Category Archives: 喫茶、スイーツ、ケーキ

タイのバンコクでフリーコピーを発行する「タイ自由ランド」が、喫茶、カフェ、スイーツ、ケーキの情報を提供しています。

「春らんまんコミック&カフェバー(春カフェ)」では12月末までの期間オープンニングプロモーションを実施中

日本から毎週最新コミックが入荷している春らんまん書房プロデュースの「春らんまんコミック&カフェバー(春カフェ)」では、12月末までの期間、オープンニングプロモーションを実施中です。店頭にあるリーフレットについているディスカウントチケットを使えば、新規入会金無料で、さらに最初の60分はなんと10バーツでお楽しみいただけます。また、すでに入会した方にも60分を超えるご利用時に30バーツ引きとなるチケットがあるので、まずはお気軽に「春カフェ」にお越し下さい。会員になった方が利用料金がお得になるので、この機会に忘れずに会員になっておきましょう。

24時間営業のコミックカフェなので、早朝や深夜の時間つぶしにも最適です。ソフトドリンクやコーヒーなどは無料でありますが、別料金でビールや焼酎、カクテルなどもあるので、軽く一杯飲みながらの読書も楽しめます。軽食や食事もあるので、スタッフまでお気軽にお申し付け下さい。

また、荷物の一時預かりもしてもらえます。

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

 

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週刊、月刊誌も入荷が早い!「春らんまんComic&Café Bar(春カフェ)」

スクムビット・ソイ39にオープンした春らんまん書房プロデュースによる「春らんまんComic&Café Bar(春カフェ)」。

最新コミックや漫画雑誌のの入荷がとにかく早く、週刊少年ジャンプなどは日本での発売日当日に入荷することもあるそうです。24時間営業なので、いつでもマンガを読みたくなった時に行ってみて下さい。

1人でじっくり読者を楽しめる個室ブースもあるので、感動作品やギャグマンガをプライベートな空間で思う存分楽しむことができます。

セルフフサービスのソフトドリンクやコーヒーなどは無料でお代わりも自由。

日本人シェフによるおいしい食事も用意しています。

「進撃の巨人」や「ワンピース」、「ちはやふる」の最新刊も入荷しているので、漫画好きの方はぜひ、足を運んでみて下さい。

2016年11月5日 タイ自由ランド掲載

 

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ダイエットスムージー「ベジエ」

日本全国のドラッグストアで販売中! 今、大人気のダイエットスムージー「Vegie(ベジエ)」がタイに初上陸いたします!!

タレント安田美沙子さんをはじめ、多くの芸能人も愛用しているこのスムージードリンクは、置き換えダイエットフードとして、またタイの野菜が美味しくなくて野菜不足の方や便秘がちの方、美容や健康を気遣う女性に向けてベジエが提案する新しいスムージーです。

今回6種類のスムージーをご用意。「ベジエ/グリーン酵素スムージー」は野菜や果物、海藻など計180種の酵素をフリーズドライ加工で贅沢に配合しました。人気のプラセンタも2000㎎(1杯当たり)配合。食物繊維やコラーゲンも摂れるほか、1杯で1日分のビタミン・ミネラルを補えます。 作り方は簡単、粉末状のスムージーをお水に溶かすだけ。だまに成りにくく美味しく頂けます。シェーカーやペットボトルに入れて混ぜると、さらに美味しく頂けます。

そのほか、金の酵素コラーゲン、プロテイン酵素ダイエット、スーパーフルーツなど計6種類。弊社ショッピングサイトwww.churas.jpにて販売いたします。

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

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UCCタイランドが新商品発売!

日本でもお馴染み! UCCコーヒーで知られるUCCタイランドからこの度、新商品が販売されました!

タイ産コーヒー豆100%を使ったクリーミーカフェラテの登場です。330mlのペッドボトル入りで1本26バーツ。バンコクのコンビニで販売しておりますので、見つけた際はぜひ試してみて下さい。

ペットボトル飲料ですが、中のコーヒーはハンドドリップ式で1滴1滴丁寧に抽出したこだわりのものを使用しています。

大釜で煮立てたコーヒーを使用するのが一般的ななか、UCCならではのこだわりで、ハンドドリップを再現した大型ドリップマシーンで抽出しているため、引き立ての豆の香りや奥深い味わいが楽しめます。色づけのためのインスタントコーヒー等も使用しておらず、100%ドリップ抽出のコーヒー使用です。

さらに、タイでは貴重な甘さ控え目の日本のラテに近い味わいに仕上げました。

タイ現地での製造販売のため、値段も26バーツと、低価格で提供できるのも魅力です。

UCCのこだわりが詰まった、タイ限定販売のカフェラテ。この機会にぜひ試してみて下さい。

2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

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バースデーケーキの予約承ります

タイで14年のケーキショップ「パームハウス」では、バースデーケーキのご予約を随時承っております。

バースデーケーキには、名まえやメッセージなどを無料で書いてもらえるので、、ご注文時にお気軽にご相談下さい。下記広告内の日本語直通092-462-3707へ日本語でどうぞ。

パームハウスでは、日本人講師によるケーキとパン教室も開催しており、どちらも初級・中級・上級の複数コースを 併せての申し込むと割引サービスが受けられます。パン教室もケーキ教室も習いたい方、両方のコースを同時にお申し込み頂くと割引きとなるプロモーションも実施しています。タイ滞在中にケーキやパンの作り方を教わってみませんか。

なお、店頭で販売しているカットケーキは、水曜・日曜・祝日は終日、それ以外の日は毎日16時~18時、20〜30%割引きとなります。まだパームハウスのケーキを食べたことのない方、お気軽にお越し下さい。

ケーキのご予約や教室について教室への参加お申し込みは下の広告を参照で。

 

2016年9月5日 タイ自由ランド掲載

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日本の誕生日ケーキでお祝い!

誕生日などの特別な日は、日本のホールケーキでお祝いしませんか?

オーダーケーキも受付けているソイ33/1の「ミカノムケーキ」。2号店のタニヤ店でも受け取り可能です。

定番のホールケーキから、チーズケーキ、ロールケーキ、その他、メニューにないケーキも要相談で受付けています。サイズもいくつかご用意しており、チョコレートで書くメッセージも日本語、英語、タイ語選べます。

優しい甘さのクリームに、ふわふわのスポンジは、まさに日本のお祝い事で食べるあのケーキ。ここタイでも、特別な行事にぜひどうぞ。フルーツは季節物を使用しております。予約は2日前までにお願い致します。また水曜日はプロンポン店の定休日ですので、翌日の返信となります。

2016年9月5日 タイ自由ランド掲載

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トンローの「マンガ・カフェKOTO」新メニュー登場&マンガ新入荷

マンガ読み放題で、日本の家庭的な定食も食べられるトンローの「マンガ・カフェKOTO」がパワーアップしました。

メニューには小鉢物などの新メニューも登場し、小腹がすいたときなどにも便利です。また、新しいマンガも新入荷しました。

また、年中無休で営業時間が朝9時から深夜24時までの営業となりました。ますます利用しやすくなった同店へぜひ足を運んでみて下さい。

同店は1階カウンター席、2、3階にはテーブル席、リクライニング席もございます。

同店のシステムは飲食の注文がない場合は最初の90分60バーツでマンガ読み放題、その後は10分ごとに10バーツ。

飲食の注文をしたときは最初の90分は無料でマンガ読み放題。その後は10分ごとに10バーツです。

 

2015年8月20日 タイ自由ランド掲載

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「ミカノムケーキ」タニヤ店限定スイーツ!

優しい甘さの日本のスイーツを販売するソイ33/1の「ミカノムケーキ」プロンポン店。

2号店のタニヤ店では、プロンポン店と同じ商品を一部扱うほか、同店でしか販売していない限定スイーツもあります。

最近は、焼き菓子が充実しており「マフィン」や「スイートポテトタルト」を販売しています。

スイートポテトタルトで使用しているさつまいもは、タイで育てた日本種の甘~いさつまいも。プロンポン店限定の「さつまいもスームージー」で使用しているのと同じ、日本人の伊奈さんがカオヤイで丁寧に栽培した「じゅんさんのさつまいも」ブランドを使用しています。

タニヤ店の場所はBTSサラデーン駅降りて、徒歩1分ほど。タニヤ通り隣の小さなソイ。トマトヌードルなどのテナント飲食店が集まる並びにあります。場所柄、タイ人も多く買いに来る場所で、甘さ控えめのスイーツはタイ人にも人気とのこと。お土産にも最適です。

 

2016年8月20日 タイ自由ランド掲載

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「ミカノムケーキ」には日本のスイーツがたくさん!

 

日本人女性パティシエが監修の、日本のスイーツを販売するお店「ミカノムケーキ」。

ソイ33/1のプロンポン店とBTSサラデーン駅からもすぐのタニヤ店をオープンしており、ケーキ、焼き菓子、デザート類、どれも優しい甘さで毎日食べても飽きない美味しさです。

新商品も続々登場していますので、ぜひお試し下さい。

プロンポン店では、テイクアウト可能な「焼き芋スムージー」なども販売しております。甘い蜜たっぷりのさつまいもを焼き芋にし、スムージーにしました。カオヤイ産の日本種さつまいもを使用しています。また、焼き菓子ではビスコッティが最近人気です。

 

2016年8月5日 タイ自由ランド掲載

 

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タイで最近人気の出ているデザートといえば「かき氷」

タイで最近、人気の出ているデザートといえば「かき氷」。日本語読みのまま「kakigori」と表記されており、バンコクのカフェなどで、よく見かけるほか、タイのグルメ情報紙でも特集が組まれています。

bangkok kakigoriで検索すると、かき氷の食べられるカフェが次々ヒットします。スクムビット界隈ならトンロー・ソイ17のMaygori、トンロー・ソイ13のアフター・ユー、ジャイエン・カフェ、スクムビット・ソイ49のティーリリーカフェ、ソイ31のスウィート・ピスタ・リトルカフェなどが出てきます。

タイで最近人気の出ているデザートといえば「かき氷」

その多くが流行に敏感なハイソタイ人の経営するカフェのようで、人気の出てきている「かき氷」をいち早く取り入れようとしているのでしょう。

以前は、アイスやクリームがのったトーストのデザートや抹茶スイーツなどが人気でしたが、こういった最先端のカフェからブームが広まり、いつのまにか、どこでも、格安で食べられるようになりました。

タイの若者が集まるナイトマーケットや、現在タイで流行中のオープンカーの屋台、郊外のショッピングーモールなどを見てまわると、すでに「かき氷」のデザートを扱っているところもあり、「kakigori」ではなく「Thai snow ice」と表記されていたりもします。値段は、だいたい1個80~100バーツほどで注文できて、スクムビットのカフェなどでは、1個180~250バーツほどの値段がしますので、半額の値段設定です。

タイで最近人気の出ているデザートといえば「かき氷」

さて、このタイで流行っている「かき氷」は、日本の「かき氷」と全く同じものかというと、そうではなく、タイ人が食べやすいように、アレンジが加えられている場合がほとんどのようです。

最近、バンコクでもよく見かける韓流カフェでも、「ビンスー」と呼ばれる韓国風のかき氷を扱っており、日本のように、氷を削ってシロップをかけるというシンプルなものとは違い、ミルクなどで下味のつけた氷を削ったものに、デコレーションも生のフルーツやオレオクッキーなどを使った、豪華でこってりしているものが一般的です。

タイで最近人気の出ているデザートといえば「かき氷」

タイの「かき氷」は、日本のかき氷や、韓国のビンスーを組み合わせて、さらにアレンジを加えているようで、特に、氷はミルクで下味をつけた物を使うところが多いようです。

「抹茶味」が定番のようですが、そのほかミロ味やチョコミント味、ヨーグルト味やスイートポテト味など、シロップは使わず、オリジナルのソースやトッピングをして、それぞれ個性を出していますが、なかには、氷とトッピングの相性が奇抜で、全く合わないものもあったりします。

タイ人の間でも一番人気のお店といえば、日本人にもよく知られている「アフター・ユー」ではないでしょうか。

「渋谷ハニートースト」など、タイで流行するスイーツの発信源はここというくらい、常にタイ人客で満席のお店です。

現在は、かき氷も看板メニューのようで、一番人気の「ストロベリーチーズケーキ」のかき氷は、氷に下味がついており、こってり目のイチゴのソースがかかっていて、なかにはチーズケーキやクッキーが入っていたりしますが、バランスがとれていて、なかなか美味しいデザートです。

タイ人にとってのカフェの醍醐味とは、デザートを楽しむだけでなく、実物の写真をフェイスブックなどにアップして、自慢するのもセットですので、写真栄えする豪華でかわいい見た目のデザートを提供しているのも、アフター・ユーの人気の秘訣でしょう。

もともと、タイには露店やフードコートなどで食べられる「ナムケーン・サイ」があり、荒く削った氷にタイのイチゴシロップ(ナム・デーン)やコンデンスミルクをかけて食べる、日本のかき氷そっくりのものがありますが、最近流行りの「kakigori」は、それぞれに嗜好を凝らしたデザートといえます。

タイで最近人気の出ているデザートといえば「かき氷」

さて、それでもやっぱり、日本人なら、シンプルで正統派の日本の「かき氷」が食べたくなってしまいます。

タイでは、まだまだ珍しい、日本のかき氷専門店といえば、エカマイゲートウェイにある「えびす庵」。ここなら、ふわふわの氷にフルーツのシロップやミルクをかけた、まさに「日本のかき氷」が食べられます。

4年前にお店をオープンした際は、タイ人には、日本の「かき氷」はほとんど知られていませんでしたが、そのシンプルな美味しさに魅了されて、すぐにタイ人客も増えていったそうです。

「日本で食べられるような本物が好き」というタイ人が多くいても、どんな料理も最初はアレンジされたものが多く出回りますので、日本の本物の「かき氷」がもっと増えるには、もう少し時間がかかりそうです。

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

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ソイ33/1の「ミカノムケーキ」に新登場!レアチーズのショートケーキ

日本人女性パティシエの作る日本のケーキ屋さん、ソイ33/1の「ミカノムケーキ」では、新メニューも登場しています。

「レアチーズのショートケーキ」はふわふわのスポンジに、さっぱりした甘さのレアチーズ、ベリーのジュレを合わせました。甘さと酸味のバランスがたまりません! チーズとベリー、相性のよい組み合わせのスイーツです。ぜひこの機会にどうぞ。

月替わりのフルーツをトッピングした「フルーツ杏仁豆腐」も好評です。

そのほか、定番人気スイーツのシュークリームやエクレア、チーズケーキ、ロールケーキ、焼き菓子なども販売しております。

また、誕生日ケーキのご予約も随時受け付け中です。誕生日ケーキでは、時期によって使用する果物を変えています。

苺のシーズンが終わった今は、バナナや黄桃、キウイ、ブルーベリー、葡萄、りんご等と合わせて使用しています。

ご予約、ご相談は電話かラインでお気軽にどうぞ。2日前までに、連絡下さい。 なお、サラデーン駅からすぐのシーロム店もオープンしております。プロンポン店と同じ商品を一部取り扱っているほか、誕生日ケーキの受け取りも可能です。優しい甘さの日本のケーキはタイ人にも人気ですので、会社や訪問先のお土産などにもぜひどうぞ。

 シーロム店もオープン

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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お祝いのケーキはパームハウスで

結婚披露宴や誕生日などお祝いの席に華やかさを添えるアイテムといえばケーキですが、日本のままの味を楽しむなら「パームハウス」へどうぞ。

左の写真のケーキは特別注文のスペシャルケーキですが、特別なお祝いの日にはこれくらい奮発するのもいいかも。

もちろん、オーソドックスなイチゴのケーキやフルーツケーキ、チョコレートケーキなども用意できるので、お気軽にお問い合わせください。ご注文は随時受け付けています。

店頭ではカットケーキも販売しており、水曜・日曜・祝日は終日、それ以外の日は毎日16時~18時、20〜30%引きとなっています。

併設のケーキ教室とパン教室では、作り方を教わるだけでなく、試食タイムもあるので、1人で参加しても楽しめます。どちらのコースもお土産付きでとってもお得です。

なお、ご注文、お問い合わせの電話番号が変わっています。092-462-3707まで日本語でどうぞ。

お店の様子などはfacebookもご覧下さい。

 

2016年6月20日 タイ自由ランド掲載

 

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「ミカノムケーキ」では新メニュー続々登場!

優しい甘さの日本のケーキを販売する、ソイ33/1の「ミカノムケーキ」では、新メニューが続々登場しています。

「フルーツ杏仁豆腐」は、月替わりのフルーツののったデザートです。

今月は、なめらかな杏仁豆腐の上にフレッシュな葡萄とジュレを重ねました。つるんとした食感で、蒸し暑いこれからの季節もさっぱり食べられるデザートです。そのほか、レアチーズのショートケーキも販売予定。

一方、BTSサラデーン駅降りてすぐのタニヤ2号店では、プロンポン店で販売している商品の一部を取り扱っているほか、タニヤ限定スイーツも販売しており、この時期は「抹茶のエクレア」を期間限定販売予定!

シーロム界隈で働いている人は、お土産などにもぜひどうぞ。最近は、タイ人のファンも多い日本のスイーツです。

 

2016年6月20日 タイ自由ランド掲載

 

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日本人好みのコーヒーUCCコーヒーは機器は無料貸し出し

日本ではお馴染みのUCCコーヒー。タイでは一般向け商品の販売ほか、「オフィスコーヒーをいつも美味しく!」をモットーに、オフィス専用サービスも行っております。

オフィス向けにはコーヒーマシーンの無料貸し出しを行っており、電話1本でコーヒーを注文すれば無料で届けてもらえます。

人気の1杯抽出タイプのキューリグコーヒーシステムは、専用の抽出機にK-Cup®パックをセットしてボタンを押すだけ! 30秒でいれたてコーヒーが出てきます。必要なときに必要なだけ抽出できるので、飲み残しの無駄もなく、後片付けも楽ちんです。

好きな種類を1杯ずつ楽しめる画期的なシステムです。

コーヒー6種類ほか、お茶、ウーロン茶、ジャスミン茶もお楽しみいただけます。

K-Cup®パック製品は全て、UCC上島珈琲株式会社の厳格な品質管理基準に基づいて製造されています。日本人の繊細な嗜好や鮮度、品質への厳しい要求に応えるためにあえて国産にこだわりました。

また、コーヒーにとって最もナチュラルな抽出方法であり、雑味やエグ味が出にくいペーパードリップ製法を採用しています。

その他、飲食店向けコーヒー豆の卸サービスも行っておりますので、お問い合わせは日本人担当まで、お気軽に日本語でどうぞ。

2016年6月5日 タイ自由ランド掲載

 

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タイで出会って夫婦で挑戦!いちご栽培、日本のケーキ作り

タイでは貴重な日本種のいちごの栽培に成功した日本人、伊奈純一さん(42歳)。

6年ほど前からチェンライの山奥、ドイワーウィーで日本のいちご栽培をはじめ、現在は、カオヤイで日本種のいちご、さつまいも、トマトを栽培しています。

どの品種も収穫できるようになるまで3年以上かかったといい、販売できる品質までに仕上がったのはここ1年ほど。

知人の紹介や口コミ等で、バンコクの各飲食店で取り扱ってもらえるようになり、普段はカオヤイにいる純一さんですが、バンコクに訪れた際には、直接、卸先の飲食店などに出向き、消費者の声を聞きながら販売をします。

純一さんの作ったさつまいもやトマトを使用したスイーツの販売をはじめたのが、ソイ33/1の日本のケーキ店「ミカノムケーキ」。女性パティシエの伊奈美佳さん(35歳)は、実は純一さんの奥さんでもあります。

農業をしている旦那さんと、パティシエの奥さんという意外な組み合わせのご夫婦ですが、2人の出会いはバンコク。共通の知人を通じて知り合ったとのことで、出会って3か月で純一さんが美佳さんにプロポーズし、結婚が決まりました。

「日本人だけでなくタイ人にも日本の作物の美味しさ、素晴らしさを広めていきたい」というのが純一さんの目標で、美佳さんも「美味しい食べ物に国境はないと思うので、本当の日本のケーキ文化をタイ人やいろいろな国の人に広めていきたい」と語ります。

お互い自分のお店や仕事があるため、まだ新婚なのに、一緒にいる時間は少ないですが、共通の目標があることや、仕事の環境が似ているため、切磋琢磨し合える関係といいます。

長野県生まれの純一さんは、もともと東京の日本橋で大手の内装屋に17年間勤めていましたが、なにか自分で独立したいと考え退職。ちょうど同時期に、工業関係の仕事に長年従事し、タイと日本を行き来していた父も、最後の仕事を農業と決め、チェンライでイチゴの栽培を始めました。

父の事業に加わり、2人で出資しながら2年ほどチェンライでいちご栽培に取り組んでいたころ、遊びに来ていた友人の紹介で、タイ大手マハジャック社の社長から出資をしたいとの申し出があり、純一さんはマハジャックの傘下の会社を設立し、援助を受けることになりました。

タイでは、栽培ノウハウを知ることだけが目的の詐欺被害の話も多くあるため、当初は、出資を受けるべきかどうか、散々迷ったといいます。

しかし、マハジャック社は、三菱重工業や神戸製鋼とも長年の付き合いがある実績のある会社で、農業を成功させるには数十年の長期プランを要することや、数千万バーツの設備投資が必要なことを真剣に聞いてくれたため、出資を受けることにしました。

それまで住んでいたチェンライの山奥は、日本の作物を育てるのに大変適した自然環境でしたが、バンコクへの出荷のしやすさを考えて、社長の持つカオヤイの土地への移転を提案され、そこで20ライほどの土地を整備しはじめました。

正確にはカオヤイ山脈のふもとのワンナムキアオで、バンコクから見ると山の裏手側に位置します。標高500mほどの場所なので、夜は涼しい環境で、バンコクからも車で2~3時間と行き来しやすい場所です。

何も手をつけていない土地の整備から始まったため、石出しはおそらく10万個以上、電気を引くため電柱を立てたりと、環境作りも大変苦労したそうです。

栽培技術については、日本の某有名品種を扱う技術者の指導を受けており、本来は、門外不出のノウハウですが、純一さんの真剣に取り組む姿勢から、特別に教えてもらうことができたそうです。

タイでは貴重な日本種のいちごの栽培に成功した日本人、伊奈純一さん(42歳)。

一方、「ミカノムケーキ」を営む、奥さんの美佳さんは東京生まれで、10年以上、銀座、表参道でパティシエとして勤務してきました。

自分のお店を持ちたいという夢があり、ちょうど、バンコクでビジネスをしている、お兄さんのすすめもあり、思い切ってバンコクで、自分の店をオープンすることにしました。

もともとバックパッカーで東南アジアを旅していたこともあり、タイには親近感があったといいます。完成された日本の市場よりも、まだまだ未開発で、自分次第で変わっていきそうなタイの環境の方に魅力を感じたといいます。

来タイ当初は、お菓子の材料問屋の数が料理の問屋ほど多くなく、情報も少なかったため、バンコクを歩きまわり、時間をかけて入手ルートを確立させました。材料も日本と違うため、同じ配合でも思うようなケーキが作れなかったり、文化や言葉の壁に弱気になる事もたくさんあったそうですが、純一さんと出会ってからは、自分達にしか出来ない事だと前向きに思う様になったといいます。

お店をオープンしてからは約2年がたちましたが、昨年は、隣のエルシーブティックモールにも出店しているみさわラーメンの社長の目にとまり、同系列の会社に所属することになりました。社長は美味しいケーキ店の少ないバンコクで、スイーツ事業を立ち上げたいと思索していたそうで、そんな社長との出会いをきっかけに、今年4月にはタニヤに2号店もオープンすることができました。

また、美佳さんはパティシエの育成にも力を入れています。タイには製菓学校の数が少なく、費用の面でも通える人は限られてくるそうで、富裕層のタイ人が日本やヨーロッパに留学し、その後タイでお店を開くパターンが多いといいます。もっと平等に、パティシエを目指す人が働きながら学べる環境を作っていきたいと語ります。

さて、このようにタイで日本のケーキや農作物の素晴らしさを広めていきたいと奮闘する2人ですが、さらに多くの人に食べてみてほしいとのことで、うれしいことに純一さんの農作物は、一般向けに配達販売も可能。さつまいもは1㌔140バーツ、トマトは500㌘140バーツ。連絡先は上記参照で。いちごは乾季から収穫がはじまりますが、随時お問い合わせ下さいとのこと。
ソイ33/1の日本のケーキ店「ミカノムケーキ」

また、純一さんのさつまいもを使った「さつまいもスムージー」、トマトを使った「トマトシャーベット」等のオリジナルスイーツは「ミカノムケーキ」プロンポン店にて、店頭販売しております。

 

2016年6月5日 タイ自由ランド掲載

 

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ソイ33/1の「ミカノムケーキ」でヘルシースイーツを体験!

今回、本紙1面で紹介した純一さんの作る日本種さつまいも、トマトを使用したオリジナルスイーツ。ソイ33/1の軽食、喫茶の「ミカノムケーキ」店頭で販売していますので、通りがかった際は、ぜひ気軽に試してみて下さい。

「トマトシャーベット」は、口あたりサッパリで、ヘルシーな味。ほんのりとした優しい甘みにトマトの味も効いていて、新感覚のスイーツです。

「さつまいもスムージー」は見た目はふわふわのミルクシェイクのようで「どんな味がするのだろう」とドキドキします。飲んでみると、ひんやり冷たくクリーミー。ミルクシェイク風ののどごしですが、ほんのりさつまいもの甘みが口の中で広がって、こちらも初めての味わい。スイートポテトなどさつまいものスイーツが好きな人なら病みつきになるでしょう。その他ケーキ、焼き菓子も販売しています。

場所はTLS語学学校のある建物1階。白い外観のショーケースが目印です。

2016年6月5日 タイ自由ランド掲載

 

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UCC直営カフェで休憩

日本のUCC直営店の「ザ・UCC・オリエンタル」は、エカマイゲートウェイ、BTSから直結の階でオープンしています。日本のUCCコーヒー各種が味わえるほか、オムライス、スパゲティ、カレー、グラタン、サンドイッチなど、日本の懐かしい洋食を揃えており、店内も日本の喫茶店のようなつくりで大変落ち着きます。

そのほか、ピンクラオのパタデパート、パホーヨーティンのユニオンモール、サイアムパラゴン紀伊国屋隣の「K’sカフェ」などで営業しています。

日本のUCCコーヒーが恋しくなったら、ぜひ気軽に訪れてみて下さい。

また、オフィス用にUCCのオフィス用コーヒーマシーンの貸し出しサービスを行っております。機器は無料で貸し出してくれて、別途コーヒー豆を注文するだけ。電話1本、日本語で注文すれば、オフィスに届けてもらえます。

1杯抽出タイプの「キューリグコーヒーシステム」は、ポットいっぱいに作り置きする必要がないので、無駄がありません。注文・問い合わせは日本人担当まで日本語でお気軽にどうぞ。

2016年5月20日 タイ自由ランド掲載

 

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ベルギーチョコ100%のバウム

日本のバウムクーヘンの「ふわわ」では、5月よりプレミアム・ベルギーチョコレートをふんだんに使用したチョコレートのバウムクーヘンを販売します。

直径約15cmの、ずっしり重いストレートバウムクーヘンサイズで、1個280バーツ。

同じくベルギーチョコを使用したチョコレートソースもついてきますので、お好みでどうぞ。

生地もソースもチョコレートの豪華なフルフレイバーテイストです。チョコレート好きの人は、この機会にぜひどうぞ。

また、おやつにもちょうどよい小さいサイズの「ベビーバウム」は、バニラ、チョコレート、抹茶、タイミルクティーと4種類の味を楽しめますので、お気軽に試してみて下さい。「ふわわ」の販売場所は、場所はトンローJアベニューのビラマーケットなど。入口すぐのベーカリーコーナーの一角です。

そのほか、エカマイビッグCの屋外ブースや、シーロムのソイ・ラライサップに店舗があります。

 

2016年5月20日 タイ自由ランド掲載

 

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カオヤイ産日本種 さつまいも使用スムージーが新登場

日本人女性パティシエのお店「ミカノムケーキ」プロンポン店では、前回紹介したカラフルフルーツトマトのシャーベットに加え、なんと今度は「焼き芋のスムージー」が登場しました。

カオヤイ産の日本種さつまいもをたっぷり使用した天然野菜のオリジナルスイーツです。意外な組み合わせですが、焼き芋香ばしさと甘さを生かした、さっぱりとしたのどごしのスムージーです。

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また、同店では定番スイーツのシュークリーム、ロールケーキ、焼き菓子なども引き続き店頭販売しているほか、要予約で特別な日のオーダーケーキを随時受け付けております。

オーダーケーキのご注文やご相談は、フェイスブックメッセージ、または、ライン:@cne1005wからお問い合わせ下さい。

オーダーケーキでは、フレッシュで優しい甘さの生クリームを使用したホールケーキ、濃厚な味わいのチーズケーキ、ふわっとした食感と中のフルーツとの組み合わせを楽しめるロールケーキの3種類がございます。

2人用の小さいサイズから、4~6人用、また生クリームのホールケーキは12~16人の大きいサイズもあります。フェイスブックには料金とサイズの詳細がありますので、参照下さい。

また、最近オープンしたタニヤ店も通常通り営業しております。プロンポン店と同じ商品も多数そろえておりますので(一部準備中)、ぜひ気軽にお立ち寄り下さい。

2016年5月20日 タイ自由ランド掲載

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BTSサラデーン駅直結のタニヤプラザBTSウィング3階に、タイで初となる石焼き芋のフランチャイズ店「OIMO」がオープン。

日本産のおいしいサツマイモを厳選使用し、甘いアツアツの焼き芋の店頭販売を行っています。店舗は駅からすぐの便利なロケーションで、紫色を基調としたモダンで明るいデザインが目をひきます。

材料にこだわり焼き芋に最高の甘い日本産サツマイモのみ使用しており、日本人プロスタッフによる製造技術の徹底、そして日本の技術が詰まった調理機器を使用しています。

また日本にある親会社(アライド・コーポレーション)が物流を一括管理。他社ではマネできない価格で、日本と変わらぬ美味しさを提供いたします。

価格は焼き芋は量り売りで100グラム49バーツです。

「OIMO」を運営するバンコク・フード・システムと親会社アライド・コーポレーションの代表取締役である氏家勇佑さんは「まず日本産サツマイモの美味しさをタイ人に知ってもらい、タイでさつまいもが一般化するようになってほしい。一般化することで、原料での販売も増え、ひいては日本の農家も元気になる」と大きなビジョンを話しました。

バンコク・フード・システムではサツマイモ以外の日本産野菜も扱っており、「OIMO」は焼き芋販売店と同時に、今後さらに日本の農産物をタイへ広めるためのアンテナショップとしての役割もあるそうです。

2015年5月5日 タイ自由ランド掲載

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