「 コンドミニアム投資 」 一覧

新規物件は富裕層がターゲット

現在、都心の新規コンドミニアムは飽和状態で、値段は高止まりのため、売り出してもなかなか埋まらない状態だ。 そのため、大手のデベロッパーは、タイ人、あるいは外国人の富裕層にターゲットをしぼり、超高級物件 ...

1千世帯がソイ39に居住へ!

スクムビットの日本人が多く住む地区に、また新たに1000世帯が居住! ソイ39の奥のフジスーパー2号店から、ペッブリー通りに向かうまでの右手に新規コンドミニアム「スパライ・オリエンタル・スクムビット3 ...

新規に売り出されるコンドミニアムはオンヌットは220万バーツ~

スクムビットの日本人居住地区では新規に売り出されるコンドミニアムは、1㎡15万バーツ以上は普通だが、日本人の住まいとして、エリアが広がっているBTSのプラカノン駅、オンヌット駅、あるいはウドムスック駅 ...

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タイで働く日本人がターゲット

コンドミニアムなどの開発、販売の大手、サンシリ社によると、今年は新規の物件を8つほど計画しており、事業費は220億バーツにのぼる。 同社によると、購入者は外国人が目立ってきており、特に今年は日本人、ド ...

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コンドーの最高額は1㎡47万バーツ

タイのバンコク都心の新規コンドミニアムは、今や、1㎡当たり20万バーツ以上にも跳ね上がっており、日本人でもなかなか手が出せないレベルにまでなっている。 ところで、現在、最も高い物件はトンローの「クン・ ...

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都心近くの穴場物件を探す!

新規に建設されるコンドミニアムの価格が高止まりになっているが、不動産コンサルティング会社によると、スクムビットなどの都心では土地代が上がり、購入価格は1㎡当たり25万バーツ以上にならざるを得ないという ...

大手開発のLPN社が低~中所得者向け失速で、中~上層向け物件に転換

タイ人の低所得者向けのコンドミニアム等も積極的に手がけ、「1部屋89万バーツ!」などという広告も見かけることもあるデベロッパー大手のLPNディベロップメント社だが、同社によると、2年ほど前から、売り上 ...

新和不動産が開発、トンローに8階建てコンドミニアム建設

日本の大阪に本社がある中堅の不動産開発、建築、設計の「信和不動産」が、タイのワララック・プロパティー社と組み、新会社を設立して、トンローで8階建てのコンドミニアム「RUNESUトンロー5」を開発する。 ...

豪華コンドミニアム359万バーツを日本人向け販売中!

BTSスクムビット線のブンナウィティ駅徒歩3分の好立地でコンドミニアムのプリセール物件を予約受付中です。 広さは27平米~で、価格は359万バーツからとなっています。デベロッパーは大手のサンシリ社とB ...

マイナス金利と闘う駐妻日記12

プロンポン周辺でかなり目立っている某ラグジュアリーコンドミニアムは、「Everyone deserves to be a Princess(女の子は誰だってお姫様になれる)」をキャッチコピーにプロモー ...

マイナス金利と闘う駐妻日記その11

日本は台風の季節、タイは雨季。先日一時帰国した際、通り雨に降られて、傘を持っていなかった私は、お店の軒先で雨宿りをしていたのですが、店員さんが即座に出てきて、「他のお客さまのご迷惑になりますので」と追 ...

マイナス金利と闘う駐妻日記その10

クリックすると拡大してご覧いただけます 本格的な雨季(というのでしょうか)になってきました。先日雨宿りする場所がないところで、もの凄い雨に降られてしまい、全身ずぶ濡れになったお陰で、風邪をひいてしまい ...

マイナス金利と闘う駐妻日記その9

人生の価値っていうのはね、あなたがどれくらい人を大切に思えたか。そして、人がどれくらい、あなたのことを大切に思ってくれたか。そんなことで決まるものなのよ。 貧乏なのに、両親のいない子供を3人も引き取り ...

マイナス金利と闘う駐妻日記その8

悩める駐在員の妻たち スクムビット症候群という言葉をご存知ですか。欧米人の駐妻さんの間では割と知られている言葉のようで、外からは華やかで気楽に見えるスクムビット界隈の駐妻さんが、人知れず不安や悩みを抱 ...

マイナス金利と闘う駐妻日記その7

参院選も都知事選も終わり、日本は平穏な夏到来でしょうか。 恥ずかしながら、政治にはあまり(ほぼ?)関心のない私ですが、舛添前都知事の政治資金私的流用問題、有罪が確定したばかりの号泣会見・野々村兵庫県元 ...

マイナス金利と闘う駐妻日記 その6

最近立て続けに被害に遭いました。 まずはキャディさん。終始優しい笑顔を浮かべ、ヘタな私を応援してくれたり、家族写真を見せてくれたり、とにかく親切なキャディさんだったので、チップも多めに渡しました。が、 ...

マイナス金利と闘う駐妻日記 その5

雨季に突入ですね。ひざ下まで、ずぶ濡れになるのがイヤです。何か対策はないものか…。 さて、先日うちの旦那様(某メーカーの人事担当)が帰ってくるなり大きなため息。「今日さぁ、履歴書を送ってきた日本人がい ...

マイナス金利と闘う駐妻日記 その4

来タイして、今までなかなかできなかった読書を楽しんでいます。先日、とある古本屋さんで、「ダ・ヴィンチ・コード」を見つけました。ものすごく話題になりましたよね。映画は見たけど本は読んでいなかったので早速 ...

マイナス金利と闘う駐妻日記その3

私がこの記事を書くためにお世話になっている日本ウェルスマネジメントさんは、アソークのインターチェンジビルにあるのですが、インターチェンジのイベントスペースでは、キャンペーンガールが何人も来て、華やかに ...

マイナス金利と闘う駐妻日記 その2

主人の赴任のために来タイしてから早1年近くが経とうとしています。初めての4月の猛暑は想像以上の暑さ。街中に蜃気楼が見えそうです。ソンクラーンってこの季節にピッタリな素晴らしい行事ですね。知らない人に水 ...

マイナス金利と闘う駐妻日記その1

1月29日に日銀がマイナス金利の導入を決めました。その後、銀行は預金金利を大幅に引き下げました。現在の大手銀行普通預金口座の金利はたったの0・001%。100万円預けても利息は年間たった10円! 今ど ...

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パタヤで中国人事業家が投資

タイ中国事業協会などによると、中国で富を得た事業家が外国に投資する機会が増えており、タイでも続々と進出しているという。 特にパタヤでは不動産開発に興味を持つ中国人事業家が多く、今後はパタヤで別荘などを ...

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