パタヤ

パタヤの賃貸マンション

SKみずほ不動産、シービューの賃貸物件

《物件情報》ただいまパタヤ人気ナンバーワン物件! セントラル地区セカンドロードに面した好立地に高層2棟・低層1棟の計3棟から成る築浅物件、道路に面した出入口ゲートより50㍍程奥まった場所に建物部があり、中心地ながら比較的静かな環境で敷地内はプライベートが保たれています。 市内中心部最高層の建物である屋上プールからの眺めは360度パノラマビューの絶景でパタヤビーチロードの北から南まで見渡せます。 この物件での部屋の向きは東西南北4方向あり。 *北及び南はパーシャルシービュー  *西は海を正面に見る絶景のシービュー  *東はシティービュー(パタヤの東側を向くマウンテンビュー) 販売・賃貸ともに中層階以上での西向きシービューの部屋が圧倒的人気であるため、部屋オーナーも強気で、多方向の部屋より相場が高い状況となっております。 《部屋詳細》人気のA棟 高層38階、日本人オーナー物件。 部屋からはシービューとシティービューの両方ご覧になれます。夜間はパタヤの煌びやかな夜景を高層階から堪能できます。 家具家電もフル装備・各種サービスもひと通り付いておりますので...
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SKみずほ不動産、今月のお勧め販売物件 2019年7月5日

《物件情報》 パタヤのまさに中心地、セカンドロードにあるアベニューショッピッングモールのすぐ裏手にありアレカロッジホテルの新館エバーグリーン側出入口ゲートすぐ目の前の好立地。ホテル棟と8階建てコンドミニアム6棟の計7棟から成る17600㎡の敷地内はウォーターパークのようなプールがあり、中心地でありながらリゾート感も満喫できる大型物件です。 巡回ソンテウ利用で市内の移動にも大変便利、中心地の利便性を優先される方にお勧めします。 この物件での賃貸出しの場合は短期(1ヵ月以上)・長期ともターゲットに出来ると判断しており、日本人の方への賃貸も可能と考えます、賃貸運用目的での投資にも推奨。 オープン時期となり、現在の平米単価は93000バーツからと上昇している市内中心地の好立地です。ショッピングモール至近でもあり、二つの強みがあるので、一時的に下がる可能性はありますが、長期的には少しずつ固く上昇していくと予想されます。 《物件購入時のアドバイス》 パタヤは狭い街ながらエリアごとに人種も異なりそれぞれ特徴があります。 『まずは購入される前に』購入目的(...
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SKみずほ不動産、今月のパタヤトピックス2019年6月5日

Apus(エーパス) コンドミニアム 2ベッドルーム バスタブ付き 《物件概要》 パタヤ市内有数の買物エリアに隣接する安定人気のコンドミニアムであるエーパスコンド。人気のヒミツは主に2点あります。 ①3ヵ所の買物スポットが至近…正面ゲートより徒歩1~2分でビッグCエクストラ、裏口ゲートより1分の場所にハーバーモールパタヤ、徒歩2~3分の場所に24時間営業のフードランドがあること。 ②通勤アクセスが抜群…スクムビット通りへ出るのも数分、渋滞していても裏道利用で高速7号線インターまでのアクセスが非常に良く、毎日の通勤の便が大変良いこと。 物件内は中庭のプールを挟んで8階建ての2棟から成るヨーロピアンスタイル。プールはリゾート感があり大きめサイズでジャグジーも完備。出入口ゲートは正面と裏側ゲートと2ヵ所、正面ゲートのすぐ左隣にはファミリーマート、右側には人気タイレストランとランドリーショップあり。 今年に入りエーパスはセキュリティ体制の強化を完了し、部外者の立ち入りを出入口ゲートで厳しく管理しております。オフィスのスタッフは明るくフレンドリー、中華系タイ人女性マネ...
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パタヤで物件探しは「パタヤナビツアー不動産」

  パタヤのコンドミニアムにメイドサービスや日本のテレビなど選べるサービスを付加しているのが「パタヤナビツアー不動産」。 パタヤではサービスアパートが少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっています。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮して決めますので、家賃額も異なってきます。 入居前の各種サービスの申し込み、サポート~退去時の解約手続きまで弊社が行いますのでコンドミニアムの部屋をサービスアパートと同じ環境にてお住まい頂けます。単身者、ご家族様用にも幅広くご紹介しています。 ■以下のサービスの中よりお選び下さい:*Wifiインターネット、ケーブルTV *日本のTV*部屋掃除 *ベッドシーツ交換 *衣類の洗濯 *ウォシュレット *浄水器 *電気・水道代金 その他ご要望に応じパッケージ対応致します。 パタヤで住まいや投資用の不動産物件をお探しの方はお気軽に問い合わせ下さい。 下の広告を参照で。 2019年6月20日 タイ自由ランド掲載 -> パタヤナビツアー...
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SKみずほ不動産、今月のパタヤトピックス2019年5月5日

①ザ・ベース コンドミニアムの管理会社が変更 パタヤの中心地セカンドロード沿いに建つ築浅コンドミニアム・パタヤトップクラスの知名度を誇るザ・ベースコンドミニアム、オープン以来管理会社を務めてきたプラス社 からこの3月にサヴィルズ社へ変更となっております。 ザ・ベースではここ数年エアビーアンドビーなどに代表される旅行者向けの短期賃貸が多く見受けられる状況であり、ホテルのような状況となっておりました。(コンドミニアムでの1ヵ月未満の短期賃貸は現状タイでは違法) そのため、欧米人や日本人の長期賃貸希望者からは敬遠され更に短期賃貸の旅行者が増加していくような状況となっておりました。 新しい管理会社であるサヴィルズ社がパタヤで管理する他コンドミニアムでは現在短期旅行者への賃貸を厳しく規制・対応しており、ほとんど見受けられない状況であります。サヴィルズ社が今後ザ・ベースでの短期旅行者への管理をどのように舵取り・マネージメントをしていくのか非常に興味深く、注視していきたいと思います。 ②イミグレーションへの外国人居住地通知につきまして T.M.30(No...
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パタヤの住まい探しなら「パタヤナビツアー不動産」

  パタヤのコンドミニアムにメイドサービスや日本のテレビなど選べるサービスを付加しているのが「パタヤナビツアー不動産」。 パタヤではサービスアパートが少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっています。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮して決めますので、家賃額も異なってきます。 入居前の各種サービスの申し込み、サポート~退去時の解約手続きまで弊社が行いますのでコンドミニアムの部屋をサービスアパートと同じ環境にてお住まい頂けます。単身者、ご家族様用にも幅広くご紹介しています。 ■以下のサービスの中よりお選び下さい:*Wifiインターネット、ケーブルTV *日本のTV*部屋掃除 *ベッドシーツ交換 *衣類の洗濯 *ウォシュレット *浄水器 *電気・水道代金  その他ご要望に応じパッケージ対応致します。 パタヤで住まいや投資用の不動産物件をお探しの方はお気軽に問い合わせ下さい。 2019年5月20日 タイ自由ランド掲載 -> パタヤナビツアー不動...
パタヤ

パタヤで花火大会

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、パタヤで花火大会の記事を紹介しています。
パタヤの賃貸マンション

お薦め! 豪華賃貸物件パタヤのプール付き一軒家

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、お薦め! 豪華賃貸物件パタヤのプール付き一軒家についての記事を紹介しています。
ウタパオ空港

あぱまん情報2019年3月5日掲載

あぱまん情報のバンコク都市開発研究所は、東部経済回廊(EEC)(注01)内にあるウタパオ空港周辺の開発の現地調査を実施した。 ウタパオ空港では、ボーイングとエアバスがタイ航空と共同で、航空機の修理・メンテナンス事業等空港整備(MRO)への投資を決定、タイ政府は、ショッピング・モール、大型病院・オフィス等を飛行場周辺に配置するプランを発表するなど、一大「航空都市」建設計画が登場している。 これらの計画にともない、パタヤ周辺では、航空関連産業で働く、欧米のエクスパット、高給の駐在向けの街づくりが活発に行われている。バンコク都市開発研究所は、開発業者より協力依頼を受けて、ホテルの誘致計画等様々な観点からの調査を開始した。 当物件は、一部中国の投資家等に先行販売しているが、正式販売はこれからのため写真掲載のみとした。 当物件の特徴は、パタヤの南、海のきれいなバンサレービーチ近く、フェニックス・ゴルフ場から車で2分の好立地、ウタパオ空港まで、車で30分32㎞、空気の綺麗なリゾートコンドミニアムということだ。 また、タイでは初めてのコンド・ビラ...
パタヤの賃貸マンション

パタヤで買い物エリアにある超、便利な物件、賃貸お勧めコンドミニアム自社管理物件11ユニット

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、パタヤで買い物エリアにある超、便利な物件、賃貸お勧めコンドミニアム自社管理物件11ユニットを紹介しています。
パタヤの賃貸マンション

ノースポイント コンドミニアム、管理物件5ユニット『賃貸/リセール』

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、SKみずほ不動産によるノースポイント コンドミニアム、管理物件5ユニット『賃貸/リセール』についての記事を紹介しています。
パタヤのコンドミニアム売買

パタヤのコンドミニアム販売、平均118,510バーツ/㎡

  一時期、パタヤのコンドミニアムの販売で供給過剰の状態だったが、不動産コンサルティング会社によると、今年1~9月の新規コンドミニアム販売では、ジョムティエンが3100ユニット販売されており、全体で62%の販売となっている。 人気の場所は1中央パタヤ 2南パタヤ 3ジョムティエンで、平均価格は1㎡当たり118510バーツとなっており、高級なものは1㎡当たり13万バーツほどとなっている。外国人の購入は中国人、ロシア人が多い。 一方、EECで活気づくシラチャー周辺は、就労する日本人、ロングステイする日本人高齢者など、日本人のリトルオーサカが出来つつあり、さらに企業誘致で日本人も増えている状況。 それに伴い、一軒家、タウンホーム、コンドミニアムなどの需要も多く、こういった外国人に貸すためにタイ人が投資して購入するケースも多い。   2018年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース->コンドミニアムの掲示板 ->新規コンドミニアム販売 >新築コンドミニアムの情報 ->新規コンドミニアムの情報...
パタヤの賃貸マンション

パタヤで投資用コンドミニアムなら「SKみずほ不動産」へご相談下さい。

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、パタヤで投資用コンドミニアムなら「SKみずほ不動産」を紹介しています。
レジャー

今、パタヤで人気の観光地

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、今、パタヤで人気の観光地を紹介しています。
パタヤの賃貸マンション

パタヤのSKみずほ不動産、今月の推奨販売物件

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、パタヤのSKみずほ不動産の今月の推奨販売物件を紹介しています。
パタヤの賃貸マンション

パタヤの不動産なら「パタヤナビ不動産」

  タイ政府発行の旅行業ライセンスを持つ正規旅行会社パタヤナビツアーの不動産部門である「パタヤナビ不動産」は、賃貸から売買までパタヤの優良な物件を日本人のお客様にご紹介しています。 バンコク中心部やスワンナプーム空港からのアクセスが便利なパタヤは、リゾートとしてだけでなく、居住先としても人気が高まっています。 また周りに工業団地もあり、地方都市として、リゾート以外の分野での開発も進むパタヤは、不動産の投資先として大変魅力的で注目度もうなぎ上りです。 パタヤナビ不動産は、パタヤを拠点にしていないと、わからない地元の情報などにも精通しており、お部屋探しからご入居後のアフターケアまで日本人が担当いたしますので、言葉の問題もなく安心です。 只今、物件ご案内にお申込みいただいた方へ無料にてお部屋のご案内致しておりますので、お気軽にお問い合わせください。 即日でご内覧頂き、最短3日でのご入居が可能となっています。 また朝9時から深夜0時までと、他社より長い時間対応いたしており、何時でもトラブルに対応できるのも、パタヤナビ不動産の強みです...
ニュース

パタヤに19日オープン、お待ちかねのターミナル21

  パタヤの新しいランドマークに!と、ターミナル21・パタヤが10月19日にオープンする。北パタヤのロータリー近くで、33ライの敷地で6階建て、延床は18万㎡にのぼり、投資額は60億バーツの大型プロジェクトだ。 グランドセンターポイント・パタヤも10月26日にオープンし、全396室のホテルで、外国人旅行者などの宿泊がターゲットとなる。 すでに、バンコクのアソークで実績のあるターミナル21・アソークに続くプロジェクトで、運営は大手ランドハウス社のグループ会社LHモール&ホテルによる。 同社によると、パタヤはここ2年のうち、毎年10%で旅行者が増えており、今回のショッピングモールは今までパタヤになかったコンセプトによるもので、1日の来場者は5万人以上を見込んでおり、文字通り、パタヤのランドマークに名乗りを上げている。 一方、同社ではターミナル21の開発をバンコクで3~4ヵ所検討しており、ショッピングモールとホテルで合わせて15ライは必要としており、投資額は60億バーツほどとなる見通しで、来年初めにはラマ3世周辺で、ターミナル21の建設工事を開始する...
ウタパオ空港

ニューシティー候補にCP所有地、チャチェンサオの1万ライなど、シラチャーの民間600ライも

  タイ東部経済回廊(EEC)については、タイ政府が積極的に外国資本などを誘致しており、チャチェンサオ、チョンブリー、ラヨーンの3県が主にその場所として上がっていて、すでにこの4月には最低賃金ではバンコクの325バーツよりも高い330バーツがチョンブリー、ラヨーン県になっており、タイ人の人材をこの3県に集めることも視野に入れている。 また、ドンムアン空港‐スワンナプーム空港‐ウタパオ空港の3空港を結ぶ高速鉄道の入札が行われており、重要なのがスワンナプーム空港‐ウタパオ空港間の路線。 その間の駅となる周辺はすでに民間ディベロッパーなども土地を購入しており、バンコクに次ぐニューシティー(スマートシティー)の建設をどこにするのかが、注目されている。 同3県には国の所有地12500ライなども候補に上がるが、そのほか、民間が所有する大規模なものでは、チャチェンサオ商工会議所によると、CPグループによる同県の1万ライの土地が上げられている。そのほか、CPグループはサムットプラカーン県にも1000ライを所有し、またパタヤのジョムティエン近くにも500~600ライ、その...
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『エッジ・セントラル・パタヤ』パート2

  《プレセール結果》 注目を集める中5月中旬にプレセールが行われました。 大方の予想通り外国人名義ユニットのほとんどは既に不動産関係者、主に中国・香港系資本に購入されており個人投資家の方にはほぼ購入の余地はなかった状況のようでした。 オープン後は中国・香港系業者がメインとなり旅行者をターゲットとしてエアビーアンドビー等に代表される短期賃貸でホテルのようにビジネス展開されていくのではと予想されております。 パート1の記事に書かせて頂いたように同じタイ大手デベロッパー『サンシリ社』物件で隣接するザ・ベースは賃貸客が押し寄せている大人気物件である事は事実です。 しかしその実情は、『多くの部屋は短期賃貸業者が運営し旅行者向けにホテルのように短期賃貸されており長期賃貸者は非常に少ない(特に1ベッドルーム)』という状況になっております。 《リセールユニットについて》 パタヤ市内のヘソ部分、まさに中心地ど真ん中の立地であり、パタヤのランドマーク的コンドミニアムとなる事は間違いなく、この物件を所有しているだけである意味ステータスとなる事となるで...
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パタヤ現地不動産屋 SKみずほ不動産 から見た話題の物件『エッジ・セントラル・パタヤ』パート1

タイの大手デベロッパーであるサンシリ社によるパタヤでの物件であり「ザ・ベース・セントラルパタヤ」のすぐ隣に建設スタートしプレセールが今年5月に行われ、各国の人々から注目を集めパタヤの大きな話題となりました。 《物件概要》 敷地面積約3200平米・高層31階の1棟建て・2021年末完成予定でユニット数は603、駐車スペースは114台分とかなり少なめの設定です。5月時点でのプレセール最安値は399万バーツからです。 《エッジ・セントラル・パタヤ》 弊社にも日本人のお客様から多くの問い合わせを頂戴し、現地不動産屋として情報収集に努めてきました。現在隣接する同じサンシリ社物件のザ・ベース・セントラルパタヤが人気のため、エッジ・セントラル・パタヤも人気になるのは間違いなしと購入されたお客様・今後もリセール等で購入検討されている方々も多いのではと思います。 と、ちょっと待ってください‼ ザ・ベース・セントラルパタヤが人気??? 確かにある意味人気となっていますが、実情はエアビーアンドビーなどに代表される旅行者への短期賃貸が多くを占めており長期賃貸...
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パタヤ・ジョムティエン地区の賃貸、売買の「パタヤナビ不動産」

  タイ政府発行の旅行業ライセンスを持つ正規旅行会社パタヤナビツアーの不動産部門である「パタヤナビ不動産」は、賃貸から売買までパタヤの優良な物件を日本人のお客様にご紹介しています。 バンコク中心部やスワンナプーム空港からのアクセスが便利なパタヤは、リゾートとしてだけでなく、居住先としても人気が高まっています。 また周りに工業団地もあり、地方都市として、リゾート以外の分野での開発も進むパタヤは、不動産の投資先として大変魅力的で注目度もうなぎ上りです。 パ タヤナビ不動産は、パタヤを拠点にしていないと、わからない地元の情報などにも精通しており、お部屋探しからご入居後のアフターケアまで日本人が担当いたしますので、言葉の問題もなく安心です。 只今、物件ご案内にお申込みいただいた方へ無料にてお部屋のご案内致しておりますので、お気軽にお問い合わせください。 即日でご内覧頂き、最短3日でのご入居が可能となっています。また朝9時から深夜0時までと、他社より長い時間対応いたしており、何時でもトラブルに対応できるのも、パタヤナビ不動産の強みです。 ...
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パタヤの住まいなら「パタヤナビツアー不動産」へ

  パタヤのコンドミニアムにメイドサービスや日本のテレビなど選べるサービスを付加しているのが「パタヤナビツアー不動産」。 パタヤではサービスアパートが少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっています。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮して決めますので、家賃額も異なってきます。 入居前の各種サービスの申し込み、サポート~退去時の解約手続きまで弊社が行いますのでコンドミニアムの部屋をサービスアパートと同じ環境にてお住まい頂けます。単身者、ご家族様用にも幅広くご紹介しています。 ■以下のサービスの中よりお選び下さい:*Wifi、ケーブルTV *日本のTV*部屋掃除 *ベッドシーツ交換 *衣類の洗濯 *ウォシュレット *浄水器 *電気・水道代金 その他ご要望に応じパッケージ対応致します。 パタヤで住まいや投資用の不動産物件をお探しの方はお気軽に問い合わせ下さい。   2018年7月20日 タイ自由ランド掲載 -> パタヤナビツアー不動産のホームペー...
ウタパオ空港

EEC内で、パタヤ~マプタプットのモーターウェイの進捗75%

  外国企業の誘致が進むEEC内で、パタヤ~マプタプットのモーターウェイが来年には試験的に走行し、2020年より本格的にオープンの見通し。 現在、進捗は75%となっており、今年中には建設等はほぼ終了する見通し。 オープンすれば、チョンブリーからラヨーン方面が行きやすくなり、ウタパオ空港やマプタプット工業団地へのアクセスもよくなる。   2018年6月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報    
不動産

CPグループが新シティーと2~3カ所の工業団地、チャチェンサオ、ジョムティエンで、20000ライを開発へ

  大手CPグループが中国の企業と組み、EECの3県で約20000ライを購入し、新シティーや2~3ヵ所の工業団地を建設する。 CPグループによると、新シティーはチャチェンサオ県内で、約4000ライをメドに取得をはかっており、一方、工業団地は全体で10000ライに及ぶが、2~3ヵ所に分かれ、ジョムティエン~ラヨーン県にかけての場所などを選出している。 また、コンドミニアムやホテル、商業施設などが融合するミクストユースの開発を、ジョムティエンのオーシャンマリーナからバーンアンプーにかけての600ライで開発するとしている。 そのほか、CPグループは、ドンムアン空港‐スワンナプーム空港‐ウタパオ空港を結ぶ高速鉄道の入札に参加予定で現在、大手のポートートーと交渉中で、ほかにはBTSなど大手の企業が入札を狙っているが、もしCPグループが勝ち取れば、マッカサン駅前の開発を行う見込みで、こちらもミクストユースの開発となる。 そのほか、高速鉄道の開発が決まれば、シラチャー駅周辺の100ライの開発も行い、スマートシティーなどを創設する見込みだ。 ...
パタヤのコンドミニアム売買

土地建物の所有緩和では中国企業の開発が脅威

  外国企業の誘致が進むEEC内で、これら企業で働く外国人なども押し寄せてくるが、タイ政府ではEEC内、チョンブリー、チャチェンサオ、ラヨーンの3県内での外国人のコンドミニアム所有を100%、土地所有も100%できるなどの所有権に関する法律を検討しているが、大手デベロッパーのスパライ社によると「現在、コンドミニアム1棟の中では外国人は49%しか部屋を所有できないが、それが100%、1棟すべて所有できるようになり、また土地も所有できるようになれば、中国のデベロッパーらの開発が活発になる」としており、また大手LPNディベロップメント社によると、「外国人がコンドミニアム1棟まるごと所有できるようになれば、市場は活性化されてよいが、土地を持つことは賛成できない。中国の業者らが自分たちで開発して売るようになる」としている。 実際に現在、チョンブリー県内ではコンドミニアムの開発などで中国がらみのものが10件、進行しており、中国の躍進が進むかどうかは、法律の変更にかかっているともいえる。 2018年3月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ...
パタヤのコンドミニアム売買

パタヤで1万戸売れ残り、コンドミニアム市場は停滞

  EECの経済効果を期待するタイ東部地区だが、その中でチョンブリー県のパタヤはすでに世界的な観光都市でもあり、外国人観光客が多く避暑にやって来ている。 また、バンコクに住むタイ人にとっても、一番近いリゾート地として、パタヤにコンドミニアムの部屋を購入するサラリーマン、OLなども多い。 同県の不動産情報センターなどによると、7年ほど前からコンドミニアムのブームがやって来て、1年で15000部屋ほど提供されてきたものの、ロシア人の撤退などもあり、4年ほど前からコンドミニアムの市場は停滞しており、まだ、10000部屋が売れずに残っている状態といわれる。 地域別で見ると、オンアマートは90%以上売れているが、70%しか売れていないのがナージョムティエン地域の物件。海に近く、まだ開発する土地も多く残っている地域だが、中国人の観光客の宿泊などに使われているが、購入という点では供給過多となっている模様。 このため、EECによる東部シフトで、コンドミニアムの購入者を期待はできるが、実際にはまだ当分先になる見込みで、現状ではコンドミニアム市場はパタヤでは停...
パタヤの賃貸マンション

パタヤの住まい探しなら「パタヤナビツアー不動産」

  パタヤのコンドミニアムにメイドサービスや日本のテレビなど選べるサービスを付加しているのが「パタヤナビツアー不動産」。 パタヤではサービスアパートが少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっています。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮して決めますので、家賃額も異なってきます。 入居前の各種サービスの申し込み、サポート~退去時の解約手続きまで弊社が行いますのでコンドミニアムの部屋をサービスアパートと同じ環境にてお住まい頂けます。単身者、ご家族様用にも幅広くご紹介しています。 ■以下のサービスの中よりお選び下さい:*Wifiインターネット、ケーブルTV *日本のTV*部屋掃除 *ベッドシーツ交換 *衣類の洗濯 *ウォシュレット *浄水器 *電気・水道代金 その他ご要望に応じパッケージ対応致します。 パタヤで不動産物件をお探しの方はお問い合わせ下さい。 2018年2月20日 タイ自由ランド掲載 -> パタヤナビツアー不動産のホームページ -&...
パタヤの賃貸マンション

パタヤ・シラチャの不動産なら「パタヤナビツアー不動産」

  パタヤやシラチャの住まい探しなら「パタヤナビツアー不動産」へお任せ下さい。 パタヤに多いコンドミニアムでも入居前の各種サービスの申し込み、サポート~退去時の解約手続きまで弊社が行いますのでコンドミニアムの部屋をサービスアパートと同じ環境にてお住まい頂けます。単身者、ご家族様用にも幅広くご紹介しています。 ■以下のサービスの中よりお選び頂けます: *Wifiインターネット、ケーブルTV *日本のTV*部屋掃除 *ベッドシーツ交換 *衣類の洗濯 *ウォシュレット *浄水器 *電気・水道代金   その他ご要望に応じパッケージ対応致します。 パタヤやシラチャで住まいや投資用の不動産物件をお探しの方はお気軽に問い合わせ下さい。 2017年12月20日 タイ自由ランド掲載 -> パタヤナビツアー不動産のホームページ -> タイで不動産仲介 ->パタヤの話題 ->コンドミニアムの掲示板 ->新規コンドミニアム販売 ->貸します情報 ->賃貸アパート物件紹介...
パタヤの賃貸マンション

パタヤ・シラチャの賃貸、売買なら「パタヤナビツアー不動産」

パタヤのコンドミニアムにメイドサービスや日本のテレビなど選べるサービスを付加しているのが「パタヤナビツアー不動産」。 パタヤではサービスアパートが少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっています。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮して決めますので、家賃額も異なってきます。 入居前の各種サービスの申し込み、サポート~退去時の解約手続きまで弊社が行いますのでコンドミニアムの部屋をサービスアパートと同じ環境にてお住まい頂けます。単身者、ご家族様用にも幅広くご紹介しています。 ■以下のサービスの中よりお選び下さい:*Wifiインターネット、ケーブルTV *日本のTV*部屋掃除 *ベッドシーツ交換 *衣類の洗濯 *ウォシュレット *浄水器 *電気・水道代金 その他ご要望に応じパッケージ対応致します。 パタヤで住まいや投資用の不動産物件をお探しの方はお気軽に問い合わせ下さい。 2017年11月20日 タイ自由ランド掲載 -> パタヤナビツアー不動産のホームペー...
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チョンブリー~パタヤは105バーツへ

チョンブリー~パタヤのモーターウェイの料金所については、ほぼ90%が終了しており、来年1月より、料金を徴収する意向、とタイ国道局では話している。 料金所は5ヵ所で、バンブン、バンプラ、ノンカム、バンポン、パタヤとなっており、1月より一律60バーツとなり、4月からはそれぞれの料金所での徴収となり、チョンブリーからパタヤまで通しで行くと105バーツとなる。 これまでは、チョンブリー~パタヤのモーターウェイ自体は完成していたが料金徴収はされていなかった。 一方、パタヤ~マプタプットについては、建設は40%終了しており、料金所は3ヵ所で、ファイヤイ、カオチーオーン、ウタパオとなっている。   2017年9月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース   ->タイのニュースの情報
ニュース

パタヤ~サタヒップ~チャーン島のフェリー開始へ

  8月18~19日にかけて、フェリーによるパタヤ―サタヒップ―チャーン島の就航が試験的に行われ、9月より正式にオープンする見込み。 現在、タイではパタヤ―ホアヒン間をフェリーで毎日行き来しており、ロイヤルパッセンジャーライナー社が1社のみ、港湾局から許可を得て運航している。 今回も同社による運航となり、パタヤ―サタヒップ間は約1時間半、サタヒップ―チャーン島は約5時間となる見込みで、費用は片道で1000バーツほどになるとしている。 すでに就航しているパタヤ―ホアヒン間の片道は1125バーツ。1日に1往復している。 将来的にはアセアン間でのクルーズ船などの構想もあり、寄港できる港などを用意することも必要となっている。 2017年9月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ->パタヤの情報
パタヤのコンドミニアム売買

パタヤでコンドミニアム停滞で、バンサレーの物件は30%販売

パタヤのコンドミニアム市場は停滞しているが、パタヤ、ジョムティエンからさらに先の、バンサレーで外国人向けに開発しているのがサンプレー社。 50歳以上で、定年退職した欧米人などをターゲットとして、157ライの敷地で、フェーズ1からフェーズ4までを開発中で、現在はフェーズ1のコンドミニアム70室を建設中。現在まで、30%を販売しており、来年完成すれば80%まで販売できる、と強気の姿勢だ。 同社によると、購入者は外国人を見込んでいたが、フタを開けてみるとタイ人の購入者が50%に達しており、そういったタイ人向けにも宣伝していくとしている。 バンサレーは、自然が残る避暑地としてにわかに注目されており、ノンヌット・ガーデンのすぐ近くで、きれいな砂浜のビーチもあり、開発されたパタヤやジョムティエンを嫌い、隠れ家的に住みたい欧米人などに根強い人気がある。 サンプレー社が開発しているコンドミニアムでは、グリーンを多く配置するなど、欧米人、特にオーストラリア人などをターゲットに同敷地を開発していて、販売価格も1㎡当たり12万バーツほどで、パタヤやジョムティエンな...
パタヤの賃貸マンション

パタヤの賃貸情報なら「パタヤナビツアー不動産」

  パタヤのコンドミニアムにメイドサービスや日本のテレビなど選べるサービスを付加しているのが「パタヤナビツアー不動産」。 パタヤではサービスアパートが少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっています。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮して決めますので、家賃額も異なってきます。 入居前の各種サービスの申し込み、サポート~退去時の解約手続きまで弊社が行いますのでコンドミニアムの部屋をサービスアパートと同じ環境にてお住まい頂けます。単身者、ご家族様用にも幅広くご紹介しています。 ■以下のサービスの中よりお選び下さい: *Wifiインターネット、ケーブルTV *日本のTV*部屋掃除 *ベッドシーツ交換 *衣類の洗濯 *ウォシュレット *浄水器 *電気・水道代金 その他ご要望に応じパッケージ対応致します。 パタヤでのお住まいや投資用物件をお探しの方はお気軽にお問い合わせ下さい。 2017年7月20日 タイ自由ランド掲載 -> パタヤナビツアー不動...
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パタヤで景気回復?コンドミニアムの販売が活発に

バンコクから一番近い避暑地パタヤでの、新規コンドミニアムの売買については、大手開発のサンシリィ社によると、シービューの物件は徐々に売買が活発になってきており、オンアマートでの販売も活発になっているという。 1㎡当たり95000バーツ~120000バーツで、1ベッドルーム、40~55㎡の部屋などが人気。タイ人、外国人を問わず、購入しており、最近は中国人の購入が目立つ。 価格についても、シービューの立地のコンドミニアムについては徐々に上がっている状態といい、供給過剰の状態だった今までからまた活性化されるのか、注目される。 2017年5月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->コンドミニアムの掲示板 ->新規コンドミニアム販売 ->新築コンドミニアムの情報 ->新規コンドミニアムの情報
タイのニュース

パタヤ市内に電車を!

スワンナプーム空港から車で1時間ほどあれば行けるパタヤ。ウタパオ空港の利用も解禁となり、今後は中国人観光客などがダイレクトでパタヤに向かうことも多くなる。 パタヤは以前の歓楽の街のイメージから変貌を遂げ、家族でも楽しめる街へと変わっている。さらに周辺には様々なアトラクション施設が登場し、ビーチもジョムティエンにまで広がり、バンコクに住むタイ人にも魅力のあるものへと変貌している。 一方、パタヤ市内の足といえば、乗り合いタクシーが以前と同じように走っている。どこででも乗ることができて1回20バーツ。外国人にとってはちゃんと目的地へ行ってくれるのか不安ではある。 また、パタヤのとなりの街、シラチャーは、日本人の居住が急増しており、その多くが周辺の工業団地に通う工場勤務の駐在員などだ。その居住範囲もシラチャーからレムチャバン、さらにはパタヤへと広がっており、パタヤで購入のコンドミニアムを探す駐在員などもいる。 そんななか、タイ東部特別経済地区グループのカリン氏が、今年8月に内閣にはかった提案によると、パタヤ市内の鉄道網を今後、充実させていく、という...
タイのニュース

中国人の勢いが再びパタヤに!

パタヤでは現在、ジョムティエンビーチの道路を整備しており、観光客が急増しているビーチを見栄えよくしている。浜辺に茂っていた木々もざっくり切り落とし、歩道が整備されている。 激減したといわれる中国人観光客だが、パタヤの週末の状況を見ていると、観光バスが次々にジョムティエンにもやって来ており、また勢いを取り戻しつつあるのがわかる。 しかし、観光バスにOAトランスポートのバスは見つからない。 ジョムティエンでは一歩、通りを入ると、建設中のコンドミニアムなどがあちこちにあり、さら地になっているところも多い。将来的に中国人需要をあてこんで、格安のホテルを建てているところもあるようだ。今後はますます、パタヤ→ジョムティエンへ、ビーチ&宿泊の比重が高まりそうだ。 2016年8月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
パタヤの生活情報

パタヤのジョムティエンにできた食べ放題「ニンジャ・バーベキュー・ビュッフェ」

海といえば、タイの近場リゾート、パタヤーだが、そのとなりのビーチがジョムティエンビーチ。最近はバンコクからタイ人がどっと押し寄せ、また、中国人の観光バスも大挙やって来て、週末や連休などはシービューのレストランはメチャ混みの状態となっている。 そんななかで、ニンジャ・バーベキュー・ビュッフェが新規オープンしたので紹介しよう。 パタヤに3店ほどある激安のムーカタ食べ放題の店だが、今回はジョムティエンに登場した。1~2階の大型の店で、駐車場もあり、道沿いには観光バスなども停められるので、中国人のツアーなども今後、押し寄せてきそうだ。 199バーツと399バーツの2種類があり、炭火焼きが食べられるのは399バーツ。シャコ、カニ、えび、貝など、399バーツなら十分に元が取れる内容で、ムーカタよりも炭火焼一直線がよいだろう。シャコも甘くてやわらかい! ムール貝もとにかく大きい! 時間制限もなく、1人399バーツのほか、飲み物は別途。氷が50バーツ。そのほかはサービス料などなし。 シービューというわけではないが、シーフード、特にシャコをがつがつ食べれば十分に価値がある食べ放題だ。 ℡ 06...
パタヤの生活情報

パタヤの入り口のシーフード・タイレストラン「ジェージュック」で海を見ながらシーフード!

海辺のレストランというと、パタヤやジョムティエンに多いが、わざわざジョムティエンまで行かなくても、パタヤの入り口にもこんな店がありました! 「JE JUK」というシーフード・タイレストラン。スクムビット通り沿いでハイウェイに向かう別れ道のすぐそば。 JE JUK2とJE JUK3があり、どちらも海辺のレストラン。 例えば、パタヤからシラチャーに向かうと、左手に看板があり、左折して入っていきます。奥の方まで行くと、大きな駐車場があり、オープンエアの席が広がっています。とってもぜいたくなテーブルの配置。まさに海沿いのレストランです。 シーフードがとってもリーズナブルで、子犬の持ち込み可。まさにプライベートビーチのそばのレストランという感じ。昼間はあまり人も来なくて、夕方からは結構、タイ人が押し寄せてきます。 この店は、バンサレーにもあり、パタヤ周辺に4店舗ほどあるようです。大衆っぽい店ですが車で行くには行きやすい所です。シラチャーからなら25分ほどだから、近いです。2016年2月20日 タイ自由ランド掲載★★ 関連リンク ★★Je Juk (Jae Jook) Seafood P...
タイ関連コラム

チョンブリー、パタヤで、車で回るオープンズー

チョンブリー~パタヤにかけては、なぜか動物園らしきものが多くあり、シラチャのタイガーズーやパタヤのさる育成センター、象のトレッキングセンター、ひつじファームなど。そしてなんといってもはずせないのは、カオキアオのオープンズー。やはり、一度は行ってみた方がよいかなと、向かうことにしました。 パタヤに向かうハイウェイで、バンセンの表示を過ぎてしばらく行くと、カオキアオ5㎞などと表示があり、スピードを落として進み、左折します。 そして道なりにかなり行って、車で15分ほどで到着します。 オープンズーというくらいだから、アフリカのそれを想像し、車にトラが覆いかぶさってきて、セダンじゃボコボコになるのかな、と心配しましたが、恐る恐る入ることにします。 車のまま、入場料は1人100バーツ。行き先の表示があり車で進みます。 ところどころに駐車場があり、停めて、周辺の動物を見られるようになっています。車からも鳥やカバ、ひつじなどが見られますが、檻の中に入った動物は車を停めて見た方がよい。車まで動物がやって来るということはありませんでした。 タイ人家族やツアーはおそらく、まる1日かけて園内をま...
タイ関連コラム

パタヤでシーフードという時には「プリチャー・シーフード」

パタヤでシーフード、というとグーグルで検索すると、上位に出てくるのが「プリチャー・シーフード」という店。パタヤからさらにジョムティエンを通り越してたどりつく店で、今回、さっそく行ってみることにしました。 車で行く場合、場所は非常にわかりづらい。「4パーク・水上マーケット」や「MIMOSA」を通り過ぎて、バーン・アンプービーチのそば。タイ‐オーストラリアの国旗が見えたらUターンし、ナージョムティエンのソイ30、あるいは28を入ります。 道なりに行くと「プリチャー・シーフード」と大きな看板があります。 タイ人にはとても有名店らしく、週末は午前11時前でも、駐車場にかなりの台数が停まっています。簡易の造りで大きく広く、入り口には大きな水槽の中にかに、えび、魚類が入っています。 海沿いの席はほぼ埋まっていましたが、空いていた残り1つに着席。海を見渡すと、まるでプライベートビーチのように澄んでいてきれい。パタヤのビーチとは思えない。スピードボートも停まっていて確かに店のプライベートな空間のよう。う~ん、こんなシチュエーションなら料理がおいしければ、わざわざでも人はやって来るでしょう。 ...
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パタヤで最も眺めのよいレストラン?「リンパラピン(Rimpa lapin)」

パタヤのジョムティエン地区で、シービューの眺めのよいレストランをあげるとすると、「リンパラピン(Rimpa lapin)」でしょうか。 ジョムティエンを過ぎてスクムビットを車で走り、MIMOSAを過ぎて、アンバサダーホテルを過ぎて、さらにしばらく走ると、左手にナージョムティエンのソイが見えてきて、そのソイ21が見えたらUターンします。ナージョムティエンのソイ38を過ぎて、ソイ36を入っていきます。 とっても寂しいソイで、え~こんなソイに入って大丈夫!という感じですが、行き着くところに右手に駐車場。 週末はとても賑わっており、この店の特徴は断崖、絶壁のところにテーブルをこしらえたような。だから眺めがすばらしい。土、日曜は昼間から営業していますが、やはり日が落ちる午後5時過ぎがベスト。しかし、そのころを見計らって皆、やって来るので、よい席はすぐになくなってしまいます。 カクテルやフュージョン料理もあって、ひと皿は250バーツあたりですが、どれもかなりのボリューム。景色代プラスアルファと思えば、行く価値ありの店ですね。子犬の持ち込み可。タイ料理、シーフードとも、本場の味100%です。平...
パタヤの生活情報

ジョムティエンのグレータ・ファームGreta Farmは子どもも遊べて自然がいっぱい

パタヤに車で来て、足を延ばしてジョムティエンまで行くと、子どもたちも楽しめる「グレータ・ファーム」があります。 あまり紹介されていませんが、ソイの中に入って線路を渡ってすぐにあります。駐車場に停めてファームの中に入ると、あまり人はいませんが、ミニパークのつくりで、ミニズーなどもあり、昼からは日差しが強いですが、食事ができる「グレータ・キッチン」もあります。 テラス席は、数人で独占できて、やって来た料理もバツグン! 洗練されています。ビールをピッチャーでたのんで、昼間っからのビールもおいしい。 食事ののち、パークを見渡すと、子どもの遊び場もあり、また何と、子豚なども放し飼いにしてあり、やぎなどもいました。期待していなかった分、結構、楽しめて、こんな空間があるなんて!とラッキーでした。 きっと、夕方からは明かりがともり、人も結構、押し寄せてくるのでしょう。昼間は日差しが強いせいか、まばらな人でした。シラチャに住んでいて、週末にパタヤへ遊びに行く日本人家族などにもお勧めしたい場所ですね。子犬の持ち込み可。料理店のオープンは11:00~22:00 www.gretafarm.com (...
タイ関連コラム

パタヤのジョムティエンで至福の時間

パタヤのビーチ沿いで食事といっても、なかなか車を停めるのも難しくて、よい場所を見つけるのは困難だけど、ちょっと足を伸ばしてジョムティエンまで行くと、結構、クオリティーの高いシーフード店が点在するのだ。 ジョムティエンのビーチ沿いを一番奥まで行くと「プーペン」と呼ばれるシーフード店があり、パタヤに10回以上行ったことのある人なら一度は行ったことがあるだろう、というタイ料理店だが、週末などはバンコクから押し寄せるタイ人、中国系の旅行者の団体らが、ガツガツ、かにをほおばっている姿を見つけることができる。 そこに行くまでのビーチロード沿いに「スット・ターン・ラック・パタヤ」という店があり、外国人からすると、いまいち店名が言いにくいが、レムチャバンにも支店があり、都合40年以上、営業しているという老舗で、こちらはタイ人客が圧倒的に多い。 どんな店かと駐車場に入ると、店の後ろ側の駐車場が広い。広すぎ。こんなに駐車で埋まるのか、と思うほど広い。 大きな看板に店のお勧めが書いてあって、両側にイケスがあり、それを通り過ぎると、テラス席が広がっており、夜は暗いなかにテーブル席の上のろうそくがロマン...
パタヤの生活情報

人気のジョムティエンの食べ放題は1人399バーツで生きたままのエビ、カニ、シャコが食べ放題

生きたエビ、カニ、そしてシャコがどんどん並べられ、次々に取られていく。簡易のテーブルの上で思い思いに焼く。皿の上は食べたあとの殻でいっぱいだ。 シャコを初めて食べたタイ人も多いかも知れない。エビよりも身がやわらかく食べやすい。甘みもあり、お金を気にしなければどんどん食べてしまいそう。手でちぎるのは難しいので、ちゃんと調理用のナイフまで用意してくれる。主役の座はカニよりもシャコかも知れない。 バンコクから車で1時間半ほどのパタヤ。スクムビット通りをさらに行き、ジョムティエンの交差点。そこに簡易のテーブルが並べられ、「海を見ながら」という食事ではないが、まさにシーフードをガツガツ食べるという感じ。 タイ語のネットでは「パタヤ、ビュッフェ」で検索すると上位に出てきて、若い人を中心に週末などは、予約をしないと席は取れない。 1人399バーツで、生きたままのエビ、カニ、シャコ。さらに変わった形の貝、ホタテ。さらにその場で作ってくれるソムタム。また、子豚の丸焼きも、並ぶ人が出るほどの人気。ドリンクも飲み放題で、ビールも含まれる。時間は2時間の時間制限。 タイ人のテーブルを見ると、食べたあ...
タイ関連コラム

パタヤで今どき、レジ係で給料10550バーツ

先日、パタヤのビッグCに行くと、従業員の募集をしており、  ・パタヤの全店で募集 キャッシャー、ストア、生鮮部門 給料9000バーツ 福利厚生 ・食事代 1ヵ月550バーツ ・残業代、社会保障、事故保険 ・ユニフォーム ・特別金 1ヵ月1000バーツ(キャッシャー) ・休日 1ヵ月6日 キャッシャーは保証人の必要なし。面接のち、すぐに勤務可能 条件に男女18歳~45歳、高卒以上、見た目よく忍耐があること 以上のようになっていた。 キャッシャーというとお金を扱うわけだから、今どき給料は15000バーツほどかと思ったが、9000バーツに食事代550バーツ、特別金1000バーツを加算すると、10550バーツにしかならない。そんな給料でちゃんとキャッシャーが務まるのか不安だ。もちろん、残業代等を合わせると、もう少しいくのだろうが、タイの地方ではまだまだ給料は安いのだろうか。 2015年7月5日 タイ自由ランド掲載
パブ、バー

タイでの広告は料金と効果を考えれば断然、タイ自由ランドです

タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 何といっても、広告料が断然安い! 広告というのは3ヵ月載せてすぐ効果が出るものでもありません。1~2年と継続して、衆知していくのがよい。 そういう意味でタイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います。 この料金に含まれるものとして、 ①広告掲載が基本として上げられます。広告内は毎回変更が可能で、デザイン等はもちろん、編集部が作成します。 ②編集部による取材、記事の作成が料金に含まれます。これは広告枠とは別に紙面に設けられるもので、広告だけでは伝わらない店の雰囲気等がこの記事により、より印象深くなり、集客効果が見込めます。 ③紙面に載せた記事と広告をホームページ1ページ分として作成します。 まだホームページがない、という店もこの1ページ分を宣伝に利用できます! ④店の詳細をホームページ1ページ分として作成...
パタヤの生活情報

かなり退屈だったティファニーショー

「ティファニーショー」というのをご存知でしょうか。いわゆるタイ人のニューハーフのショーですが、バンコクにも何ヵ所か見られるところはあるのですが、今回はパタヤで初めてこのショーを見ることにしました。前売りのチケットを買う方が、当日の窓口で買うよりも安い、と聞いていたので、日系の旅行社に行って買い求めました。VIPの1200バーツが750バーツで。タイ人も行くので、「タイ人価格はもっと安い?」と聞いたものの、あいまいだったので、合わせてタイ人もその価格で買いました。 当日、1日3度のショーがあるのですが、午後7時半に予約を取っていて窓口に行くと、タイ人はそこで買えば650バーツでした。 中国人がツアーバスでやって来ていて、観客の70~80%は中国人でしょうか。館内はコンパクトな映画館のようで、趣向を凝らした出しものだったのですが、さすが1時間以上見ると飽きるというか、いまいち、インパクトがなかったです。中国人に合わせたショーだったからでしょうか。衣装も歌も、何となく中国風。舞台セットも何となく古めかしいんですね。最新のハリウッド映画を見ているものには、かな...
パタヤの生活情報

ビザも免許もパタヤなら簡単

●大好評オールパタヤのビザ取得! タイに中期長期で住まわれる方は必ず取らなければならないビザ。移住は決めたけどビザは取れるのだろうか? 無犯罪証明書? 聞きなれない言葉が沢山出てきて心配。大丈夫です、パスポートだけお持ちください、他は何もいりません。 80万バーツが無いのに1万7000バーツ! 安すぎて心配の方は一度お電話ください、本当です! 80万バーツ3ヶ月維持、21日の残日数など全て条件が整っている方は7900バーツ! もちろん全ての料金にイミグレでの実費込みです。今ならビザ取得の方全員にリエントリーパーミット・マルチ(複数回)を実費のみの3800バーツで付けさせていただきます。え? ということは80万バーツも何も無い人でも1万800バーツで出入り自由のリエントリーパーミット・マルチを付けて15ヶ月のビザが取れると言う事ですね。 ●オールパタヤのタイ運転免許取得コース! 日本の運転免許からタイの免許証に書き換えることができます。日本でも持っていない方は新規に取得可能です。ともにビザは必要ありません。逆にタイの免許を日本の免許にも書き換えることができます。タイ...
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ねっとりネバネバのパッタイでしょうか

普段食べている料理が、変わった風に出されることはあまりないが、この写真のパッタイ(タイ風焼きそば)は、ちょっと変わった風の装いでした。 ねっとりしていて、持ち上げるといろいろひっついてくるような。ねっとりネバネバ・パッタイでしょうか。何となく以前、何年も前にこのようなパッタイを食べた記憶が少しよみがえった気がしました。どこかのホテルだったでしょうか。 今回も一応、食べたのは、Natural Park Resortという中級の低層ホテル内にある海側のレストラン。 「そうそう、こんな感じのパッタイは以前もホテルだったなあ」と思い出しながら食べました。 まとわりつくのも、固くなってしまうとおいしくないですが、ネバッとしていてやわらかいと結構、おいしいものでした。 場所はパタヤのジョムティエンの海沿いで、ソイの18の近くにありましたが、この店は人はほとんど入っていませんでした。わざわざ試す価値はないと思いますが、近くまで来たら寄ってみて下さい。 (M) 2014年8月5日 タイ自由ランド掲載
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パタヤの奥ののどかなバンセレーに注目

パタヤ、ジョムティエンに次ぐ第3のビーチ「バンセレー」には、何店かシーフード料理店が並んでいるが、掘っ立て小屋のようなところに看板が上がっている「ベン・シーフード」。道路沿いに駐車して、店のある側とは反対の砂浜に降り、そこにゴザが敷いてあり、その上に大きめの足の短いテーブルがあり、6人ほどは座れるスペースだ。 イメージとしてはピックアップ車で来た家族、夫婦、こども2人、おじいちゃんがくつろぐという感じ。まだあまり知られていないビーチなので、村のビーチという感じでのんびりしている。大きな木々が生い茂っていて、パラソルもほとんどなくてOK。 やって来た料理は、タイ・シーフードだが、これがなかなか新鮮で味もよい。「村のシーフード」にしては、上出来の味だった。 帰りかけ、さらにビーチの奥に行くと、海に張り出したレストランがあり、砂浜にゴザじゃなく、次はテーブル、いすでの食事にまたここに来るのもよいな、という気になりました。場所はスクムビット通りをジョムティエンを過ぎて数十キロ行くと左手にノンヌット・ガーデンが現れ、そこから600mほど行って右折して行くと、ビ...
パタヤの生活情報

中華系タイシーフードの王道、パタヤ・ジョムティエンの端の「プーペン ปูเป็น」

南パタヤから少し入った、ジョムティエンビーチも最近は外国人が増えています。この地域にもいろいろなお店が出来ていますが、タイ人に有名なタイ・シーフードの店というと「プーペン」。ジョムティエンに来たら一度はプーペンで食べる、というくらいタイ人には知れ渡っています。 ジョムティエンビーチの一番端。今は道路の工事をしていて、とっても行きづらい。しかし、連休だった当日は超満員の人混み。オープンエアの店内のほか、2階席、さらには道路沿いの席など、ざっと200席以上は裕にあるでしょう。 順番待ちしており、15分ほどたってようやく着席。さて、店名にもあるプー(かに)をオーダーすると「売り切れ」。これもあれもすべてプー(かに)は売り切れ。まだ午後7時半なのにこれじゃ来た意味ないじゃん、と思いつつ、違うメニューをオーダーしました。 まあ、話のネタに一度は来てみるのがいいでしょうと納得し、料理を待ちます。まわりを見回すと、タイ人の家族連れや親戚ぐるみの人たちも多い。メニューの値段を見ると、結構高くて、ひと皿200~300バーツ平均だけども、タイ人の座るテーブルの上には料理で埋まっています。 さて、...
パタヤの生活情報

「モンキー・アイランド」も近いパタヤ・バンセレーのビーチがお勧め!

パタヤのビーチはすでに人でいっぱい。今ではジョムティエンビーチも土、日曜日は混み混み。以前は人がまばらだったのがうそのように、ドッとバンコクから人が押し寄せています。 さらに、デモもようやく鎮静化の気配で、中国からのツアー客も徐々に戻っており、大型の観光バスが次々にやって来ています。 ジョムティエンも、もう人でいっぱいだから、もっと静かにくつろげるビーチは?ということで、注目されているのが、バンセレーのビーチ。パタヤ、ジョムティエンのように、ビーチ沿いの通りに入り、車でかけ抜けることができます。まだ素朴で開拓されておらず、そういう自然が好きな人には一度、行ってもらいたいビーチです。何といってもパタヤビーチのようにアーチ型にビーチがなっているので、見応えがある。ジョムティエンビーチも向こうの方に見えます。 バンセレーのビーチの終点あたりには、レストランが何軒かあり、ビーチにゴザを敷いて座るスタイルの店と、海に張り出した店の中で食事をとるスタイルの2種類。どちらもまだ人はまばらですが、サタヒップにも近いことから魚介はなかなか鮮度もよく、おいしい。 パタヤも...
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パタヤ発着・モンキーアイランド日帰りツアー

「クラブタイランド」パタヤ店では、パタヤ発着・モンキーアイランド日帰りツアーのサービスを開始しました! 野生の猿が暮らすモンキーアイランド(Koh Ped)に、定員16名の豪華スピードボートで行くデラックスなツアーです。サメット島やラン島とはまた違った魅力の無人島に猿とたわむれるツアーを是非お楽しみください。 料金は大人1名:2,500B、子供1名:1,500B(5歳~12歳未満)。ソフトドリンク、フルーツ、昼食(タイ料理)、シーカヤック、シュノーケリング(用具一式無料貸し出し)、釣り(用具一式無料貸し出し)等がツアーに含まれます。 詳細はクラブタイランドホームページにて ↓     www.thailandcard.com 「クラブタイランドカード」は、持っているだけでタイ国内の様々な所で割引特典が受けられる便利でお得なカード。割引特典が利用できるゴルフ場は、現在123ヶ所。 飲食店やデパート、スパや病院など多種多様な加盟店は現在500ヶ所あり、様々なメリットがあります。 お申し込みは至って簡単! お名前、ご連絡先を記載するだけで、その場で即発行し...
パタヤの生活情報

オカマショーが見応えあるテーマパーク「MIMOSA」

パタヤからさらに少し行ったジョムティエン地区にある「MIMOSA」。テーマパークっぽい感じですが、手前にあるパタヤ水上マーケットよりは小さい規模で、駐車場は大通り沿いはいっぱいで、通りから少し入ったところに大きな駐車場があります。入場料は1人150バーツもしましたが、タイ人といっしょだったのでタイ人価格かも知れません。trueに入っていると20%引きで、いっしょうけんめいタイ人が操作して見事、20%引きになりました。 昼間だったので暑い。日差しが直にやって来る。チャトチャクのような活気もなく、のんびりして、カラフルに出店していて、まずまずのセンスで、という感じ。以前、ルンピニ公園の横にあったナイトマーケットの感じでしょうか、売っている商品は見るモノがない、感じです。 欧米人も出店していて、何となく、パタヤで商売をする欧米人も一画を借りて、こちらにも投資している、という感じでしょうか。 これと言って見るものはないですが、ミモサシアターに入ると、ショーをやっていて、オカマショーでした。バンコクでも見たことがあったので、結構、レベルの高いショーを入場料150バーツだ...
タイ関連コラム

パタヤのジョムティエンで海が見えるコンドミニアムの部屋を購入!

バンコクの街がこんな状態の時は、やはり近場のリゾートに行くのが一番よい。 といえば、やはり「パタヤ」。青い海が広がり、バンコクの喧騒を離れてゆっくりするのに最適。 そんなパタヤには今まで、新規コンドミニアムの計画が次々に出ていたが結構、あやしいものもあり、特に小さな会社のものは用心が必要だった。 そんななか、大手開発のLPN社が建てたルンピニの各種のコンドミニアムはすでに建設済みで、実際に部屋を見て決められるのがよい。 LPNのルンピニというと、知っている人なら、「安っぽくてタイ人向き」と言うかも知れないが、「ルンピニ・パーク・ビーチ・ジョムティエン」は各部屋から海が見えて、我々、外国人でも十分に購入する価値のある物件といえるだろう。 ジョムティエン通り沿いにあり、目の前が海、という好立地。価格も20階以上の高層階で1㎡当たり7万バーツ台だから、日本人にとっては手頃な価格だろう。むしろ、今どきこの価格で海が見える物件はない!といえる。 バンコクで働いていて将来、パタヤに住むかも、という人にも最適。直接、LPN社に連絡してみてください。 ...