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大人気のドッグトレーナーあきこ先生6月25日より7月11日まで来タイ!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、大人気のドッグトレーナーあきこ先生6月25日より7月11日まで来タイ!の記事を紹介しています。
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BTSで行きやすいイベント場バイテック・バンナー

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、BTSで行きやすいイベント場バイテック・バンナーの記事を紹介しています。
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ペットホテルは小さな笑顔でいっぱい

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、トウィンクルのペットホテルは小さな笑顔でいっぱい!についての記事を紹介しています。
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トウィンクル Twinkleでは、ソンクラーン期間中は全社員15名出勤してペットホテル運営!

こんにちは、愛犬飼育管理士の山内です。 日に日に暑くなってきましたね。ワンちゃん&ネコちゃんは、人間と異なり、汗で体温調整ができません。この時期、熱中傷には気をつけてくださいね。 さて、タイの名物、ソンクラーンも近いずいてまいりました。年間で最もペットホテルが賑やかになる期間です。今年もトウィンクル全社員15名出勤でお世話致します。ソンクラン期間中は、グルーミング等の一般サービスはお休みして、ホテルに集中しますので、ご理解のほどよろしくお願いします。 ワンちゃんネコちゃんが笑顔になるホテルを目指して、9年前に『タイ初のケージレスペットホテル』を始めたトウィンクルですが、2回の引越を経て、敷地規模は当時の10倍(1000平米)になりました。改善に改善を重ね、拘り抜いた新ペットホテルを紹介します。 24時間体制:従業員が深夜も最低2名以上、常駐しております。日中は獣医師も勤務しております。 頭数制限:スクムビット圏内では最大規模の敷地ですが、お預かりする頭数は50匹以下と制限しております。従業員一人当たりのお預かり頭数は最小です。 室内ホテル:床は、滑り...
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ペットフードの伸び20%?ねこを飼う人急増、犬、ねこで1000万匹

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ペットフードの伸び20%?ねこを飼う人急増、犬、ねこで1000万匹についての記事を紹介しています。
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トウィンクルのペットサービス!日本と同じ8種ワクチンを標準 購入時に獣医師が同行

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、トウィンクルのペットサービス!日本と同じ8種ワクチンを標準 購入時に獣医師が同行についての記事を紹介しています。
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トウィンクル・ペットパークは日本人オーナーのペットの総合施設!

  「トウィンクル・ペット・パーク」は、動物病院と全天候ドックランも併設された1000㎡を越えるペットの総合施設。 オーナーの山内さんは、9年前にバンコクでトウィンクルをオープンして以来、タイでも、ペットと快適に生活が出来る環境作りを進めてきました。 今まで蓄積された知識や経験が、トウィンクル・ペット・パークでは、大いに活かされています。 ペットに関わる事はなんでも、気軽に日本語で相談できる総合施設として、動物病院、ペットホテル、グルーミング、ペットと住める住宅の紹介、愛犬とのタイへの入国、日本への帰国や他国への移転代行サービスなどを行っています。 山内さんは、動物病院のコンセプトは、アンチ・エイジングで、病気になったら来るのではなく、普段から病気にならないためのケアが大切と話します。 トウィンクル動物病院には、バンコクで唯一、日本語ができる獣医師がいます。先生は日本へ技術研修に行っており、また定期的に日本から指導を受けて、常に日本の最新の知識をアップデートしています。 日本の動物病院と提携しており、日本からの遠隔診断もでき...
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ペットのしつけはしからない

  お久しぶりです。愛犬飼育管理士の山内です。 本年度も日本から沢山のニューフェイスのわんちゃん、ねこちゃんがご来店いただいております。「Twinkle(トウィンクル)ペットショップ」がソイ26に移転しました。清潔なドッグラン、日本語が話せる先生のいる動物病院を併設し、スクムビット最大級(1000平米)の総合施設に生まれ変わりました。 また、愛犬と一緒に住めるコンドミニアムや愛犬とのタイへの入国、日本への帰国や他国への移転等、ペットに関わる事はなんでもお気軽に日本語でご相談ください。 今月は、有名ドッグトレーナーの小松先生を日本からお迎えして、しつけ教室を開催しております。 テーマ『愛犬のしつけ ワンポイントアドバイス!』 トイレトレーニングをマスターしよう‼ 今回はトイレトレーニングのポイントを3つお伝えします。 ①絶対に叱らない! 叱る事で隠れて排泄したり、食べたり、我慢してしまうようになります。 ②犬の習性を利用する! 「キレイ好き」決まった「タイミング」で排泄し、必ず事前の仕草があります。 ...
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日本人オーナーのソイ26のTwinkleで愛犬のしつけ教室 2/1~28まで

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、日本人オーナーのソイ26のTwinkleで2/1~28まで開催の愛犬のしつけ教室 についての記事を紹介しています。
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「トンローペットホスピタル」は本院が、ラマ9に移転オープンしました

  1994年にトンローで開業した「トンローペットホスピタル」は、現在、タイ国内13箇所にペット病院を展開しているタイを代表する総合動物病院です。 昨年12月、トンローソイ9と11の間にあった本院が、ラマ9に移転オープンしました。(※支院は残っています) 新しいトンローペットホスピタル本院は、6ライを超える広い敷地に建てられた7階建て、床面積17000平米という大型施設で、この規模のペット病院は、タイでは初めてとなります。 昨年末にはソムサワリー妃殿下をお迎えしてグランドオープニング・セレモニーが盛大に行われました。 完成したばかりの院内を案内してもらいましたが、ペット病院とは思えないそのスケールの大きさに驚きました。 日本人の利用者も多い当院には、日本人通訳がいるので大変心強いです(火曜日を除く10時~15時)。病院は24時間年中無休で営業しています。 1階にはペット関連のグッズを販売するショップやカフェがあり、カフェでは、愛犬と一緒にくつろげます。 グランドオープニングの日には、シベリアンハスキー、フレンチブルドッグやチ...
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私を日本に連れてって! 物語⑥

あけましておめでとうございます。インターナショナルプロフェッショナルグルーマーのモナです。皆様はどのようなお正月をお過ごしでしたでしょうか?タイ全体が静かな年明けとなりましたが、「Twinkle(トウィンクル)」は可愛いホテルゲスト達のおかげで、楽しくにぎやかな1年の始まりとなりました。その様子はフェイスブックでご覧いただけます。() さてさて、今回はタイで仔犬や仔猫を飼った場合のお話です。 今までにペットを飼ったことがなくて、バンコクで可愛いペットを記念に飼っちゃおう!というご家族も多いようです。実際に帰国がお決まりの後、ペットを購入して当店に帰国サービスをお申込みにいらっしゃるお客様も案外おられます。先日、日本以外の国に行くことになった方が、タイ人経営の仔犬販売店の方にワクチンを打っていれば連れて行けると念をおされたそうで、仔犬の兄弟2匹を購入されて当店に帰国代行をお申込みにいらっしゃったのです。ワクチンノートを見てみると、パピーワクチンが1回で丁度3カ月。ご帰国は3日後でした。この状態では日本を始め、狂犬病発症をコントロールしている諸外国は絶対に無理です。...
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私を日本に連れてって!物語4

こんにちは。インターナショナルプロフェッショナルグルーマーのモナです。 しばらくコラムをさぼっておりましたので、気合を入れて記事を書きたい!のですが、トウィンクルの帰国代行サービスは、現在も安定して100%全てのわんちゃん猫ちゃんが無事にご帰国しておりますのでなかなか物語が綴れません。 そこで、当店の100%帰国成功!の代行サービスについてご説明いたします。 狂犬病発症国に指定されているタイランドから現在狂犬病のない国である日本にわんちゃん猫ちゃんを連れて帰るには、厳しい日本の検疫官の書類審査やタイの検疫の審査をクリアしなければなりません。5年以上手続き代行経験がある私も、いつも、必ずお客様と一緒に返してあげたい一心で1頭1頭にかなりの神経を使っております。 ご自分で手続きする方は、業務整理などがある上に、ご家族のお引越しのことやお子様たちのこと。また日本のお引越し先の手配をしながら、わんちゃん猫ちゃんの帰国手続きや出国前の健康診断と検疫の段取り、と帰国前の忙しさはかなりのもののようです。 そんな時こそトウィンクルの帰国代行サービス...
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わんちゃんやねこちゃんの帰国のための狂犬病抗体検査

こんにちは。インターナショナルプロフェッショナルグルーマーのモナです。 今回は、家族であるわんちゃんやねこちゃんと一緒に日本に帰国するために重要な「狂犬病抗体検査」についてのお話です。 まず、何よりも重要なことは、狂犬病ではないことを証明することです。 急なご帰国の辞令で慌てるお客様に多く見られるのが、狂犬病ワクチンのタイミングを間違っていたり、抗体検査に間違いがあるにもかかわらず、「うちの子が狂犬病であるはずないのでなんとかなりませんか?」というご相談です。残念ながら答えは、「日本国の決まりなので180日間の係留対象となってしまいます。」 もし、人間が狂犬病の動物に咬まれる、または粘膜にウイルスが付いてしまったらどうなるのか? それは、ほぼ100%の確率で死亡すると言われています。哺乳類であれば動物同士でも同じです。しかもこの病気が発症しますと、中枢神経が侵されますので、全身が痺れ、発熱が続き呼吸困難の末、死亡するという怖い伝染病なのです。そこで日本政府は2005年にさらに動物の輸入検疫制度を改正し、日々厳しく管理しています。 ...
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ワンコ目線から考えたトイレの話

こんにちは、愛犬飼育管理士の山内です。年々、子犬の問い合わせが増加しており、先月は多数の『トウィンクル犬』が、素敵な家族の一員として迎えて頂きました。   しつけの第一歩は、何を差し置いてでもトイレ!今回は、トイレトレーニングをする前に、ワンコの目線で、トイレに関してお話ししたいと思います。 トイレの失敗は、問題行動ではない! まず、犬の困った行動を[問題行動]と呼んだりしますが、これは人間にとって問題になる行動であり、犬に取っては正常な行動である事は少なくない事を理解してください。   犬がトイレ以外の場所で排泄することを[粗相]と考える飼い主が多いと思いますが、犬はきれい好きのため、寝床では排泄をしない習性はありますが、犬は一カ所で排泄する習性はない動物なのです。 マーキングも縄張りを守って暮らす犬にとっては、ごく普通の行為ですし、強い恐怖や喜び、不安を感じたときにお漏らしする行為も自然な現象です。   人間は、犬がトイレを失敗した場合、叱ろうとしますが、犬にとっては失敗と考えてないのです。この点をまず理解してトイレトレーニングに取り組む事が重要です。   トイレトレーニング...
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トイプードルの標準価格は?

2月5日号のこの欄の「今回の乾季は過ごしやすい日も無く、このまま暑季へと突入しそうです」という文章を覚えている方もいらっしゃるのではないでしょうか? あの文を書き送った矢先に記録的な寒い日が到来し、しかし原稿の締め切り後だったため改めることもできず、頓珍漢な内容になってしまいました。相手は自然とはいえそのボケ振りに「穴があったら入りたい…」そんな思いで暫く過ごしておりました。「わんわんらんど」の原田です。皆様お変わりございませんか? さてそんな一方、時期を同じくして私にとってはかなり衝撃的ともいえる出来事がありました。子犬を求めて来店された方から、或るフリーペーパーにプードルの値段が2000~4000バーツになっていると聞かされたのです。 そのフリーペーパー編集社には、「犬特集をする」ということで「わんわんらんど」も基本的なお店情報と写真を数枚提供していたのですが、早速手に入れて確認してみると、確かに「プードル2000~4000バーツ」「雑誌スー・ラック・サットリアン調べ」「参考相場価格」となっていました。 私は内容を直...
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ケージのせいで搭乗拒否!?

こんにちは、インタナショナルプロフェッショナルグルーマーのモナです。 Twinkeでは大切な家族の一員、わんちゃんとねこちゃんの狂犬病抗体検査と日本への帰国代行サービスを行っております。 数年前までは、どの航空会社も規定内の大きさの犬猫であれば機内に持ち込むこともできました。 実際、私の愛犬は6.2㌔のミニチュアプードルですが、ケージに入れてタイ航空の機内に持ち込み、足下において一緒にバンコク入りを果たしたのです。   ところが、丁度3年前くらいでしょうか。ある航空会社の機内で、オーナー様がわんちゃんをケージから出してしまったことが原因で、犬が苦手なお客様が航空会社にクレームを出したところ、動物の機内持ち込みが禁止になったと聞いております。事実はどうだったのでしょうね。ちなみに私の愛犬が利用したタイ航空のオフィスに尋ねたところ、理由はわからないが2年前から急に動物の機内持ち込みが禁止になった、ということでした。現在はデルタ航空だけが機内持ち込みを許可しています。(詳しいことは www.delta.com にてご確認ください)   しかしながら、日本に本帰国される方は、諸事情からデ...
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犬に好かれる人の特徴とは?

こんにちは、トウィンクルトンロー店、店長のミサオです。 なぜか犬に好かれる人っていますよね。何か特別なことをしているわけでもないのに、犬が寄ってくる。自分でいうのもなんですが、私もその一人です(笑) 実を言うと、今まで犬を飼ったことはないですし、犬が大好きで動物関係の仕事に就きたかったという訳ではありません。でも、子供の頃からなぜか好かれる… 逆に、犬が大好きなのに犬が懐かない、吠えられる人もいるようです。何が違うんでしょう…? 犬に好かれる人には、いくつかの特徴があるらしいです。皆さんはいくつ当てはまりますが? 【犬に好かれる人の特徴】 □落ち着いた雰囲気である □しつこくなく、あっさりしている □低い声でゆっくり話しかける □犬の方から近づいてくるのを待つ □目をじっと見つめない □犬を追いかけまわさない □いきなり頭を撫でない 要するに、リラックスして接するということでしょうか。 確かに、私は声が低いですし、動きがバタバタと忙しいわけではないですし…その点、犬が警戒しないのでしょうか。 ただ、私はどの犬に接する時でも、ある1点だけは心がけています。「あなたの敵じゃな...
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常夏タイでのペットの散歩のコツ

長かった雨季も終わり、空模様を気にせずに屋外へと活動的になれる季節の到来です。皆様、お変わりありませんか。 わんちゃんにとっても、気温湿度共に一年で一番過ごしやすく、また嬉しい嬉しいお散歩日和の日が続きます。いつもは屋内ばかりでいるわんちゃんも時には外へ連れて行ってあげたいものです。とはいってもやはりここは常夏の国タイ。日射病や熱中症に十分注意しなければなりません。大きなポイントは3つ。 ①日中は避け気温の低い朝に散歩しましょう。(夕方は気温は下がっていてもアスファルト面等はまだ熱を持ち熱く、又足裏の肉球を痛める原因になります。) ②行程はなるべく日の当たらない場所を選び、時々風通しのいい日陰で休憩しながら十分な水分補給をしましょう。 ③長時間の散歩は避けましょう。「少し短いかな」と思う程度で引き上げるのがコツです。 お散歩の目安はそのわんちゃんや天候などの条件にもよりますが、小型犬20分前後、中型犬30分前後、大型犬40分前後が目安です。 また、短足犬種は地表の熱を直接受けやすいので、お腹や胸の被毛を剃らずに残すことも一考です。カットの際トリマーさんに相談するといいでしょう。...
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タイ自由ランドの人気者、扉を開ければ待っているチャオクワイ

タイ自由ランドの扉を開ければ、待っているチャオクワイは、アロエベラローションを買いにくる日本人女性に、とっても人気! 今回、移転したばかりのペットショップ「トウィンクル」できれいにカット等をしてもらったので、さらにかわいくなりました! 平日の9:00~17:00ごろまで公開中。  
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タイでの広告は料金と効果を考えれば断然、タイ自由ランドです

タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 何といっても、広告料が断然安い! 広告というのは3ヵ月載せてすぐ効果が出るものでもありません。1~2年と継続して、衆知していくのがよい。 そういう意味でタイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います。 この料金に含まれるものとして、 ①広告掲載が基本として上げられます。広告内は毎回変更が可能で、デザイン等はもちろん、編集部が作成します。 ②編集部による取材、記事の作成が料金に含まれます。これは広告枠とは別に紙面に設けられるもので、広告だけでは伝わらない店の雰囲気等がこの記事により、より印象深くなり、集客効果が見込めます。 ③紙面に載せた記事と広告をホームページ1ページ分として作成します。 まだホームページがない、という店もこの1ページ分を宣伝に利用できます! ④店の詳細をホームページ1ページ分として作成...
タイ関連コラム

猫に噛まれて 狂犬病注射を体験

タイには犬や猫がそこらじゅうにいますが、噛まれたり、引っかかれたりした場合、どうすればいいのでしょう?インターネットで調べると傷口を石鹸で洗って消毒して、すぐに病院に行って注射を受けることとあります。 以前、帰宅途中に犬に噛まれたことがありますが、仕事が忙しい時期で犬に噛まれて2日後に病院に行きました。 「2日前に犬に噛まれました」と言うと、明るく優しい感じの女医さんに「飼い犬でしたか?野良犬でしたか?」と聞かれたので、正直に「野良犬です」と答えました。すると、鬼のような形相になり「なんで噛まれた日に来なかったの!」と怒られてしまいました。その日から狂犬病曝露後ワクチンという注射を5回に分けて打ってもらいましたが、その日以降の女医さんはとても明るく優しい先生でした。 そんな先生が声を荒げるほど、犬に噛まれて2日も経ってから病院に行くということは、危険なことなのだなぁと思い知らされました。 さて、あれから数年経ちましたが、先日編集部の同僚が「昨日猫にひっかかれちゃいました」と傷を見せてくるのです。あの時の先生のことを思い出したので、とにかくパスポ...
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店主物語り ②「わんわんらんど」は犬のペットショップ

  バンコクでは日本人を顧客とする日本人店主も今回の赤服の件で大打撃を受け、一時帰っていった日本人などが早くタイに戻ってくることを期待しています。本紙では広告を掲載している店主を盛り上げて、元気を取り戻してもらえるよう、ストーリー仕立ての店主物語を展開しております。今回はその第2回目。 ◆ ◆ ◆ BTSのアソーク駅から歩いて5分ほど。脇道を入って並ぶタウンハウスの1つが今門の仕事場だ。「キャン、キャン」と甲高い犬の鳴き声が聞こえ、これは相当、となりに迷惑だろうと思う。この7月で、丸5年になる「わんわんらんど」は犬のペットショップ。タイ人スタッフはいるが、今門がひとりで切りまわしている店だ。 神戸で公務員をやっていた今門は、しばられないで自由に生きていきたいと20代後半でタイに移り住む。タイ語学校にしばらく通って、日系の会社に就職。そのころから犬を飼っていて、トリミングやペットホテルで店を利用していた。しかし、ある時、ダニがついて帰ってきたこともあり、日本人経営のペットショップというのはどうだろう、と考えるようになった。そして会社設立の準備を始め、同時に...
ペット、子犬

毛のカットでさらにかわいいチャオクワイはタイ自由ランドにいます

チャオクワイが毛のカットをして、さらにかわいくなったので、ここで紹介いたします。ちょっと太り気味ですが、それもまたかわいい。アロエベラ購入などで立ち寄った際は「チャオクワイはどこ?」と聞いてみてください。タイ自由ランドの事業部(ソイ41を入って70m右手)に平日10時ごろから夕方6時ごろまでいます。 2014年7月20日 タイ自由ランド掲載