バンコクの開発

不動産

センチュリームービープラザは2カ所

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、センチュリームービープラザは2カ所についての記事を紹介しています。
ニュース

東急パラダイスパークが閉店

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、東急パラダイスパークが閉店についての記事を紹介しています。
不動産

アイコンサイアムに出向く

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、アイコンサイアムに出向くについての記事を紹介しています。
ニュース

4億バーツのスカイウォーク

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、4億バーツのスカイウォークについての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

信和不動産のコンドミニアム、完成後は日本語でケア

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、信和不動産のコンドミニアム、完成後は日本語でケアを紹介しています。
不動産

チャトチャクに来年新モール

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、チャトチャクに来年新モールを紹介しています。
ニュース

日立の車両を導入へ、バンスー駅~ランシットの路線

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、日立の車両を導入へ、バンスー駅~ランシットの路線を紹介しています。
不動産

タイ最大の複合商業施設アイコンサイアム完成へ!

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、タイ最大の複合商業施設アイコンサイアム完成へ!についての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

Ap+三菱地所レジデンス、ラマ9世に大型コンドミニアム

最近は日本の大手不動産会社と組み、開発を進めるタイのディベロッパーも多いが、大手のAP社は、日本の三菱地所レジデンスと組み、開発を進めており、MRT地下鉄のラマ9世駅から近い場所で、57億バーツの事業費で、1253ユニットにのぼる、40...
新築コンドミニアムの販売

大手シンハーの物件で大和ハウス工業も参入、複合施設スマートシティーを建設へ

  最近は不動産ディベロッパーとして次々に開発を行っているシンハービールのグループ会社、シンハーエステート社は、グループ企業のナバナダイイ社により、シーナカリンーロムクラオ通りの250ライでスマートシティーの開発を行っている。 ...
新築コンドミニアムの販売

440億バーツの大規模事業、野村不動産と組むオリジン社

  大手の野村不動産と組んで勢いを増すオリジン・プロパティー社は、今年後半はミクスドユースの複合施設を3ヵ所で計画しており、パークオリジン・パヤタイ、パークオリジン・トンロー、パークオリジン・プロンポンの3ヵ所で、コンドミニアムでは合...
不動産

ラサールアベニュー登場

  今年末までにはBTSスクムビット線の延長路線がオープンすることになっているが、ベーリング駅から近い場所にラサールズ・アベニューがオープンしている。 敷地20ライに及ぶもので、スターバックスからビラマーケット、KFC、ユニクロ...
不動産

デジタルセンターの拠点トゥルー・デジタル・パークが完成へ

  地域のシンボル的存在として、トゥルー・デジタル・パークが2018年11月に完成する。 場所はBTSプンナウィティー駅の近くで、ウィズドム101(Whizdom101)の43ライの中。 デジタルセンターのハブにと、t...
ウタパオ空港

立ち退き開始へ、マッカサンの開発が本格化

  都心に残る大規模開発の場所として注目されているマッカサンの再開発については、タイ国鉄道によると、職員やその関係者らが住む周辺の敷地に関して、移転場所を用意して、立ち退きをするのは800世帯にのぼるとしている。 現在、エアポー...
新築コンドミニアムの販売

モニュメント・トンロー、45階建てが来年完成へ

  高層コンドミニアムの45階建てを現在、建設中なのが「モニュメント・トンロー」。トンロー通りのずっと奥に入って運河の手前のリバティープラザの横で、来年には完成の予定。 各階4ユニットまでのプライベートルームが売りで、2ベッド1...
ウタパオ空港

ドンムアン、スワンナプーム、ウタパオの3空港間の入札参加は20以上

  ドンムアン、スワンナプーム、ウタパオの3空港間の高速鉄道と、マッカサンの開発などについては、入札は20グループ以上にのぼるとしており、決定は11月の見込み。入札で勝った企業グループは路線整備とマッカサン開発などをセットで受ける。 ...
新築コンドミニアムの販売

チョクチャイ4で大地主が36ライを売却し、高層コンドミニアム等再開発へ

  バンコクの都心では、長年のタウンハウスや商業長屋が40~50年を迎え、老朽化している物件が多く、ちょうど建て替えの時期にあたる。 一方、路線化が進み、通り沿いの土地価格は上昇し、地主はできるだけ高くで売るため、大手開発業者と...
新築コンドミニアムの販売

王室財産局の土地でラマ4世通りにTCCグループが複合施設を次々建設

ラマ4世通りではTCCグループによるOne Bangkokの建設が始まっているが、一方で、ラマ4世通りで、ラチャダーピセック通りの交差点では「The Parq(ザ・パーク)」の建設が明らかとなり、2019年末を目ざして建設が始まっている...
ニュース

公的土地10000ライ使い、シラチャーに新シティー

  チョンブリー不動産協会によると、タイ東部経済回廊(EEC)の委員会との会合で、3空港を結ぶハイスピード鉄道のシラチャー駅周辺の半径50~60㎞の開発で、公的な土地でまだ開発されていない土地など10000ライを使い、新シティーを創設する...
新築コンドミニアムの販売

CPがバンナーで開発、来年初めにコンドミニアム販売開始

  都心では複合開発のONE BANGKOKなどが始動し、数年後の完成に向け動き出しているが、郊外のバンナー周辺は、EEC(東部経済回廊)が打ち出されてから、スワンナプーム空港に近い好立地として注目されている場所だが、CPグループ系のマグ...
新築コンドミニアムの販売

バンスー中央駅周辺の開発は、バンコク最大の2325ライ!

  バンコク最大のターミナル駅として開発が進められているバンスー中央駅については、スマートシティーと名づけて、2325ライに及ぶ周辺のタイ国鉄道の土地を開発するものだが、また、3空港を結ぶ路線の拠点として、また、アセアンのゲートウェイとし...
新築コンドミニアムの販売

チェンワッタナ通り沿いでコンドミニアムの開発競争

  路線が建設されるケーラーイ~ミンブリー間では、チェンワッタナ通りを通り、イミグレーションなど公的機関が集まっているが、その周辺ではディベロッパーのコンドミニアム建設が進んでおり、スパライ社、LPN社、ノーブル社など、大手が土地を買...
新築コンドミニアムの販売

中華系の市場でナンバー1、オリジン社のコンドミニアム販売

  野村不動産と組んで不動産開発を進めるオリジン・プロパティー社だが、一方で、香港の企業と組み、中華系の市場を伸ばしており、2~3年後にはタイでの外国人向け市場のトップに躍り出る、と語っている。 香港の企業と組み、中国人、香港人...
ウタパオ空港

EEC内で、パタヤ~マプタプットのモーターウェイの進捗75%

  外国企業の誘致が進むEEC内で、パタヤ~マプタプットのモーターウェイが来年には試験的に走行し、2020年より本格的にオープンの見通し。 現在、進捗は75%となっており、今年中には建設等はほぼ終了する見通し。 オ...
不動産

最大のアウトレットモールを、大手セントラルが空港近くに建設へ

  商業、流通大手のセントラルが、バンナートラート通りにタイ最大のアウトレットモール建設を発表し、2019年末にはオープンを目ざすとしている。 スワンナプーム空港のバンナー通り側で、100ライの敷地に235店舗を集め、世界のブラ...
不動産

ラチャダーの駅近の好立地を中国大手が買収へ

工事が始まったラチャダーのタイ文化センターからミンブリーの路線で、駅となる周辺のラチャダーピセック通り沿いの土地の売買で揺れ動いており、中国のカントリーガーデン・ホールディング社とTFD社が共同で、50ライの土地について、2者の地主と交...
不動産

EECで中国企業が開発へ

  タイ東部の経済回廊(EEC)の計画が進むなか、中国人の事業家らが、チョンブリー県などでの投資を一層加速している。 特に中国人観光客や、中国人在住者ら向けの新規のコンドミニアムなどが中心だ。そのため、土地代なども2倍近くに...
ヨシダ不動産

ヨシダ不動産のお宅拝見の第120回は、特別寄稿 当社販売ブログより

  これまでルンピニ地区やその中でのプロジェクト動向などを紹介して来ましたが、今回もその続きとなります。なぜルンピニ地区をしつこく取り上げるかと言うと、この周辺エリアで進行している、また計画されているプロジェクトは、バンコクの趨勢(す...
ニュース

フランスが市内鉄道やEECへの投資に興味

  中国と日本が中心となりEECへの投資が進んでいるが、タイではヨーロッパからの誘致も進めており、フランスもEECへの投資に興味を持っている。 現在、フランス側が政府と企業とで検討している事業は、ドンムアン空港‐スワンナプーム空...
不動産

CPグループが新シティーと2~3カ所の工業団地、チャチェンサオ、ジョムティエンで、20000ライを開発へ

  大手CPグループが中国の企業と組み、EECの3県で約20000ライを購入し、新シティーや2~3ヵ所の工業団地を建設する。 CPグループによると、新シティーはチャチェンサオ県内で、約4000ライをメドに取得をはかってお...
ウタパオ空港

3空港間の路線整備とマッカサン開発で、民間企業の選定へ

  タイ政府主導のタイ東部特区経済回廊発展方針委員会(EEC)の根幹の事業で、急ぎでの建設が求められる3空港間の鉄道敷設については、今年中には入札で民間企業を選出したいとしている。 この事業はドンムアン空港‐スワンナプー...
ヨシダ不動産

ヨシダ不動産のお宅拝見の第119回は、特別寄稿バンコクの超一等地ルンピニ地区

(当社販売ブログより) 前回のブログ記事でバンコク1のハイソエリアと位置付けられるルンピニ地区のプロジェクトとして、ムニク・ランスアンを紹介しました。 過去ログ:Muniq Langsuan(ムニク・ランスアン)ルンピニ公園周辺...
料理

巨大なパーク24完成へ!スクムビット変わりゆく偶数側

スクムビット・ソイ22とソイ24の間に建設中の6棟の高層コンドミニアム、総ユニット数2100室という大型開発「パーク24」では、すでに完成した棟への入居も始まっています。 ソイ22とソイ24を拠点に生活する新しい住民が増えると...
新築コンドミニアムの販売

パープルラインは1日10万人利用で、タオプーン駅周辺はコンドミニアムも人気!

  バンコクの路線整備網で、パープルラインといえば、バンスーからノンタブリーのバンヤイ方面に行く路線だが当初、タオプーン~バンスー間が開通しておらず、人気がなかったが昨年8月に開通し、それ以後は1日48000人が利用しており、今年には1日...
不動産

シーナカリンでイエローラインのラプラオ~サムローン間の工事開始

  バンコク都内では次々に新路線の工事が開始されるが、イエローラインのラプラオ~サムローンについても、モノレールでの建設が決まっているが、この2月15日より、シーナカリン通りで工事が始まる。 ラムサーリーの交差点からのシーナ...
新築コンドミニアムの販売

不動産開発大手のスパライ社の」大プロジェクト、サトン通りのランドマークへ

  タイの不動産開発大手のスパライ社のプラティップ社長によると、今年からの大プロジェクトは、サトン通りで購入したオーストラリア大使館の敷地での開発という。 事業費は180~200億バーツで、ミクスドユース(複合施設)となる予定で...
高齢者社会

中国の存在感が増し、急速に移り変わるタイ・バンコク

  タイでは今年、11月に総選挙を行うと、現在の暫定政権のプラユット首相が発表しており、その時に民政に移るのか注目される。外部的には「軍事政権」のもとで、タイでは軍事の管理下に置かれている、と見られるが、実際にタイ人やタイに居る我々、日本...
不動産

今年も大規模開発が目白押し、大手の複合施設で数百億バーツ

  最近、多くの開発プロジェクトで計画されているのが複合施設(ミクスドユース)という形態。住まいのコンドミニアムとオフィス、さらにはホテルなどを配置し、ショッピングセンターなども設けて、1つのコミュニティーを創設するという...
新築コンドミニアムの販売

フレッド・ディンデーンの再開発で、来年完成のコンドミニアムに移る

  老朽化した集合住宅の建て替え問題で、ディンデーン地区にある「フレッド・ディンデーン」について、当局では、2018年初めには、28階建てのコンドミニアムに280世帯が移れるとしている。家賃は以前と同じだが、メンテナンス料等が加算されるが...
ニュース

バンナーで、中国HYDOOら1千億バーツでシティー創設

  EEC東部経済回廊の玄関口として盛り上がるバンナートラート通りだが、その29㎞地点に中国資本による巨大なトラストシティー(TRUST CITY)の工事が始まり、完成は2020年を予定している。 敷地500ライにも及び、ワ...
ニュース

BTSクルントンブリー駅からの路線を、イタリアンタイが工期2年で着工へ

  クルントンブリー~プラチャーティポックまでの2.7㎞のゴールドラインの路線整備については、まず、BTSクルントンブリー駅からクロンサーン区役所までの1.8㎞の入札が9月25日に行われた。 モノレールの建設で、工期は2...
ニュース

いよいよ来年に入札?マッカサン駅周辺の508ライ

  都心に残る大規模な敷地での開発で注目されるのが、マッカサン地区の開発。 4年前にタイ国鉄道などが発表し、開発が動き出したが、民間企業による投資での開発にしぼられており、来年には入札が行われる見通しとなった。 同地は...
新築コンドミニアムの販売

東南アジアのハブであるタイの不動産市場の伸びに期待し、日本の大手が続々タイへ

  タイでは日本の大手ディベロッパーがやって来て、タイ側企業と組み、コンドミニアムなどの開発を行うケースが急増している。 大手の三井、三菱、阪急など。この8月には東急電鉄がタイの大手サンシリィと組み、バンコクのスクムビットで...
ニュース

BTSオンヌット駅前に31階建てセンチュリームービープラザは来年オープンへ

  日本人の居住地域は、以前はエカマイあたりまでだったが、現在はBTSのプラカノン、そしてオンヌット駅まで伸びており、単身の駐在員などは高速道路にもすぐに上がれるオンヌット駅周辺に住んでいる人も多い。 そのオンヌット駅の駅前には...
ニュース

モールの大規模開発は未だ着工せず!

  サイアム・パラゴンなど、大手ショッピングモールを運営する「ザ・モール・グループ」の幹部によると、BTSバンナーの近くに開発予定の「バンコクモール」については、「遅い!という声があるが、時期を待っている状態」として、100ライに及ぶ土地...
ニュース

街の核になる商業ビルがBTSプラカノン駅前に来年完成

  最近は日系の飲食店なども進出して活気が出ているプラカノン周辺だが、今までは核になるショッピングモール等がなかったが、BTSプラカノン駅前に2018年のオープンを目ざして「サマーヒル」が建設中で、商業センターとオフィスのコミュニティーモ...
バンコク展望タワー

アイコンサイアム、バンコク展望タワー、そして現地までのモノレール

  トンブリ側のチャオプラヤー川沿いで建設が進められている「アイコン・サイアム」は、バンコクの新たなランドマークとなりうる超大型プロジェクトだ。 約50ライの敷地に、コンドミニアムが2棟(70階と40階)、ショッピングモール、娯...
タイのニュース

プラティナム・グループによるファッションビル建設中

プラトゥーナムといえば、そのシンボル的存在なのが「プラティナム・ファッション・モール」。タイ人の若い人たちで賑わい、その運営方法に評価が高いが、プラティナム・グループは、近くのペッブリー通りソイ23~29にナイトマーケット「Neon」を...
タイのニュース

都心の25ライをセントラル、TCC、サンシリら入札中、キングパワーは脱落

バンコクの都心はほぼ開発が進み、大きくまとまった土地はそれほどないが、地元紙によると今回、売りに出されたのはプルンチットのイギリス大使館が所有する土地25ライ。これに対して、大手グループや開発会社が購入価格を提示しており、来年初めには、...
タイ関連コラム

77階建の超高層ビルが完成へ!奇抜なデザインの「マハナコン」

BTSチョンノンシー駅の真横で建設が進むマハナコン・プロジェクト。 メインの超高層ビル「マハナコン」は、今年の10月頃に完成予定で、77階建、314メートルという、バイヨークを抜きタイで一番高いビルとなります。 外側はほぼ完成しており、...
タイ関連コラム

開発が進む新都心地区!ラマ9世周辺

高層のオフィスビルやコンドミニアムが次々完成し、開発の進むラチャダーピセーク通りですが、地下鉄ラマ9世駅に隣接した、ラマ9世通りと交差する一角は、大規模な都市開発が計画されており、一昨年に発表された、東南アジアで一番高い615mの建物「スー...
タイのニュース

クロントゥーイの開発でマリーナを提案

クロントゥーイ港周辺の開発については、遊休地なども多く、外国人旅行者なども訪れることができる地区へとの計画があり、再開発へ動き出している。 実際には日本人が多く住むスクムビット界隈から近く、開発されれば、在タイ日...
店舗物件仲介

オンヌットの賃貸飲食モールはまだ?

BTSオンヌット駅周辺にはレストラン街などが少なく、駅前のロータスやビッグCに入っているファストフード店などに限られ、そのほか、昨年中ごろまでは駅前のタラート(市場)があったが、それも高層コンドミニアムの建設で取り壊されている。 そんな...
タイ国内交通網整備

アジア最大級の「セントラル・ウェストゲート」高架鉄道タラート・バンヤイ駅にオープン!

来年5月に試運転そして8月に開業が予定されているMRTの新路線パープルライン。バンスー駅の隣にできるタオプーン駅が起点となり、チャオプラヤー川を越え、終点のクロンバンパイ駅まで、全区間21㎞に16駅が開業します。 終点付近はノンタブリー県...
タイ国内交通網整備

マッカサンの開発は来年から

エアポートリンク駅のマッカサンの周辺開発については、このほど関係省庁、土地所有のタイ国鉄道で、ほぼ概要がかたまり、497ライの土地については、賃借99年とし、タイ国鉄道が財務省に貸し出す形となり、同鉄道はその収入を700億バ...
バンコクの開発

BTSプンナウィティー駅周辺でCPグループの職住融合開発

BTSプンナウィティー駅周辺が変わる! 駅近くで開発されるCPグループのマグノリア社によるプロジェクトは、WHISDOM101と称し、43ライに及ぶ敷地で住まい、オフィス、商業施設が融合するものとなる。 まず...
タイ国内交通網整備

北バスターミナルが移転、跡地はバンスー駅の拡充

バンコク都内の交通網が整備され、土地代も上がって、今まであったバスターミナルも郊外へと移りつつある。 エカマイの東バスターミナルも、バンナーへの移転が検討されており、また最大級のモーチットにある北バスターミナルも、移転が決定し、現...
タイのニュース

郊外でコンドミニアム建設、低所得者向けは需要大

BTS沿線の豪華なコンドミニアムは今や200~300万バーツ以上で、低所得者は手が出ない。タイでの低所得者というのは1人または家族でアパート代1ヵ月1~3000バーツほどで暮らしている層だ。 この層は家族で借金を抱えていることが...
タイのニュース

マッカサンの開発がまもなく始動

アソークの近くのマッカサン地区の大型開発については、あと1ヵ月ほどでタイ政府の方針がまとまると地元紙では報道している。 エアポートリンクのマッカサン駅周辺など、タイ国鉄道の敷地497ライを開発することについて、民間へ貸し出す方針...
タイ国内交通網整備

マッカサン周辺の開発始動へ

タイの交通局などによると、エアポートリンクのマッカサン駅周辺の開発については、財務省などが、民間に長期貸し出すことで調整しており、この5月末までに内容をまとめ、開発の完成は2~3年後を目ざしている。 同地は497ライに及ぶ広大な...
タイのニュース

BTSプロンポン駅直結のエンポリアム2は3月27日ソフトオープン

写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。 3月27日のソフトオープン(グランドオープンは4月29日予定)に向け、急ピッチで工事の進むプロンポン駅直結のエンポリアム2(正式名称はEmQuar...
バンコクの開発

タイの大規模開発は今年も活況

景気が悪いといわれるタイだが、大型開発は活況で、大資本の大手企業などのプロジェクトが進行している。 現在、タイで一番高いビルといえば、バイヨク・タワー2だが、これは85階建て高さ304mだ。 ...
タイのニュース

トンロー通りの土地代急上昇

日本人の住まいで人気のあるトンロー界隈の土地代が急速に上がっている。 スクムビット通りから入るトンロー通りは全長2~3㎞の小さなソイだが、プラス・プロパティー社の調べでは2012年に1タランワー当たり74万バーツ...
タイ国内交通網整備

トンロー通りのモノレール路線は2019年開通へ

ワチャラポン‐トンロー‐タープラの路線については、バンコク都が遂行するため、意外に早く建設に着手することが考えられる。 すでにラムイントラーに多くの土地を持つK.E.ランド社に「70ライを貸してほしい」とバンコク都より打診があり...
バンコクの開発

TCCランド社が、ゲートウェイ、パンティップなど大幅な改装・建設等を実施

チャーン・ビールのオーナーでもある富豪チャルーン・シリワッタナパクディー氏が率いるTCCグループで、商業施設などを運営するTCCランド社が、大幅な改装・建設等を実施している。 まず、第1弾が成功したアジアティックについては第2弾...
バンコクの開発

旧日本大使館跡地開発のビアシンが5年で不動産業界トップ5以内

ビールのシンハー・ブランドで有名なシン・コーポレーションが不動産事業に本格的に乗り出す。 シン・エステート社を設立しており、今後5年間で1000億バーツの投資をして、不動産業界のトップ5以内を目ざすとしている。 すでにリゾ...
タイのニュース

高島屋が3年後オープン

チャオプラヤー川沿いの巨大敷地、50ライに及ぶ土地に建設されるアイコンサイアムの中心に、日本の百貨店「高島屋」の入居が決定。 10月21日、アイコンサイアム社と高島屋が契約を交わし、1~7階の36000㎡の延床面積で...
バンコクの開発

敷地1万㎡で4階建てのコミュニティー・モール「HABITO」がオンヌットに建設される

敷地1万㎡で4階建てのコミュニティー・モール「HABITO」がオンヌットに建設される。大手開発デベロッパーの「サンシリィ」によるもので、同社はオンヌットで5つものコンドミニアムを建設しており、「住まいのハブともなるオンヌッ...
バンコクの開発

ランスアン通りに「ランスアン・ビレッジ」の計画

ランスアン通り周辺で立ち退きが目立って、囲いが作られている地区について、「ランスアン・ビレッジ」の計画が、開発するサイアム・シントン社より発表された。 52ライに及ぶ土地は王室財産事務所の所有で、同所の意向に沿う形で...
バンコクの開発

チャオプラヤー川沿いに巨大な敷地でCPグループが大プロジェクト「アイコンサイアム Icon Siam」を始動

デモなどで止まっていたプロジェクトなどが活発に動き出しており、民間でもチャオプラヤー川沿いに巨大な敷地でCPグループが大プロジェクト「アイコンサイアム Icon Siam」を始動する。 何と50ライに超高層の70階建...
バンコクの開発

モールグループのバンコクモールで、バンナー交差点周辺が変わる!!

大型のショッピングモールなどができると、その周辺の価値が一気に上がったりするが、バンナーの交差点周辺は、ちょっと離れたところにセントラル・バンナーやBIG Cがあり、BITECの催し場も周辺の価値を高めていたが、このたび、...
タイのニュース

日本人が多く住むBTSプロンポン駅界隈でザ・モール・グループが席巻

日本人が多く住むBTSプロンポン駅周辺が、ザ・モール・グループの開発によって、さらに活気あるものとなりそうだ。 同グループのサイアムパラゴン、エンポリアムの成功により、今後の開発プロジェクトも期待されるが現在、エンポ...