タイのバンコクでフリーコピーを発行する「タイ自由ランド」が、バンコクでの開発の情報を提供しています。

ニュース,高速鉄道,モノレール,未分類,コロナ感染,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

  先月、オープンしたレッドラインの路線に続いて、現在、建設中の路線は3線で、建設は80~85%の進捗状況。 ロックダウンなどにより、コロナ感染拡大を防ぐため、労働者の配置などで予定よりも遅れているが 、BTS グループなどによると、ラプラオ~サムローンのイエローラインは建設が85%進んでおり、来年3月には区間中の一部をオープンできるとしており、来年中ごろに全体もオープンの予定。 また、 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,バンスーの開発,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

8月2日からバンコクの路線網で、レッドラインがソフトオープンし、バンスー中央駅~ランシット駅、バンスー中央駅~タリンチャン駅が11月まで無料開放され、ロックダウン中は午前6時~午後8時、通常は午前5時30分~午前0時まで運行しているが、それに合わせ、駅から連絡するバスも運行されることになり、まず11月までは3路線が駅経由で運行される。 エアコンバスの3番は、バンスー中央駅から出ており、そのほか、6 ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,バンスーの開発,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

ホープウェル事業から31年たってようやくレッドラインのソフトオープンが8月2日から始まる。 タイ交通省によると、バンスー~ランシットの26 ㎞を片道25分で行き来し、バンスー~タリンチャンの15㎞を片道15分で往き来する。 8月2日より10月末まで3ヵ月無料開放され、11月から正式オープンとなり、運賃はバンスー~ランシット間は12~38バーツ、バンスー~タリンチャン間は12~22バーツの予定。 バ ...

ニュース,高速鉄道,モノレール,バンスーの開発,未分類,タイのニュース,タイ国内交通網整備,バンコクの開発

この7月に開通予定のレッドラインは予定通り。バンスー~ランシット、バンスー~タリンチャンで無料開放されるが、バンスー中央駅はワクチン接種会場と化しているため、予定通りオープンされるか注目される。初めてのバンスー中央駅への乗り入れとなり、この11月には正式にオープン予定。 また、ドンムアン、スワンナプーム、ウタパオの3空港間の高速鉄道の建設を請け負ったCPグループにより、エアポートレイルリンクの運営 ...

ニュース,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

最近は都心でも駐車場不足がいわれており、路上駐車ができるところはどこも停められている状態だが、そんななかでバンコク郊外からやってきた人が車をおりて、路線に乗り換えるのに便利な駅前駐車場は、この4月からMRT地下鉄サムヤーン駅に「スマートパーキング」として高架の自動のオート立体駐車場が設置されている。便利で安全、使いやすいとの評価で、MRTではこの9月にフワイクワン駅、さらにペッブリー駅にも設置する ...

ニュース,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

以前、クラスターが発生したクロントゥーイの住居密集地区の再開発は、タイ港湾局などによると、58ライの敷地に25階建て高層コンドミニアム12棟、全6048ユニットなどを建設する計画で、スマートコミュニティーと呼ばれ、設計、デザインをこの10月までに終了し、2022年に入札、建設に入り、第1期の完成は2025年。オフィスや商業施設、学校、公園など、全体は14年かけて完成する見込み。 第1期は4棟の建設 ...

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プロゴルファーがサングラスをかけてプレーしている姿をテレビで見ていて、かっこいいから自分もサングラスをかけて、ゴルフ場でプレーしようと思いませんか? ゴルフ用のサングラスなんてわざわざ買わなくてもタウン用で十分だと思っていませんか? サングラスだからといってどれでも同じというわけではありません。ゴルフ向けのスポーツサングラスは、紫外線による目へのダメージを軽減したり、芝目がクリアに見える効果のある ...

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現在建設のイエローラインのラプラオ~サムローン区間と、ピンクラインのケーラーイ~ミンブリー区間の路線は、工事の進捗が80%近くまできているとしており、バンコク大量輸送公社によると、この7月に実際の車両を使ってのモノレールの走行を、修理センター等で初めて行い、2021年12月にイエローラインの一部の区間でオープンし、2022年中にイエローラインはすべてオープンするとしている。 一方、ピンクラインは2 ...

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コロナ禍でワクチン接種が進むなか、バンコクでは最大規模のターミナル駅「バンスーグランドステーション(バンスー中央駅)」がオープンします。まず、7月28日にレッドラインの乗り入れが始まるといわれていますが、その前に現在、ワクチン接種の大会場となっていて、多くのタイ人が接種目的で出入りしています。 そのターミナル駅に実際に行ってみましたが、スクンビット界隈からなら MRT地下鉄のブルーラインでバンスー ...

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バンコク都内、及び近郊の路線整備については、ひと通り、重要な路線は工事にかかっており、今後は今ある駅からさらに郊外への延長などとなるが、タイ交通省によると、計画されている4路線については、計画を3年先延ばしにして、入札は3年後になる、と話している。 今注目されている民間との PPP方式での建設で、4つの計画は 1 レッドラインのランシット~タマサート大学の8・84 ㎞で、事業費65億バーツ。 2  ...

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クロントゥーイ港周辺の再開発については、交通省大臣によると現在、住民の公聴会などを開いており、26地区あり、移転をほぼ容認しているが一部、応じていないところがあり、2028年までにはレムチャバン港を含めて、世界規模のワールドクラス・ゲートウェイポートを完成するとしている。 クロントゥーイの開発では「スマートコミュニティー」との名目で、58ライに4棟の高層コンドミニアムや学校などを建設する。 当初は ...

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念願の路線整備レッドラインの予定が明らかになり、ソフトオープンは7月28日。以後、無料開放され4ヵ月間。そして11月に正式オープンとなり、以降はは14~42バーツほどの料金となる予定。 レッドラインはバンスー中央駅から北のランシット駅に伸びる路線で、26 ㎞を25分で走行し、またバンスー中央駅からタリンチャン駅に伸びる15 ㎞を15分で走行する。 すでに各駅等は完成していて、当初は今年1月オープン ...

ニュース,未分類,タイのニュース,バンコクの開発

  ビジネス街のシーロム通りのランドマークとして建設中のドゥシットセントラルパークについては、ドゥシッタニー社によると、追加投資を93億バーツ行い、全体では460億バーツになるとしている。 ホテルやオフィス、商業センター各所での追加分としており、一方、パートナーのセントラルパッタナー社によると、同パークは2023~24年にかけて、徐々にオープンするとしている。 また、セントラルパッタナー ...

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  バンナートラード通りといえば、バンコクとパタヤ、シラチャーを結ぶ幹線道路で、その途中にスワンナプーム空港があり、今後最も発展が期待される通りでもあるが、現状は通り沿いは個別の開発が目立ち、ところどころで、ランドマーク的な開発が行われている。 このコロナ禍で工事が始まったザ・モールグループのバンコクモールは、バンナー交差点で広大な敷地での開発だが、そこをずっとバンナー通りを車で走ると、 ...

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外出すると眼が痛い、痒いという症状があった場合はPM2・5が関係しているかもしれません。 東京メガネではPM2・5対策として、日本では花粉症用として販売されているメガネの入荷をいたしました。 人体に悪影響を与えるPM2・5の侵入を鼻、口からだけではなく眼からもお守り下さい。こちらは度付きとしても対応しております。詳しくはお気軽にご来店、お問い合わせ下さい。場所はフジスーパーのソイ33/1を入ってす ...

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サイアムスクエアといえば、タイの若い人たちが集まる場所で、その中にあるMBKセンターも昔はマーブンクロンといわれて、若い人たちに親しまれてきたが、この1月末で35年間続いた東急が撤退し、1万2000㎡が空いたことにより、現在、MBKセンターの全体8万4000㎡をゾーンに分け、リノべートの最中で、ワクチン接種により外国人観光客の入国が見込める今年末あたりを念頭に置いていると、MBK社のソムポン代表は ...

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日本ではもうすぐ花粉の季節となり花粉症の方はタイに来て安心している方も多くいらっしゃると思いますが、バンコクでは花粉ではなく、花粉よりも悪質なPM2・5が安全基準を越えて飛散しています。 PM2・5はマスクをしていれば安心というわけではなく、眼からも侵入してきます。 外出すると眼が痛い、痒いという症状があった場合はPM2・5が関係しているかもしれません。 東京メガネではPM2・5対策として、日本で ...

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均一セットフェアー開催 東京メガネでは、日頃のお客様のご愛顧を感謝して、高品位のフレームとレンズをセットにした均一セットフェアーを開催いたしております。  遠視、近視用のHOYA製レンズと高品質フレームをセットにして、5000バーツ、もしくは8000バーツ。ゆれ、ゆがみを少なくしたHOYA製境目のない遠近両用レンズと高品質フレームをセットにして、10000もしくは13000バーツ、それに、すべての ...

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多くの路線が集中する中央駅としてその姿を表しているバンスー中央駅については、その周辺の開発に注目が集まっており、タイ国鉄道は間近のA地区についてこのたび、民間との共同事業として入札を行う予定で、この1月末までにプロジェクトの概要書等を購入し6月に提案することになる。  A地区は32ライの敷地で、115億バーツの事業費の見込み。もし提案する会社がなければ、のち違う方法での開発、入札になる予定。 20 ...

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  BTSの延長路線については、モーチット~サパンマイ~クーコットが12月16日からオープンし、1月15日まで無料で開放されており、日本人の多いプロンポン駅やトンロー駅を通り、ケーハ駅まで3県にまたがる路線が完成。3県はパトムタニー県、バンコク都、サムットプラカーン県。   まだ上限の運賃が決定していないが、65バーツの案が出されており、無料開放後の運賃が決まる。   一方、アイコンサイアム行きの ...

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  日本人向けの店が多く集まるスクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」から新春セールのお知らせです。  均一セットフェアー開催中  東京メガネでは、日頃のお客様のご愛顧に感謝して、高品位のフレームとレンズをセットにした均一セットフェアーを開催しております。   遠視、近視用のHOYA(ホーヤ)製レンズと高品質フレームをセットにして、5000バーツ、もしくは8000バーツ。ゆれ、ゆがみを少なく ...

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  BTSエカマイ駅のすぐそばに立地する東部行きバスターミナルの複合化、ミクストユースの開発については、入札はコロナ禍の中で、1~2年延びることになりそうだ。   広さ7・3ライを民間に50年貸し出す形で、バスターミナルの上にショッピングモール、ホテル、オフィスなどを建設するもので、事業費は125億バーツほどになるとしている。   以前、バスターミナルはバンナー周辺に移転する話もあったが、タイ大量 ...

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スクムビット・ソイ33/1の「東京メガネ」で、年末セールを開催中! 均一セットフェアー開催 東京メガネでは、日頃のお客様のご愛顧に感謝して、高品位のフレームとレンズをセットにした均一セットフェアーを開催いたしております。   遠視、近視用のHOYA(ホーヤ)製レンズと高品質フレームをセットにして、4000バーツ、もしくは8000バーツ。 ゆれ、ゆがみを少なくしたHOYA製境目のない遠近両用レンズと ...

バンコクの開発,タイ関連コラム,バンコクの開発

このコロナ禍にオープンしたのが、ラマ4世通りのミクスドユース「ザ・パーク(THE PARQ)」。商業スペースが1~3階の1万2千㎡、オフィススペースが4~16階の6万㎡。今回は実際に行ってみました。   地下鉄MRTコンベンションセンター駅のすぐそばで、クロントゥーイの交差点の目立つ場所に、かなり大きな建物で、高さはあまりないが、横に広い感じ。立地的には、となりのシリキットコンベンションセンターが ...

商品,東京メガネ,アイコンサイアム,メガネ

子供用メガネから高齢者向けの老眼鏡まで幅広く取り扱っている「東京メガネ」はフジスーパーと同じスクムビット・ソイ33/1にオープンしています。   また、アイコンサイアムの中の、サイアム高島屋4階にはバンコク2号店があります。   どちらのお店にも認定眼鏡士の資格を持った日本人が常駐しており、メガネに関する相談にもいつでものってもらえます。   メガネの調整や視力検査は無料で行ってもらえるので、メガ ...

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今回、10年越しにやっと、試験的に運行が始まるのがライト・レッドライン。バンスー中央駅からタリンチャン駅までの15 ㎞ で、その区間にバンチョン駅、バンバムル駅の2駅があり、チャオプラヤ川を渡っているが、それぞれの駅間の距離が長い。   すでにダーク・レッドラインのバンスー中央駅~ランシット駅分も含めて、日本から車両が輸入されており、この10月にすべての25編成の車両が揃う。   この10月よりバ ...

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EECの核となる3空港間を結ぶ高速鉄道については現在、タイ国鉄が路線の周辺で所有している場所の、民間の立ち退き等を進めており、まず、ラカバンーウタパオ間をこの10月までにほぼ終了し、のち、12月までにドンムアンーパヤタイ間の占拠などの状況を解消し、 CP グループへの明け渡しとなる。まだ賃貸状況の場所などが104件残っており、そのほか、裁判等で争っているところもある。 2020年10月20日 タイ ...

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スクンビット界隈でもコンドミニアム販売を行っているセナ・ディベロップメント社は、このコロナ禍で、需要が減り、また外国人の入国ができないなどで、新規の計画を出せない状況だが、働き始めたところのタイ人をターゲットにしたのが、100万バーツ以下で買える物件。   ちょうど働き始めたのちの25~30歳で、給料も15000バーツほどの収入の人に対して、「家賃を払うより購入した方が得」というフレーズで需要を掘 ...

カオサン通り,ヤワラート,屋台ごはん,屋台飯,ニュース,地域,タイのニュース,バンコクの開発

  現在、大通りや通り抜けができるソイでは、通り沿いの屋台等が制限されており、出店できない状態だが、小さなソイの中では屋台商売が許可されている。   ただ、このコロナ禍で個人営業の人の収入も減っており、生活に困る人も出ており、バンコク都では、屋台販売の許可を拡げる見通しで、さしあたり、この10月より、バンクンティアン地区の、ラマ2世のソイ69で45軒、パヤタイ地区のソイアーリー1で47軒 ...

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外国人旅行者で有名なカオサン通りが10月31日から、以前のように通り沿いで店舗の販売を始める。   昼間と夜の二交代制で、9時から16時が240店営業、16時から24時が240店営業。   以前の店240店のほか、新たに200店が出店するが、OTOPなど地方物産物の出店などとなる予定。   今年はハロウィン、ロイクラトン、ニューイヤーの催しを行う予定。   一方、運河沿いのクロンオンアンについては ...

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バンスー中央駅からランシットのレッドラインの路線整備については、ほぼ建設は終了しているように見えるが、まだオープンには至らず、運営するタイ鉄道社によると、2021年3月には試運転を行い、正式オープンは2021年11月ごろになるとしている。   バンスー中央駅の追加工事103億バーツなどが遅れの原因で、その費用の借り入れなどの問題がからんでいる。   同社では点検のための求人募集156人などを行って ...

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アイコンサイアム、高島屋までの足として待たれているゴールドラインについては、BTSクルントンブリー駅から乗り換えてクロンサン駅までの2駅を往復するものだが、今月10月のオープンとしていたが、電気系統などの設置、確認などで3週間ほど遅れ、オープンは今年末ごろになる見通し。 チャルンナコン駅の目の前となるアイコンサイアムとしては、各種催しがある年末には間に合わせたいため、それまでの開通が重要となるだろ ...

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コロナ禍での不動産市場、特に都心の新規のコンドミニアム市場は停滞を余儀なくされ、大手ディベロッパーは新規のプロジェクトよりも、建設済みや現在建設中の物件の販売を優先しており、ストックを売り切ることに力を入れている。   不動産コンサルティングなどの CBREによると、大手は現在、ストックのある物件の販売を優先しており、5~40%の値引きをしているところもあるという。   サトン、ルンピニ、スクンビ ...

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BTSグリーンラインのハーエーク・ラプラオ駅周辺のスカイウォークがこの10月中に完成する。これは BTS駅からMRTパホンヨーティン駅間の走行を便利にするもので、長さ302m で事業費は4000万バーツかかっている。これによりBTS、MRTへの行き来がスムーズになる。   2020年9月20日 タイ自由ランド掲載   ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 - ...

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コロナの影響で生活が苦しくなっている人も多く、バンコクやその近郊では住まいを確保するのもたいへんだが、「タイ人は皆が、自分の家に住めるように」というタイ政府の方針のもと、2021年から5年間で、高齢者や収入の少ない人、定年を迎えた公務員、障害者など向けの住宅を10万ユニット用意するとしている。   実務を行うタイ住宅公社(ケーハ)では、すでに1年間で2万ユニットを目標に4つの地域を選定済みで、スワ ...

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プロンポン界隈の新規コンドミニアム販売は、このコロナ禍ではほぼ止まっている状態だが、329万バーツから、という破格で販売するのがイースタンスター・リアルエステート社による「クインタラープーム・スクムビット39」。   プロンポン界隈は今では1㎡当たり20万バーツ以上の物件はあたりまえだが、この物件は1㎡当たり10万バーツほど。   低層8階建てが2棟。1ベッド30~38㎡、2ベッド58~64㎡で、 ...

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「先進国の首都のような、網の目のように張りめぐらされた路線網」が1つの目安だったタイのバンコクでは、それが現実となりつつあり、現在、工事中のレッドライン、イエローライン、ピンクライン、オレンジラインが完成すれば、その網の目のような路線網が出来上がる。   ここでいったん休息するのもよいだろうが、次の2027年ごろまでに完成する路線を策定しており、以前に JICAなどもその5路線を提案している。   ...

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  タイ交通省によると、ドンムアン、スワンナプーム、ウタパオの3空港を結ぶ高速鉄道の入札を勝ち取ったCPグループは、その区間のスワンナプーム空港~パヤタイを走るエアポートレイルリンクについて、2021年10月より、同グループによる運営となるとしている。現在、9車両が運行しているが、車両も増やす予定だ。   また、各地で建設工事のための土地の明け渡し等が進んでおり、主にタイ国鉄道の関連など ...

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韓国からの小売業KDOO KOREA MALL(ケードゥーコレアモール)がタイで今後、出店を加速する。   同モールを運営するケードゥーター社によると現在、バンコクではペッブリー通りのグランドダイヤモンド・プラトゥーナムと、シーナカリン通りのパラダイスプレイスに出店しており、パラダイス内は新しくオープンし、売り場は7000㎡に及び、ファッション、生活用品、化粧品、インテリア、カバン、鞄、ギフト、フ ...

ニュース,アウトレットモール,スワンナプーム空港,タイのニュース

タイで初のアウトレットモールがオープンしたのは1年前。セントラルによる「セントラルビレッジ」がスワンナプーム空港の近くにオープン。そしてこの6月19日には、サイアムパラゴンなどを運営するサイアムピワット社による「サイアムプレミアムアウトレットバンコク」が、こちらもスワンナプーム空港の近くにオープン。   ライバルが出揃ったわけですが、コロナ禍のこの時期に当たってしまったのはアンラッキーですが、タイ ...

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スクムビット・ソイ33/1の「東京メガネ」は日本で130年以上の歴史と実績があります。日本で購入するのと同じ品質、同じサービスによるメガネ、コンタクトレンズをご購入頂けます。タイの眼鏡店でご満足できなかったお客様は是非「東京メガネ」へお越し下さい。またメガネの調整、視力チェックはいつでも無料でやらせて頂いております。   ブルーライトカットメガネ販売中  家の中で過ごす事が多くなりテレワーク オン ...

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2021年1月に開通を見込まれていたレッドラインのバンスー駅~ランシット駅の高架鉄道は、整備の遅れなどで2021年5月に遅れる見込み。   これはタイ国鉄道の発表によるもので、工事業者が工期の500日の追加を要求してきたため、明らかとなった。   レッドライン はタイ最大のターミナル駅として整備されるバンスー駅から、郊外北部のランシット駅まで、26.3 ㎞で途中、イミグレーションのあるラクシーやド ...

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新型コロナの状況の中でも、路線網整備はほぼ予定通りに続けられており、現在、工事中で、庶民の足として期待されるのがオレンジラインの東側。   タイ文化センター~ラムサーリー~ミンブリーの路線だ。すでにある地下鉄 MRTのタイ文化センター駅から、ラマ9世通り、ラムカムヘン通りを通る路線で、特に、ラムカムヘン通りには、都心に通う人たちの安アパートなども多くあり、この路線が開通すれば、都心へも、不便なバス ...

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バンコクとイサーン(東北)のノンカイを結ぶ高速鉄道については、中国と契約し、全体の600㎞余りを、第1フェーズのバンコク~ナコンラチャシーマーの253㎞ と、第2フェーズのナコンラチャシーマー~ノンカイの355㎞に分けて工事に取りかかっているが、バンコク~ナコンラチャシーマーについて、第14契約までのうち、第1契約は2017年末に着工しているが、ようやく3年かかって終了しいる状況で、第2も着工した ...

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タイでの不動産仲介業のCBREによると、新型コロナ後の不動産売買状況については、購入者は新しいチャンスが生まれるとしている。   まず、コンドミニアムなどの物件の価格が下がる、としており、さらにディベロッパーは抱える在庫を売るため、特別割引きやプロモーションなどで市場に出す。そのため、購入者は同じ金額で、より広いスペースの物件を買うことができるという。   また、利益を狙う投資家が市場から姿を消し ...

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タイの経済の枠組みを一手に引き受けるソムキット副首相によると、世界的にこの1~2年は経済が停滞するが、外国からタイへの投資を積極的に呼び込むとしている。   新型コロナの対策も成功し、感染者を抑えている状況で興味を示している国は多いとしており、中国、台湾、香港、そして日本を上げている。   BOIによる税の優遇などを取り入れて特に、食料品製造、農業関連加工品、医療器具等の事業を呼び込みたいとしてお ...

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段階的に駅がオープンしてるBTSのグリーンラインについては、6月5日に新たに4駅がオープンし、モーチット駅からの9駅で無料開放されている。   現在、終点となるワット・プラシーマハータート駅の利用者は1日6715人にものぼっており、徐々に利用者が増えている状況。   この駅でおりてタクシーを使ってイミグレーションまで約12分で行ける。なお、クーコット駅までの残りの7駅については、今年末にはオープン ...

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自動運転による車両が6月17日、中国からタイに到着し、まず、ゴールド ラインのアイコンサイアム行きの車両として使われる。   合わせて3車両を輸入する予定で、4月の予定が新型コロナの影響で6月に遅れた。   今後、整備されたのち9月に試運転に入り、10月末に正式オープンとなる。   現在ある BTS クルントンブリー駅から、アイコンサイアムに便利なチャルンナコン駅、そしてクロンサーン駅を往復する路 ...

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    日本ではまず、タイやベトナム、オーストラリア、ニュージーランドの4カ国への相互の人の行き来を始めるとしていますが、タイでは1日に新規の感染者がほとんど出ていない状態で、日本では東京なども1日に数十人も出ており、タイへの日本人の入国の危険性の方が高いと思われます。   特にビジネスに関わる人からの交流ということで、労働許可証(ワークパーミット)を持っている人は優先されるの ...

カオサン通り,ヤワラート,屋台ごはん,屋台飯,ニュース,地域,タイのニュース,バンコクの開発

バンコクの屋台等での販売については、大通りは規制強化され、そのほか、各ソイでも規制が進んでいるが、今回、屋台での販売が許可される見込みなのが、1ラマ2世通りのソイ69、2ソイ・アリー1、3ソイ・オンヌット7の3ヵ所で、収入の少ない人などが優先的に割り当てられ、そのほか、ヤワラート通り(チャイナタウン)とカオサン通りは、特別の許可を与えられる見通し。   外国人旅行者などで有名なカオサン通りについて ...

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新型コロナで警戒が必要なこの時期に、タイでアウトレットモールがオープンする。   6月19日にスワンナプーム空港の近くのモーターウェイのそばで、「サイアムプレミアム・アウトレットバンコク」がグランドオープン。世界96カ所にアウトレットモールを展開するサイモングループと、サイアムパラゴンやアイコンサイアムを運営する サイアムピワット社によるもので、投資は100億バーツ。150ライの敷地で、世界ブラン ...

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新型コロナウイルスの影響下でもバンコク都内の路線整備は行われており、公的機関などが集中する場所を通るケーラーイ~ミンブリーのピンクラインについては、段階的に2021年の10月からオープンし、全30駅オープンは2022年10月を見込んでいることがわかった。   国道局やタイ国鉄道などによると、現在、ワットプラシーマハアタートゥ駅周辺などの公的機関の土地の明け渡しなどで、工事が遅れていて、建設を請け負 ...

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バンコクで建設中の路線のオープンについては、現在、運行中のBTSケーハ駅~モーチット駅~カセサート大学駅からさらに6月3日より、延長4駅がオープンし、一般開放される。   クロムパーマイ駅、バンブア駅、クロムタハーンラプティー11駅、ワットプラシーマハータトゥ駅の4駅でのち、今年末までに延長区間のサパーンマイ~クーコットまですべてオープンする予定。   4駅の延長については、5月20日より試運転を ...

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スクムビット・ソイ33/1の「東京メガネ」は日本で130年以上の歴史と実績があります。日本で購入するのと同じ品質、同じサービスによるメガネ、コンタクトレンズをご購入頂けます。タイの眼鏡店でご満足できなかったお客様は是非「東京メガネ」でお待ちしております。またメガネの調整、視力チェックはいつでも無料で行っております。   無料視力チェックをしております。   家の中で過ごす事が多くなり、テレワーク  ...

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バンコク都内の路線整備では、パープルライン南のタオプーン~ラーブラナ23.6 ㎞、事業費1000億バーツについてタイ国鉄道では、4月28日に各地区での土地買収について内閣の許可が出て、今年中の建設業者の入札、オープンは7年後の2027年になる見込み。   合わせて17駅が設置され、地下鉄が12.6㎞で10駅、高架が11㎞で7駅。途中、チャオプラヤー川を渡る路線となる。 2020年5月20日 タイ自 ...

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バンコク副知事によると、この6月に試運転、7~8月にオープンが見込まれていたゴールドラインは、予定より遅れて9月に試運転、10月にオープンになるとしており、アイコンサイアムへ乗り入れるのはそれ以降になる見込みだ。   BTSクルントンブリー駅から乗り換えて、チャルンナコン駅、クロンサン駅までの1.8 ㎞ を往復するもので、チャルンナコン駅前がアイコンサイアムとなり、テナントとして入居している高島屋 ...

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  BTSのモーチット駅からの延長は、最初にハーエック・ラプラオ駅をオープンし、その後、カセサート大学までをオープン、そしてBTSによると、この6月に新たに4駅がオープンし、無料で開放される。   クロムパーマイ駅、バンブア駅、クロムタハンラップティー11駅、ワットプラシーマハータトゥ駅の4駅で、ワット・・駅ではピンクラインと連絡し、ロータリーをなぞる形となる。   モーチット駅から北上する駅は合 ...

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ランドマーク的存在のアイコンサイアムまでの足として建設されているゴールドラインは、この6月に試運転を開始し、オープンは7~8月になると発表した。   BTSクルントンブリー駅から乗り換えて、チャルンナコン駅、クロンサン駅までの1.8㎞を往復するもので、将来的にはプラチャーティポック通りまで伸びる予定だ。   車両や技術者は中国から輸入される見込みで、2車両ごとに6つを輸入する。タイで初めて自動操縦 ...

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新型コロナウイルスの影響で、バンコクの不動産市場、特にコンドミニアムの新規販売は一時、止まっている状況だが、数年前から日本の大手ディベロッパーが東南アジアの市場を求めてタイに進出しており、現地の大手や中堅と組み、開発が進んでいる状況はある。 オリジンプロパティー社と組む野村不動産、アナンダ社と組む三井不動産、AP社と組む三菱地所、セナディベロップメント社と組む阪急阪神不動産、オールインスパイヤと組 ...

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バンコク都内の路線網整備で現在、建設中の高架3路線についてタイ国鉄道によると、すべての工事で通常通り工事を進めており、オレンジラインのタイ文化センター~ミンブリー、ピンクラインのケーラーイ~ミンブリー、イエローラインのラプラオ~サムローンが着々と進んでいる。   工事に従事しているのは外国人労働者や、地方出身の労働者がほとんどで、県を越えての移動なども制限されたため、一時帰省などを取りやめて工事に ...

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野村不動産と組んでタイで不動産開発を展開しているオリジンプロパティー社が、韓国の大手GSグループと組み、タイでの住宅開発を推進する。    GS E&C社が49%、オリジン社が51%で新会社を設立し、タイでの不動産事業を始める。   まずは今、最も注目されているイエローラインの路線沿いで、バンカピ駅の近くで 「ザ・オリジン・ラプラオ111」の住まいのコンドミニアムを建設する。事業費は19億バーツで ...

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イエローラインが注目されているのは、混雑が激しいラプラオ通り~シーナカリン通りを通り、スクンビット通りまで環状の形を取っていることと、スワンナプーム空港に近く、駅周辺でのコンドミニアムなどの開発が今後、次々に出てくることが予想されることだ。   ラチャダー駅からバンカピ駅までのラプラオ通り沿いでも、大手ディベロッパーが次々に土地を買収しており、オリジン社もラプラオ111のマクロの向かい側でコンドミ ...

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利用者の多いグリーンラインの路線については、延長区間のベーリング~ケーハ・サムットプラカーン、モーチット~カセサート大学までは現在、無料で開放されているが、バンコク都によると、近々、運賃を前もって知らせることになるとしており、初乗りは15バーツ、最高で65バーツを越えないほどになるとしており、まもなく、通常料金がかかるようになる見通しだ。 2020年4月5日 タイ自由ランド掲載   - ...

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タイ国鉄道によると、バンヤイ~タオプーン~バンスーのパープルラインについて、運賃の値下げをあと3ヵ月継続し、6月末までとすることになり、14~20バーツでの乗車が継続される。    これは利用者が少ないため、昨年12月から実施しているものだが、普通は距離によって42バーツかかるところが20バーツとなる。それでも1日平均62000人で、目標としていた20%以上には届かず、10%増にも満たない状況だと ...

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  タイでは冷え込んでいた不動産販売が、新型コロナウイルスでさらに落ち込んでいるが、そのあいだに路線の整備が着々と進み、今ではブルーラインの環状線ができ、タオプーン駅からタープラ駅の間のトンブリー側も注目されていて、特に路線が走るチャランサニットウォン通り沿いの駅周辺では、以前からディベロッパーがコンドミニアム建設を進めていて、ここ1~2年でも新規に開発する大手も多い。   タイの不動産コンサルテ ...

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バンスー駅からランシット駅のレッドラインの路線整備については、駅の建設等についてはほぼ完成しているが、ドンムアン駅とドンムアン空港を結ぶスカイウォークについては、タイ空港公団によると、すでに建設が始まっており、現在、10%の進捗で、この8月には完成する予定。それにより、駅から空港まで高架で結ばれる。   レッドラインのオープンは来年2021年初めを予定しており、この路線は途中、イミグレーションのあ ...

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今回のコロナウイルスの影響で営業と営業時間の変更がありましたので ご連絡させていただきます。 スクムビット店 3月22日から4月13日まで 営業時間10時から18時30分 定休日火曜日 髙島屋店 3月22日から4月12日まで 休業 2020年3月24日 タイ自由ランドWeb掲載   -> 東京メガネのホームページ 更新2020/3/24-> 東京メガネのページ -> メ ...

不動産,ニュース,タイのニュース,バンコクの開発

セントラルプラザやセントラルワールドなどのショッピングセンターを運営するセントラルパッタナー社によると、新型コロナウィルス(Covid-19)により、来客者等が減っている状況で、特に主要8カ所のショッピングセンターは外国人が30~40%を占め、その影響は大きいとしている。   さらに今後、この状況が1~2ヵ月続くと、今年の収入を前年比8%増としていたのを、3~4%に修正することになる、としている。 ...

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タイでは景気低迷している中で、新型コロナウィルスの事態となり、新規のコンドミニアムなどは売れ残りが目立っているが、大手ディベロッパーのスパライ社によると、同社のパープルライン沿いの物件や、他県の物件についてはストックをさばくのに2~3年はかかるとしている。   一方、建設を終える4つのプロジェクトについては、今年後半より譲渡が始まるとしており、1.スパライロフト・エークファイチャイは事業費15億バ ...

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タイでドンキホーテと組む、大手サハパットのウィチャイ社長によると、今後は同社の製品なども、タイや東南アジアで開く店舗で販売していくという。   現在、タイではトンローにドンキモールをオープンしており、上階には日本料理店なども多く入居しているが、この3月にラチャダムリのセントラルワールド向かいに、タイでの2店目をオープンの予定で、トンローの3倍の規模となる。   また、タイのソムキット副首相が、ドン ...

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バンコク路線網の整備については、徐々にオープンしているグリーンラインの延長については、新たに4駅が4月24日から試運転が始まり、正式にオープンするのは6月初めになる見通し。   試運転が始まる4駅は、カセサート大学駅の次の、クロムパーマイ駅、バンブア駅、クロムタハーンラプティー11駅、ワットプラシーマハータトゥ駅の4駅。   ワットプラシー駅で現在建設中のピンクラインと連絡する。このため、チェンワ ...

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東京メガネでは2020年モデルのサングラスが続々と入荷しております。この時期は陽射しが強くなり、眼に負担の掛る紫外線が多くなっております。ゴルフ等のスポーツを始められる方、春休みの旅行に行かれる方に最適なモデルを多数ご用意しております。   ジョンソンアンドジョンソンの使い捨てソフトコンタクトレンズ「ワンデーアキュビューモイスト」 「ワンデーアキュビューオアシス」「2ウィークアキュビューオアシス」 ...

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バンコク都内の路線整備については、タイ文化センターからミンブリーまでのオレンジライン はすでに工事が始まっており、2023年中のオープンを目ざしているが、一方の、タイ文化センターからバンクンノンまでの13.4 ㎞ ついては、この1月28日に内閣の承認が終了し、今後、入札を開始し、来年2月には工事が始まり、2026年中のオープンを目ざす。   ラチャダーからディンデーン、ランナム、ラチャプラロップを ...

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スカイウォークならぬ、スカイサイクリングロードの建設を、空港ーパヤタイ間の鉄道の下で!   モンクット王工科大学ラカバン校の理事長によると、エアポートレイルリンクの高架の下に、サイクリングロードの建設を提案しており、関連当局はおおむね賛成の模様。   「庶民の健康増進のためによい」「エネルギーの節約になる」「ホコリなどの発生もなく環境によい」「フィットネスにもよい」などというものだが、スワンナプー ...

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シンハービールなどを製造するシンハーグループの不動産部門、シンハーエステート社はこのたび、17億2500万バーツで21階建ての賃貸オフィス「メトロポリス」を買収した。   BTS プロンポン駅から徒歩5分ほどの好立地で、グレード Bの物件とされているが、IT企業や日系企業など現在、98%が入居しているという。延床は12万㎡。現在の家賃は1㎡当たり1ヵ月800バーツほどとなっている。   シンハーグ ...

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バンコクの路線網は次々に完成しているが、3年前にオープンしたパープルラインのバンヤイータオプーンは、郊外から乗り入れる路線として期待されているが、タイ国鉄道などによると、当初、オープン前に予想していた1日7万人の乗客で、のちは数十万人に増加する、という予想を裏切り、通常14ー42バーツの運賃を1月31日まで14ー20バーツに値下げして、ようやく平日で6万人が7万人へ、土日曜は2万人が3万人に伸びて ...

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東京メガネでは2020年モデルの新作サングラスが続々と入荷しております。この時期は陽射しが強くなり、眼に負担の掛る紫外線が多くなっております。ゴルフ等のスポーツを始められる方、春休みにご旅行に行かれる方に最適なモデルを多数ご用意しております。   これらのサングラスは一部サングラスを除き、レンズを交換して度付きサングラスを作る事もできます。度付きサングラスは約1週間ほどお時間をいただきますので、早 ...

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日本人の賃貸も多いソイ・ランナムが歩行者天国に!   バンコク副知事によると、ラチャテーウィー区ではソイ・ランナムを歩行者天国にすることが決まり、当初は1ヵ月に1回、2月15日、16日から開始する。   12時から22時まで車の乗り入れ等を禁止し、屋台の出店等を募る予定。全長664mあり。2×2m の屋台で418店が出店可能としている。   通りの中央あたりにあるサンティパープ公園では音楽イベント ...

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2020年のタイの不動産、特にコンドミニアムの売買については、プラスプロパティー社によると、昨年と同じく景気低迷で、低調な状況が続くだろうとしている。   しかし、新規に路線が開通し、駅周辺での需要があるとしているが、タイ人が自分で住む物件としては、300万バーツ以下の物件、1㎡当たり10万バーツ以下の物件の需要が70%としている。   こういった物件は、主にバンコク都心より郊外に向かったところで ...

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バンコクの路線網整備は現在、すでに運行している路線については、 BTSカセサート大学駅ーモーチット駅ーサイアム駅ーケーハ駅、同じくBTSバンワー駅ーナショナルスタジアム駅。   続いて、MRT地下鉄のファランポーン駅ーバンスー駅。   そのほか、エアポートレイルリンクのパヤタイ駅ースワンナプーム空港駅。   そして新しい路線では、パープルラインのクロンバンパイ駅ータオプーン駅。   さらに昨年オー ...

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世界で初めてという大規模な森林の自然があるニューシティーの創設を掲げて設計、建設をしている マグノリア・クオリティー・ディベロップメント社の「フォレスティアズ(Forestias)」。   このたび、同社より予算額が当初の900億バーツから1250億バーツに引き上げられ、対象区域も398ライに拡張されている。   場所はバンナートラート通りの7㎞ 地点で 、CPグループである同社による開発となる。 ...

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 バンコクの路線整備で、段階的にオープンしていたブルーラインのタオプーン駅~タープラ駅については、残りのバンイークン駅、バンクンノン駅、ファイチャイ駅、チャランサニットウォン13駅、タープラ駅までが12月23日よりオープンし、無料開放されている。 これにより、地下鉄のMRTから環状線でまわれるようになる。   2020年1月5日 タイ自由ランド掲載   ->タイのニュース ...

カオサン通り,ヤワラート,屋台ごはん,屋台飯,ニュース,地域,タイのニュース,バンコクの開発

バンコクでは大通りなどで屋台が制限されているが、一方で外国人観光客などのためのウォーキングストリートをシーロム通り、ヤワラート通り(チャイナタウン)、カオサン通りの3ヵ所で実施し、観光客の集客を見込む。   バンコク副知事によると、ビジネス街でもあるシーロム通りは、毎月第3日曜日の12:00~22:00を開放し、12月15日から始める。   また、ヤワラート通りは、12月13日から毎週、金土日曜の ...

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タイのバンコクでの新規のコンドミニアム販売では、不動産コンサルティング会社によると、2019年の新規では4万4662ユニットの販売にのぼり、昨年の6万6021ユニットより33.9%減だった。 景気減速により、多くの物件が来年に持ち越しとなっているといい、来年もおそらく販売は4万~43000ユニットほどとしている。 また、今年の平均価格では1㎡当たり12万3130バーツで、昨年から7%減だったが、販 ...

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BTSによると、12月4日、グリーンラインのモーチットからサパンマイ、クーコットまでの延長で、新たに4駅がオープンし、2020年1月2日まで無料開放している。   新たにオープンしたのはパホンヨーティン駅、ラチャヨーティン駅、セーナーニコム駅、カセサート大学駅の4駅。平日のラッシュ時には3分余りの間隔、それ以外はケーハ駅からカセサート大学駅までを6分ほどの間隔で運行する。   1日に10万人の乗客 ...

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バンコク都内で急ピッチで進む路線整備のうち、現在建設中のオレンジライン「タイ文化センター~ミンブリー」については全長22.5㎞で、工事の進捗は49%に及んでいる。 タイ文化センター駅からクロンバンマー駅までの10駅が地下鉄で、サムマーコン駅からスウィンタウォン駅の7駅が高架となる。 2022年までに建設は終了し、オープンは2023年を予定している。 一方のタイ文化センター~バンクンノンの13.4㎞ ...

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  タイ最大のターミナル駅としてバンスー中央駅が整備中だが、タイ国鉄道によると、レッドラインのバンスー中央駅と、グリーンラインのモーチット駅を結ぶスカイウォークを予定しており、その建設と周辺の商業スペースの管理を2020年には入札で決定するという。 バンスー中央駅は今後、多くの路線が通ることになるが、現在でも地下鉄が通り、さらにパープルラインもタオプーン駅から乗り入れており、さらに今月に ...

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タイで最大のカウントダウンの場所といえば、「セントラルワールド前」。毎年、タイの芸能人らのコンサートが開かれ、多くの人が集まりますが、今年は主催のセントラルパッタナー社によると、クリスマスと年末年始の盛大なイベントを開催し、カウントダウンでは25万~30万人の人出を目ざすとしています。   続いて、急速にカウントダウンの場所として知名度が上がっているのが「アイコンサイアム」。高島屋が入居しており、 ...

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スクムビットのソイ59の大通り沿いに建設中のプロジェクトは、住友林業と、タイ側のグランドエステートホテル&プロパティー社が組んで進めているもので、豪華な45階建てのコンドミニアム「ハイド・ヘリテージ・トンロー」で、1ユニット当たり960万バーツ~(1㎡当たり26万バーツ)となり、ホテル機能を盛り込んだものになる、としている。   BTSトンロー駅から徒歩圏内で、エカマイ駅からも徒歩圏内。この5月に ...

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BTSのグリーンラインの延長については、モーチット‐サパンマイ‐クーコットまでが開通の見込みだが、すでにひと駅目のラプラオ五差路駅がオープンしており、この12月初めにはさらに4駅がオープン予定。 その駅はパホンヨーティン24駅、ラチャヨーティン駅、セーナー駅、カセサート大学駅で、ラプラオ五差路駅を含め約4㎞ほどとなる。 さらに、サパンマイ‐クーコットまでの全駅については2020年中のオープンが予定 ...

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バンコク都内の路線整備は、ピンクラインについては工事が始まっており、ケーラーイ~ミンブリーの34.5㎞で30駅を設置、事業費534億バーツとなっており、2021年の完成を目ざしている。 ノンタブリー公的センター駅ではパープルラインと連絡し、ティワノン通りを通り、パックレットに行き、チェンワッタナ通りを通る。インパクトのあるムアントンタニーにも2駅できる予定。 チェンワッタナ周辺はタイ政府機関が集ま ...

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チェンワッタナといえば、日本人ならイミグレーションにビザ更新で出かける人も多いが、このチェンワッタナ周辺がビジネス街へと変ぼうしようとしている。   現在、チェンワッタナ通りを通る路線の工事が進んでおり、ケーラーイ~ミンブリーを結ぶピンクライン。タイの不動産コンサルティング会社によると、将来の発展を見込んで、大手のディベロッパーなどが土地を買っており、建設されるコンドミニアムなども値上がりの状態が ...

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スクムビット通りでは最近は、エカマイよりさらに行った、プラカノン、オンヌット駅まで日本人の住まいが広がっていますが、さらにその先、プンナウィティー駅も急速に開発が進んでおり、大手ディベロッパーもこぞって新規物件を発表しています。 この駅近くのランドマーク的存在が、 マグノリアクオリティー社のトゥルーデジタルパークで、オフィス、住まい、レストランなどが集まるミクスドユースの場所となっており、コンドミ ...

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タイ国鉄道によると、ブルーライン「タオプーンータープラ」のオープンについては、来月12~1月としており、当初は無料開放となる見込み。   新設されるのは8駅で、タオプーン駅、バンポー駅の次はチャオプラヤー川を渡り、バンウー駅、バンプラット駅、シリントン駅、バンイークン駅、バンクンノン駅、ファイチャイ駅、チャランサニットウォン13駅、そしてタープラ駅まで、チャオプラヤー川に沿うように駅が出来ている。 ...

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チャオプラヤ川沿いで、バンコクのランドマークとして登場した「アイコンサイアム」は1年が経過し、運営する同社によると、来場者は現在、1日6万~15万人ほどで、そのうちタイ人が65~70%、外国人が30~35%となっており、来年にはこの来場者数を1日15万~25万人に押し上げたいとしている。高島屋が入居しており、日本料理店なども多数出店している。 すでに年末年始のカウントダウンでは有名になっているが、 ...

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ラマ4世通りの再開発が急ピッチで進んでいる。 ラマ4世通りは、フアランポーン駅からプラカノン駅付近まで続く大きな通りだが、開発という点で、並走するスクムビット通りに大きく水をあけられていた。 しかし9月にサムヤーン・ミットタウンがオープンし、今もザ・パーク、ワン・バンコクの建設、デュシタニホテル敷地の再開発など、巨大プロジェクトが進行している。 これらの開発は全てオフィス、ショッピングモール、コン ...

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タイのアーカーソンクロ銀行の不動産情報センターによると、バンコクで売り出されたコンドミニアムが多く売れ残っており、今年末までには63683ユニットにのぼるとしている。 タイの景気減速、中国人の買い控え、そしてタイ人の住宅ローンの審査が厳しくなっており、新規に販売しても売れ残りが顕著になっている。 バンコクやその近郊で最も売れ残っているのは、ホワイクワン、チャトチャク、ディンデーンの地区で8752ユ ...

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大規模な都市開発が計画されているラマ9世駅とマッカサン駅。 1㎞ほどしか離れていないこの2駅の間には、高層コンドミニアムが続々と建設されており、まるで摩天楼の様な光景になってきている。 猛スピードで景観が変わって行く、ラマ9世駅とマッカサン駅の周辺を歩いてみた。 ラマ9世駅を出ると、個性的な造形の高層ビルGタワーがあり、背後にはユニリーバの本社ビルと広い更地がある。 ラチャダーピセーク通りとラマ9 ...

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  路線がオープンしてもなかなか乗客が増えない地域があるなか、BTSのモーチット駅から、セントラルラプラオなどがあるラプラオ五差路駅までは、8月9日のオープンより、乗客が徐々に増え、9月30日までのデータでは1日に35000人が利用し、特に午前7時~午前9時までの利用が多い。 のち、12月5日にはそのあとの4駅、パホンヨーティン24駅、ラチャヨーティン駅、セーナーニコム駅、カセサート大学 ...

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フアランポーン駅からラクソーン駅までのブルーラインが開通し、9月29日より料金も徴収しているが、それまでの無料開放の際は乗客は1日11万人ほどいたが、通常料金がかかるようになり、乗客は1日7万人ほどに減っている。 ひと駅目が16バーツで、終点までは42バーツかかるが、パープルラインに乗り換えして行くと70バーツ近くになる。   2019年10月20日 タイ自由ランド掲載   - ...