高速鉄道

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2021年完成目ざし、ピンクライン工事中

バンコク都内の路線整備は、ピンクラインについては工事が始まっており、ケーラーイ~ミンブリーの34.5㎞で30駅を設置、事業費534億バーツとなっており、2021年の完成を目ざしている。 ノンタブリー公的センター駅ではパープルラインと連絡し、ティワノン通りを通り、パックレットに行き、チェンワッタナ通りを通る。インパクトのあるムアントンタニーにも2駅できる予定。 チェンワッタナ周辺はタイ政府機関が集まっている。ラクシー駅でレッドラインのバンスーーランシットと連絡する。ラムイントラー通りに入り、グリーンラインのモーチット~サパンマイとも連絡。終点はミンブリー駅となる。 2019年11月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->BTS,地下鉄駅関連 ->バンコクの開発 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
ウタパオ空港

空港~パヤタイ路線もCPへ

エアポートレイルリンクの運営をCPグループへ。 タイ国鉄道によると、3空港を結ぶ路線整備について、CPグループらの「3空港を結ぶ東部高速鉄道社」と契約を結び、CPグループ主導による整備が始まるが、エアポートレイルリンクについては、2020年中ごろまでに100億バーツで、運営の権利を譲渡する見通しという。 譲渡するのは、現在、使用している車両9つやシステム、鉄道関連施設、駅とそのまわりの施設等で、駅周辺の敷地等は含まれておらず、マッカサン地区なども別途の案件となる。 タイ国鉄道によると、現在の人員等ももし譲渡されれば、CPグループ運営の会社に移動するため、おおまかな計画を提出してほしいとしており、2021年1月にオープンするバンスー-ランシットへ人員をあてることも予定している。 エアポートレイルリンクは、今後は乗客増で1日に12万人を見込んでおり、そのためにはあと4~5車両が必要としている。 一方、3空港を結ぶ路線整備についても、タイ政府はCPグループとの路線整備の契約締結を終え、路線沿線などの民間からの土地返還などを開始しており、ラカバ...
2019.12.01
ウタパオ空港

3空港間の高速鉄道整備「タイ政府がリスクを共有してほしい」

タイのバンコクで3空港(ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港)を結ぶ高速鉄道の整備と、その駅周辺の開発をタイ政府、タイ国鉄道が入札ののち、CP グループに決定し、契約の段階に至っているが、同グループのタニン会長が「タイ政府もリスクを共有してもらいたい」と述べるなど、過去にないプロジェクトのため 、CP グループにかかる負担が大きいため、そのリスクをタイ政府にも求めており、この10月中に契約が交わされるか注目される。   このプロジェクトの最大の開発場所となるのが、マッカサン駅周辺の開発で、すでにタイ国鉄道が使っていた場所などで遊休地となっており、マッカサン駅からラチャプラロップ駅にまたがる広大な土地の開発となる。   これらの地区にはまだ住民らが住んでいるところもあり、この地域以外も含めすべて合わせ、タイ国鉄道が土地の明け渡しをできるのが、72%となっており、残り28%は徐々にCPグループへ明け渡すことになるという。  2019年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->...
2019.11.18
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フアランポーン駅~ラクソーン駅全線開通、タオプーン駅~タープラ駅は今年12月から

バンコク都内、近郊の高架鉄道、地下鉄の新路線の運行については、ブルーラインの4駅、ペットカセム48駅、パーシーチャルン駅、バンケー駅、ラクソーン駅は9月21日にオープンし、これで、フアランポーン駅からラクソーン駅までが開通し、9月29日より通常の16~42バーツの料金となっている。 一方、同じくブルーラインのタオプーン駅ータープラ駅については、今年12月より徐々にオープンし、2020年3月には全駅がオープンとなる見込み。 2019年10月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->BTS,地下鉄駅関連 ->バンコクの開発 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
2019.10.20
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バンクンノン~タイ文化センターの路線急ぐ!

タイ政府やタイ交通局などによると、今年から2021年にかけて推し進められている交通関連のメガプロジェクトは44あり、総額1兆を9473億バーツにのぼるとしている。 そのうち、内閣の承認をすでに得て、工事中なのが17のプロジェクトで合わせて7823億バーツ。内閣の承認済みで現在、工事に向けて調整しているのが12のプロジェクトで、4127億バーツ。 そのほか、民間との共同事業では、 CP グループにほぼ決定している3空港を結ぶ高速鉄道が2200億バーツ。この事業は現在、契約書の修正などを行っており、まだ最終的な合意に至っていない。 また、内閣承認に向けた事業は13のプロジェクトで、5511億バーツにのぼり、その中で急がれるのが、路線のオレンジラインで、バンクンノンータイ文化センターの1220億バーツ。これは現在工事中のタイ文化センター-ミンブリーとつながることになる。 そのほか、現在、工事中の事業ではモーターウェイのバンヤイーカンチャナブリーの進捗が22%で、これは2年の遅れとなっており、土地の買収が当初よりも高騰しているためという。そのほか、モータウェイの...
2019.10.12
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フアランポーン駅ーラクソーン駅、9/29には全駅オープンへ

バンコク都内の路線網整備については、地下鉄の延長フアランポーンータープラーバンケーーラクソーンについては建設は終了しており、順次、開通しているが、7月29日からフアランポーン駅からタープラ駅間をオープンし、このたび、8月24日から、バンパイ駅、バンワー駅もオープン、合わせて7駅が開通しており、この区間は無料開放となっているが、フアランポーン駅から乗る場合は一律16バーツとなっている。 運行時間は朝7時から夜9時までで、9月末まで無料開放となる予定。地下鉄MRTの延長となるが、フアランポーン駅で乗り換えとなり、チャオプラヤー川の下を通る地下鉄で、タープラ駅前から高架となり、そのあと、ラクソーン駅まで高架となるが、残りの4駅については9月29日にオープンする見込み。 開通した新路線については、平日の1日の平均乗客数3万人、土日祝日は4万人を見込んでいる。 2019年9月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->BTS,地下鉄駅関連 ->バンコクの開発 ->路線...
2019.09.14
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4年間で何と8路線も!次々に路線がオープン中

バンコク都内の路線網で今年2019年から2022年までに完成オープンする路線で見てみると、まずグリーンラインのモーチット駅ーサパンマイ駅ークーコット駅のBTSの延長は、すでにラプラオ5差路駅まで1駅がオープンし、あと4駅、パホンヨーティン24駅、ラチャヨーティン駅、セーナーニコム駅、カセサート大学駅は今年12月にオープン。残りの駅については2020年末にはオープンする。 一方、地下鉄の延長のブルーラインについては、7月29日にはファランポーン駅から続く5駅がオープン、続いて8月24日には2駅がオープン、さらにラクソーン駅までは9月29日にオープンする予定。 さらに、バンスー駅ータープラ駅については、来年の2020年中にオープン予定。 そのほか、アイコンサイアムへの足として急ピッチで進められているゴールドラインは、フェース1の BTSクルントンブリー駅からクロンサーン駅までは2020年中のオープン。 続いて、2021年中にオープンするのは、イエローラインのラプラオ駅からサムローン駅、ピンクラインのケーラーイ 駅からミンブリー駅、レッドラインのバンスー駅からラン...
2019.09.14
ウタパオ空港

EECの高速鉄道の契約は今月?

   タイ交通省によると、タイ東部経済回廊(EEC)の軸となる3空港、ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港を結ぶ高速鉄道の建設の企業選定については、タイ国鉄道に一任しており、民間企業はCP グループが請け負うことになったが、すでにタイ国鉄から CPグループに、契約の詳細などについては提示しており、 CP 側がそれを吟味している段階で、大筋での合意のもとでの契約を早めに結びたいとしているが、7月には間に合わず、この8月に契約できるかが焦点だ。 2019年8月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->EEC、東部経済回廊 ->タイのニュースの情報 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報
2019.08.11
ウタパオ空港

3空港間の高速鉄道、土地返却でCPとの契約延びる

  ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港の3空港を結ぶ高速鉄道と、その駅周辺の開発については、ほぼCPグループが請け負うことに決定しているが、契約については少し先になるとタイ国鉄道では話している。 これは、タイ国鉄道が所有する土地などで、まだ民間が賃貸をしていたり、占拠している場所の返却の道筋をつくる必要があり、鉄道建設などに支障がない状態での契約となる見込みだ。 現在、タイ国鉄道では、路線などで1万ライに及ぶ土地の提供については70~80%は問題なく提供できるとしているが、残り20 %、2200ライほどについては、そのうち、1850ライについては民間から土地の返却をし、またそのほか400ライについては契約の終了を待つ必要があるとしている。  2019年7月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->EEC、東部経済回廊 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報 フィードバック
2019.07.13
ウタパオ空港

ニューシティー候補にCP所有地、チャチェンサオの1万ライなど、シラチャーの民間600ライも

  タイ東部経済回廊(EEC)については、タイ政府が積極的に外国資本などを誘致しており、チャチェンサオ、チョンブリー、ラヨーンの3県が主にその場所として上がっていて、すでにこの4月には最低賃金ではバンコクの325バーツよりも高い330バーツがチョンブリー、ラヨーン県になっており、タイ人の人材をこの3県に集めることも視野に入れている。 また、ドンムアン空港‐スワンナプーム空港‐ウタパオ空港の3空港を結ぶ高速鉄道の入札が行われており、重要なのがスワンナプーム空港‐ウタパオ空港間の路線。 その間の駅となる周辺はすでに民間ディベロッパーなども土地を購入しており、バンコクに次ぐニューシティー(スマートシティー)の建設をどこにするのかが、注目されている。 同3県には国の所有地12500ライなども候補に上がるが、そのほか、民間が所有する大規模なものでは、チャチェンサオ商工会議所によると、CPグループによる同県の1万ライの土地が上げられている。そのほか、CPグループはサムットプラカーン県にも1000ライを所有し、またパタヤのジョムティエン近くにも500~600ライ、その...
2018.10.30
ウタパオ空港

EEC内で、パタヤ~マプタプットのモーターウェイの進捗75%

  外国企業の誘致が進むEEC内で、パタヤ~マプタプットのモーターウェイが来年には試験的に走行し、2020年より本格的にオープンの見通し。 現在、進捗は75%となっており、今年中には建設等はほぼ終了する見通し。 オープンすれば、チョンブリーからラヨーン方面が行きやすくなり、ウタパオ空港やマプタプット工業団地へのアクセスもよくなる。   2018年6月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報    
2018.07.06
ウタパオ空港

3空港間の高速鉄道にタイー中国、日本のグループが入札へ

  タイ政府が推し進めている高速鉄道で、タイ東部のEECを通る路線の、民間企業の入札はこの11月に予定されており、来年には工事に入り、完成は2023年を目ざしている。 名乗りを上げているのは、ポートートー-BTSグループ-シノタイ-ラチャブリーのグループや、カーンチャーン-日本、ヨーロッパのグループ、さらにCP-中国-イトチューなどのグループだ。 3空港を結ぶ路線で、ドンムアン空港‐スワンナプーム空港‐ウタパオ空港を結ぶ路線となる。 すでにドンムアン空港-スワンナプーム空港については、工事が始まっている部分と、エアポートレイルリンクが完成している部分があり、スワンナプーム空港-ウタパオ空港の間が急務となっている。 一方、ソムキット副首相によると、ウタパオ空港からラヨーン、チャンタブリー、トラートまで延びる路線についても、前倒しで進めたいとしており、2020年に工事を始め、2024年のオープンを目ざすとしている。 今後、内閣の承認を得て、入札などが行われる見通し。 2018年5月20日 タイ自由ランド掲載 ->...
2018.06.08
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フランスが市内鉄道やEECへの投資に興味

  中国と日本が中心となりEECへの投資が進んでいるが、タイではヨーロッパからの誘致も進めており、フランスもEECへの投資に興味を持っている。 現在、フランス側が政府と企業とで検討している事業は、ドンムアン空港‐スワンナプーム空港‐ウタパオ空港を結ぶ220㎞の高速鉄道の建設で、そのほか、コンケン市内、プーケット市内、チェンマイ市内で進められる市内鉄道の建設にも投資を検討しているという。 2018年3月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報  
2018.04.06
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タイ国内の路線網の整備はこの4月に次々に内閣承認へ

  タイ国内の路線整備については、タイ交通局によると、この4月に内閣にはかるものとして、4つの鉄道路線があり、デンチャイ~チェンマイの事業費600億バーツ、デンチャイ~チェンライ~チェンコーンの事業費760億バーツ、バーンパイ~ナコンパノムの事業費600億バーツ、チラ~ウボンラチャタニーの事業費480億バーツとなっており、内閣の承認ののち、今年中には入札の運びとなる。 一方、バンコク都内の路線整備については、この4月に内閣にはかるものとして、ランシット~タマサート大学の8・9㎞、タリンチャン~シリラート、タリンチャン~サラヤーの19・5㎞、バンケー~プッタモントン・サーイ4の8㎞、タイ文化センター~バンクンノンの13・4㎞となっている。 また、タイと中国によるバンコク~ナコンラチャシーマーの253㎞の高速鉄道については、すでに建設が始まっているが、14契約に分かれており、契約1の3・5㎞の次の、契約2の11㎞については、中国側が設計を提出しており、そのあと契約3~7、8~14が順次、入札される。 続いての、ナコンラチャシーマー~ノンカイの355㎞につ...
2018.04.06
ウタパオ空港

インフラ整備に注目、BTS、CPグループが狙う

  EECのインフラの基盤となるのが、ドンムアン空港ースワンナプーム空港ーウタパオ空港を結ぶ高速鉄道で、まもなく、入札を開始する予定で、メインとなるのはスワンナプーム空港からウタパオ空港にかけての新路線の工事。 企業誘致をもくろむ県、チャチェンサオ、チョンブリー、ラヨーンを通る見通しで、ウタパオ空港までが第1期、そこからラヨーンまでが第2期の工事となる。 すでにBTSグループなども名乗りを上げており、他にも中国系と組んでいるCpグループなども興味を示している。 今年9月には契約を交わし、工事に入り、完成は2023年ごろを目ざしている。 なお、パヤタイ~スワンナプーム空港まではすでに開通しているエアポートレイルリンクがあり、パヤタイ~ドンムアン空港の計画は、すでに始動している。 2018年2月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報
2018.03.09
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高架、地下で17駅を新設、来年末から工事開始へ!

  次々に交通網の整備計画が発表されているが、7月に内閣の承認があったのが、南パープルラインのタオプーン~ラッブラナの23.6㎞。事業費は1011億バーツにのぼる大型プロジェクトだ。すでに開通したパープルライン、バンヤイ~タオプーンの南側の路線。 特徴はチャオプラヤー川に沿ったように環状気味に回る線で、上表のように地下10駅と高架7駅の合わせて17駅が計画されている。 通りでは、サムセーン通り、そしてマハチャイ通りに入り、チャオプラヤー川を渡り、ソムデット・プラチャオタクシン通り、スックサワット通りを通る。 日本人にとっては、バンコクでもなかなか行きづらかった場所だけに、観光地気分で楽しめる路線にもなるだろう。 この10月には建設業者の入札を開始し、2018年9月には決定。工事は2018年末からで、完成は2024年5月を目ざしている。 なお、駐車場はバンパコックに1640台、ラッブラナに1359台などを確保する。 また、今後、内閣にはかる路線は4つあり、タイ文化センター~バンクンノン、バンケー~プッタモントン・サーイ4、サム...
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高速鉄道は10月に工事開始で完成は2021年

  バンコク~ナコンラチャシーマー(コラート)の253㎞に及ぶ高速鉄道については、7月11日に内閣で承認され、この10月から工事が開始される。 結局、投資額1794億バーツはすべてタイ側が負担し、中国は技術などを提供することになった。 時速250㌔で600座席の鉄道で、90分ごとに出発し、バンコク‐コラート間は1時間17分で結ぶ。当初は1日5310人の乗客を予想しているが、現在、1日に2万人の人が行き来しているため、のちにはそれ以上の乗客を見込んでいる。 バンコク~ナコンラチャシーマー間の駅は6つで、バンスー、ドンムアン、プラナコンシーアユタヤー、サラブリー、パックチョン、ナコンラチャシーマーの各駅。 運賃はバンコク‐アユタヤが195バーツ、バンコク‐サラブリーは278バーツ、バンコク‐パックチョンは393バーツ、バンコク‐ナコンラチャシーマーは535バーツ。 工事は4つに分けて行われ、クラーンドン‐パーンアソークの3.5㌔、パックチョン‐クローンカナーンチットの11㌔、ケーンコーイ-ナコンラチャシーマーの119・5㌔、ケーンコーイ‐...
2017.08.24
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バンコク-コラートの高速鉄道の建設で、中国人の雇用人数も妥協へ?

  中国が建設することで合意しているバンコク‐ナコンラチャシーマーの252・5㎞の高速鉄道については、18回の協議が今まで行われてきたが、最終的な合意にはならず、内閣での承認に至っていない点に関し、タイ交通省では、ほぼ合意に達するメドが立っているとして、この7月での合意、9月からの建設の見通しを述べている。 その理由として、タイ側の提案5つについてはすべて中国側がOKしているとして1 駅周辺の開発はタイ側でやる 2 建設業者はタイ 3 建設資材などはタイ製を使う 4技術者以外、中国人労働者は使わない 5 開業時の運転手もタイ人、以上で、中国側は応じているとしている。 しかし、中国側は、デザイン等でまず8カ月かかり、中国人200人が必要、としているが、タイ側は「全員、タイに来なくてもよい。中国でもできる」などと協議を重ねており、また、工事期間中の中国人雇用についても、折衝が行われており、タイ側が受け入れることになると見られる。 2017年7月5日 タイ自由ランド掲載 - ->タイのニュース ->タイのニュー...
2017.07.13