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不動産

モノレールの進捗30%、2年後にはオープンへ!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、モノレールの進捗30%、2年後にはオープンへ!についての記事を紹介しています。
ニュース

デジタル地区開発は6月、シラチャーのCATの敷地

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、デジタル地区開発は6月、シラチャーのCATの敷地についての記事を紹介しています。
ニュース

外国人労働者の届け出義務

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、外国人労働者の届け出義務についての記事を紹介しています。
ニュース

中国人ら10月末まで入国手数料なし

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、中国人ら10月末まで入国手数料なしについての記事を紹介しています。
ニュース

ウボンで工業団地設置へ、敷地2300ライ、27億バーツ

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ウボンで工業団地設置へ、敷地2300ライ、27億バーツについての記事を紹介しています。
不動産

今年1-3月の販売は20%減、新規コンドミニアムは新政府待ち

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、今年1-3月の販売は20%減、新規コンドミニアムは新政府待ちについての記事を紹介しています。
レジャー

9月までその場でVAT還付延長、中国人旅行者がねらい

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、9月までその場でVAT還付延長、中国人旅行者がねらいについての記事を紹介しています。
不動産

BTSエカマイ駅周辺の開発、バスターミナルを複合施設に

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、BTSエカマイ駅周辺の開発、バスターミナルを複合施設についての記事を紹介しています。
ニュース

EVの予約が4500台!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、EVの予約が4500台!の記事を紹介しています。
ニュース

今年は1000万人が海外へ!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、今年は1000万人が海外へ!の記事を紹介しています。
不動産

ドゥシタニホテルは来年末、69階コンドミニアム、49階オフィスも

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ドゥシタニホテルは来年末、69階コンドミニアム、49階オフィスもの記事を紹介しています。
ニュース

タイ人も気軽に体験留学3か月で2 2万円

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、タイ人も気軽に体験留学3か月で2 2万円の記事を紹介しています。
ウタパオ空港

CPの不動産管理部門、工業団地開発も大きな柱

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、CPの不動産管理部門、工業団地開発も大きな柱の記事を紹介しています。
ニュース

セントラルラプラオ前の駅、8/12にオープン、7月から8月末まで無料開放

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、セントラルラプラオ前の駅、8/12にオープン、7月から8月末まで無料開放の記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

トンローの新ランドマークへ、サンシリィのモニュメント・トンロー

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、トンローの新ランドマークへ、サンシリィのモニュメント・トンローの記事を紹介しています。
ヨシダ不動産

BTSプンナウィティー駅近くがITのハブに! TRUE デジタルパーク

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、BTSプンナウィティー駅近くがITのハブに! TRUE デジタルパークについての記事を紹介しています。
高齢者社会

高齢者向け住まい建設へ、タマサート大学がバンラムンで

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、タマサート大学がバンラムンで、高齢者向け住まい建設へについての記事を紹介しています。
ニュース

人材不足は47万人!デジタルやロジスティック

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、人材不足は47万人!デジタルやロジスティックについての記事を紹介しています。
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日本の大学をEECに誘致へ、技術者、大学院卒などを期待

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、日本の大学をEECに誘致へ、技術者、大学院卒などを期待についての記事を紹介しています。
ウタパオ空港

この4月に事業者決定、CPグループなどが入札

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、この4月に事業者決定、CPグループなどが入札についての記事を紹介しています。
ニュース

ペットフードの伸び20%?ねこを飼う人急増、犬、ねこで1000万匹

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ペットフードの伸び20%?ねこを飼う人急増、犬、ねこで1000万匹についての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

チェンライで需要あり、国境に低層コンドミニアム

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、チェンライで需要あり、国境に低層コンドミニアムについての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

1千万~2千万!オフィス兼住まいのタウンホーム

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、1千万~2千万!オフィス兼住まいのタウンホームについての記事を紹介しています。
不動産

バンコク~コラートが2時間へ!

  タイ交通省によると、バンパインからサラブリー、コラート(ナコンラチャシーマー)までの196㎞の高速道路については、現在まで67%の進捗状況で、予定の72%より少し遅れている。来年にはほぼ建設は終了し、システムなどの導入で、2022年にはオープンできる模様。 これが完成すれば、現在、バンコクからコラートまで4時間かかっているのが、2時間で行けるようになる。 なお、30年間のオペレーション、メンテナンスについては、入札で民間企業の投資を募っており、現在、ユニックやBTSグループ、イタリアンタイ、カーンチャーンなどが入札に応募している。   2019年3月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網の整備 ->BTS、地下鉄の駅周辺や街関連 ->バンコクの開発 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
不動産

ドゥシタニホテルの再開発が始動

   ドゥシタニホテルを運営するドゥシタニ社によると、この1月5日にホテルを閉鎖し、4月から解体工事を開始し、4年後にはシーロム通りの入り口のシンボル的存在としてミクスドユースの建物が完成する。 新しいドゥシタニホテルや商業センター、オフィスビル、コンドミニアムなどで、商業施設開発の大手セントラルパッタナーと組んで開発を行う予定。 そのため、今年はドゥシタニホテルの収入20%が失われるが、ドゥシット・インターナショナルホテルなどがフィリピンやシンガポール、中国などでオープンし、現在、国内外に65ヵ所あり、5年後にはドゥシットグループのホテルは80ヵ所になるという。それらの収入で今年の収入は、昨年の55億6500万バーツから10%増となる見込みだ。 また、同グループはドゥシタニホテルで料理教室を12年やってきたが、現在はセントラルワールドの17~19階に移り、広さも以前の2千㎡から3200㎡に広げて学生の受け入れを増やしている。   2019年3月20日 タイ自由ランド掲載 ->バンコクの開発 ->タイのニュース...
ニュース

タイのくだものを中国へ輸出

  雨季を迎えて、この時期はタイのくだものが出回る時期だが、タイ商業局によると、中国、香港の市場が拡大しており、ネットでの販売も急速に伸びているといい、また、アリババの参入だけでなく、他の中国の業者も直接、タイに買い付けに来ているという。 現在、タイのくだものの輸出の50%は中国だが、ドリアンや乾物のラムヤイが主で、そのほかのくだものはまだ拡大できるとしており、マンゴスチン、ソムオー、マンゴー、バナナ、パイナップル、マプラオ、リンチーなどを広めていきたいとしている。   2019年3月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
ニュース

外国人のレンタルバイク規制

  タイ中央警察やタイ交通省によると、パタヤやプーケットなどの観光地で、外国人旅行者がレンタルバイクを借りて、交通事故を起こすなどのケースについて、大使館関係者とも協議し、外国人の事故や死亡者を防ぐため、違反をしてそのまま帰国した場合、再入国する際はビザが取得できない、などを検討しており、違反して罰金を払わずに帰国した場合などは、クレジットカードのコピーを担保にしておくなどを、店側にも要求している。 また、借りる際は、氏名、住所のコピーを徹底し、運転免許証の所持も厳格に行うよう店側に要求しており、怠った場合は店側も責任を取る必要がある、としている。   2019年3月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
ニュース

デリバリーで今年は50%増!7つのブランド持つマイナーフード

  タイで有名な7ブランドをレストラン展開するマイナーフードグループによると、7つのブランドを合わせたアプリケーション1112Deliveryにより、デリバリーを開始しており、今年のデリバリーでの収入は50%増を見込んでおり、45億バーツと見積もっており、昨年は30億バーツだった。 展開する7ブランドは、ピザのザ・ピザカンパニー395店舗、アイスクリームのスウェンセン289店舗、サラダのシズラー55店舗、ベーカリー、軽食のデイリークィーン501店舗、ハンバーガーのバーガーキング103店舗、コーヒー、軽食、デザートのコーヒークラブ51店舗、タイ料理のタイエクスプレス14店舗で、統一のデリバリーはバンコクに続いて、パタヤやプーケット、さらに地方都市でも普及させていく。 例えば、バーガーキングではチキンチーズバーガーが1つオーダーで1つ無料のサービスをデリバリー向けのみ行っており、サービスセンターも70ヵ所設け、3000人のデリバリー要員も揃えている。 なお、同社ではベニハナ3店舗なども展開しており、日本料理のデリバリーのレパートリーが増えることも期待される。...
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コーヒー店が続々、タイ進出

  タイでは、屋台レベルの小さなコーヒー店から、スターバックスのようなプレミアムなコーヒー店まで、次々と新しい店が出来ているが、台湾で450店舗を営業するルイサコーヒー(Louisa Coffee)が海外では初めてタイに進出した。 同社のクリス社長によると、「すでにタイ人のパートナーとともに資本金1000万バーツで会社をつくり、1店目に500万バーツを投資した」としており、1店目はアマリンプラザの130㎡となっており、今後3年で5店舗ほどを計画している。 「タイで提供するのはプレミアムなコーヒーだが、同等の他の店よりは10~20%安く、50~90バーツで提供する」と話しており、競争の激しいコーヒー事業で、タイに浸透していく構えだ。 タイではコーヒー文化が拡大しているが、台湾では1人1年に130杯、韓国では1人1年に400杯、アメリカでは1人1年に400~500杯で、それに比べてタイでは1人1年に100杯ほどで、まだ他国と比べてコーヒーの消費が少なく、需要は十分にあると見られている。 タイでのコーヒー店の市場規模は170億バーツほどで、一般が90億バ...
ニュース

BTSで一律15バーツを値上げへ!

  BTS の運賃等を管理するバンコク都では、ベーリングーサムットプラカーンの無料期間終了により、4月16日より料金を徴収するとしている。これにより、1日6万人だった乗客は減ることが予想される。 また BTS の延長路線での運賃、一律15バーツについても、オンヌットーサムローンーケーハで、15~21バーツの徴収、ウォンウィアンヤイーバンワーで15~18バーツの徴収になるとしている。   2019年3月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
ニュース

MGは100万のミニバン!3/27~4/7までモーターショー

   昨年末に開かれたばかりのモーターショーだが、ムアントンタニーのインパクトで、第40回バンコクインターナショナルモーターショーが3月27日より4月7日まで開かれる。 各メーカーは新車を用意しているが、昨年は売上100%増で23740台にのぼったCPと上海汽車のMGは、販売にあたるMGセール社によると、今年1年で5万台販売の目標を掲げており、まず、今回はミニバン風の11人乗りのMG・V80を投入する。 同社によると、「トヨタのミニバンとは少し違う趣向で、またヒュンダイのHIのような豪華なものでもなく、便利で座り心地がよく、きゅうくつでなく11人が乗れるもの。商用というよりも大家族やグループなどに乗ってもらう」ことを想定しており、価格は100万バーツほどで買いやすくなっている。 需要は1ヵ月で200~300台と見ており、100台の売り上げが目標。当初、SAICモーターの中国工場からの輸入となる予定。 また、今年5万台の売り上げ目標には新規車種の投入がかかせないが、今年後半には大きな市場であるピックアップに参入する予定で、それで売り上げを大幅に伸...
ウタパオ空港

3空港間の開発事業、CPグループが条件提示

タイ東部の経済回廊(EEC)  を進めているタイ政府だが、その中で最も重要な事業となるのが、ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港を結ぶ高速鉄道と、それと合わせて開発するマッカサン地区とシラチャー地区の開発事業。 以上については、すでにその土地などを所有するタイ国鉄道が選定に入っていて、今年1月初めから、タイ最大の商業事業者である CP グループと交渉し、現在、同社からタイ国鉄道に、条件の要望を出しており、それがこの3月5日にタイ国鉄道の回答があり、その後、CPグループが事業を請け負うかどうかが決まる方向だ。 最終的には、選挙ののちの新政府による契約となる見込みだが、 CPグループが提示している条件の要望については、・タイ国鉄道との問題が生じた場合、タイ政府が事業投資への保証をする ・CP が株割合を70%から5%にする・タイ政府が、借入の利子を4%以下に抑える協力をする・事業請負の期間を50年から99年にする・タイ国鉄は、民間と組んで鉄道事業の競合をしない・タイ政府はウタパオ空港の事業が遅れた場合、補償する・マッカサンとシラチャーの開発地区の土地52...
ニュース

タイライオンエアが 直行便!日本行き格安航空券

  年々、タイ人の日本行き旅行は増加しており、日本政府観光局(JNTO)によると、2018年は113万2100人にのぼり、2017年の987000人より14.7%増となっている。 一方、タイに行く日本人も増加しており、2018年は165万人で、7.23%増。今年は175万人が見込まれ、2020年には200万人を想定している。 これに伴い、タイ‐日本の航空便も、ローコストの格安航空券(LCC)が急速に出回り、タイ人が最も多く訪れる4月でもまだ席がとれるなど、選択肢が広がっている。 タイエアアジアXの幹部によると、この4月は1年で最もタイ人が日本に訪れる期間で、ソンクラーンの休暇があり、また、ちょうど桜の花見ができる時期と重なっているためとしている。 すでに予約は70%以上で、今月中にはおそらく、90%以上になるとしている。 バンコク‐東京は2便から3便に、バンコク‐大阪も1便から2便に増やし、すでにそのほか、札幌や名古屋への直行便もあるが、今年は1~2ヵ所、直行便を増やすとしており、現在の乗客の割り合いは、タイ人60%、日本人40%ほど...
不動産

サトン桟橋が駅として格上げ

  アイコンサイアムのオープンで、チャオプラヤー川沿いのホテルやレストランなどが注目されているなか、BTSサパンタクシン駅からすぐのサトン桟橋について、タイ港湾局長によると、利用者にとって、時代に合ったタイのモデル・ターミナル駅として、オープンさせたいとして、予算1800万バーツなどを計上して、新たな水上駅を来年にはオープンさせる予定。 これは、利用者にとって便利で安全に利用できるための、桟橋の格上げとしてのモデル駅で、チケット購入カウンターなどもつくり、さらに今後、水上交通を利用してもらうよう、改善していくとしている。 これにより、サトン桟橋からアイコンサイアムに行く無料の船も、さらに便利になる見込みという。   2019年3月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイ国内交通網整備 ->バンコクの開発 ->タイのニュース
ビジネス

働く人は3月末までに確定申告!

  タイで働いて収入を得ている人は、この3月末までに税務署に申告する必要があり、いわゆる個人所得税申告、確定申告で、タイではポーオードー91、90といわれる。 タイ税務局によると、ネットでの商品の販売で収入のある人が、実際の収入を申告していないなどについては、自動化によるネット調査で指摘しやすくなっており、実際に得た収入と同じ金額を申告するように、と促している。 2月末までに申告した人は320万人で、昨年の270万人よりも多く、またそのうち150万人が還付請求をしているという。 同局では最終的に今月末までの申告は1100万人にのぼると見ており、昨年の1000万人より10%増を見積もっている。 2019年3月20日 タイ自由ランド掲載   ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
ニュース

今年は飲食店増加へ!会社を解雇される人が参入?

  2019年の今年は、タイのレストラン、飲食店のオープンが増え、活況を呈すると、レストラン事業協会のラダー会長が述べています。 ラダー会長によると、まず、今年に入って、会社を解雇された人が飲食業界に参入してきており、中小規模の店が増えているといいます。 急速に移り変わる経済の中で、会社存続のため、従業員を減らして生き残りをかける会社も多く、その場合は、補償金を数カ月分払ってでも従業員を解雇します。 そして、解雇された人は、新たに会社を見つける人もいますが、もう雇われるのはイヤと、数カ月分の補償金で店をオープンさせます。やり始めるのが容易で、レシピも購入でき、資金も少なくて済むのが飲食参入のメリットです。また毎日、人は食事をするので、需要は途絶えることがありません。 フランチャイズを買う人は、数十万バーツの投資をしますが、自分の家の前でオープンする場合は、資金はほとんどかかりません。 現在、この手の中小の飲食店が活況なのは、大通りで屋台をやっていた人が閉鎖させられ、ソイの中や中小規模の店をオープンしていることや、会社で働く人でも副業的...
料理

CPが台湾と組みビュッフェレストラン

  台湾でビュッフェレストランなどを展開するハイライグループが、タイの大手CPグループと組んで、2月20日にアイコンサイアムの6階にインターナショナルビュッフェ「ハーバー」をオープンした。 CP代表のタニン氏もかけつける意気込みで、2000㎡の敷地で、中華料理から日本料理、ヨーロッパ料理、タイ料理、デザートなどを提供し、昼間は1人799バーツ、夜は1人899バーツ、土日祝日は1人1099バーツとなっている。 両社49%、51%を出資する会社の台湾人代表によると、「タイのレストラン事業は伸びており、バンコクは世界の観光都市でもあり、経済も活性化している」としており、すでに台湾で7店、中国でも2店を営業しており、中華系の実績もあるため、中国人観光客が急増しているタイでも事業拡大していけると、見通しを立てており、2店目ではパタヤやプーケットなどへも検討している。 席数は450席あり、1日に1000人ほどを想定しており、今年の売上は2億バーツを目ざしている。   2019年3月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース -&...
新築コンドミニアムの販売

今年は不動産売買が停滞へ?タウンホームは190万~250万

  タイの今年の不動産販売については、大手ディベロッパーのプルックサー社は、200万バーツ以下のタウンハウスなどの需要はあるとして、今年中ごろにはバーン・プルックサー・スクムビット・バンプーを販売開始する。 一方、野村不動産と組むオリジン・プロパティーは、新路線の駅近くなど、例えばグリーンラインなどで、190万バーツからのコンドミニアムを念頭に置いているという。学生や新卒で働き出した人など、1つ目の家を持ちたい人で、給料2万バーツから25000バーツほどで、頭金10%ほどなら、共同のローンでなく単独のローンが組めるとしている。 また、フージャースホールディングスと組むオールインスパイヤ社によると、一軒目の家を購入する人で、中間層を狙っており、200万バーツ以下のタウンホームなどを検討している。 こちらも学生や働き始めた人、家庭を持った人などがターゲットで、100万バーツのローンを組むときは1ヵ月4000バーツの返済などの層の需要は多いとしている。 そのほか、大手のサンシリィ社によると、今年はタイの不動産状況はよくないため、新規のプロジェクトは用...
ニュース

広島電鉄の車体で路面電車

  タイのパタヤやプーケットなど、地方都市でも渋滞緩和のための路線整備が叫ばれているが、イサーンの最大都市コンケン市では、同市長によると、日本の広島より、広島電鉄から路面電車の車体を譲り受け、コンケン市内で試用してみると発表し、実際に車体がタイに到着の見通しだ。 コンケン市の路線整備では、サムラーンからタープラまでの22・8㎞を269億バーツをかけて整備する計画だが、取りあえず、市内の4㎞で1車体で30~50人乗車により、試験的に行ってみるとしている。 同市はイサーンラチャモンコンテクノロジー大学と協力し、駅やメンテナンスセンター、サービス利用時間などを策定し、県や国と折衝にあたるとしており、2020年にオープンできるという。   2019年3月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->バンコクの開発 ->タイ国内の交通網の整備 ->BTS、地下鉄の駅周辺や街関連 ->タイのニュースの情報
不動産

渋滞は10年前より改善、路線完成まで待つ

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、渋滞は10年前より改善、路線完成まで待つについての記事を紹介しています。
レジャー

ラノーンで温泉発掘、日本のような観光誘致に?

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ラノーンで温泉発掘、日本のような観光誘致に?についての記事を紹介しています。
テレビ

3,7のドラマ強い!視聴率競争は激化

  タイでのテレビ放送事業については競争が激しくなっており、ニールセン社の調査では、視聴率で圧倒的にナンバー1なのが、7チャンネルで、プライムタイムのドラマが支持を得ており、続いて3チャンネルが続き、昔からのこの2つのチャンネルのドラマはゆるぎなく、特に地方での支持も見逃せない。 また、10位の中で3チャンネル系がone31、3チャンネルSDと3つも入っており、競争が激しい中でも盤石な経営方針といえる。 また、タイ政府系のMCOTは大幅な模様替えを断行しているが12位で、10位にも入れずに、「視聴率争いが激しい」とオーソーモートーでは話している。 2019年2月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
ニュース

タイGRABがセントラルと組む、デリバリーも30分で!

  タイでもタクシー事業、バイクタクシー事業、そして、フードデリバリー事業などを行っているタイGRABに、タイの流通大手セントラルが60億バーツ相当を投資し、共同で事業を行うことになった。 タイGRABの幹部によると、今後、セントラルと協力して事業を進めていくとしており、具体的にはこの2月からセントラルのフードデリバリーを30分以内にお届けするサービスを開始、去年はこのサービスが300万軒ほどだったが、今年はその何倍ものデリバリーが期待できるとしている。 そのほか、旅行者やタイ人へのセントラル関連のホテルへの送迎、食品などのデリバリーでは、トップス・マーケットやJD.co.thで購入された商品の30分以内のお届け、さらには地方への浸透で、セントラルの信頼性を利用した事業拡大を視野に入れているという。 セントラルが運営する日本食では、吉野家や大戸屋、天丼てんや、ペッパーランチ、カツや、ちゃぶ屋とんこつラーメンなどがある。 2019年2月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ...
ニュース

日本の各県レベルの誘致

  タイへのEECへの事業誘致を目ざすタイ政府は、ソムキット副首相がこの2月初めに関西を訪問し、大阪、和歌山、京都の各知事と会い、各3府県の企業や団体のタイへの投資を促すよう求めた。 特にタイでは、医療、エレクトロニクス部品、デジタルの分野での投資を歓迎している。 和歌山知事らも、タイ人には知名度が低い和歌山県のアピールのためにも、タイ観光庁などと連携して、さらには民間企業の連携も促していきたいとしている。 タイ政府では日本の各県へもアピールし、個別にタイへの誘致をはかっており、成果が出ている。       2019年2月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ->EEC、東部経済回廊 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報
新築コンドミニアムの販売

中国人にリースホールド人気、海外送金なしで購入可能

都心のコンドミニアムの新規販売では、日本でいう定期借地権のような、リースホールドの物件に、中国、香港、シンガポールらの人たちの人気があり、ネクサス・プロパティー社によると、最近では都心では約4500室あり、そのうち、ランスアンやラチャダムリ周辺が67%を占めるという。 これは、王室財産局などの土地のため、30年ほどの期間で区切られているもので、タイ人には人気がないが、中華系の外国人には人気がある。その理由では、購入するのに海外からの送金をしなくても、タイ国内での預金等で購入できることだ。海外送金は中国人は簡単でないため、リースホールドが好まれており、また、タイ国内での銀行借入も70%までOKとなっており、所持金がなくても購入できるのは大きい。   2019年1月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->コンドミニアム売買の仲介業者トップ5選! ->コンドミニアムの掲示板 ->新規コンドミニアム販売 >新築コンドミニアムの情報 ->新規コンドミニアムの情報
新築コンドミニアムの販売

豪華な内装が人気、1㎡5~10万バーツが相場

  新規に建設されたコンドミニアムは、都心では、豪華な内装を売りにして、価格も高値にしているものが多い。 また、購入した部屋のオーナーが、豪華な内装にお金をかける傾向もあり、特に1㎡当たり15~25万バーツほどの高額物件で、賃貸などに出すために内装を豪華にするケースが目立つ。 豪華な内装を手がけるクアトロデザイン社によると、豪華な内装での全体の事業規模は300億バーツほどとしており、1㎡当たり5万~10万バーツほどをかけて内装するオーナーが多いという。 プーケットなどで外国人オーナーの部屋では、賃貸に出すのを想定して、このような内装を施す人が多い。 また、バンコクでは新しい層として、新世代の30~35歳ほどのタイ人なども、自分が住む部屋などで、豪華な造りを検討する人も増えており、同社では今年の収入は50%増を見込んでいる。   2019年2月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->コンドミニアムの掲示板 ->新規コンドミニアム販売 >新築コンドミニアムの情報 ...
新築コンドミニアムの販売

住友林業が45階建て着工、1部屋40㎡~、30万バーツ/㎡

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、住友林業が45階建て着工、1部屋40㎡~、30万バーツ/㎡についての記事を紹介しています。
ニュース

今年タイでヒットする業種、アイテム

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、今年タイでヒットする業種、アイテムについての記事を紹介しています。
ニュース

車のローン払えず差し押さえ

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、車のローン払えず差し押さえについての記事を紹介しています。
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タイの大学に中国人が大挙入学、タイ-中国のビジネス拡大も

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、タイの大学に中国人が大挙入学、タイ-中国のビジネス拡大も、についての記事を紹介しています。
ニュース

車両をタイ国内で製造へ

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、車両をタイ国内で製造へについての記事を紹介しています。
不動産

バンナースワンナプーム空港の路線、モノレールで3年で完成可能

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、バンナースワンナプーム空港の路線、モノレールで3年で完成可能についての記事を紹介しています。
不動産

路線整備の第2段作成へ!トンブリー-バンナー-空港の路線も

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、路線整備の第2段作成へ!トンブリー-バンナー-空港の路線も、についての記事を紹介しています。
ニュース

BACCでアジア子ども絵画展を開催

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、BACCでアジア子ども絵画展を開催についての記事を紹介しています。
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レストランの+10%、+VAT7%にメス

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、レストランの+10%、+VAT7%にメスについての記事を紹介しています。
不動産

大手2社が空港近くに開発、大型のアウトレットモール

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、大手2社が空港近くに開発、大型のアウトレットモールについての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

景気減速で中国人の購入の行方

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、景気減速で中国人の購入の行方についての記事を紹介しています。
不動産

タイ最大のターミナル「バンスー駅」へ、まず、商業地区32ライで入札

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、タイ最大のターミナル「バンスー駅」へ、まず、商業地区32ライで入札についての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

着々と進むMRTブルーライン延伸工事、タオプーン~ターブラ、ファランポーン~ラックソン 2020年の全線開業を目指す

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、着々と進むMRTブルーライン延伸工事、タオプーン~ターブラ、ファランポーン~ラックソン 2020年の全線開業を目指すについての記事を紹介しています。
ニュース

3路線のオープンは来年にずれ込む

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、バンコク都内、3路線のオープンは来年にずれ込むについての記事を紹介しています。
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トヨタのSUV販売が18%増

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、トヨタのSUV販売が18%増についての記事を紹介しています。
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日本車の脅威、MGが市場拡大、今年後半にピックアップ投入

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、日本車の脅威、MGが市場拡大、今年後半にピックアップ投入についての記事を紹介しています。
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EECに日本の5千社が関心、シェアファクトリーも実現へ

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、EECに日本の5千社が関心、シェアファクトリーも実現へについての記事を紹介しています。
ウタパオ空港

ウタパオ-コンケンで満席!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ウタパオ-コンケンで満席!についての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

ミャンマー、カンボジア人もコンドミニアム購入

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ミャンマー、カンボジア人もコンドミニアム購入についての記事を紹介しています。
ニュース

ホテルでない宿泊が30%の伸び、大手予約サイトのAgoda

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ホテルでない宿泊が30%の伸び、大手予約サイトのAgodaについての記事を紹介しています。
ニュース

エンポリアム、セントラルなどでVAT返還がその場でできる

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、エンポリアム、セントラルなどでVAT返還がその場でについての記事を紹介しています。
ニュース

スクムビットで水道管を交換

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、スクムビットで水道管を交換の記事を紹介しています。
ニュース

バイク無免許のレンタル、罰則強化

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドがバイク無免許のレンタル、罰則強化についての記事を紹介しています。
ニュース

空港の混雑解消へ、中国人、インド人の手続き簡素化

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが空港の混雑解消へ、中国人、インド人の手続き簡素化についての記事を紹介しています。
ニュース

プラカノンでも屋台撤去

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドがプラカノンでも屋台撤去についての記事を紹介しています。
ニュース

アイコンサイアムの噴水ショー

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドがアイコンサイアムの噴水ショーを紹介しています。
ニュース

「マハナコン・スカイウォーク」の78階屋外からの眺め

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが「マハナコン・スカイウォーク」の78階屋外からの眺めについての記事を紹介しています。
不動産

モーターウェイ次々に完成へ

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドがモーターウェイ次々に完成への記事を紹介しています。
JICA援助

「カンチャナブリー県バーンウーロン学校における校舎整備計画」への支援

日本政府は、草の根・人間の安全保障無償資金協力により「カンチャナブリー県バーンウーロン学校における校舎整備計画」にかかる総額2,637,800バーツの支援を決定しました。同分校は、2014年に開校されて以降、幼児教育及び小学校1~6年の全8学年に対し、6教室しか所有しておらず、2学年が1つの教室で授業を受けています。タイ教育省が定める特別教室を含めると、教室3室を備えた校舎1棟を新たに整備する必要があります。また、同集落には電気が通っていないため教室用の照明がなく、適切な教育環境を提供できていない状況です。これらの状況を受け、日本政府の支援により、新たに校舎1棟(3教室)と設置容量2,500Wの太陽光発電機1セットを整備することで、適切な教育環境が提供できると判断し、草の根・人間の安全保障無償資金協力による支援を決定しました。   2018年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュース2 ->タイのニュースの情報 ->日本大使の情報
パタヤのコンドミニアム売買

パタヤのコンドミニアム販売、平均118,510バーツ/㎡

  一時期、パタヤのコンドミニアムの販売で供給過剰の状態だったが、不動産コンサルティング会社によると、今年1~9月の新規コンドミニアム販売では、ジョムティエンが3100ユニット販売されており、全体で62%の販売となっている。 人気の場所は1中央パタヤ 2南パタヤ 3ジョムティエンで、平均価格は1㎡当たり118510バーツとなっており、高級なものは1㎡当たり13万バーツほどとなっている。外国人の購入は中国人、ロシア人が多い。 一方、EECで活気づくシラチャー周辺は、就労する日本人、ロングステイする日本人高齢者など、日本人のリトルオーサカが出来つつあり、さらに企業誘致で日本人も増えている状況。 それに伴い、一軒家、タウンホーム、コンドミニアムなどの需要も多く、こういった外国人に貸すためにタイ人が投資して購入するケースも多い。   2018年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース->コンドミニアムの掲示板 ->新規コンドミニアム販売 >新築コンドミニアムの情報 ->新規コンドミニアムの情報...
新築コンドミニアムの販売

コンドミニアムの販売、地方都市は売れ残り苦戦

タイのバンコクでは、すでに一軒家やタウンハウスは郊外の物件が中心で、都心は新規の不動産売買はコンドミニアムが中心だ。 次々に路線ができて、大手ディベロッパーはこぞって、その駅のすぐそばの土地を買い、高層コンドミニアムを建設している。 そして、2010年ごろから、その流れは地方にも波及し、プーケットやパタヤ、チェンマイなどの都市以外の、中堅の地方都市でも、大手ディベロッパーがコンドミニアムの計画を打ち立てた。 タイの不動産コンサルティング会社によると、そういった計画のもと、建設された物件は、まだ売れ残っている状態のところが多く、バンコクのように次々にコンドミニアムが売れている状態ではない、としており、地方都市ではコンドミニアムは人気がないといった状況だ。 例えば、ウドンタニーでは、大手ディベロッパーがコンドミニアムを開発したが、まだ売れ残っている。一方、若い人や学生も多いコンケンでも、この4~5年で2050ユニットを販売しているが79%ほどが売れ、あとは売れずに残っている。 そのほか、ウドンタニーでも76%、ウボンラチャタニーでも...
新築コンドミニアムの販売

チェンマイではコンドー活況

  一方、タイ北部の都市、チェンマイについては、なお、コンドミニアム市場は需要があり、大手ディベロッパーのサンシリィ―社によると、同市でディーコンドーなど、5つのプロジェクトを行っており、事業規模は70億バーツほどで、中にはプリセールの段階でほぼ売り切っている物件もあるという。 タイの不動産コンサルティング会社によると、現在、チェンマイで出回っているコンドミニアムは7470ユニットほどで、72%が売れているという。1ユニット200~300万バーツほどが主体で、平均では1㎡当たり6~7万バーツとなっている。 大手の物件は少なく、地元の中小企企業のものが74%を占めている。 中国人の旅行者はチェンマイでも、ここ数ヵ月、減っているが、コンドミニアムの購入については、パタヤのような中国人購入の勢いはなく、タイ人の購入が主体だ。 チェンマイ市内の物件が4580ユニットにのぼっており、今後、同市内の路線などが計画実行されれば、駅に近い場所などでのコンドミニアム建設が加速されると思われる。  2018年12月5日 タイ自由ランド掲載 -&gt...
ニュース

EECで不動産業の登記多い

  タイの商務省によると、タイ東部経済特区 (EEC)のチョンブリー県、チャチェンサオ県、ラヨーン県の3県内での会社登記は、今年1月から10月の間では6095件にのぼり、昨年の5632件から8.22%増となっており、資本金額も164億バーツで、昨年の152億バーツから8%近い増加で、今年1年では件数は10%以上になる見込みだ。   業種では、1位不動産事業1054件、2位建設、建築497件、3位レストラン、飲食店248件となっており、日本からの投資が一番多く、52%を占めるとしている。   2018年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ->EEC、東部経済回廊 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報
ニュース

土地税導入で売買加速

  2020年1月から導入の土地税、建物税について、カシコン銀行の調査部によると、これにより、シーロムやスクムビットなど、評価額の高い地域で、土地を手放す人が増えてくるとしている。 特に先祖引き継いだ土地で、収入が多くない個人の人の物件について。 施行される税金については、農地では最大0.2%、住居では最大0.5%、商業では2%、遊休地では5%の税金が、評価額に対して毎年かかってくる。   2018年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
ウタパオ空港

ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港の3空港間の入札は間近

  バンコク都内及び、近郊の路線網の整備については、タイ交通省によると、まず、 BTS ベーリング駅からサムットプラカーンの延長が12月6日にオープン。 さらに来年初めには、ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港を結ぶ高速鉄道の入札が行われる。 続いてレッドラインのタリンチャンーサラヤー、タリンチャンーシリラート、ランシットータマサート大学の3路線が内閣承認となる。 さらに、現在、建設中のフアランポーンーバンケーは来年中ごろ、試運転に入り、モーチットーサパンマイークーコットも来年末に試運転に入り、両路線とも2020年に正式オープンとなる。 そのほか、タオプーンーラーブラナ、バンクンティアンータイ文化センターが来年初めの入札となる見通し。   2018年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ->EEC、東部経済回廊 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報
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BTSベーリング駅-サムットプラカーン駅12/6から無料開放

  バンコク都内の交通網整備については、BTSのベーリング駅からのグリーンラインの延長については、すでに1駅先のサムローン駅までオープンしているが、それを含めケーハ‐サムットプラカーン駅までの9駅が、12月6日よりオープンする。4月までは無料での開放となる予定で、多数の乗車が見込まれる。 同線はモーチット駅からサイアム駅、そして日本人が多く住むスクムビット界隈を通る路線で、バンコクのとなりの県、サムットプラカーンをまたいでの路線となる。 今後はさらにバンプーまでの延長が計画されている。   2018年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->交通網の整備 ->路線整備の情報
不動産

3戸目のコンドミニアム頭金30%が必要

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、3戸目のコンドミニアム頭金30%が必要についての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

バンナーで40階建て建設へ、阪急阪神グループも参入

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、バンナーで40階建て建設へ、阪急阪神グループも参入についての記事を紹介しています。
不動産

センチュリームービープラザは2カ所

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、センチュリームービープラザは2カ所についての記事を紹介しています。
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東急パラダイスパークが閉店

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、東急パラダイスパークが閉店についての記事を紹介しています。
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EECへ中国企業を誘致!日本に次いで多い投資

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、EECへ中国企業を誘致!日本に次いで多い投資についての記事を紹介しています。
不動産

アイコンサイアムに出向く

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、アイコンサイアムに出向くについての記事を紹介しています。
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11/29からモーターショー

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、11/29から開催のモーターショーを紹介しています。
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4億バーツのスカイウォーク

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、4億バーツのスカイウォークについての記事を紹介しています。
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LINEのサービスを4200万人が利用

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、LINEのサービスを4200万人が利用についての記事を紹介しています。
ニュース

電子タバコで税金徴収へ

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、電子タバコで税金徴収へについての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

コンドミニアムを購入するタイ人、21~30歳が38%、300~400万が32%

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、コンドミニアムを購入するタイ人、21~30歳が38%、300~400万が32%を紹介しています。
ウタパオ空港

ウタパオ空港の乗り入れ増加

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ウタパオ空港の乗り入れ増加についての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

中国人が投資でコンドー購入

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、中国人が投資でコンドー購入を紹介しています。
ニュース

中国人旅行者減に歯止め策!

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、中国人旅行者減に歯止め策!についての記事を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

信和不動産のコンドミニアム、完成後は日本語でケア

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、信和不動産のコンドミニアム、完成後は日本語でケアを紹介しています。
不動産

チャトチャクに来年新モール

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、チャトチャクに来年新モールを紹介しています。
レジャー

今、パタヤで人気の観光地

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、今、パタヤで人気の観光地を紹介しています。
ニュース

どこにある?VIPタクシー、ベンツで初乗り150バーツ

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、どこにある?VIPタクシー、初乗り150バーツのベンツを紹介しています。