タイのバンコクでフリーコピーを発行する「タイ自由ランド」が、バンコクでの開発の情報を提供しています。

ニュース,未分類,タイ関連コラム,タイのニュース,バンコクの開発,賃貸オフィス、工場レンタル

コロナのあとはタイ人の関心の高い健康施設!ということで、3年たったスポーツ・ウェルネス&ライフスタイルコミュニティーのスタジアムワン(Stadium One)ではテナントを募集している。詳しくstadiumone.netで。賃貸は1平米400バーツからの募集。 タイ人の間では徐々に健康に関心が高まっており、特に15~40歳の2,400万人が一番関心が高く、続いて60歳以上の1,110万人と続く。 ...

未分類,タイ関連コラム,バンコクの開発,賃貸オフィス、工場レンタル

オフィス街のシーロムの新しい顔として今年9月にオープンが予定されているのが「シーロムエッジ(Silom Edge)」。24階建てのオフィス棟と7階の商業施設など、ミクスドユース(複合施設)のつくりとなる。 シーロム通りの入り口で以前、シーロムセンターや地下のロビンソンが長らくあった場所だ。 TCCグループのフレイザーズ・プロパティー社が開発するもので 、TCCといえば、近くのサムヤーンミットタウン ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,宅配、デリバリー、配達,メガネ

スクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」では、ECサイトまたはLINEから2週間または1ヵ月使い捨てのコンタクトレンズを4箱以上注文すると専用の洗浄・保存液300mlを1本プレゼントするキャンペーンを2月末まで実施! ECサイトからの注文はエカマイからアソーク界隈の配送料は無料となります。また注文の際に伝えておくと店頭での受取りもできます。 ECサイトとLINEだけの特別なキャンペーンとなり ...

ニュース,バンコクの開発,スワンナプーム空港,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

バンナーからスワンナプーム空港への高架路線については、2029年にオープンを目ざすことがわかった。 バンコク副知事によると、民間企業のPPP方式による開発で、19.7 kmに14駅を設けて、第1フェースはバンナー~タナシティーで12駅、第2フェースはタナシティー~スワンナプーム空港の2駅としており、当初は1日56,000人の利用者、のち2033年には113,000人を見込んでいる。 バンナー通りは ...

ニュース,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

BTSラチャダムリ駅のそばにあるナンタワンビルについて、タイローカル紙によると、2021年末までで契約終了となり、所有者のタイ大林組では新たな長期賃貸契約を検討しており、グレードAのオフィスや5つ星のホテル、商業施設を合わせた複合ビルの構想となる見込みだ。 同地はワチラウット・ウィタヤライ所有で、今回、30年の賃貸が終了したが、新たな賃貸は50年が検討されており、となりのコンドミニアムものち4年ほ ...

ニュース,中国人,未分類,コロナ感染,電気自動車,EV,タイのニュース,バンコクの開発

  2020年3月末ごろからタイも国同士の行き来が難しくなり、それから今年2022年の3月で丸2年となる。 一方で、このまま外国人観光客が来れない状態では観光収入にたよるタイでは厳しく、コロナのオミクロン株が出てきても、感染者の波が来ない限り開放が進むのか岐路にたたされている。 コロナ前は1年で1,000万人の中国人観光客で潤っていたが、今年はまず北京オリンピック、さらに9月に杭州アジア ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

ワチャラポン~トンローと同じく、環状線のブラウンライン(ケーラーイ~ラムサーリー)についても、MRTAによると現在、建設の入札開始に向けて準備を進めており、2022年中ごろまでに協力する民間会社を決定し、2023年にタイ政府の承認、完成は2028年ごろの予定。ppp方式となる。 モノレールの建設で、ケーラーイではピンクライン 、パープルラインと連絡し、ナムウォンワン通りを走り、バンケーンでレッドラ ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

高架路線の建設でピンクライン(ケーラーイ~ミンブリー)間では、追加されるインパクト・ムアントンタニーについては、シリラット駅から2駅を追加することで承認されており、ようやく工事に入ることになった。ノーザンバンコクモノレール(NBM)によると、まもなく敷地の明け渡しがあり、3年の工事で、オープンは2024年末になるとしている。運賃は同区間の料金は14~17バーツになるという。 インパクト・ムアントン ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

現在、建設中のモノレール2路線、イエローライン、ピンクラインについては、2路線とも80%以上の建設状況で、イエローラインについてはラプラオ駅以外のサムローン~パワナーの22駅については、2022年中ごろのオープンが見込めるという。モノレールでの建設のため、普通の高架鉄道より2~3年ほど短縮してオープンする印象だ。 一方、ピンクラインについては、この12月に試運転も行われ、オープンは3フェースに分け ...

ニュース,バンコクの開発,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

バンコクで現在、工事が行われている各路線整備のうち、イエローラインのラプラオ~サムローンの30.4 ㎞については、初めてのモノレールの長い路線の建設となり、早くも来年には完成の予定だが、このたび、実際の車両により走行がシーイアム駅からシーヌット駅まで行われた。 時速80㎞までの走行が可能といい、オープンは2022年の中ごろになる見込み。 2021年12月20日 タイ自由ランド掲載 関連リンク ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

コロナ禍の状況でもバンコク都内の高架路線の整備は進められていて現在、工事しているのは、ラプラオ~サムローンのイエローライン、ケーラーイ~ミンブリーのピンクライン、タイ文化センター~ミンブリーのオレンジラインで、イエローラインはすでに試運転があり、来年2022年の中ごろにはオープンが見込まれています。 そしてタイ政府によると、日本人が多く住むトンロー通りにもワチャラポン~トンロー間でグレーラインのモ ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,宅配、デリバリー、配達,メガネ

東京メガネでは、コンタクトレンズのネットでの注文がECサイトで出来るようになったので便利です。 今まで店頭まで買いに行かなければならなかった人や、仕事が忙しくてなかなか買いに行くことのできない人にとっては、とっても便利です。 ネットで注文していただくと、エカマイからアソークまでなら2箱以上注文すると、送料は無料となります。お得なプロモーションも継続中。 同サイトからクレジットカードの支払いやQRコ ...

バンコクの開発,未分類,タイ関連コラム,バンコクの開発

このコロナの期間、長らく工事中だったシリキットコンベンションセンターのお披露目は、2022年9月になると発表された。 広さはこれまでの約5倍で30万㎡にのぼり、現在まで60%ほどが完成している。以前は600台だった駐車場は3,000台収容の駐車場となり、これまでの同センターとは一新したものになりそうで、大規模なイベント会場としても期待される。 王室財産局の同地の運営、管理は、タイの大富豪チャルン・ ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

タイの鉄道の拠点として105年間の歴史に幕を閉じる「フアランポーン駅」。その役割については現在、バンスー中央駅へと着々と取って代わられているが、タイ国鉄道や交通省などによると、120ライの同地をミクストユース(複合施設)などの建設を計画しており、コミュニティーモール、ホテル、オフィスなど、周辺のランドマークへとその顏は変わっていく計画だ。 同地はチャイナタウン(ヤワラート)への入り口でもあり、また ...

ニュース,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

バンコクの路線整備については、パープルラインの南側、タオプーン~ラーブラナについては、タイ国鉄道公社が建設の入札を開始しており、事業規模は780億バーツとしている。 建設業者が決まり次第、2022年に着工、2027年の完成を目ざしている。10駅が地下鉄、7駅が高架の予定。   2021年12月5日 タイ自由ランド掲載 関連リンク >タイのニュース ->バンコクの開発 - ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,メガネ

認定眼鏡士の資格を持った日本人が常駐している「東京メガネ」では、メガネを好きな方ならだれでも知っている(999.9/Four Nines)を新入荷いたしました。 「眼鏡は道具である」—。あくまでも眼鏡は矯正器具であるというコンセプトのもと生み出されるアイウェアブランドで純金のインゴットに刻まれる「999.9」という品質表示をブランド名に冠し、常に最高品質を追い求め、アジア人の骨格や顔のつくりを考慮 ...

ニュース,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

バンコクの中に路線を張りめぐらせる政策は、仕上げの段階に入ってきており、現在、建設中のイエローライン、ピンクライン、オレンジラインに続いて、来年から着工が予定されているのが、パープルラインの南側。ラッブラナ~タオプーン間の23.6㎞で、1,100億バーツほどの事業費で、10駅が地下鉄、7駅が高架の予定。 クルンタイ銀行の研究センターによると、来年から5年間の建設で、経済活性化に寄与し、さらにまだ未 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,バンスーの開発,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコクのターミナル駅となるバンスー駅から出ているレッドラインの鉄道は、8月2日から無料開放され、11月下旬からは12~42バーツの運賃が発生し、正式にオープンとなる。バンスー駅~ランシット駅、バンスー駅~タリンチャン駅の2路線。 交通省によると、コロナの影響で、ステイホームの期間が続き、当初は1日3,000人ほどの利用で、9月下旬は1日5,000人を突破しているが、目標の1日8万人にはまだ遠い。 ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,メガネ

スクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」では、メガネの上からかけるアドグラスを販売開始いたしました。 今までのクリップオンサングラスのように付け外しのめんどうがなく、メガネの上から掛けるだけです。偏光サングラスなのでギラギラ反射も防ぐので普通のサングラスよりまぶしくなくて目が楽!とゴルフ用としても大好評‼ 柔らか素材で重さもわずか10グラムなので、掛けてもずれにくいです。ぜひ店 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,コロナ感染,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

  先月、オープンしたレッドラインの路線に続いて、現在、建設中の路線は3線で、建設は80~85%の進捗状況。 ロックダウンなどにより、コロナ感染拡大を防ぐため、労働者の配置などで予定よりも遅れているが 、BTS グループなどによると、ラプラオ~サムローンのイエローラインは建設が85%進んでおり、来年3月には区間中の一部をオープンできるとしており、来年中ごろに全体もオープンの予定。 また、 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,バンスーの開発,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

8月2日からバンコクの路線網で、レッドラインがソフトオープンし、バンスー中央駅~ランシット駅、バンスー中央駅~タリンチャン駅が11月まで無料開放され、ロックダウン中は午前6時~午後8時、通常は午前5時30分~午前0時まで運行しているが、それに合わせ、駅から連絡するバスも運行されることになり、まず11月までは3路線が駅経由で運行される。 エアコンバスの3番は、バンスー中央駅から出ており、そのほか、6 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,バンスーの開発,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

ホープウェル事業から31年たってようやくレッドラインのソフトオープンが8月2日から始まる。 タイ交通省によると、バンスー~ランシットの26 ㎞を片道25分で行き来し、バンスー~タリンチャンの15㎞を片道15分で往き来する。 8月2日より10月末まで3ヵ月無料開放され、11月から正式オープンとなり、運賃はバンスー~ランシット間は12~38バーツ、バンスー~タリンチャン間は12~22バーツの予定。 バ ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,バンスーの開発,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

この7月に開通予定のレッドラインは予定通り。バンスー~ランシット、バンスー~タリンチャンで無料開放されるが、バンスー中央駅はワクチン接種会場と化しているため、予定通りオープンされるか注目される。初めてのバンスー中央駅への乗り入れとなり、この11月には正式にオープン予定。 また、ドンムアン、スワンナプーム、ウタパオの3空港間の高速鉄道の建設を請け負ったCPグループにより、エアポートレイルリンクの運営 ...

ニュース,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

最近は都心でも駐車場不足がいわれており、路上駐車ができるところはどこも停められている状態だが、そんななかでバンコク郊外からやってきた人が車をおりて、路線に乗り換えるのに便利な駅前駐車場は、この4月からMRT地下鉄サムヤーン駅に「スマートパーキング」として高架の自動のオート立体駐車場が設置されている。便利で安全、使いやすいとの評価で、MRTではこの9月にフワイクワン駅、さらにペッブリー駅にも設置する ...

ニュース,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

以前、クラスターが発生したクロントゥーイの住居密集地区の再開発は、タイ港湾局などによると、58ライの敷地に25階建て高層コンドミニアム12棟、全6048ユニットなどを建設する計画で、スマートコミュニティーと呼ばれ、設計、デザインをこの10月までに終了し、2022年に入札、建設に入り、第1期の完成は2025年。オフィスや商業施設、学校、公園など、全体は14年かけて完成する見込み。 第1期は4棟の建設 ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,メガネ

プロゴルファーがサングラスをかけてプレーしている姿をテレビで見ていて、かっこいいから自分もサングラスをかけて、ゴルフ場でプレーしようと思いませんか? ゴルフ用のサングラスなんてわざわざ買わなくてもタウン用で十分だと思っていませんか? サングラスだからといってどれでも同じというわけではありません。ゴルフ向けのスポーツサングラスは、紫外線による目へのダメージを軽減したり、芝目がクリアに見える効果のある ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

現在建設のイエローラインのラプラオ~サムローン区間と、ピンクラインのケーラーイ~ミンブリー区間の路線は、工事の進捗が80%近くまできているとしており、バンコク大量輸送公社によると、この7月に実際の車両を使ってのモノレールの走行を、修理センター等で初めて行い、2021年12月にイエローラインの一部の区間でオープンし、2022年中にイエローラインはすべてオープンするとしている。 一方、ピンクラインは2 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,バンスーの開発,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

コロナ禍でワクチン接種が進むなか、バンコクでは最大規模のターミナル駅「バンスーグランドステーション(バンスー中央駅)」がオープンします。まず、7月28日にレッドラインの乗り入れが始まるといわれていますが、その前に現在、ワクチン接種の大会場となっていて、多くのタイ人が接種目的で出入りしています。 そのターミナル駅に実際に行ってみましたが、スクンビット界隈からなら MRT地下鉄のブルーラインでバンスー ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコク都内、及び近郊の路線整備については、ひと通り、重要な路線は工事にかかっており、今後は今ある駅からさらに郊外への延長などとなるが、タイ交通省によると、計画されている4路線については、計画を3年先延ばしにして、入札は3年後になる、と話している。 今注目されている民間との PPP方式での建設で、4つの計画は 1 レッドラインのランシット~タマサート大学の8・84 ㎞で、事業費65億バーツ。 2  ...

不動産,地域,バンコクの開発,クロントゥーイ,未分類,バンコクの開発,新規コンドミニアム

クロントゥーイ港周辺の再開発については、交通省大臣によると現在、住民の公聴会などを開いており、26地区あり、移転をほぼ容認しているが一部、応じていないところがあり、2028年までにはレムチャバン港を含めて、世界規模のワールドクラス・ゲートウェイポートを完成するとしている。 クロントゥーイの開発では「スマートコミュニティー」との名目で、58ライに4棟の高層コンドミニアムや学校などを建設する。 当初は ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

念願の路線整備レッドラインの予定が明らかになり、ソフトオープンは7月28日。以後、無料開放され4ヵ月間。そして11月に正式オープンとなり、以降はは14~42バーツほどの料金となる予定。 レッドラインはバンスー中央駅から北のランシット駅に伸びる路線で、26 ㎞を25分で走行し、またバンスー中央駅からタリンチャン駅に伸びる15 ㎞を15分で走行する。 すでに各駅等は完成していて、当初は今年1月オープン ...

ニュース,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

  ビジネス街のシーロム通りのランドマークとして建設中のドゥシットセントラルパークについては、ドゥシッタニー社によると、追加投資を93億バーツ行い、全体では460億バーツになるとしている。 ホテルやオフィス、商業センター各所での追加分としており、一方、パートナーのセントラルパッタナー社によると、同パークは2023~24年にかけて、徐々にオープンするとしている。 また、セントラルパッタナー ...

ニュース,未分類,タイ関連コラム,タイのニュース,バンコクの開発

  バンナートラード通りといえば、バンコクとパタヤ、シラチャーを結ぶ幹線道路で、その途中にスワンナプーム空港があり、今後最も発展が期待される通りでもあるが、現状は通り沿いは個別の開発が目立ち、ところどころで、ランドマーク的な開発が行われている。 このコロナ禍で工事が始まったザ・モールグループのバンコクモールは、バンナー交差点で広大な敷地での開発だが、そこをずっとバンナー通りを車で走ると、 ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,メガネ

外出すると眼が痛い、痒いという症状があった場合はPM2・5が関係しているかもしれません。 東京メガネではPM2・5対策として、日本では花粉症用として販売されているメガネの入荷をいたしました。 人体に悪影響を与えるPM2・5の侵入を鼻、口からだけではなく眼からもお守り下さい。こちらは度付きとしても対応しております。詳しくはお気軽にご来店、お問い合わせ下さい。場所はフジスーパーのソイ33/1を入ってす ...

ニュース,未分類,タイ関連コラム,タイのニュース,バンコクの開発

サイアムスクエアといえば、タイの若い人たちが集まる場所で、その中にあるMBKセンターも昔はマーブンクロンといわれて、若い人たちに親しまれてきたが、この1月末で35年間続いた東急が撤退し、1万2000㎡が空いたことにより、現在、MBKセンターの全体8万4000㎡をゾーンに分け、リノべートの最中で、ワクチン接種により外国人観光客の入国が見込める今年末あたりを念頭に置いていると、MBK社のソムポン代表は ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,メガネ

日本ではもうすぐ花粉の季節となり花粉症の方はタイに来て安心している方も多くいらっしゃると思いますが、バンコクでは花粉ではなく、花粉よりも悪質なPM2・5が安全基準を越えて飛散しています。 PM2・5はマスクをしていれば安心というわけではなく、眼からも侵入してきます。 外出すると眼が痛い、痒いという症状があった場合はPM2・5が関係しているかもしれません。 東京メガネではPM2・5対策として、日本で ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,メガネ

均一セットフェアー開催 東京メガネでは、日頃のお客様のご愛顧を感謝して、高品位のフレームとレンズをセットにした均一セットフェアーを開催いたしております。  遠視、近視用のHOYA製レンズと高品質フレームをセットにして、5000バーツ、もしくは8000バーツ。ゆれ、ゆがみを少なくしたHOYA製境目のない遠近両用レンズと高品質フレームをセットにして、10000もしくは13000バーツ、それに、すべての ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

多くの路線が集中する中央駅としてその姿を表しているバンスー中央駅については、その周辺の開発に注目が集まっており、タイ国鉄道は間近のA地区についてこのたび、民間との共同事業として入札を行う予定で、この1月末までにプロジェクトの概要書等を購入し6月に提案することになる。  A地区は32ライの敷地で、115億バーツの事業費の見込み。もし提案する会社がなければ、のち違う方法での開発、入札になる予定。 20 ...

ニュース,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

  BTSの延長路線については、モーチット~サパンマイ~クーコットが12月16日からオープンし、1月15日まで無料で開放されており、日本人の多いプロンポン駅やトンロー駅を通り、ケーハ駅まで3県にまたがる路線が完成。3県はパトムタニー県、バンコク都、サムットプラカーン県。   まだ上限の運賃が決定していないが、65バーツの案が出されており、無料開放後の運賃が決まる。   一方、アイコンサイアム行きの ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,メガネ

  日本人向けの店が多く集まるスクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」から新春セールのお知らせです。  均一セットフェアー開催中  東京メガネでは、日頃のお客様のご愛顧に感謝して、高品位のフレームとレンズをセットにした均一セットフェアーを開催しております。   遠視、近視用のHOYA(ホーヤ)製レンズと高品質フレームをセットにして、5000バーツ、もしくは8000バーツ。ゆれ、ゆがみを少なく ...

不動産,ニュース,バンコクの開発,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

  BTSエカマイ駅のすぐそばに立地する東部行きバスターミナルの複合化、ミクストユースの開発については、入札はコロナ禍の中で、1~2年延びることになりそうだ。   広さ7・3ライを民間に50年貸し出す形で、バスターミナルの上にショッピングモール、ホテル、オフィスなどを建設するもので、事業費は125億バーツほどになるとしている。   以前、バスターミナルはバンナー周辺に移転する話もあったが、タイ大量 ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,未分類,メガネ

スクムビット・ソイ33/1の「東京メガネ」で、年末セールを開催中! 均一セットフェアー開催 東京メガネでは、日頃のお客様のご愛顧に感謝して、高品位のフレームとレンズをセットにした均一セットフェアーを開催いたしております。   遠視、近視用のHOYA(ホーヤ)製レンズと高品質フレームをセットにして、4000バーツ、もしくは8000バーツ。 ゆれ、ゆがみを少なくしたHOYA製境目のない遠近両用レンズと ...

バンコクの開発,タイ関連コラム,バンコクの開発

このコロナ禍にオープンしたのが、ラマ4世通りのミクスドユース「ザ・パーク(THE PARQ)」。商業スペースが1~3階の1万2千㎡、オフィススペースが4~16階の6万㎡。今回は実際に行ってみました。   地下鉄MRTコンベンションセンター駅のすぐそばで、クロントゥーイの交差点の目立つ場所に、かなり大きな建物で、高さはあまりないが、横に広い感じ。立地的には、となりのシリキットコンベンションセンターが ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,メガネ

子供用メガネから高齢者向けの老眼鏡まで幅広く取り扱っている「東京メガネ」はフジスーパーと同じスクムビット・ソイ33/1にオープンしています。   また、アイコンサイアムの中の、サイアム高島屋4階にはバンコク2号店があります。   どちらのお店にも認定眼鏡士の資格を持った日本人が常駐しており、メガネに関する相談にもいつでものってもらえます。   メガネの調整や視力検査は無料で行ってもらえるので、メガ ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

今回、10年越しにやっと、試験的に運行が始まるのがライト・レッドライン。バンスー中央駅からタリンチャン駅までの15 ㎞ で、その区間にバンチョン駅、バンバムル駅の2駅があり、チャオプラヤ川を渡っているが、それぞれの駅間の距離が長い。   すでにダーク・レッドラインのバンスー中央駅~ランシット駅分も含めて、日本から車両が輸入されており、この10月にすべての25編成の車両が揃う。   この10月よりバ ...

ニュース,EEC,高速鉄道,モノレール,CPグループ,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

EECの核となる3空港間を結ぶ高速鉄道については現在、タイ国鉄が路線の周辺で所有している場所の、民間の立ち退き等を進めており、まず、ラカバンーウタパオ間をこの10月までにほぼ終了し、のち、12月までにドンムアンーパヤタイ間の占拠などの状況を解消し、 CP グループへの明け渡しとなる。まだ賃貸状況の場所などが104件残っており、そのほか、裁判等で争っているところもある。 2020年10月20日 タイ ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム

スクンビット界隈でもコンドミニアム販売を行っているセナ・ディベロップメント社は、このコロナ禍で、需要が減り、また外国人の入国ができないなどで、新規の計画を出せない状況だが、働き始めたところのタイ人をターゲットにしたのが、100万バーツ以下で買える物件。   ちょうど働き始めたのちの25~30歳で、給料も15000バーツほどの収入の人に対して、「家賃を払うより購入した方が得」というフレーズで需要を掘 ...

カオサン通り,ヤワラート,屋台ごはん,屋台飯,ニュース,地域,タイのニュース,バンコクの開発

  現在、大通りや通り抜けができるソイでは、通り沿いの屋台等が制限されており、出店できない状態だが、小さなソイの中では屋台商売が許可されている。   ただ、このコロナ禍で個人営業の人の収入も減っており、生活に困る人も出ており、バンコク都では、屋台販売の許可を拡げる見通しで、さしあたり、この10月より、バンクンティアン地区の、ラマ2世のソイ69で45軒、パヤタイ地区のソイアーリー1で47軒 ...

カオサン通り,ヤワラート,屋台ごはん,屋台飯,ニュース,地域,タイのニュース,バンコクの開発

外国人旅行者で有名なカオサン通りが10月31日から、以前のように通り沿いで店舗の販売を始める。   昼間と夜の二交代制で、9時から16時が240店営業、16時から24時が240店営業。   以前の店240店のほか、新たに200店が出店するが、OTOPなど地方物産物の出店などとなる予定。   今年はハロウィン、ロイクラトン、ニューイヤーの催しを行う予定。   一方、運河沿いのクロンオンアンについては ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンスー中央駅からランシットのレッドラインの路線整備については、ほぼ建設は終了しているように見えるが、まだオープンには至らず、運営するタイ鉄道社によると、2021年3月には試運転を行い、正式オープンは2021年11月ごろになるとしている。   バンスー中央駅の追加工事103億バーツなどが遅れの原因で、その費用の借り入れなどの問題がからんでいる。   同社では点検のための求人募集156人などを行って ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

アイコンサイアム、高島屋までの足として待たれているゴールドラインについては、BTSクルントンブリー駅から乗り換えてクロンサン駅までの2駅を往復するものだが、今月10月のオープンとしていたが、電気系統などの設置、確認などで3週間ほど遅れ、オープンは今年末ごろになる見通し。 チャルンナコン駅の目の前となるアイコンサイアムとしては、各種催しがある年末には間に合わせたいため、それまでの開通が重要となるだろ ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム

コロナ禍での不動産市場、特に都心の新規のコンドミニアム市場は停滞を余儀なくされ、大手ディベロッパーは新規のプロジェクトよりも、建設済みや現在建設中の物件の販売を優先しており、ストックを売り切ることに力を入れている。   不動産コンサルティングなどの CBREによると、大手は現在、ストックのある物件の販売を優先しており、5~40%の値引きをしているところもあるという。   サトン、ルンピニ、スクンビ ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

BTSグリーンラインのハーエーク・ラプラオ駅周辺のスカイウォークがこの10月中に完成する。これは BTS駅からMRTパホンヨーティン駅間の走行を便利にするもので、長さ302m で事業費は4000万バーツかかっている。これによりBTS、MRTへの行き来がスムーズになる。   2020年9月20日 タイ自由ランド掲載   ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 - ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイ関連コラム,タイのニュース,バンコクの開発,賃貸アパート物件情報,不動産物件、賃貸アパートの仲介

コロナの影響で生活が苦しくなっている人も多く、バンコクやその近郊では住まいを確保するのもたいへんだが、「タイ人は皆が、自分の家に住めるように」というタイ政府の方針のもと、2021年から5年間で、高齢者や収入の少ない人、定年を迎えた公務員、障害者など向けの住宅を10万ユニット用意するとしている。   実務を行うタイ住宅公社(ケーハ)では、すでに1年間で2万ユニットを目標に4つの地域を選定済みで、スワ ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム,不動産物件、賃貸アパートの仲介

プロンポン界隈の新規コンドミニアム販売は、このコロナ禍ではほぼ止まっている状態だが、329万バーツから、という破格で販売するのがイースタンスター・リアルエステート社による「クインタラープーム・スクムビット39」。   プロンポン界隈は今では1㎡当たり20万バーツ以上の物件はあたりまえだが、この物件は1㎡当たり10万バーツほど。   低層8階建てが2棟。1ベッド30~38㎡、2ベッド58~64㎡で、 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

「先進国の首都のような、網の目のように張りめぐらされた路線網」が1つの目安だったタイのバンコクでは、それが現実となりつつあり、現在、工事中のレッドライン、イエローライン、ピンクライン、オレンジラインが完成すれば、その網の目のような路線網が出来上がる。   ここでいったん休息するのもよいだろうが、次の2027年ごろまでに完成する路線を策定しており、以前に JICAなどもその5路線を提案している。   ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

  タイ交通省によると、ドンムアン、スワンナプーム、ウタパオの3空港を結ぶ高速鉄道の入札を勝ち取ったCPグループは、その区間のスワンナプーム空港~パヤタイを走るエアポートレイルリンクについて、2021年10月より、同グループによる運営となるとしている。現在、9車両が運行しているが、車両も増やす予定だ。   また、各地で建設工事のための土地の明け渡し等が進んでおり、主にタイ国鉄道の関連など ...

不動産,ニュース,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,タイ関連情報

韓国からの小売業KDOO KOREA MALL(ケードゥーコレアモール)がタイで今後、出店を加速する。   同モールを運営するケードゥーター社によると現在、バンコクではペッブリー通りのグランドダイヤモンド・プラトゥーナムと、シーナカリン通りのパラダイスプレイスに出店しており、パラダイス内は新しくオープンし、売り場は7000㎡に及び、ファッション、生活用品、化粧品、インテリア、カバン、鞄、ギフト、フ ...

ニュース,アウトレットモール,スワンナプーム空港,タイのニュース

タイで初のアウトレットモールがオープンしたのは1年前。セントラルによる「セントラルビレッジ」がスワンナプーム空港の近くにオープン。そしてこの6月19日には、サイアムパラゴンなどを運営するサイアムピワット社による「サイアムプレミアムアウトレットバンコク」が、こちらもスワンナプーム空港の近くにオープン。   ライバルが出揃ったわけですが、コロナ禍のこの時期に当たってしまったのはアンラッキーですが、タイ ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,メガネ

スクムビット・ソイ33/1の「東京メガネ」は日本で130年以上の歴史と実績があります。日本で購入するのと同じ品質、同じサービスによるメガネ、コンタクトレンズをご購入頂けます。タイの眼鏡店でご満足できなかったお客様は是非「東京メガネ」へお越し下さい。またメガネの調整、視力チェックはいつでも無料でやらせて頂いております。   ブルーライトカットメガネ販売中  家の中で過ごす事が多くなりテレワーク オン ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

2021年1月に開通を見込まれていたレッドラインのバンスー駅~ランシット駅の高架鉄道は、整備の遅れなどで2021年5月に遅れる見込み。   これはタイ国鉄道の発表によるもので、工事業者が工期の500日の追加を要求してきたため、明らかとなった。   レッドライン はタイ最大のターミナル駅として整備されるバンスー駅から、郊外北部のランシット駅まで、26.3 ㎞で途中、イミグレーションのあるラクシーやド ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

新型コロナの状況の中でも、路線網整備はほぼ予定通りに続けられており、現在、工事中で、庶民の足として期待されるのがオレンジラインの東側。   タイ文化センター~ラムサーリー~ミンブリーの路線だ。すでにある地下鉄 MRTのタイ文化センター駅から、ラマ9世通り、ラムカムヘン通りを通る路線で、特に、ラムカムヘン通りには、都心に通う人たちの安アパートなども多くあり、この路線が開通すれば、都心へも、不便なバス ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコクとイサーン(東北)のノンカイを結ぶ高速鉄道については、中国と契約し、全体の600㎞余りを、第1フェーズのバンコク~ナコンラチャシーマーの253㎞ と、第2フェーズのナコンラチャシーマー~ノンカイの355㎞に分けて工事に取りかかっているが、バンコク~ナコンラチャシーマーについて、第14契約までのうち、第1契約は2017年末に着工しているが、ようやく3年かかって終了しいる状況で、第2も着工した ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイ関連コラム,タイのニュース,バンコクの開発,賃貸アパート物件情報,不動産物件、賃貸アパートの仲介

タイでの不動産仲介業のCBREによると、新型コロナ後の不動産売買状況については、購入者は新しいチャンスが生まれるとしている。   まず、コンドミニアムなどの物件の価格が下がる、としており、さらにディベロッパーは抱える在庫を売るため、特別割引きやプロモーションなどで市場に出す。そのため、購入者は同じ金額で、より広いスペースの物件を買うことができるという。   また、利益を狙う投資家が市場から姿を消し ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイ関連コラム,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

タイの経済の枠組みを一手に引き受けるソムキット副首相によると、世界的にこの1~2年は経済が停滞するが、外国からタイへの投資を積極的に呼び込むとしている。   新型コロナの対策も成功し、感染者を抑えている状況で興味を示している国は多いとしており、中国、台湾、香港、そして日本を上げている。   BOIによる税の優遇などを取り入れて特に、食料品製造、農業関連加工品、医療器具等の事業を呼び込みたいとしてお ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

段階的に駅がオープンしてるBTSのグリーンラインについては、6月5日に新たに4駅がオープンし、モーチット駅からの9駅で無料開放されている。   現在、終点となるワット・プラシーマハータート駅の利用者は1日6715人にものぼっており、徐々に利用者が増えている状況。   この駅でおりてタクシーを使ってイミグレーションまで約12分で行ける。なお、クーコット駅までの残りの7駅については、今年末にはオープン ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

自動運転による車両が6月17日、中国からタイに到着し、まず、ゴールド ラインのアイコンサイアム行きの車両として使われる。   合わせて3車両を輸入する予定で、4月の予定が新型コロナの影響で6月に遅れた。   今後、整備されたのち9月に試運転に入り、10月末に正式オープンとなる。   現在ある BTS クルントンブリー駅から、アイコンサイアムに便利なチャルンナコン駅、そしてクロンサーン駅を往復する路 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイ関連コラム,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

    日本ではまず、タイやベトナム、オーストラリア、ニュージーランドの4カ国への相互の人の行き来を始めるとしていますが、タイでは1日に新規の感染者がほとんど出ていない状態で、日本では東京なども1日に数十人も出ており、タイへの日本人の入国の危険性の方が高いと思われます。   特にビジネスに関わる人からの交流ということで、労働許可証(ワークパーミット)を持っている人は優先されるの ...

カオサン通り,ヤワラート,屋台ごはん,屋台飯,ニュース,地域,タイのニュース,バンコクの開発

バンコクの屋台等での販売については、大通りは規制強化され、そのほか、各ソイでも規制が進んでいるが、今回、屋台での販売が許可される見込みなのが、1ラマ2世通りのソイ69、2ソイ・アリー1、3ソイ・オンヌット7の3ヵ所で、収入の少ない人などが優先的に割り当てられ、そのほか、ヤワラート通り(チャイナタウン)とカオサン通りは、特別の許可を与えられる見通し。   外国人旅行者などで有名なカオサン通りについて ...

不動産,ニュース,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発

新型コロナで警戒が必要なこの時期に、タイでアウトレットモールがオープンする。   6月19日にスワンナプーム空港の近くのモーターウェイのそばで、「サイアムプレミアム・アウトレットバンコク」がグランドオープン。世界96カ所にアウトレットモールを展開するサイモングループと、サイアムパラゴンやアイコンサイアムを運営する サイアムピワット社によるもので、投資は100億バーツ。150ライの敷地で、世界ブラン ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

新型コロナウイルスの影響下でもバンコク都内の路線整備は行われており、公的機関などが集中する場所を通るケーラーイ~ミンブリーのピンクラインについては、段階的に2021年の10月からオープンし、全30駅オープンは2022年10月を見込んでいることがわかった。   国道局やタイ国鉄道などによると、現在、ワットプラシーマハアタートゥ駅周辺などの公的機関の土地の明け渡しなどで、工事が遅れていて、建設を請け負 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコクで建設中の路線のオープンについては、現在、運行中のBTSケーハ駅~モーチット駅~カセサート大学駅からさらに6月3日より、延長4駅がオープンし、一般開放される。   クロムパーマイ駅、バンブア駅、クロムタハーンラプティー11駅、ワットプラシーマハータトゥ駅の4駅でのち、今年末までに延長区間のサパーンマイ~クーコットまですべてオープンする予定。   4駅の延長については、5月20日より試運転を ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,メガネ

スクムビット・ソイ33/1の「東京メガネ」は日本で130年以上の歴史と実績があります。日本で購入するのと同じ品質、同じサービスによるメガネ、コンタクトレンズをご購入頂けます。タイの眼鏡店でご満足できなかったお客様は是非「東京メガネ」でお待ちしております。またメガネの調整、視力チェックはいつでも無料で行っております。   無料視力チェックをしております。   家の中で過ごす事が多くなり、テレワーク  ...

不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコク都内の路線整備では、パープルライン南のタオプーン~ラーブラナ23.6 ㎞、事業費1000億バーツについてタイ国鉄道では、4月28日に各地区での土地買収について内閣の許可が出て、今年中の建設業者の入札、オープンは7年後の2027年になる見込み。   合わせて17駅が設置され、地下鉄が12.6㎞で10駅、高架が11㎞で7駅。途中、チャオプラヤー川を渡る路線となる。 2020年5月20日 タイ自 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコク副知事によると、この6月に試運転、7~8月にオープンが見込まれていたゴールドラインは、予定より遅れて9月に試運転、10月にオープンになるとしており、アイコンサイアムへ乗り入れるのはそれ以降になる見込みだ。   BTSクルントンブリー駅から乗り換えて、チャルンナコン駅、クロンサン駅までの1.8 ㎞ を往復するもので、チャルンナコン駅前がアイコンサイアムとなり、テナントとして入居している高島屋 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

  BTSのモーチット駅からの延長は、最初にハーエック・ラプラオ駅をオープンし、その後、カセサート大学までをオープン、そしてBTSによると、この6月に新たに4駅がオープンし、無料で開放される。   クロムパーマイ駅、バンブア駅、クロムタハンラップティー11駅、ワットプラシーマハータトゥ駅の4駅で、ワット・・駅ではピンクラインと連絡し、ロータリーをなぞる形となる。   モーチット駅から北上する駅は合 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

ランドマーク的存在のアイコンサイアムまでの足として建設されているゴールドラインは、この6月に試運転を開始し、オープンは7~8月になると発表した。   BTSクルントンブリー駅から乗り換えて、チャルンナコン駅、クロンサン駅までの1.8㎞を往復するもので、将来的にはプラチャーティポック通りまで伸びる予定だ。   車両や技術者は中国から輸入される見込みで、2車両ごとに6つを輸入する。タイで初めて自動操縦 ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム

新型コロナウイルスの影響で、バンコクの不動産市場、特にコンドミニアムの新規販売は一時、止まっている状況だが、数年前から日本の大手ディベロッパーが東南アジアの市場を求めてタイに進出しており、現地の大手や中堅と組み、開発が進んでいる状況はある。 オリジンプロパティー社と組む野村不動産、アナンダ社と組む三井不動産、AP社と組む三菱地所、セナディベロップメント社と組む阪急阪神不動産、オールインスパイヤと組 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコク都内の路線網整備で現在、建設中の高架3路線についてタイ国鉄道によると、すべての工事で通常通り工事を進めており、オレンジラインのタイ文化センター~ミンブリー、ピンクラインのケーラーイ~ミンブリー、イエローラインのラプラオ~サムローンが着々と進んでいる。   工事に従事しているのは外国人労働者や、地方出身の労働者がほとんどで、県を越えての移動なども制限されたため、一時帰省などを取りやめて工事に ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム

野村不動産と組んでタイで不動産開発を展開しているオリジンプロパティー社が、韓国の大手GSグループと組み、タイでの住宅開発を推進する。    GS E&C社が49%、オリジン社が51%で新会社を設立し、タイでの不動産事業を始める。   まずは今、最も注目されているイエローラインの路線沿いで、バンカピ駅の近くで 「ザ・オリジン・ラプラオ111」の住まいのコンドミニアムを建設する。事業費は19億バーツで ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム

イエローラインが注目されているのは、混雑が激しいラプラオ通り~シーナカリン通りを通り、スクンビット通りまで環状の形を取っていることと、スワンナプーム空港に近く、駅周辺でのコンドミニアムなどの開発が今後、次々に出てくることが予想されることだ。   ラチャダー駅からバンカピ駅までのラプラオ通り沿いでも、大手ディベロッパーが次々に土地を買収しており、オリジン社もラプラオ111のマクロの向かい側でコンドミ ...

ニュース,バンコクの開発,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

利用者の多いグリーンラインの路線については、延長区間のベーリング~ケーハ・サムットプラカーン、モーチット~カセサート大学までは現在、無料で開放されているが、バンコク都によると、近々、運賃を前もって知らせることになるとしており、初乗りは15バーツ、最高で65バーツを越えないほどになるとしており、まもなく、通常料金がかかるようになる見通しだ。 2020年4月5日 タイ自由ランド掲載   - ...

不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

タイ国鉄道によると、バンヤイ~タオプーン~バンスーのパープルラインについて、運賃の値下げをあと3ヵ月継続し、6月末までとすることになり、14~20バーツでの乗車が継続される。    これは利用者が少ないため、昨年12月から実施しているものだが、普通は距離によって42バーツかかるところが20バーツとなる。それでも1日平均62000人で、目標としていた20%以上には届かず、10%増にも満たない状況だと ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム

  タイでは冷え込んでいた不動産販売が、新型コロナウイルスでさらに落ち込んでいるが、そのあいだに路線の整備が着々と進み、今ではブルーラインの環状線ができ、タオプーン駅からタープラ駅の間のトンブリー側も注目されていて、特に路線が走るチャランサニットウォン通り沿いの駅周辺では、以前からディベロッパーがコンドミニアム建設を進めていて、ここ1~2年でも新規に開発する大手も多い。   タイの不動産コンサルテ ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,バンスーの開発,ドンムアン空港,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンスー駅からランシット駅のレッドラインの路線整備については、駅の建設等についてはほぼ完成しているが、ドンムアン駅とドンムアン空港を結ぶスカイウォークについては、タイ空港公団によると、すでに建設が始まっており、現在、10%の進捗で、この8月には完成する予定。それにより、駅から空港まで高架で結ばれる。   レッドラインのオープンは来年2021年初めを予定しており、この路線は途中、イミグレーションのあ ...

不動産,ニュース,タイのニュース,バンコクの開発

セントラルプラザやセントラルワールドなどのショッピングセンターを運営するセントラルパッタナー社によると、新型コロナウィルス(Covid-19)により、来客者等が減っている状況で、特に主要8カ所のショッピングセンターは外国人が30~40%を占め、その影響は大きいとしている。   さらに今後、この状況が1~2ヵ月続くと、今年の収入を前年比8%増としていたのを、3~4%に修正することになる、としている。 ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム

タイでは景気低迷している中で、新型コロナウィルスの事態となり、新規のコンドミニアムなどは売れ残りが目立っているが、大手ディベロッパーのスパライ社によると、同社のパープルライン沿いの物件や、他県の物件についてはストックをさばくのに2~3年はかかるとしている。   一方、建設を終える4つのプロジェクトについては、今年後半より譲渡が始まるとしており、1.スパライロフト・エークファイチャイは事業費15億バ ...

ニュース,タイのニュース,バンコクの開発

タイでドンキホーテと組む、大手サハパットのウィチャイ社長によると、今後は同社の製品なども、タイや東南アジアで開く店舗で販売していくという。   現在、タイではトンローにドンキモールをオープンしており、上階には日本料理店なども多く入居しているが、この3月にラチャダムリのセントラルワールド向かいに、タイでの2店目をオープンの予定で、トンローの3倍の規模となる。   また、タイのソムキット副首相が、ドン ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコク路線網の整備については、徐々にオープンしているグリーンラインの延長については、新たに4駅が4月24日から試運転が始まり、正式にオープンするのは6月初めになる見通し。   試運転が始まる4駅は、カセサート大学駅の次の、クロムパーマイ駅、バンブア駅、クロムタハーンラプティー11駅、ワットプラシーマハータトゥ駅の4駅。   ワットプラシー駅で現在建設中のピンクラインと連絡する。このため、チェンワ ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,メガネ

東京メガネでは2020年モデルのサングラスが続々と入荷しております。この時期は陽射しが強くなり、眼に負担の掛る紫外線が多くなっております。ゴルフ等のスポーツを始められる方、春休みの旅行に行かれる方に最適なモデルを多数ご用意しております。   ジョンソンアンドジョンソンの使い捨てソフトコンタクトレンズ「ワンデーアキュビューモイスト」 「ワンデーアキュビューオアシス」「2ウィークアキュビューオアシス」 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコク都内の路線整備については、タイ文化センターからミンブリーまでのオレンジライン はすでに工事が始まっており、2023年中のオープンを目ざしているが、一方の、タイ文化センターからバンクンノンまでの13.4 ㎞ ついては、この1月28日に内閣の承認が終了し、今後、入札を開始し、来年2月には工事が始まり、2026年中のオープンを目ざす。   ラチャダーからディンデーン、ランナム、ラチャプラロップを ...

不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発

スカイウォークならぬ、スカイサイクリングロードの建設を、空港ーパヤタイ間の鉄道の下で!   モンクット王工科大学ラカバン校の理事長によると、エアポートレイルリンクの高架の下に、サイクリングロードの建設を提案しており、関連当局はおおむね賛成の模様。   「庶民の健康増進のためによい」「エネルギーの節約になる」「ホコリなどの発生もなく環境によい」「フィットネスにもよい」などというものだが、スワンナプー ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム,賃貸オフィス、工場レンタル

シンハービールなどを製造するシンハーグループの不動産部門、シンハーエステート社はこのたび、17億2500万バーツで21階建ての賃貸オフィス「メトロポリス」を買収した。   BTS プロンポン駅から徒歩5分ほどの好立地で、グレード Bの物件とされているが、IT企業や日系企業など現在、98%が入居しているという。延床は12万㎡。現在の家賃は1㎡当たり1ヵ月800バーツほどとなっている。   シンハーグ ...

不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発

バンコクの路線網は次々に完成しているが、3年前にオープンしたパープルラインのバンヤイータオプーンは、郊外から乗り入れる路線として期待されているが、タイ国鉄道などによると、当初、オープン前に予想していた1日7万人の乗客で、のちは数十万人に増加する、という予想を裏切り、通常14ー42バーツの運賃を1月31日まで14ー20バーツに値下げして、ようやく平日で6万人が7万人へ、土日曜は2万人が3万人に伸びて ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,メガネ

東京メガネでは2020年モデルの新作サングラスが続々と入荷しております。この時期は陽射しが強くなり、眼に負担の掛る紫外線が多くなっております。ゴルフ等のスポーツを始められる方、春休みにご旅行に行かれる方に最適なモデルを多数ご用意しております。   これらのサングラスは一部サングラスを除き、レンズを交換して度付きサングラスを作る事もできます。度付きサングラスは約1週間ほどお時間をいただきますので、早 ...

ニュース,タイのニュース,バンコクの開発

日本人の賃貸も多いソイ・ランナムが歩行者天国に!   バンコク副知事によると、ラチャテーウィー区ではソイ・ランナムを歩行者天国にすることが決まり、当初は1ヵ月に1回、2月15日、16日から開始する。   12時から22時まで車の乗り入れ等を禁止し、屋台の出店等を募る予定。全長664mあり。2×2m の屋台で418店が出店可能としている。   通りの中央あたりにあるサンティパープ公園では音楽イベント ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,コンドミニアム売買,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム

2020年のタイの不動産、特にコンドミニアムの売買については、プラスプロパティー社によると、昨年と同じく景気低迷で、低調な状況が続くだろうとしている。   しかし、新規に路線が開通し、駅周辺での需要があるとしているが、タイ人が自分で住む物件としては、300万バーツ以下の物件、1㎡当たり10万バーツ以下の物件の需要が70%としている。   こういった物件は、主にバンコク都心より郊外に向かったところで ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

バンコクの路線網整備は現在、すでに運行している路線については、 BTSカセサート大学駅ーモーチット駅ーサイアム駅ーケーハ駅、同じくBTSバンワー駅ーナショナルスタジアム駅。   続いて、MRT地下鉄のファランポーン駅ーバンスー駅。   そのほか、エアポートレイルリンクのパヤタイ駅ースワンナプーム空港駅。   そして新しい路線では、パープルラインのクロンバンパイ駅ータオプーン駅。   さらに昨年オー ...

新築コンドミニアムの販売,不動産,ニュース,バンコクの開発,タイのニュース,バンコクの開発,新規コンドミニアム

世界で初めてという大規模な森林の自然があるニューシティーの創設を掲げて設計、建設をしている マグノリア・クオリティー・ディベロップメント社の「フォレスティアズ(Forestias)」。   このたび、同社より予算額が当初の900億バーツから1250億バーツに引き上げられ、対象区域も398ライに拡張されている。   場所はバンナートラート通りの7㎞ 地点で 、CPグループである同社による開発となる。 ...

ニュース,バンコクの開発,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

 バンコクの路線整備で、段階的にオープンしていたブルーラインのタオプーン駅~タープラ駅については、残りのバンイークン駅、バンクンノン駅、ファイチャイ駅、チャランサニットウォン13駅、タープラ駅までが12月23日よりオープンし、無料開放されている。 これにより、地下鉄のMRTから環状線でまわれるようになる。   2020年1月5日 タイ自由ランド掲載   ->タイのニュース ...