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「美(み)の花」の岩盤浴で免疫力向上

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、「美(み)の花」の岩盤浴で免疫力向上についての記事を紹介しています。
不動産

バンコク~コラートが2時間へ!

  タイ交通省によると、バンパインからサラブリー、コラート(ナコンラチャシーマー)までの196㎞の高速道路については、現在まで67%の進捗状況で、予定の72%より少し遅れている。来年にはほぼ建設は終了し、システムなどの導入で、2022年にはオープンできる模様。 これが完成すれば、現在、バンコクからコラートまで4時間かかっているのが、2時間で行けるようになる。 なお、30年間のオペレーション、メンテナンスについては、入札で民間企業の投資を募っており、現在、ユニックやBTSグループ、イタリアンタイ、カーンチャーンなどが入札に応募している。   2019年3月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網の整備 ->BTS、地下鉄の駅周辺や街関連 ->バンコクの開発 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
美容

「美(み)の花」の岩盤浴でデトックス

  バンコクで岩盤浴ができる「美(み)の花」はBTSプロンポン駅から徒歩8分のグランド39タワー1階にあります。 岩盤浴の効能としては、体内の代謝を高めることで燃焼しやすい脂肪へ変化させ、続けることで健康的な痩せ体質へと改善されていきます。 また、天然石から出る遠赤外線は全身の肌細胞に良い刺激を与え、シミ・シワ・くすみ・乾燥肌等から肌を守り、美肌効果をもたらします。 岩盤浴は継続的に通うことで自然と免疫力が高まり、健康体質へ改善されます。特に運動不足、肌荒れ、腰痛、肩こり、肥満、便秘、自律神経失調症に効果的といわれています。サラサラな汗が不要な有害物質を体外に排出し、デトックス効果もあります。 岩盤の寝床はミネラル成分豊富な天寿石を使用。遠赤外線放射率が高く、波動数値、マイナスイオン放出値に優れた天然鉱石です。 ほかに岩盤浴内でヨガをする「マグマ・ヨガ」もあります。いずれも要予約。岩盤浴とヨガ受講のお得な回数券も好評販売中!    2018年9月5日 タイ自由ランド掲載 ->美(み)の花のホームページ ...
新築コンドミニアムの販売

バンスー中央駅周辺の開発は、バンコク最大の2325ライ!

  バンコク最大のターミナル駅として開発が進められているバンスー中央駅については、スマートシティーと名づけて、2325ライに及ぶ周辺のタイ国鉄道の土地を開発するものだが、また、3空港を結ぶ路線の拠点として、また、アセアンのゲートウェイとして期待されており、注目の場所となっている。 同地を8ゾーンに分け、徐々に開発していくが、投資額は1500億バーツ以上にのぼる見通し。 すでに興味を示している大手流通業では、セントラルグループは「入札を待っている状態。潜在力のある場所で、どのような方針が出ても対処できる」と参入の意欲を示している。そのほか、ザ・モールなど、大手が揃っており、メガバンナーのオーナーであるサイアムフューチャーディベロップメント社も「機会を逃すと失敗したことになる」と話している。 一方、大手不動産開発も虎視眈々と入札を待っている状態で、大手のスパライ社によると「都心の中心地で興味がある。30年以上の賃貸でもOK。まだ開発方針が示されていないので、それが決まってから、弊社も判断することになる」と話しており、マッカサン駅周辺に並ぶ大型開発として注目さ...
美容

バンコクで岩盤浴ができる「美(み)の花」!

  岩盤浴がバンコクにあるのをご存知でしたか? 日本ではメジャーな岩盤浴ですが、バンコクでは唯一、「美(み)の花」がその施設です。 今年で11週年を迎える美の花はBTSプロンポン駅から徒歩8分ほど、スクムビット・ソイ39のグランド39タワー1階にオープンしています。 日本人デザイナーが設計した「美の花」は、岩盤浴へと続く廊下や休憩スペース、そして浴室まで一環して和のテイストが散りばめられています。浴室には岩盤の寝床が8床あり、雄大な自然から産出したミネラル成分豊富な天寿石を使用。遠赤外線放射率が高く、波動数値、マイナスイオン放出値に優れた天然鉱石です。浴槽内には、日本から直送した木曽ヒノキが使われており、岩盤に横たわりながら森林浴さながらの気分を味わえます。 岩盤浴の効能としては、美肌やダイエット、冷え性や肩こり、生理痛、不眠の解消、免疫力の向上、自律神経の調節などが挙げられます。また、常夏のタイでは、外の気温と冷房がガンガンに効いた室内の寒暖差が、体にかなりのストレスを与えています。室内にいる時間が長い人は、うまく汗をかくことが出来ない人もいるようです...
ニュース

バンコク-札幌の直行便を開始

  格安航空券のタイ・エア・アジアXが、バンコク‐札幌の直行便を4月10日より就航する。毎日1便で、夜に出発し、早朝、着く便で、帰りは朝出て夕方、バンコクに着く。現在、予約すると片道、4990バーツなどで購入できる。 その多くが日本に旅行へ行くタイ人が利用することになるが、日本人の利用も現在の25%から今後40%へと増やしたいとしている。 2017年のタイ人の日本行きは全体で98万人にのぼり前年比9・5%増だった、今年は100万人を突破するものと思われる。また、北海道は東京に次いでタイ人に人気で、全体のうち、16%が北海道に行っている。 2018年2月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報  
催し、イベント

バンコク、チェンマイ、プーケット、コラートで日本映画祭! 最新作をタイで上映!

「日本映画祭」の季節が今年もやってきました! 国際交流基金バンコク日本文化センターでは、設立以来 40 年以上にわたりタイにおいて日本映画祭を実施していますが、昨年度同様バンコク都、チェンマイ県、プーケット県での実施とともに、今年はナコンラーチャシーマー県(コラート)でも初開催いたします。 オープニングは、『ALWAYS 三丁目の夕日』や『永遠の 0』など、数々のヒット作を手がけた山崎貴監督の最新作であり、昨年 12 月に日本で公開されてから全国各地で大ヒットを記録している話題作、『DESTINY 鎌倉ものがたり』をタイ初上映します。 この他にも、『本能寺ホテル』(鈴木雅之監督)や、『彼らが本気で編むときは、』(荻上直子監督)、『22 年目の告白-私が殺人犯です』(入江悠監督)、 『忍びの国』 (中村義洋監督)など。 全作品にタイトルにタイ語・英語字幕をつけております。是非、タイ人や他の国のご友人もお誘いあわせの上、劇場の大画面で映画をお楽しみください。タイ国内で日本映画をまとめて鑑賞していただける年に 1 度の機会を、どうぞお見逃しなく!   幅広い世...