヵ月750バーツのレンタル浄水器

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、1ヵ月750バーツのナイス社のレンタル浄水器の記事を紹介しています。
2019.04.28
ニュース

今年タイでヒットする業種、アイテム

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、今年タイでヒットする業種、アイテムについての記事を紹介しています。
2019.02.17
生活関連

携帯用の空気清浄機

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、携帯用の空気清浄機についての記事を紹介しています。
2019.01.14
生活関連

浄水器のレンタル、販売なら今がお得な「ナイスモール」でお申し込み下さい

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、浄水器のレンタル、販売なら今がお得な「ナイスモール」を紹介しています。
2019.01.06
ニュース

デジタル系企業が次々に、タイでの人材育成が急務

  タイではデジタル系の人材の育成が急務で、日本からも次々にデジタル企業の投資があり、BOIの恩典の取得も進んでいるが、ネットでの割引クーポンのガッチャモールが日本からタイに進出し、タイでの事業を始めている。 同サイトと提携する店舗の割引きが受けられる仕組みで、アセアンのハブとしてタイを位置付けており、台湾や中国への拡大も狙っている。 特にスマートフォンに特化したサービスで、スマホ利用が急増しているタイでは、18歳から50歳をターゲットに顧客獲得を狙うとしており、ウェブの手法もプログレッシブ・ウェブ・アプリケーション(PWA)というもので、AIアルゴリズムを使い、すでにファミリーマートやローソン、トップス、大阪王将なども同サイトに載っており、ゲーム感覚で楽しめて、割引きや無料クーポンが受けられるとしており、LINEと同じようにタイで人気が出る可能性もあるが、タイでは2021年までに会員数300万人、提携の店舗2万店を目ざすとしている。   2018年9月20日 タイ自由ランド掲載 ->ガッチャモールタイのホームページ ->タ...
ニュース

ドリアンをネットで中国に販売

  中国では、タイのくだものでいうと、ドリアン、マンゴスチンが人気だが、ネット販売大手のアリババグループは、タイの農協と直接、取り引きし、くだもの農家からドリアンやマンゴスチン、ラムヤイ、マプラオ、サワロットなどを購入し、中国内で販売するという。 仲介業者を介さずに産直での購入を目ざし、ラヨーン、チャンタブリー、トラートなどの農協と協議しており、7日以内での配送、10%以内の損失、20%以上の前払いなどが契約に盛り込まれ、まず2019年からドリアン80万個を購入し、Tmall.com などで販売する見通しという。   2018年6月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->ネットショップの情報 ->タイのニュースの情報
2018.07.13
レジャー

ネット掲載の手数料が30%

  タイから海外に行く際も、ホテルや飛行機の予約はネットで行うのが一般的になっているが、タイ観光局では、そのネットの主催者が手数料、コミッションとして、全体の金額の30~35%も取っていることに驚いているとして、タイ在住者から支払われるこれらの金額は直接、シンガポールなどにある親会社に渡り、タイで税金が支払われていないとしており、タイ観光局はタイ政府と、これらのネットの主催者に対して税金を徴収する準備をしているという。 2018年6月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
ニュース

ネットショップ激戦、中国と組むセントラルが参入

  タイでもオンラインでの商品販売は激戦だが、現在、断突なのはLAZADAで、月間6330万人がサイトに訪れている。 続くshopeeはシンガポールからで、月間1700万人。さらに韓国からの11ストリート月間550万人、JIB月間315万人、タラット・ドットコム月間290万人と続いている。 LAZADAは中国の大手アリババが買収しており、また、アリババはタイでは大手セントラルと組み、オンラインショップを立ち上げる段階で、今後は、LAZADA、セントラル、shopeeによる顧客獲得が激しくなりそうだ。 一方、大手のTCCグループも老舗のタラット・ドットコムの株を取得し、参入する意向で、また韓国の11ストリートは、投資を追加するパートナーを探しており、ひところの勢いはなくなっている。 2018年5月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ->ネットショップの情報  
ニュース

セントラルも中国のJD.comと組む

  着々とタイの大手企業がEECに進出する中、CPグループと並ぶ商業関連大手のセントラルグループは、同社によると、中国のサイト№1、JD.comと組んでオンラインショップをこの5月に立ち上げ、JD.co.thを広めていくとしている。 今年の売上全体は3973億バーツとしており、昨年より14%増を見込んでおり、EECへの進出も行っていくとしている。 2018年3月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ->ネットショップの情報
2018.04.06
高齢者社会

中国の存在感が増し、急速に移り変わるタイ・バンコク

  タイでは今年、11月に総選挙を行うと、現在の暫定政権のプラユット首相が発表しており、その時に民政に移るのか注目される。外部的には「軍事政権」のもとで、タイでは軍事の管理下に置かれている、と見られるが、実際にタイ人やタイに居る我々、日本人はどのように感じているだろうか。 タイ語の名称では「国家平静維持評議会」とも訳され、プラユット首相のもと、会話を重視し、秩序を持った政治を行っており、以前の政党間での闘いが続いていたことを考えれば、タイは平静が保たれているという点で評価されるだろう。 政党でよく起こっていた個人の利益の構築などは見られず、これはプラユット首相の規律によるものが大きいだろう。毎週、金曜日の夜には一斉にタイのチャンネルで、プラユット首相がみずから、これからタイ政府が行うこと、タイはどのような未来になるのか、地方の貧困をどのように改善するのかなど、を述べ、こういう点において非常に民主的に事を運んでいるように見える。 インフラ等に関しては、中国の技術による高速鉄道がようやく建設開始となり、ナコンラチャシーマー~バンコクがまず着工となる。そのほか...
2018.01.26
ニュース

タイでバイクの中古、ネット販売急増

  ネットショップで出品者が値段を付けて気軽に出品できるのが、タイでは大手のKaidee。携帯、コンピューター、カバン、時計、不動産、バイクなどカテゴリーに分かれており、直接、出品者と購入者がやりとりする仕組みとなっている。 同サイトの運営会社によると、バイクの市場は拡大を続けていて、独自にMocykaideeを立ち上げて対応しており、現在、26000点以上が表示されている。 この1月から10月でみてみると、バイクを販売表示した人は延べ297000件で、そのうち90000台が売れている。1日平均約411台が売れており、総額35億バーツになるとしている。 一番高い物はハーレーダビッドソンの158万バーツのバイクで平均は1台4万バーツほど。 中古の出品が85%、新車が15%。 バンコクとその近郊の出品が25%、地方が75%で、地方での出品が多い。 また、出品する人はディーラーが45%、一般が55%。 モバイルでの出品が80%、PCでが20%となっている。 同社によると、今後さらに需要に見合うカテゴリー等を増やして、出...
2017.12.15
ニュース

贈答品ギフトは24億バーツの市場で、消費意欲あり今年は20%増

  タイではこの時期、贈答品のギフトを送る習慣があるが、その市場は24億バーツで、今年は前年に比べて20%増で活況を呈しているという。 ショッピングモールなどを運営するモールグループの幹部によると、前年の取り扱いは18万個、2億7000万バーツだったが今年は20万個、3億バーツに達するとしている。 庶民の消費意欲があり、ちょうど消費財購入により所得控除が受けられることも大きい。 一番売れ行きのよいギフトは1500バーツほどのものだが、以前からは様変わりしていろいろなものが出回っており、従来のギフトではなく、デザインなど一新したものや趣向を凝らしたものなど様々で、Line Manなどを使ってオンラインで申し込み、デリバリーサービスを行っており、最近は店頭で買うよりも便利なオンラインでの注文が賑わっている。 今年は健康のための商品を集めたものや、お茶などがギフトでは人気という。 2017年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報  
2017.12.15
ニュース

中国JD.comがセントラルと3年で175億バーツの投資

  タイ側の誘致などもあり、中国企業のタイ進出が加速しているが、ネットショップ大手のJD.comは、タイの大手セントラルグループと組み、すでにセントラル・JDコマース社として事業を開始している。 両社50%ずつの投資となり、今後3年間で、実際の投資額は175億バーツになるという。 タイでのネットショップを展開し、そのほか、ロボットを駆使し、ドローンでの輸送、タイでのデジタル化の推進など。 プラユット首相も「タイと中国のより強固なビジネスパートナーの確立となる」と歓迎しており、投資に関しての大きな柱は5つで、ネットショップのEコマース、輸送のEロジステック、金融クレジットなどのEファイナンス、そのほか、Eマーケティング、Eテクノロジーに分け、タイで事業を展開していくとしている。 2017年11月20日 タイ自由ランド掲載 ->中国の最大手オンラインショップJD.comのホームページ ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
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JD.comがセントラルと !中国企業がアセアンの拠点として投資

  「アセアンでのEコマースのハブに!」と投資を表明した中国の最大手オンラインショップJD.comだが、同社によると、150億バーツ以上の投資でJD.comとともにJDfinanceも参入し、タイ側はこちらも大手のセントラルグループと組んで事業を開始するとしている。 すでに、オンラインの大手アリババも投資を表明しており、中国の大手が東南アジアの拠点として次々にタイでの投資を表明している。 JD.comは世界中で15万人のスタッフがおり、オンラインショップの利用者は2億5800万人にのぼる。 タイでは、セントラルによるオンラインショップが想定され、商品売買による支払いも簡略化される方向だ。 一方、EEC(東部経済回廊)での海外からの投資で、シラチャーの先、レムチャバンで、デジタルパーク・タイランドを立ち上げる件については、土地を提供するCATテレコムが主導し、700ライの敷地でタイ政府が投資し、まずフェースに分け、その後、民間企業の投資を促すというもの。すでにIBMや韓国のSKテレコム、さらにチュラロンコン大学の研究機関、ブラパー大学などが参入す...
2017.11.06
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スマホをかざすだけ !QRコードによる支払い加速!

  タイではこの10月より、一般の商品販売やレストランなどで、スマートフォンやアイフォンなどによる支払いが加速している。 現金を介さない支払い方法で、クレジットカードでの支払いではなく、スマホなどにアプリケーションを入れて、そのアプリを開いて支払いをするなど。 カシコン銀行などもアーリーペイでQRコードをかざすだけの支払いを進めており、セントラルやザ・モールなどもこのやり方を銀行と連携して進めており、この1~2年にはスマホなどによる支払いが、タイでは一般的になるものと見られる。   2017年10月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース -> 携帯-スマホ   ->タイのニュースの情報 ->携帯やスマホの情報
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韓国のショッピングサイトがタイで2位に?

タイでもオンラインのショッピングサイトが伸びているが、韓国の大手通信企業が1年前に進出し、イレブンストリート 11street.co.thでサイトを運営しており、BTSプロンポン駅構内でも大々的に宣伝しているが、同社の幹部によると、「韓国は年に50%の伸びで、タイでも年に20%の伸び。あと6~7年のちには韓国並みの伸びになる」と見ており、現在、会員数は58万人で、今年末までに100万人を目ざしている。 「今年中にはLAZADAに次いで2番目のショッピングサイトになる。LAZADAはタイに来て7年、弊社はまだ1年で、外国の会社が来て運営していくのは難しい」としており、楽天なども撤退していったタイでの市場の難しさも認めている。 ここ6か月の売れ筋の商品は、1 スマートフォン、デジタルカメラ 2 PC、ノートブック 3 ファッション衣料 4 電気製品 5 住宅関連、家具等となっており、「売り上げはまだそれほど重要ではない。ブランドを知ってもらうことが大切。今年後半は地方でも浸透していくようにしたい」と語っている。   2017年9月20日 タイ自由ランド掲載...
2017.10.06
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ウェブ ショップのLAZADAがEEC内で投資へ、BOIの免税要望

  EECへの投資を表明している中国のアリババグループのオンラインショップ「LAZADA」だが、タイ工業省大臣によると、バンコクに近い300ライで事業を検討しており、8月にはその場所がわかるとしている。Eコマースパークとロジスティックセンターを兼ね、アセアンの中心として輸送等も機能させるという。 また、BOIの法人税15年免除なども求めているとしており、フェース1では今年末に建設を始め、稼働は2019年になる見込み。 EECでは、シラチャーにタイランド・デジタルパークの建設を打ち出しているが、LAZADAとも連携していくとしている。 2017年7月20日 タイ自由ランド掲載 ->LAZADAのホームページ ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報
2017.08.11