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JDセントラルが始動

中国の大手ネット販売のアリババグループが、タイの大手セントラルグループと組んで、この6月18日よりオープンするタイでのネット販売JDセントラル(jd.co.th)が注目されているが、これまで、タイでの ...

ドリアンをネットで中国に販売

中国では、タイのくだものでいうと、ドリアン、マンゴスチンが人気だが、ネット販売大手のアリババグループは、タイの農協と直接、取り引きし、くだもの農家からドリアンやマンゴスチン、ラムヤイ、マプラオ、サワロ ...

違法にゴミ輸入し処分、許可無しでリサイクル工場摘発

外国から違法にエレクトロニクスのゴミが輸入され、タイの工場で処分されている件について連日、関係当局が、工場に踏み込み、摘発しているが、6月8日もチョンブリーのバンラムンで、警察や工業団地事務所、区役所 ...

ANAは東京行き1日5便

ANAは6月1日にバンコク⇔東京(羽田、成田)線を一日5便に増便しました。 増便したダイヤは、NH878(バンコク発13:55→羽田着22:15)とNH877(羽田発00:55→バンコク着05:25) ...

MKスキとセンコー社が組むタイで配送業務を開始

オンラインショップなどがタイでも様々に出てきて、配送業務が重要になってきているが、まだ大手が名乗りを上げて流通が出来上がっているとは言えない。 そんななか、タイスキのMKレストラングループが、日本の大 ...

新世代の働き方変わる、コワーキングスペースが続々

日本からやって来た会社が、タイにある日本人向けにコワーキングスペースなどを提供しているが、シンガポールのJust Co社がタイの大手不動産開発のサンシリィ社と組み、AIAサトーンで2階分3200㎡でコ ...

経済特区(EEC)では工業団地への企業の誘致進み、新規1万5千ライを開発

東南アジアのハブにと、経済特区(EEC)を設けるタイ東部で、タイ国工業団地公社によると、この3年間で工業団地を15000ライ増やす方針については、すでに12000ライはメドがついており、計画通りに進ん ...

EEC内で、パタヤ~マプタプットのモーターウェイの進捗75%

外国企業の誘致が進むEEC内で、パタヤ~マプタプットのモーターウェイが来年には試験的に走行し、2020年より本格的にオープンの見通し。 現在、進捗は75%となっており、今年中には建設等はほぼ終了する見 ...

保証金1ヵ月、電気代実費で、家主の取り分にメス!

タイでのアパートの賃貸などで、消費者保護委員会が5月1日より、家賃の保証金は1ヵ月以内、水道、電気代は実費支払いでの提示、を告示した件で、事業主である家主らが反発しており、無効を求めて裁判に訴えている ...

Grabバイクは違法!バイクタクシーらが抗議

タクシーでは、一般に知られるようになっているGrabタクシーだが、バイクのモーターサイタクシーも、アプリケーションで行っている件について、街角に陣取るモーターサイタクシーらが抗議行動をしており、タイ陸 ...

ベンツのVIPタクシー登場

ベンツのVIPタクシーが5月30日よりお目見えしている。ALL THAI TAXIなど2社によるもので、当初は100台以上を走らせており、初乗りは150バーツで、1㌔ごとに15バーツが加算される。 ベ ...

ネット掲載の手数料が30%

タイから海外に行く際も、ホテルや飛行機の予約はネットで行うのが一般的になっているが、タイ観光局では、そのネットの主催者が手数料、コミッションとして、全体の金額の30~35%も取っていることに驚いている ...

タイ人の仕事を奪う職種のため、外国人キャディーは違法

ゴルフ天国のタイで、キャディーが辞めさせられて、外国人労働者に取って代わられていると、労働局などに訴えている件に関して、労働局では、タイ人の仕事を奪う職種は外国人労働者は就けないため、キャディーで外国 ...

おぼれる子どもを救うため、水に浮く方法を伝授

タイ全国で、1年間に700人以上の子どもがおぼれ死んでおり、観光スポーツ省や教育省は「水に浮くことができれば、泳ぐことができる」として、キャンペーンを始め、学校の先生やレスキュー隊などの短期研修を今年 ...

フランスの高級ベーカリーレストランPAULがタイ人向け給料3万バーツ以上の層狙う

フランスからの高級ベーカリーレストランとして、タイでフランチャイズ展開をしている「PAUL」。 エンポリアムやセントラル・エンバシーに出店しているが、女性のウィチュダー統括マネージャーによると、今まで ...

住居地区での営業は違法で、タラートは完全撤去

大きな邸宅のまわりに5つのタラート(市場)があり、2月には邸宅の前に停まったピックアップを家主が窓ガラスなどをたたき割った件などに関連し、邸宅の家主ブンシーさんら4人が、住居地区に5つのタラートが存在 ...

東京建物が進出し、プロンポンで新規物件

タイでの不動産大手ライモンランド社が、日本の東京建物と組み、株割合51%、49%の新会社で、不動産開発を行うことになり、今年は2件の開発を予定しており、1つはサトン通りのソイ12で、コンドミニアムの建 ...

さらに6路線を整備へ、ターミナル駅の開発も

バンコク都の路線網整備については、ほぼ現在の路線が工事~完成となる段階で、次の路線網の整備が検討されており、タイ交通省は日本のJICAなどの提案、意見なども考慮している。 それによると、ターミナルのバ ...

ネットショップ激戦、中国と組むセントラルが参入

タイでもオンラインでの商品販売は激戦だが、現在、断突なのはLAZADAで、月間6330万人がサイトに訪れている。 続くshopeeはシンガポールからで、月間1700万人。さらに韓国からの11ストリート ...

最大のアウトレットモールを、大手セントラルが空港近くに建設へ

商業、流通大手のセントラルが、バンナートラート通りにタイ最大のアウトレットモール建設を発表し、2019年末にはオープンを目ざすとしている。 スワンナプーム空港のバンナー通り側で、100ライの敷地に23 ...

ラチャダーの駅近の好立地を中国大手が買収へ

工事が始まったラチャダーのタイ文化センターからミンブリーの路線で、駅となる周辺のラチャダーピセック通り沿いの土地の売買で揺れ動いており、中国のカントリーガーデン・ホールディング社とTFD社が共同で、5 ...

EECで中国企業が開発へ

タイ東部の経済回廊(EEC)の計画が進むなか、中国人の事業家らが、チョンブリー県などでの投資を一層加速している。 特に中国人観光客や、中国人在住者ら向けの新規のコンドミニアムなどが中心だ。そのため、土 ...

水の自販機の取り締まり

ミネラルウォーターの自動販売機については、アパートの1階などに設置されていることも多いが、これについて消費者協会などは3年前に調べて、許可を取っていない、水質の基準に達していないなどが明るみに出て、さ ...

3空港間の高速鉄道にタイー中国、日本のグループが入札へ

タイ政府が推し進めている高速鉄道で、タイ東部のEECを通る路線の、民間企業の入札はこの11月に予定されており、来年には工事に入り、完成は2023年を目ざしている。 名乗りを上げているのは、ポートートー ...

新規コンドミニアムの価格が15%上昇

新規に建設されるコンドミニアムでは、スクムビット界隈のソイ1~63でも価格は上昇しており、2017年末の時点での平均価格は、1㎡当たり181800バーツまで上がっている。 不動産コンサルティング会社に ...

バンコク都内で、工事中の路線は9路線!完成間近は3路線!

  タイのバンコク都内の路線整備については、暫定政権下で着実に進んでおり、各所で工事が行われていて、すでに完成間近の路線が3路線、それらを含め、この5年間で9路線が完成する見込み。 タイ国鉄 ...

バンコク都内の路線整備で、モノレールは3年で完成へ!

バンスー~ランシットの路線については10駅が予定されており、工事は55%の進捗状況で、2020年のオープンを目ざしている。 続いて、昨年から工事が始まった、地下鉄のタイ文化センターからミンブリーの路線 ...

収入少ない人を支援で、2万人にフランチャイズ事業

タイ商務省では、タイ人で収入の少ない人向けのフランチャイズ事業を推進しており、今回、20県で2万人を同事業で、自立できるよう支援するとしている。 タイでは、タクシー運転手など、人から指図されるのがイヤ ...

ライチを商標登録で、200バーツが1000バーツに

ちょうど、雨が降り始める今の時期から、タイのくだものがいろいろ出回るが、リンチ―(ライチ)については、商標登録をしたGIマークのものが、何と1㌔200バーツだったのが、1㌔1000バーツまで高騰してい ...

タイハーブの製品化をさらに推進

加工した薬ではなく、自然に育つタイハーブによる製品がタイでは多く出回っているが、病気の治療薬や、美容製品、サプリメントなどとして使われており、その効能などにより、外国でも人気がある。 タイ保健省では、 ...

サラブリ県のケンコイ寺で 日本人移民之碑の法要を開催

タイ国日本人会(所在地:タイ王国バンコク、会長:島田厚)は、4月2日(月)、バンコクからバスで2時間のサラブリ県にあるケンコイ寺境内にて、「日本人移民之碑」の法要を執り行いました。 明治時代に移民とし ...

狂犬病で死者!犬にかまれる子どもが危険!

タイで犬にかまれて死亡した人が6人出て、狂犬病が取りざたされており、暑くなるこの時期、ワクチンを注射されていない犬がいるため、気をつける必要がある。 飼われている犬などは、注射をしていると見られるが、 ...

中国人の病院利用急増!

中国人のタイでの病院利用が増えている。エカチャイカーンペット社によると、2~3年前から中国人の利用が増え、特に35歳以上で、子どもができない人などが目立つという。 これは中国政府の2人目の子どももOK ...

日本政府が消防車整備を支援

平成30年3月21日、草の根・人間の安全保障無償資金協力による「チェンライ県メーサーイ郡ポーンパー地区行政機構災害対策能力強化計画」の引渡式典が執り行われ、在チェンマイ日本国総領事館の川田一徳総領事と ...

病院グループが高齢者施設、人口の20%に向けブームへ

2023年には高齢者が1360万人、全人口の20.6%となるタイで、病院グループなどによる、医療を伴う高齢者のためのコンドミニアムなどの構想があちこちで起きている。 トンブリー・ヘルスケア・グループで ...

インドからえび輸入

タイ漁業局やタイえび協会などによると、タイでのえびの漁獲が減り、50万㌧から25万㌧になっているため、インドから輸入しており、1年間で5万㌧になるという。 タイの加工工場などでは、漁獲が減って仕事が減 ...

BTSクルントンブリー駅からクロンサーンまで3月から工事開始!

アイコンサイアムの完成に向け、路線整備が計画されているBTSクルントンブリー駅からクローンサーンまでの1.72kmについては、事業費20億8000万バーツで、イタリアンタイ社がすでに3月9日から建設に ...

4月に徴兵のくじで、必要人数は10万人

タイでは今年もこの時期、徴兵が行われ、黒赤のくじを引いて、黒が出れば徴兵なし、赤が出れば徴兵されることになる。 関係当局によると、今年21歳を迎えるタイ人男性全員、そして、何らかの理由で徴兵のくじを引 ...

日本人納骨堂で日本人会が 春季彼岸法要を開催

タイ国日本人会(所在地:タイ王国バンコク、会長:島田厚)は、3月21日(水)、春季彼岸法要を執り行いました。 日本人納骨堂※は、1878年(明治11年)から現在までの間にタイ国で亡くなられた571柱の ...

税金還付をその場所で!

タイでも日本と同じように、外国人旅行者のショッピングを活性化させるため、税金の還付を行っているが、タイ観光庁や税務局では現在、空港での返還から、その場での返還に変えればさらに購入が25%増加するとして ...

日本政府がパトゥムタニー県における 労働者の被害者保護、研修センター建設への支援

  日本政府は、草の根・人間の安全保障無償資金協力により「タイにおける労働者の被害者保護および研修センター整備計画」にかかる総額2,997,000バーツの支援を決定しました。 平成30年2月28日、在 ...

フランスが市内鉄道やEECへの投資に興味

中国と日本が中心となりEECへの投資が進んでいるが、タイではヨーロッパからの誘致も進めており、フランスもEECへの投資に興味を持っている。 現在、フランス側が政府と企業とで検討している事業は、ドンムア ...

CPグループが新シティーと2~3カ所の工業団地、チャチェンサオ、ジョムティエンで、20000ライを開発へ

  大手CPグループが中国の企業と組み、EECの3県で約20000ライを購入し、新シティーや2~3ヵ所の工業団地を建設する。 CPグループによると、新シティーはチャチェンサオ県内で、約400 ...

3空港間の路線整備とマッカサン開発で、民間企業の選定へ

  タイ政府主導のタイ東部特区経済回廊発展方針委員会(EEC)の根幹の事業で、急ぎでの建設が求められる3空港間の鉄道敷設については、今年中には入札で民間企業を選出したいとしている。 この事業 ...

セントラルも中国のJD.comと組む

着々とタイの大手企業がEECに進出する中、CPグループと並ぶ商業関連大手のセントラルグループは、同社によると、中国のサイト№1、JD.comと組んでオンラインショップをこの5月に立ち上げ、JD.co. ...

ラチャダーで新規コンドミニアムの価格1㎡13万バーツ

バンコクでは新規のコンドミニアムは価格が上がり続けているが、不動産コンサルティング会社によると、ラマ9世の交差点からタイ文化センターまでのラチャダーピセック通り周辺は現在、平均で1㎡当たり132600 ...

中国人旅行者に頼らないために

タイ観光庁では、現在のタイへの外国人旅行者については、中国人旅行者が30%ほどを占めており、全体3500万人のうち、1000万人にものぼっている現状について、何かの問題が起こって中国人旅行者が激減した ...

タイ国内の路線網の整備はこの4月に次々に内閣承認へ

タイ国内の路線整備については、タイ交通局によると、この4月に内閣にはかるものとして、4つの鉄道路線があり、デンチャイ~チェンマイの事業費600億バーツ、デンチャイ~チェンライ~チェンコーンの事業費76 ...

インド人観光客を年間200万人へ

中国と並び、13億人の人口を抱えるインドからの観光客を増やすため、タイ観光庁はインド向けに数々のキャンペーンを行っており、2017年は家族やハネムーン、ゴルフ旅行など、141万人がやって来たが、202 ...

昆虫、コオロギ、バッタ、幼虫などの輸出拡大へ

タイはいなかに行くと、屋台などで昆虫や虫系の揚げたものを売っているが、タイ即席食品製造協会などによると、ヨーロッパなどで、この手の食品の輸入緩和が3月1日より行われており、「タイの虫系の食品の輸出を増 ...

タイ国日本人会が800 万バーツ相当の献血車をタイ赤十字社へ寄贈

タイ国日本人会(会長:島田厚)は、2月20日、タイ赤十字社へ献血車を寄贈しました。タイ国日本人会は、1973年に日本人会創立60周年を記念したチャリティー基金を設立して以来、過去最高額となる800万バ ...

EEC内のデジタルパーク承認へ

  EEC内のデジタルパーク・タイランドの建設については、チョンブリーのシラチャー‐レムチャバンの敷地が決まっており、CATテレコムの700ライを使う予定だが、今年中ごろまでにマスタープラン ...

人材確保で給料2万バーツ保証

EEC内への企業の誘致で、将来的に問題となる労働力不足については、EEC事業部では、3県内12カ所の学校などで現在、「サタヒップ・モデル」という方法での人材育成を検討しており、学生が研修や実習を行い、 ...

シラチャーのJパークの拡張

注目を集めるEEC地区だが、シラチャーのJ‐PARKといえば、日本料理店などが集まる、日本人を中心とした憩いの地域だが、オーナーのサハグループは、20億バーツをかけて、同敷地をさらに15~20ライ拡大 ...

土地建物の所有緩和では中国企業の開発が脅威

外国企業の誘致が進むEEC内で、これら企業で働く外国人なども押し寄せてくるが、タイ政府ではEEC内、チョンブリー、チャチェンサオ、ラヨーンの3県内での外国人のコンドミニアム所有を100%、土地所有も1 ...

韓国の企業誘致へロッテらが関心

  タイ東部で、EECへの外国からの投資を促すタイでは、ソムキット副首相が韓国大使らと会合を持ち、韓国からの投資を促している。 タイ側が勧めているのは、2年後に契約が切れるスワンナプーム空港 ...

コンビニの競争激化、ローソン108は今年123店へ

タイでもコンビニエンスストアが重宝されており、断突でセブンイレブンが出店数を増やしており、1万店以上を展開しているが、2番手の争いでは、こちらも日系のコンビニがしのぎを削っており、ファミリーマートやロ ...

デリバリー事業も競争激化

渋滞が日に日に増すバンコクでは、デリバリー事業が花盛り。その中でレストランの食事などをデリバリーする業者も大手が何社かあるが、その中の1つ、ウーバー・イーツによると、当初の協力店は100店ほどだったが ...

新規高層オフィスタワーの賃貸、中国系企業が20%予約

ラマ3世通りのチャオプラヤー川近くに建設中の「MSサイアムタワー」については、38階建てのビジネスビルとなる見込みで、今年8月ごろには完成を見込んでいる。 まわりにこの手のオフィスビルがあまりないこと ...

スワンナプーム空港で割安なフードセンター設置

スワンナプーム空港で、レストランの値段などが高くに設定され販売されている件に関して、タイ空港公社では、リーズナブルなフードセンターをこの3月から1階東側で始めるとしており、すでにエアポート・フードポイ ...

ウィスドム101の3棟目コンドミニアムが、1㎡14万バーツで3月販売

スクムビット界隈では高層コンドミニアムの建設が、BTS路線沿いに次々に進められているが、オンヌット駅より向こうの、BTSプンナウィティー駅近くのウィスドム101は、住居、商業、オフィスが一体となった空 ...

ラマ9世付近のコンドミニアムが値上がり

地下鉄が通るラマ9世の交差点からタイ文化センターまでのラチャダーピセック通りでは、新規のコンドミニアムの価格は上がり続けており、今年から来年にかけて1㎡当たり25万バーツ以上の物件も出てくる見込みだ。 ...

パタヤで1万戸売れ残り、コンドミニアム市場は停滞

EECの経済効果を期待するタイ東部地区だが、その中でチョンブリー県のパタヤはすでに世界的な観光都市でもあり、外国人観光客が多く避暑にやって来ている。 また、バンコクに住むタイ人にとっても、一番近いリゾ ...

日本、タイへの旅行が中国人に人気

中国人観光客の消費の恩恵を受けているタイだが、タイ観光庁などによると、今月の中国正月で650万の中国人が海外に出向き、その行き先のナンバー1はなんと日本。続いて2位がタイ。以下、オーストラリア、シンガ ...

パープルラインは1日10万人利用で、タオプーン駅周辺はコンドミニアムも人気!

バンコクの路線整備網で、パープルラインといえば、バンスーからノンタブリーのバンヤイ方面に行く路線だが当初、タオプーン~バンスー間が開通しておらず、人気がなかったが昨年8月に開通し、それ以後は1日480 ...

確定申告は3月末までで、還付者は400万人に!

タイで働いている人は、2017年分の所得税の確定申告を3月までに税務署に申請する必要があります。 タイ税務局によると、前年は300万人ほどだった還付金申請は、今回は400万人にのぼるとみており、それは ...

くだもの大国タイのEEC!ブランド化でプレミアムに!

くだものビュッフェというのがあり、タイ東部のチャンタブリーなどに行く、1日ツアーで、在タイの日本人も行ったことがある人もいるだろう。 同地区には多くのくだもの農家が点在し、一般向けにくだものの摘み放題 ...

チャチェンサオに新シティー

外国企業などのEECへの誘致が進んでいるなか、EEC開発施策委員会では、この3月にはチャチェンサオで新シティーとなる場所の選定を明らかにするとしている。 1万ライほどを見込む土地で、EECへの玄関口の ...

インフラ整備に注目、BTS、CPグループが狙う

EECのインフラの基盤となるのが、ドンムアン空港ースワンナプーム空港ーウタパオ空港を結ぶ高速鉄道で、まもなく、入札を開始する予定で、メインとなるのはスワンナプーム空港からウタパオ空港にかけての新路線の ...

シーサケット県バーンノンプラークーン学校の 校舎建設計画へ支援

日本政府は、草の根・人間の安全保障無償資金協力により「シーサケット県バーンノンプラークーン学校における校舎建設計画」にかかる総額2,655,000バーツの支援を決定しました。 平成30年2月5日、在タ ...

チョンブリー県サンスク市における 高齢者健康増進のための機材整備へ支援

日本政府は、草の根・人間の安全保障無償資金協力により「チョンブリー県サンスク市における高齢者健康増進のための機材整備計画」にかかる総額905,000バーツの支援を決定しました。 平成30年2月5日、在 ...

「トンローペットホスピタル」は本院が、ラマ9に移転オープンしました

1994年にトンローで開業した「トンローペットホスピタル」は、現在、タイ国内13箇所にペット病院を展開しているタイを代表する総合動物病院です。 昨年12月、トンローソイ9と11の間にあった本院が、ラマ ...

EECの開発で、工業団地で受け入れ進む!中国‐タイで3千ライ開発へ

タイの東部で進めている製造企業を中心とする東部経済回廊(EEC)の政策については、チャチェンサオ県、チョンブリー県、ラヨーン県の3県にまたがる地域で、繰り広げられているが、昨年11月はラヨーンの146 ...

不動産開発大手のスパライ社の」大プロジェクト、サトン通りのランドマークへ

タイの不動産開発大手のスパライ社のプラティップ社長によると、今年からの大プロジェクトは、サトン通りで購入したオーストラリア大使館の敷地での開発という。 事業費は180~200億バーツで、ミクスドユース ...

EECの地域で土地代急騰し、サタヒップ周辺は2倍へ

  タイ政府のEECの政策により、タイ東部3県の土地代は上がり続けており、タイローカル紙の調べによると、新都市が建設されるといわれるチャチェンサオ県では、トヨタ工場のあるバンポーなどで以前の ...

タイでの会社登記が43%増、会社閉鎖も13%増

先月12月のタイでの会社登記は前年比43%増の6305件だった。 タイ商務省によると、2017年の1年間での会社登記数は74517件で、年間で過去最高件数だった。 これは、タイ政府が個人事業者を会社組 ...

バンコク-札幌の直行便を開始

格安航空券のタイ・エア・アジアXが、バンコク‐札幌の直行便を4月10日より就航する。毎日1便で、夜に出発し、早朝、着く便で、帰りは朝出て夕方、バンコクに着く。現在、予約すると片道、4990バーツなどで ...

新路線を次々に承認へ

バンコクやその近郊で進む路線整備だが、タイ交通局によると、タリンチャン~シリラートの5・7km、事業費74億6900万バーツ、タリンチャン~サラヤーの14・8km、事業費102億バーツ、さらに、ランシ ...

外国人観光客が急増、今年は3700万人超え

タイへの外国人観光客は中国人の急増などで増加しており、タイ観光局の調べによると、2017年は3530万人にのぼり、収入は1兆8300万バーツに達する見込み。 さらに今年は、3700万人以上と見込んでお ...

タイ大手企業が次々にベトナムへ

タイの企業はベトナムへの投資が活発で、9500万人いる人口で中間層の消費が急激に伸びているため、大手小売り業なども積極的にベトナムに進出している。 実際に、タイ製品は日本や韓国のものより多く販売されて ...

住宅価格は5%上昇へ

最低賃金の引き上げを受けて、住宅請負事業協会では、人件費の上昇により、4月より住宅の建設の価格が5%上がるとしている。そのほか、コンドミニアムなども、人件費の上昇により値上げが予想されるが、特に、30 ...

4月から最低賃金上昇、シラチャーで物価高の恐れ

タイ政府によると、賃金委員会による最低賃金の引き上げは、8~22バーツとなり、4月1日より施行されるとしている。 これにより、2018年4月1日からの各県の1日の最低賃金は下の表の通り。 今回の最低賃 ...

日本政府が要介護高齢者のための送迎車両を支援

日本政府は、草の根・人間の安全保障無償資金協力により「ノンタブリ県における要援護高齢者等のための送迎車輌整備計画」にかかる総額 2,317,700バーツの支援をしました。 平成30年1月23日、本計画 ...

タイ土地公社ではEEC内で、工員向けの住まいも建設

東部経済回廊(EEC)の政策により、企業の誘致を3県ではかっているが、それに伴い工場などで働く工員向けの住まいなども必要になる。 そこで、タイ土地公社では、EEC内で、所得者の住まいを整備していくとし ...

ベトナムへの事業投資が活況

ベトナムへの投資が活況だ。 外国のブランドネームのフランチャイズが、ベトナムで事業許可を取るケースが急増している。関係省庁によると、183件が許可を取っており、この手のビジネスは1年で15~20%伸び ...

EECが今年から本格始動!インフラ整備も民間企業で!

タイの東部、チャチェンサオ、チョンブリー、ラヨーンの各県にまたがる地域で、東部経済回廊(EEC)を構築するプロジェクトは、今年より本格的に始動するが、同関係者によると、タイ政府の5つの整備についてはま ...

ムービータウンをタイに?中国が海のある場所を探す

中国が映画の街ムービータウンの建設を海外で模索しており、アセアンもその候補に上がっている。 タイ観光省大臣によると、中国映画協会の幹部と会合を持ち、中国の映画業界がタイでの投資に興味を持っていることが ...

ラーブラナの新路線沿線でコンドミニアム販売へ

都心での新規コンドミニアム販売は、価格も高止まりしているが、現在、建設中の路線の沿線ではまだ手頃な価格での販売も多い。 新規路線として内閣の承認がおりたタオプーン~ラーブラナについては、今年の建設開始 ...

トヨタのC-HRは90万バーツ

タイではSUV市場は活況で、タイ人はコンパクトカーを好まず、より大きい車を好む傾向がある。 そんななかで、SUVは人気で、より人が多く乗れる車が好まれるなか、トヨタから発売されているCーHRはフォーチ ...

スマホで呼び出すタクシーが2025年には5倍の市場に

タイでのタクシーの利用は従来の方法から、スマホなどで呼び寄せる方法が広がっているが、その代表格であるUber(ウーバー)が、12月19日より、スワンナプームタクシー組合と提携し、ウーバーで呼び寄せると ...

エムクオーティエの爆音をやめて!と訴える

イベントの爆音について、法律に基づいた音以上のものだとして、コンドミニアムに住む日本人らが何度がトンロー署に訴えていたが、無視され続けていた件について、エンポリアム、エムクオーティエ側は、ちょうど、1 ...

ラムカムヘンのモールが閉店

ラムカムヘン通りで親しまれてきた「ザ・モール」が複合施設への建て替えのため、店の営業を1月14日までとし、15日から閉鎖されている。 ザ・モール・グループによると、これまで34年間営業してきた施設だが ...

「バンコク都刑務所病院医療環境整備計画」にかかる総額2,867,200バーツの支援

日本政府は、草の根・人間の安全保障無償資金協力により「バンコク都刑務所病院医療環境整備計画」にかかる総額2,867,200バーツの支援を決定しました。 平成29年12月12日、在タイ日本国大使館におい ...

中国の存在感が増し、急速に移り変わるタイ・バンコク

タイでは今年、11月に総選挙を行うと、現在の暫定政権のプラユット首相が発表しており、その時に民政に移るのか注目される。外部的には「軍事政権」のもとで、タイでは軍事の管理下に置かれている、と見られるが、 ...

えびの養殖でタイはベトナムに抜かれ4位

えびの養殖については、タイえび協会によると、5年前の感染症(EMS)が響いており、タイを追い抜いてベトナムが生産を伸ばし、今では120万ライで生産しており、さらにベトナム政府によると100万ライを増や ...

オリジン&野村不動産がトンローでホテル事業

野村不動産と組んでタイで不動産開発を行うオリジン・プロパティー社の勢いが増している。 すでにケンシントン、ナイトブリッジ、ノッティングヒル、パークなどのコンドミニアムなど、45のプロジェクトで、720 ...

ピックアップの荷台に乗るのはOK?

新年の規制やUターンに関して、禁止されているピックアップ車の荷台に人が乗ることについて、タイ警察庁ではこの時期の帰省等では「座ってもよい」という判断となり、通達されている。 荷台に人が乗ることについて ...

今年も大規模開発が目白押し、大手の複合施設で数百億バーツ

  最近、多くの開発プロジェクトで計画されているのが複合施設(ミクスドユース)という形態。住まいのコンドミニアムとオフィス、さらにはホテルなどを配置し、ショッピングセンターなども設けて、1つ ...

フレッド・ディンデーンの再開発で、来年完成のコンドミニアムに移る

老朽化した集合住宅の建て替え問題で、ディンデーン地区にある「フレッド・ディンデーン」について、当局では、2018年初めには、28階建てのコンドミニアムに280世帯が移れるとしている。家賃は以前と同じだ ...

チェンマイ、プーケット、パタヤなど、リゾートでコンドミニアムの購入が人気

最近は、タイのリゾートでもコンドミニアム購入が人気で、若い人が自分の週末の休暇で利用する場合や、賃貸に出す場合などがあるとしている。 プラスプロパティー社によると、タイのリゾート5ヵ所で調査したところ ...

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