カレーライス

ランチ

トンローの元祖もっこり総本店の2つのメニュー組み合わせ自由のランチセット

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、トンローの元祖もっこり総本店の2つのメニュー組み合わせ自由のランチセットの記事を紹介しています。
ランチ

うま食堂でブレックファースト!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、うま食堂でブレックファースト!の記事を紹介しています。
ランチ

祖もっこり総本店のランチセットはプラス30Bで麺類がフルサイズ

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、元祖もっこり総本店のランチセットはプラス30Bで麺類がフルサイズについての記事を紹介しています。
ランチ

もっこりシーロムのたこ焼きも激旨

  もっこりシーロムでしか食べられないオリジナルメニューが数ある中で、日本のメディアにも3〜4回取り上げられた『たこ焼き』を使用したメニューをご紹介いたします。 近年タイ人に人気のたこ焼きですが、もっこりシーロムのたこ焼きと、たこ焼きを使用したメニュー類は、他とは旨さが違う。 オーソドックスに食べるたこ焼きは、大粒のタコがゴロゴロ入っているのが特長で、それにタップリのオリジナルソースとマヨネーズに青海苔をかけ、刻み紅生姜をトッピングした人気メニューです。お酒のおつまみとして注文される人が多くなっています。 このたこ焼きを使用して出来たオリジナルメニューが 「たこ焼きラーメン」、「 たこ焼き丼」、「スープたこ焼」です。 たこ焼きラーメンは醤油スープのラーメンにドン!とたこ焼きが存在感を示していて、ラーメンとの相性も抜群です。 たこ焼き丼は、カツ丼のカツがたこ焼きに変わった物ですが、これが意外に旨いのです。珍しさもあって、日本人にもタイ人にも人気の一品です。 最近、作られたメニューのスープたこ焼きは、明石焼き風にして食べたら? ...
ランチ

元祖もっこり総本店 ランチセットで満腹!

  元祖もっこり総本店で、ランチセットを頂きました。 150Bでラーメン(塩、醤油、味噌)から焼きそば、カレーライス、チャーハン、カツ丼、チャーシュー丼など18種類のメニューから、2種類を選べます。 今回はカレーライスと塩ラーメンという組み合わせにしました。カレーライスだけでも満足できる量があります。カレーライスはマイルドですが、程よいスパイシーさがあります。塩ラーメンは、飽きの来ないシンプルさでホッとする味です。 好評の「晩酌セット」は、内容はビール大瓶1本(キリン、アサヒ、レオ)と49~109Bのおつまみつまみプロモーションから2品と普通サイズのラーメン(塩・醤油・味噌)合わせて333Bぽっきりという超お得なセット。 109Bのおつまみを2品頼むのもオッケーです。晩酌セットはソンクランまでのサービスとなります。 キリン大瓶120B、Uビール77Bのプロモーション実施中です。    2019年3月5日 タイ自由ランド掲載 -> 元祖もっこり総本店のページ -> 厳選 ! ラーメンにこだわる店...
ランチ

うま食堂の本店が移転

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、うま食堂の本店が移転についての記事を紹介しています。
料理

トンロー食堂で昔ながらの東京おでんを堪能

  庶民的な雰囲気が人気のトンロー食堂。使い込まれたおでん鍋に継ぎ足しされたスープが、じっくり浸み込んだ手作りのおでんは、どれも至福の逸品です。 トンロー食堂では、流行りの奇をてらった創作おでんを売るのではなく、ぶれずに昔ながらの東京おでんの伝統を守り、基本に忠実に、日々手作りおでんを提供しています。 さつま揚げ各種は、新鮮なエソとイシモチのすり身を使用し一個一個丁寧に揚げています。 がんもどきは、豆腐と山芋を擦り混んで木耳・銀杏・筍などを加えています。 ふくろは、開いた油揚げにそぼろや榎茸・野菜・春雨等を詰めておでん出汁でじっくり炊いて、深い味わいを出しています。 東京おでんは河岸・鰹節文化から発展した大衆食文化の代表で、こんなにたくさんと驚くほど鰹節を使います。営業中にも惜しげなくどんどん追い鰹をしていきます。    タイ人、日本人問わず、多くのお客様から支持されるトンロー食堂のおでんは、わざわざ遠方より買い求めに来る方もいるほどです。自慢の東京おでんを、ぜひお楽しみください。 おでん以外にもバラエティに富ん...
ランチ

元祖もっこり総本店のお得なランチ

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、元祖もっこり総本店のお得なランチについての記事を紹介しています。
ランチ

シーロムで人気のラーメン店「もっこりシーロム本店」のご当地グルメの新メニュー登場!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、シーロムで人気のラーメン店「もっこりシーロム本店」のご当地グルメの新メニューについての記事を紹介しています。
ランチ

うま食堂本店(1号店)が移転

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、うま食堂本店(1号店)が移転の記事を紹介しています。
ランチ

ウエストうどん居酒屋新春「半額祭」1月21日(月)~31日(木)

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ウエストうどん居酒屋新春「半額祭」1月21日(月)~31日(木)についての記事を紹介しています。
ランチ

高速道路サービスエリアにある ゴールドカレープラチャーチューン店が 24時間営業になりました

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、高速道路サービスエリアにある ゴールドカレープラチャーチューン店が 24時間営業中についての記事を紹介しています。
ランチ

年末恒例「もっこりシーロム本店」2018年人気メニュー発表!

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、年末恒例「もっこりシーロム本店」2018年人気メニュー発表!についての記事を紹介しています。
ランチ

生そばあずまの本マグロを使ったメニュー

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、生そばあずまの本マグロを使ったメニューを紹介しています。
ランチ

エカマイのUCCの直営店「ザUCCオリエンタル」は 日本の洋食もお勧め

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、エカマイのUCCの直営店「ザUCCオリエンタル」は 日本の洋食もお勧めについての記事を紹介しています。
ランチ

トンローの元祖もっこり総本店の2つのメニュー組み合わせ自由のランチセット150B

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、トンローの元祖もっこり総本店の2つのメニュー組み合わせ自由のランチセット150Bを紹介しています。
ランチ

カレー専門店「青りんご」のカレーはしみじみとした奥深い味わい

  カレーとひと口に言っても、欧風やインド、タイなど多種多様で、カレー専門店「青りんご」のカレーはマイルドさが特徴で、スパイシーなカレーとは一味違う、しみじみとした奥深い味わいが特徴だ。 BTSサラデーン駅直結で便利な。 この味は日本人だけでなく、多くのタイ人からも支持されている。一番の魅力は洗練されたまろやかなカレーのルーだ。 最もよくオーダーされるというのは、カツカレー。普通のカツカレーだと、カツが主役となってしまうが、青りんごではカツもカレーも仲良く同居しているという感じでバランスが良い。店内は日本の喫茶店のような感じで、親しみやすく清潔感がある。カウンター席も広いので、一人で食事しても窮屈な感じはない。VAT、サービス料込みの料金表記で安心だ。 同店はスクンビット・ソイ13の日本村2階に2号店がある。 2018年7月5日 タイ自由ランド掲載 -> カレー屋さん青りんごのページ   View カレー専門店「青りんご」 in a full screen map ->カツカレーの...
料理

在タイ歴50年以上の岡本さんの「日出レストラン」

  ラマ4世通りのロータスの横に開いている「日出レストラン」は、在タイ歴50年以上の岡本さんがオーナーの店で、階上では日本人のロングステイの人の民泊施設となっている。 レストランは平日の昼間から夕方まで営業しており、ランチ時は近くで働くタイ人OLやビジネスマンらが押し寄せてきて混雑する。 日本のラーメンが70バーツ、とんかつラーメン90バーツ、ガパオ鶏肉ごはん55バーツ、カツカレー110バーツ、とんかつデミグラス定食100バーツなど、とってもリーズナブルで、味も日本料理は日本人管理だから、日本人が納得できる味だ。 2018年5月20日 タイ自由ランド掲載 ->日出レストランのページ ->民宿日出のホームページ ->タイの日本料理店 ->日本料理店の情報
ランチ

ゴールドカレーの濃厚なオムカツカレー

  スクムビット39とタニヤに店のあるゴールドカレー。 毎週金曜日はゴールドカレーの日で、カツカレーとオムカレーがサービス価格になります。カツカレーもオムカレーも両方食べたいという方には、オムカツカレーという選択もあります。これも金曜日はサービス価格になっています。 オムカツカレーのMサイズ(通常240B/金曜日220B)を頂きました。カツは豚肉の甘みがしっかり中に閉じ込められていて、噛めば噛むほどジューシーな肉汁があふれてきます。揚げたてのサクサクした部分もいいですが、カレーのルーがしみて、ふにゃっと柔らかくなった部分も味わいがあります。 カツカレーだけでもこってり感がありますが、これに玉子がついているので、さらに濃厚な味わいです。MサイズでもLサイズを食べたくらいの、満腹感がありました。 ゴールドカレーの特徴のあるルーは、どんなトッピングにも相性が良いので、ぜひいろいろなトッピングを試してみてください。 2018年5月5日 タイ自由ランド掲載 -> ゴールドカレーのページ -> ゴールドカレーのFacebook...
料理

日出レストランでは階上を無料貸し

  ラマ4世通りのロータスの横、マノロムビルのある敷地の中に店を構える日出レストラン。昼間中心の営業だが、カレーライス80バーツ、カツカレー110バーツなど、ローカル価格での提供だ。 昼間には、近くで働くビジネスマンやOLらで混み合う。そして階上は、日本人のための1日単位の宿泊所になっており、タイでロングステイをする50歳以上の日本人なども多く滞在している。 そのほか、2~3階には多くのスペースが空いているので、日本人オーナーの岡本さんが、これらの空きスペースで将棋や囲碁などを自由にしてもらいたいという。 また、この空きスペースを借りて事業をやりたい人も歓迎している。 すでに、タイ人向けの託児所が1スペースを借りて営業している。 場所はスクムビットのソイ22や24からも歩いて来れる距離だから、日本人が集まるにもよい。 問い合わせ等は下の広告内の電話まで。 2018年4月5日 タイ自由ランド掲載 ->日出レストランのページ ->民宿日出のホームページ ->タイの日本料理店   ...
料理

シメにぴったりのトンロー食堂の昭和東京風カレーライス

  東京風おでんが人気のトンロー食堂。使い込まれたおでん鍋に継ぎ足しされたスープが、じっくり浸み込んだ手作りのおでんは、どれも至福の逸品です。 トンロー食堂では、シメのとろろ飯や玉子かけ飯の他、牛丼やカレーライスも人気です。カレーはレトルトや市販のルーを使用しない手作りです。 素朴な辛口昭和東京風ポークカレーは酒のシメにぴったり、ぜひお試しください。 トンロー食堂は、日本各地の地酒も豊富に揃っています。ぬる燗で一杯どうぞ。 場所はカミリアン病院の向かい側。 庶民的な雰囲気で、いつ行っても活気のある居酒屋です。 2018年3月5日 タイ自由ランド掲載 -> トンロー食堂のページ ->タイの日本料理店 ->居酒屋さん ->トンロー食堂の情報 ->居酒屋の情報 ->焼酎の情報
ランチ

ラマ4世通り日出レストランは囲碁・将棋も楽しめる日本料理の格安食堂

  ラマ4世通りのロータス近くにある「民宿日出」は、広いスペースがあるため、空き部屋の有効利用をしたいと3階の大部屋を囲碁・将棋ができる場として提供しています。 使用料金は1人50バーツで1日中利用できます。碁盤や碁石、将棋盤などは無料で使い放題! 友達同士などで行って、1日中遊ぶことができます。囲碁や将棋の入門書もあるので、本を見ながらとにかく碁石や将棋の駒を触って、覚えてみるというのはいかがでしょう。 2階には喫茶コーナーがあり、ドリップコーヒーやハーブティー、甘酒が50バーツでいただけます。 1階には日出レストランがあり、どのメニューもとってもリーズナブル。広告にも載っている「カツカレー」は110バーツ、「みそラーメン」は70バーツ、定食類も100バーツからあり、昼間は近くで働くタイ人も多くやって来ています。 店構えは格安の食堂といった感じですが、日本人オーナーが常駐しており、味は日本のままを再現しています。 実際にトンカツとコロッケをのせたカレーライス(通常のメニューにはありません)をいただきました。やや甘めの口当たりで「食堂...
ランチ

「ゴールドカレー」で金沢のハントンをカレーで

  「○㎏を○分で!」と、時間制限の大食いでタイ人の間では有名な「ゴールドカレー」。濃厚なルーが特徴。このルーはどんなトッピングも包み込んで、違和感なく共存してしまう力があり、たとえば金沢のもうひとつの郷土料理である「ハントンライス」のカレーバージョン「ハントンカレー」。   ハントンライスとは、金沢の洋食店で作られた料理で、元々はケチャップで味付けしたバターライスの上に半熟の薄焼き卵と白身魚のフライとエビフライが乗ったものです。 このハントンライスのトッピングをゴールドカレーとミックスしたのが「ハントンカレー」です。金沢名物のコラボレーションメニューをぜひ、ご賞味下さい。 シーロムの中のタニヤに1店舗、そして日本人が多く住むスクムビット・ソイ39のど真ん中に1店舗あります。右の広告も参照で。 2017年11月5日 タイ自由ランド掲載 -> ゴールドカレーのページ -> ゴールドカレーのFacebook ->タイの日本料理店 ->カツカレーの情報 ->カレーラ...
ランチ

もっこりトンロー店で、地獄カレーライス登場!

  元祖もっこりトンロー総本店では、人気の辛味噌地獄ラーメンに加えて、地獄カレーライスが登場しました! 辛味噌地獄ラーメン同様、地獄の一丁目ならぬ、地獄のソイ1、ソイ2、ソイ3と辛さのレベルがアップしていきます。辛いものが好きな方は、ぜひチャレンジしてみてください。(カレーライスには半ラーメンが付きます) 好評の「晩酌セット」は、内容はビール大瓶1本(キリン、アサヒ、レオ)と49~109Bのおつまみつまみプロモーションから2品と普通サイズのラーメン(塩・醤油・味噌)合わせて333Bぽっきりという超お得なセット。109Bのおつまみを2品頼むのもオッケーです。 只今シンハーライト、Uビール、レオの大瓶を88Bでご提供中です。深夜2時まで営業していますので、ぜひ居酒屋としてもお使いください。 2017年11月5日 タイ自由ランド掲載 -> 元祖もっこり総本店のページ -> タイの日本料理店 -> 居酒屋さん -> ラーメン、中華 ->もっこりトンローの情報 -&gt...
ランチ

「ブロシェット」で日本の洋食を楽しむ

  日本で食べる懐かしの洋食が食べたくなったら、ソイ39、フジスーパー2号店のビル3階にある「ブロシェット」へどうぞ。 串カツ専門店の「ブロシェット」ですが、ロールキャベツや、ハンバーグ、ステーキ、カレーなどもあり、揚げ物専門の店ですので、カツやミックスフライ、かにクリームコロッケなどもサクサクで日本の洋食屋さんで食べるような懐かしい味わいです。 店内は調理場を囲んだカウンター席が続いており、お店の雰囲気も日本の気取らない洋食屋さんといった感じです。 入口からすぐの部屋にはテーブル席もあるので、ランチに夕食に、仕事仲間と数人で立ち寄るのもおすすめ。夜はビールを頼んで、自慢の串カツと一緒に1杯、という使い方もよいでしょう。 2017年10月20日 タイ自由ランド掲載 -> ブロシェットのページ ->タイの日本料理店 ->ブロシェットの情報 ->ランチセットの情報 ->串かつの情報
ランチ

カレー専門店「青りんご」がトンロー・ソイ13の日本村2階に2号店オープン

  シーロムで長年に渡り愛されているカレー専門店「青りんご」が、トンロー・ソイ13の日本村2階にオープンしており、早速行ってみました。 マイルドで深みのある「青りんご」のカレーライスが、スクムビットでも食べられるのは、うれしいですね。 新店舗でも、すべてのカレーに、サラダとデザートまたはコーヒーが付いて、VAT、サービス料込みの値段表記です。ご飯の大盛りも無料です。 2階にあがる階段は、建物の真ん中あたりにあります。店内を見渡すと、とても広々としていて、カウンター席、大きなテーブル席があり、洒落たカフェもしくはバーといった趣です。 タニヤプラザ2階の「青りんご」の懐かしい喫茶店を感じさせる、こじんまりとした店内とはだいぶ雰囲気が違います。 大きなテーブル席に座りました。他の客と相席になりますが、大きいテーブルですので、まったく気になりません。 1番人気のロースカツカレー(280B)をオーダー。まずはカレーのルーをひと口。味はタニヤの店と変わりない、まさしく青りんごのカレーの味です。インパクトはないですが、自然とまた食べたくな...
カレーライス

串かつで有名な「ブロシェット」の巨大なカニクリームコロッケ

串かつで有名な「ブロシェット」は、バンコクで16年の歴史を持つ老舗店。ソイ39のずっと奥、フジスーパー2号店のある建物3階にあり、昼・夜ともに付近に住む駐在員や奥様が訪れます。 同店は串かつ専門店なだけあって、フライ物はすべて、サクッと軽く、余分な油っこさは一切ありません。専門の職人が揚げるので、タイミングから温度まで熟知しているのでしょう。 串かつだけでなく、ロースカツやヒレカツ、ミックスフライ、ビーフコロッケなどの定食セットもあるので、ランチや夕食に気軽に利用してみて下さい。 最近は、とんかつ専門店をよく見かけるようになりましたが、ブロシェットの上質な衣は、やはり一味違う! さらに、いまどきVAT、消費税も別途つきません! 今回は、まだ食べたことのない「カニクリームコロッケ定食」を注文しました。想像していたよりも巨大なコロッケが3つも皿にのってやってきました。 中には、玉ねぎも入っていて、想像していたよりもさっぱりした口当たり。衣がサクッと重くないので、最初はソースをつけずに、中の素材を味わって食べました。 トッピングのシソと隠し味の梅がほんのり効いた「じゃこご飯」もおすすめ。通常...
カレーライス

「青りんご」は7年目を迎えるカレーライス専門店

「青りんご」は、7年目を迎えるカレー専門店で、シーロム界隈で働く日本人サラリーマンにはお馴染みのお店。 ご店主の橋本さんによると、開店当初はほぼ日本人客だけでしたが、今ではタイ人客の比率がかなり高くなったそうです。最近は夜に来るお客さんが3割くらいで、以前に比べると夜の比率が増え、夜はさらにタイ人の比率が高いといいます。じわじわとタイ人の間で青りんごの評判が広がっているようです。 タイ人にはソフトシェル唐揚げのカレーが好評だそうですが、青りんごで注文の4割弱を占める人気メニューはカツカレー。これは日本人もタイ人も同じ比率で注文する看板メニューとなっています。 青りんごでは週替わりで30バーツ引きのスペシャル・メニューを1品提供していて、日本人はお得なスペシャル・メニューを注文する人が多いですが、タイ人は迷わず自分の食べたいものをオーダーするそうです。 その日のスペシャル・メニュー「鶏とオクラのカレー」を頂きました。奥さんが考案したというオリジナルのメニューで、オクラのぬめりとマイルドな口当たりのカレーは、自然な感じで調和しています。 ...