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タイのバンコクで、滞在のビザについての情報を提供します。

タイトライ法律会計事務所の管理オフィスの入居を募集中

タイに進出にされる企業様向けのビジネスサポートから、タイでのトラブル解決までをお手伝いするタイトライ法律会計事務所。

タイで新規会社設立される企業様向けに弊社管理オフィスの入居を募集しております。弊社も入居しているオフィスのため、ワンストップサービスで、会社設立、ビザ・労働許可証申請、毎月の会計税務処理から、企業法務、タイローカル企業との交渉、契約書確認、官公庁・警察トラブル、タイ語通訳等に対応します。場所はスリウォン通りからすぐのオフィスビル。

BTSサラデーン駅、MRTシーロム駅とBTSチョンノンシー駅まで、徒歩6分の好立地で、日本食店や屋台街のタラートなどもたくさんあるエリア。食事にも困りませんし商談・接待にも便利です。

詳細、空き状況、内見につきましては、どうぞお気軽に。下の広告を参照で。

 

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

 

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タイに長期滞在される方は、「タイトライ法律会計事務所」のビザ申請・取得代行サービスをどうぞご利用ください。

必要条件に満たない方でも、どうぞご相談ください。日本人が対応します。また、ビザ取得後、タイ滞在中に何か困ったことが起きてしまったという場合でも、ぜひ相談下さい。

また、タイ人との国際結婚手続きについても対応しております。国際結婚では、条件とする提出書類の収集と作成から、それらの翻訳および認証をしなくてはなりません。それを相手のタイ国でも、要求される書類を揃えて届け出ることが必要となります。日本語・タイ語・英語の3か国語の各書類になります。

日本とタイの両国の役場で婚姻届が済めば書類上の夫婦が成立したことになります。この後は実際に結婚生活を共に送ることになるタイ人のお相手を日本に呼び寄せることになります。そこで日本の入国管理局で在留資格認定証明書申請と、バンコクの日本査証申請センター(JVAC)で日本行きビザ(査証)申請の手続きを行います。

詳しくは、日本人窓口まで直接ご相談下さい。

2016年11月5日 タイ自由ランド掲載

 

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雑貨店「チムリム」の長年のベストセラー品、背中洗いによいネット

豊富なタイ雑貨やオリジナル美容品を販売する雑貨店「チムリム」では、ギフト用、自分用に100%天然素材でできた泡立てネット「ボディスクラブシルクネット」が長年のベストセラー品となっています。

1箱280バーツで販売しており、シルクとコットンの天然素材100%で、とっても肌に優しい。ひとつひとつ手編みをしたハンドメイド商品で、網目状の構造により、メレンゲのような泡立ち感です。

泡を立てるだけでなく、そのまま優しくボディも洗えます。網の結び目が、ほどよいスクラブ効果を出すので、お肌つるつるに。

横長に長いネットですので、背中を洗うのも楽ちん。水切れがよく、乾きが早いので、いつでも清潔に使用できます。

美白・美肌効果のある「ノニ石鹸」や「ゴールドハニーソープ」と一緒に使用すれば、さらに効果的。

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

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タイでの長期滞在に必要なビザに関するお悩みや困りごとなら「TMコンサルティング・シーロム」へお気軽にご相談下さい。

ビジネスビザの書類アレンジは6千バーツ(1年マルチも同じ料金で承ります)、ビザの延長は2万2千バーツ、ワークパーミットの取得は1万7千バーツとなっております。

家族ビザやロングステイビザの取得についてもお気軽に日本語でお問い合わせ下さい。

バンコクから空路で行くラオスビザツアーも行っています。こちらはウドンタニ空港まで空路で行きそこから陸路での移動となっています。

そのほか、事業許可証、会社設立登記、清算閉鎖などもお任せ下さい。

同社ウェブサイトのリンク先にあるブログ(http://blog.livedoor.jp/villagehillpartner/)でビザの取得や延長に関する最新情報を掲載しています。オーバーステイや出入国に際によくあるトラブル例など、参考になることが豊富にあるので、こちらもご覧下さい。

2016年1020日 タイ自由ランド掲載

 

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ビジネスサポートタイランドコラム第13回のテーマは「タイでの離婚について その1」について

こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。コラム第13回のテーマは、「タイでの離婚について その1」です。

タイに居住している日本人とタイ人の夫婦が離婚する場合には、以下の手続きが必要になります。今回は、日本国民法に基づく離婚手続き《日本の本籍地役場に提出》をご紹介します。

大使館のウェブサイトによると必要書類は以下になります。
1.離婚届 2通
2.戸籍謄本(発行から3ヵ月以内) 2通
3.タイ人配偶者の戸籍を証明する書類(タイコク住居登録証や旅券等)
4.上記和訳文(要翻訳者名明記)

和訳文については、翻訳箇所が指定されておりますが、ご自身で翻訳するのは難しいと思われますので、専門の業者に依頼することをおすすめします。

 

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

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アジアビザコンサルティングの代表岩舘卓也さんは、ビザ業務を始めて今年で11年目を迎える。プロンポン駅至近のターミナルビル2階に事務所を構え、現在10名のスタッフをかかえている。

岩舘さんによると、ビザ業務が起動に乗り始めたのは、リピーターと新規客の数が安定した3年目からという。

「まさに石の上にも3年という感じ。スタートから新規客に恵まれたのは幸運だった」と当時を振り返る。

なんでもできますと安請け合いせず、顧客にそのビザのメリット、デメリットを説明し、選択肢を与え選んで頂くというスタイルでやってきたというが、新規客が来ても、リピーターになってくれるとは限らないので、多くのリピーターが付いたということは、それだけ信頼を得たという証拠だ。

落ち着いていて貫禄のある岩舘さんだが「自分は意外と怖がりで、いつもミスしたらどうしようと心配が絶えないビビリです」という。

「しかし、この性格がこの業種に向いていたのでしょう」とも話した。

10年間やって大きな問題を起こさなかったのは、心配性で間違いがないか繰り返しチェックする慎重な性格の賜物。「事務所の鍵もちゃんと閉めたか、心配になって何度も戻ってきてしまう」と苦笑した。

ビザのレギュレーションが、以前より複雑になり、ややこしい案件が増えたそうだが、そういう案件は得意だと話す。それは長年蓄積された経験と解決法を豊富に持っているからで「絡まった糸を少しずつほぐすように、問題を解決していくのは、やりがいがあります」という。

実際、他社で断られた案件が持ち込まれることも多く、岩舘さんは、ビザや労働許可に関しても医者と同じように、セカンドオピニオンを聞くことを勧めた。他社が気づかない解決法が見つかることも多々ある。

最近はビザ業者をネットで探す人が増えており、電話での問い合わせは減る傾向だそうだ。個人だけでなく進出企業もネットで検索しているようで、ビザ会社の実力や実績だけではなく、ネットを利用した宣伝力の重要さを痛感しているとのこと。

ネットで探した業者の仕事ぶりに不満足で、持ち込まれ解決を頼まれるケースもありネット広告も力を入れないとお客様に不利益を与えることになるので、今後はネットを使った集客にも力を入れていく方針だ。

また最近の傾向として、企業のビザ業務を一括して任せられることが増えたという。

以前は社内の会計がビザ業務も兼任している企業が多かったが、社内会計だと間違えたからといって、怒ってすぐ辞められても困るので、大目に見られ、決算の時期は忙しく、ミスも起こりやすいという。

急に社内のビザ担当が辞めたので助けてくださいという依頼も多く、ビザ担当スタッフの人材紹介や、社内でのビザ担当スタッフの育成というサービスも伸ばしていきたいと話す。

また企業と電話でビザについてのコンサルタント契約という、新しいサービスも模索している。

いままでは特に営業ということをしてこなかったという岩舘さんだが、これからは、待っているだけでなく、こちらから新しいビザのサービスを企業などに提案していきたいと話した。

多忙な岩舘さんだが、フリータイムは、自宅の庭に作った離れの書斎にこもって読書や勉強三昧という。これが一番のストレス解消法とのことで、最近は中国語を勉強しているそうだ。

タイ語、英語での読書も楽しむ岩舘さんの語学学習法は独特で、とにかく単語を詰め込んで、その言語の本をたくさん読むという。今、読んでいる中国語の「伊豆の踊り子」を見せてくれた。

勉強熱心で知識豊富な岩館さんは、タイの日本人社会は、まだまだ伸びるポテンシャルがあるとみており、将来的にはシラチャに支店開設も視野に入れている。


ビザに関する相談はアジアビザツアーへ

ビザ法律の総合デパートメント「アジアビザツアー」。タイで住む上で必要な、衣・食・住・法・ビザ。ビザのことならお任せください。ビザに関することなら何でもあり、当社一社ですべてのことが済んでしまいます。これは非常に便利なことです。不便なことを強いられる外国暮らし、日本人の皆様に少しでも便利・快適なことを増やして参りました。

①イミグレーションが厳しくなっていますが、当社には、法人様が簡単なことは自社でされますので、難しい案件しかきません。そのため難しい案件が得意なので、イミグレが厳しくても慣れています。困ったことはどんどんご質問くださいませ。

②様々な補助的代理サービスがあります。ノービザ30日延長・観光ビザ30日延長・リタイアメント・90日リポート(250バーツ)・リエントリー本人が行かなくても取れます。アジアビザツアーにパスポートを持ってきていただければイミグレーションにいかなくても大丈夫です。わざわざイミグレーションに行って時間を浪費する必要はありません

③リタイアメント・年金ビザ取得が簡単。残高証明もバンコク銀行は当社スタッフが代理で取ってまいります。また当社は自社車両を持っていますので、その日イミグレーションに行く場合もお客様達と当社スタッフが和気藹々車で向かいます。イミグレーション待ち合わせはお客様のご要望がない限り設定していません。アジアビザツアーにご来店相談・その日の申請が可能ならばそのまま車で出発取得。

④労働許可証取得管理もしています。難しいケースもお受けしており、会計事務所さんが出来ないケースを当社が引き受けています。
また⑤銀行口座開設も需要が多いです。

⑥会社設立もされるところが増えてきましたが、ビザ・労働許可証に精通されてない方が設立しますと、労働許可証の受領が出来ない・遅れるなど営業・ビザ延長にかかわって、結局損することになりますのでご注意ください。お金を払って設立したばかりの会社の問題解決のために当社にこられる方も多いです。

⑦タイ運転免許も当社に依頼すると簡単に取れます。タイ運転免許試験虎の巻ベータ版・好評発売中。タイ免許を持っている方はタイ国際免許を取れます。日本でも運転できます。日本で本免許ない方はご利用されてはいかがでしょうか。またタイ運転免許はアジア10カ国で使用できます。

⑧各種ビザツアー、空路ビエンチャンでは、ウドンタニー空港から送迎します。陸路ビエンチャンも非常に楽になっており、ホテルは凱旋門近くになっております。ツアーを持っているコンサル会社なのでお客様の一番有利な方法を提案します。当社はギリギリまでタイ国内で便利に切替延長できないか考え・出来ない場合のみ国外ツアーをお勧めするか・長所短所を述べてお客様に選んでいただいています。

⑨簡易タイ語翻訳サービス…A4サイズ1枚800バーツからです。
ビザからビザ周辺まで何なりとお問い合わせくださいませ。

 

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

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タイでのロングステイや 会社設立登記 、 各種許可証取得 、 ワークパーミット、  ビジネスビザ 取得のことなら「TMコンサルティング・シーロム」へお気軽にご相談下さい。

バンコクだけでなく、サムットプラカン県、アユタヤ県にも対応しています。

ビジネスビザの書類アレンジは6千バーツ(1年マルチも同じ料金で承ります)、ビザの延長は2万2千バーツ、ワークパーミットの取得は1万7千バーツとなっております。

家族ビザや結婚ビザの取得についてもお気軽に日本語でお問い合わせ下さい

バンコクから空路で行くラオスビザツアーも行っています。こちらはウドンタニ空港まで空路で行きそこから陸路での移動となっています。

そのほか、清算閉鎖などもお任せ下さい。
 

同社はBTSサラデーン駅直結のシーロム64ビル3階にビザ専門業者としてオープンしています。下の広告を参照で。

2016年105日 タイ自由ランド掲載

 

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こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。
コラム第12回のテーマは、「タイでの採用活動について」です。

タイで一番困るのが人材の採用です。タイでは試用期間が3ヶ月ありますので、雇う側も雇われる側も契約を破棄することができます。給与についても、試用期間は正式採用時よりも給与が若干少ないことが多いです。

ただし、賃金未払いなどのトラブルを避けるために試用期間であっても契約書を作成することをお勧めします。

また、日本人の場合は、Bビザや労働許可証がなければ、働くことができませんので、試用期間であっても取得する必要があります。

2016年10月5日 タイ自由ランド掲載

 

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ビザ延長、労働許可証取なら「TMコンサルティング・シーロム」

タイでの長期滞在に必要なビザに関するお悩みや困りごとなら「TMコンサルティング・シーロム」へお気軽にご相談下さい。同社はBTSサラデーン駅直結のシーロム64ビル3階にビザ専門業者としてオープンいたしました。

ビジネスビザの書類アレンジは6千バーツ(1年マルチも同じ料金で承ります)、ビザの延長は2万2千バーツ、ワークパーミットの取得は1万7千バーツとなっております。

家族ビザやロングステイビザの取得についてもお気軽に日本語でお問い合わせ下さい

バンコクから空路で行くラオスビザツアーも行っています。こちらはウドンタニ空港まで空路で行きそこから陸路での移動となっています。

のほか、事業許可証、会社設立登記、清算閉鎖などもお任せ下さい。

2016年920日 タイ自由ランド掲載

 

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こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。コラム第11回のテーマは、「所得税について」です。

タイの所得税は累進課税となっております。具体的には、年間所得15万バーツまでが免税。30万バーツまで10%、50万バーツまで10%、75万バーツまで15%、100万バーツまで20%、200万バーツまで25%、400万バーツまで30%、400万バーツ超が35%となっております。

例えば、一般的な日本人の給与月5万バーツ(年間60万バーツ)の場合、30万バーツまでが7500バーツ、50万バーツまでが2万バーツ、60万バーツまでが1万5千バーツ。合計で42500バーツとなります。ただし基礎控除、配偶者控除、生命保険料控除などがあるので、実際にはこの額より少なくなります。控除については、次回お話しさせて頂きます。

2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

 

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こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。
コラム第10回のテーマは、「タイ人と国際結婚 タイで先に婚姻届け編その2」についてです。

前回、「結婚資格宣言書」(英文)、「独身証明書」(英文)を大使館で作成し、これらをタイ語に翻訳の上外務省の認証を受けから、各役所に提出するところまで説明させて頂きました。

その後は、日本大使館にて婚姻届けの提出となります。
日本人の必要書類
・戸籍謄本2部(3ヵ月以内に取得)
タイ人の必要書類
・婚姻登録証(原本及びコピー1部)、同和訳文1部
・住居登録証(原本及びコピー1部)、同和訳文1部

これらの書類を揃えて、婚姻届けを提出して下さい。

また、日本の市町村役場に届け出る場合にも、同様の書類で婚姻届けの提出が可能です。
市町村の場合は1週間、大使館の場合には1ヵ月半から2ヵ月ほどで新戸籍に編成されます。

翻訳・証明証の取得にお困りでしたら、ご相談下さい。

2016年9月5日 タイ自由ランド掲載

 

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こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。コラム第9回のテーマは、「タイ人と国際結婚 タイで先に婚姻届け編その1」についてです。

タイの役所に提出する「結婚資格宣言書」と「独身証明書(婚姻要件具備証明書)」の2種類を日本大使館で作成してもらう必要があります。

そのための必要書類が以下になります。(全て申請前3ヵ月月以内に取得したもの)

〈日本人側〉
1.戸籍謄本 1部
2.住民票 1部
3.在職証明書(公証人役場にて宣誓認証を受け、地方法務局にて認証を受けたもの) 1部
タイ在住の場合は、別途ワークパーミット 原本およびコピー1部
4.所得証明書(源泉徴収票の場合は、公証人役場および地方法務局の認証が必要) 1部
5.パスポート 原本及び身分事項ページのコピー1部

〈タイ人側〉
1.身分証明書 原本及びコピー1部
2.住居登録証 原本及びコピー1部
3.パスポート 原本及びコピー1部(なければ不要)

その他婚姻歴がある場合には、離婚登録証、氏名変更がある場合には氏名変更証、子供がいる場合には子供の出生登録証が必要になります。

これらを用意し、証明発給申請書、「結婚資格宣言書」作成のための質問書に必要事項を記載して提出します。「結婚資格宣言書」(英文)、「独身証明書」(英文)の取得が可能となります。これらをタイ語に翻訳の上、外務省の認証を受けから、各役所に提出して下さい。

2016年8月20日 タイ自由ランド掲載

 

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タイで長期滞在するためのビザ取得や更新・延長なら「ザ・テーブル」にご相談下さい。日本人が対応するので、ことばの心配もありません。

ビザ申請は複数の書類の収集・作成が必要になる場合が多く、また、期限が決められているものや提出すべき書類の内容も複雑なので、専門知識や経験が必要となります。

ビジネスビザ、結婚ビザ、家族ビザ、リタイアメントビザなど、各種ご相談を承っております。

タイでの各種トラブルから、会社設立、労働許可証取得、通訳・翻訳についてもご相談下さい。法律用語が含まれている文章の翻訳等もお受けしております。

2016年8月5日 タイ自由ランド掲載

 

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ビジネスサポートタイランドコラム第8回は、「タイ人と国際結婚 日本で先に婚姻届け編その2」について

こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。コラム第8回のテーマは、「タイ人と国際結婚 日本で先に婚姻届け編その2」についてです。

今回は日本で婚姻届けが終わった後でタイでの婚姻届けの提出の仕方について記載していきます。まずは、大使館で婚姻証明書をもらう必要があります。その際の必要書類は以下になります。

戸籍謄本 1部
タイ人配偶者の身分証明書及びパスポート 原本及びコピー1部(パスポートを持ってない場合は不要)

これらを提出し、婚姻証明書をもらって下さい。その後、婚姻証明書(英語)をタイ語に翻訳し、外務省で認証を受ける必要があります。外務省認証済みの証明書が発行されれば、役場に婚姻届けを提出となります。

なお、今後の手続きのために「家族状態登録簿」という婚姻登録証に代わる証明書が作成可能になりますので、発行されることをおすすめします。

2016年8月5日 タイ自由ランド掲載

 

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ビザ, ロングステイビザ, 法律相談

こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。
コラム第6回のテーマは、「タイ人と国際結婚 日本で先に婚姻届け編その1」についてです。

在タイ日本国大使館のホームページによると必要書類は以下になります。

○タイ人の必要書類
1.独身証明書(婚姻要件具備証明書)タイ語1部・同英訳1部(認証)・同和訳1部
2.住居登録証(タビアンバーン)タイ語1部・同英訳1部(認証)・同和訳1部
3.申述書 タイ語1部・同英訳1部(認証)・同和訳1部
○日本人の必要書類
戸籍謄本1部
○二人の必要書類
婚姻届 2部

その他パスポートのコピーや身分証明書のコピーなどが必要な場合があります。

また、独身証明書、住居登録証、申述書、出生登録証、氏名変更証明証、離婚登録証明証は、英語に翻訳して、タイ外務省の認証を受ける必要があります。

これらの書類を持って日本の役場に行けばめでたく結婚となります。

これらの資料をご自身で用意されるには日数も手間もかかると思います。
特にタイ外務省の認証をもらうのに時間がかかります。

弊社では、これらをまとめてサポートさせて頂きます。ご連絡下さい。

次回は日本で婚姻届けが終わった後でタイでの婚姻届けについて書きたいと思います。

2016年7月20日 タイ自由ランド掲載

 

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バンコクだけでなくサムットプラカンでのビジネスビザやワークパーミットの取得も承っている「ザ・テーブル」は日本人が窓口なので安心です。

50歳以上の方が対象のロングステイビザ取得や延長、さらに空路で行くラオスビザツアーも行っています。タイ大使館でのビジネスビザ取得に関する書類のアレンジも承っているので、お気軽にお問い合わせ下さい。

法的トラブルのご相談も受け付けています。相談内容は労働協議・税務トラブル・輸出入トラブル・各種許可申請・会社設立・会計業務など。同社の特徴としては、①政府機関とのパイプが太い②処理スピードと確実性は自信があります。

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。コラム第6回のテーマは、「付加価値税(VAT)」についてです。VATは、Value Added Tax、タイ語でパーシー(税)ムンカー(価値)プーム(付加)です。

日本だと年1回でいいのですが、タイだと毎月15日までに申告納付しなければなりません。

毎月のVATの申告例
課税売上 20万バーツ
仮受VAT 1.4万バーツ
課税仕入 10万バーツ
仮払VAT 0.7万バーツ

差額の0.7万バーツを申告納税しなければなりません。税額控除するためには、領収書をきちんともらうことが大事です。

(会社名、住所、TAX ID必須)
ちなみに、申告し忘れると罰金が課されるのでご注意下さい。

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。
コラム第5回のテーマは、「土地の所有」についてです。

タイでは、外国人がコンドミニアムなどのユニット住宅は所有可能ですが、土地付きの一軒家を所有することは法律で認められていません。

では、外国人がこのような土地付きの一軒家を所有するためにはどうしたらいいのか。外国人が所有するためには、会社名義で借りることが一般的です。

もちろん、本当に信用のおけるタイ人の名義を借りるということも可能ですが、こちらは法的に拘束力がありません。また、会社を設立しても会社を維持するのにお金が発生しますのでご注意を。(約10~15万バーツ/年)ご連絡いただければと思います。

2016年6月20日 タイ自由ランド掲載

 

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ロングステイビザ・法律相談は「ザ・テーブル」

バンコクだけでなくサムットプラカンでのビジネスビザやワークパーミットの取得も承っている「ザ・テーブル」は日本人が窓口なので安心です。

50歳以上の方が対象のロングステイビザ取得や延長、さらに空路で行くラオスビザツアーも行っています。タイ大使館でのビジネスビザ取得に関する書類のアレンジも承っているので、お気軽にお問い合わせ下さい。

法的トラブルのご相談も受け付けています。相談内容は労働協議・税務トラブル・輸出入トラブル・各種許可申請・会社設立・会計業務など。同社の特徴としては、①政府機関とのパイプが太い②処理スピードと確実性は自信があります。

2016年6月20日 タイ自由ランド掲載

 

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こんにちは。ビジネスサポートタイランド吉田です。コラム第3回のテーマは、「不法滞在(オーバーステイ)」についてです。

2016年3月20日より不法滞在(オーバーステイ)に関する政令が施行されました。出頭した場合、90日を超えた場合は1年間。1年を超えた場合は3年間。

3年を超えた場合は5年間。5年を超えた場合は10年間入国不可となります。

逮捕された場合は、1年未満で5年間。1年以上で10年間入国不可となります。

90日未満の場合は、1日500バーツの罰金を支払えば問題ございません。タイに長く滞在されている方は、パスポートの滞在期限を常にチェックすることをお勧めします

2016年5月20日 タイ自由ランド掲載

 

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