スーツの仕立て

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人気の仕立て屋「ブリティッシュ・カスタム・テイラー」の最短2日で仕立てるスーツ

出張でやって来た日本人にも人気の仕立て屋「ブリティッシュ・カスタム・テイラー」。 BTSアソーク駅前のターミナル21内ロンドンフロアに店舗を構えており、多くの在タイ日本人にも支持されています。 イタリアやイギリスに特注した良質な生地を使用している。在タイビジネスマンから旅行者まで幅広い客層に支持されており、日本人顧客も多い仕立て屋さんで、自分の体形にピッタリあったスーツを格安に仕立てることができます。 最短2日でカスタムメイドスーツを仕上げてくれて、ホテルなどに届けてもらうこともできます。 仕立ての流れは、1日目の午前中に採寸や希望の生地などを打合せすると、夕方以降には仮縫い状態のスーツが出来上がり、そこで、フィッティングを行いOKならば、翌日にはスーツが完成します。 値段は4000バーツ~で、さらにはスーツ2着注文で、シャツを2枚無料進呈しています。 スーツだけでなく、女性のフォーマルドレスのオーダーも可能です。 店舗はBTSアソーク駅直結のターミナル21内のロンドンフロアにあります。 2019年5月...
アンドリュー&ウォーカー

アンドリュー&ウォーカーは顧客の90%が日本人

  既製品ではなく、一度は自分好みのスーツを仕立てたいと考えている人も多いのではないでしょうか。オーダーメードスーツは、既製品では体感できない着心地やシルエットを手に入れることができます。 スクムビット・ソイ33のロータスホテルに入ってすぐ左手にある日本人御用達のテイラー「アンドリュー&ウォーカー」では、こころを込めた最高の一着をお仕立てします。 採寸、裁断、縫製まで、お客様に本当にご満足いただけるお仕立て上がりをモットーとしており、ひとりひとりの体格や体型に最適なフィッティング寸法を割り出し、ただ身体に合わせるだけでなく、体型の長所を引き出し、短所をカバーするようなスーツ作りをしております。 独特の風合いのトラディショナルなものから、現代風のモダンなデザインまで、上質な仕立て用生地を、豊富に揃えています。 オーナーのアンドリューさんは、自らヨーロッパに出向き、自分の目で確かめ仕入れています。またスーツの本場であるヨーロッパ諸国に定期的に訪れることで、テーラーとして技術の向上と肌で感じたトレンドをオーダースーツ制作に活かすことを心掛けています。...
アンドリュー&ウォーカー

スーツやコートの仕立ても「アンドリュー&ウォーカー」で

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、スーツやコートの仕立ても「アンドリュー&ウォーカー」についての記事を紹介しています。
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タイで18年の実績がある「K2テイラー」は上質なスーツの仕立て

  オーダーメイドのスーツを格安で作ることができるタイでは、自分にピッタリのサイズで洋服を仕立てるのがお勧めです。 タイで18年の実績がある「K2テイラー」では、流ちょうな日本語を話す店主のアビドさんが常駐し、細かい注文も日本語で承っています。 スーツやスラックスの仕立ては、生地選びから始まり、クリーニングに出すのか自宅で洗うのかなど、色や素材を勧めてくれます。細かい要望も順に決めていきます。細めのフィットしたタイプがいいとか、ゆったりめがいいなど、注文に応えてもらえます。 顧客のほとんどが日本人で、口コミでシラチャーに住む日本人もやってくるとのことです。本帰国前には日本で着られる冬物のスーツをまとめてオーダーしていく人もいます。 出来上がりまでに1週間ほどの期間が必要ですが、時間のない方には、お使いのお気に入りのスーツを元にアレンジを加え、オーダーすることも可能です。一流ブランドの生地で同じように作ることもできます。 場所はスクムビットのBTSアソーク駅から直結通路で入ることができるタイムズスクエア3階です。ロビンソンの向かいのBT...
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「ブリティッシュ・カスタム・テイラー」では高級生地でスーツ仕立て

  良質な素材で、自分の体形にピッタリあったスーツを格安に仕立てることができるのがタイ。自分に合ったスーツを仕立ててもらうのは、在タイビジネスマンの間ではもはや定番ですが、最短2日でスーツを仕上げてくれるのが「ブリティッシュ・カスタム・テイラー」。 店舗はBTSアソーク駅直結のターミナル21内、お洒落なメンズ衣料店がひしめく2階ロンドンフロアにあり、旅行者から在タイビジネスマンにも人気があります。店舗に並ぶスーツやシャツはイタリア、イギリスに特注した良質な生地を使用しています。 女性のフォーマルドレスのオーダーも可能。 2018年5月20日 タイ自由ランド掲載 -> ブリティッシュ・カスタム・テイラーのホームページ ->仕立て、スーツ ->ブリティッシュ・カスタム・テイラーの情報 ->スーツ仕立ての情報
アンドリュー&ウォーカー

テイラー「アンドリュー&ウォーカー」のお得なスーツの仕立て

  今では顧客の9割以上が日本人となっているテイラー「アンドリュー&ウォーカー」では、スーツ上下を仕立てると男性ならシャツ、パンツ、ネクタイをサービスしています。 また、女性にはスーツ上下を仕立てると、スカート1枚にブラウス3枚を差し上げています。スーツ上下2着の場合は、さらにスカート2枚またはロングドレス1枚のどちらか+ブラウス4枚を進呈いたします。 新年度で洋服を新調される際には、「アンドリュー&ウォーカー」へ足を運んでみて下さい。 場所はスクムビット・ソイ33のロータスホテルに入ってすぐ左手にあります。 長年の経験を活かした確かな技術をぜひ、実際に見て下さい 2018年4月20日 タイ自由ランド掲載 -> アンドリュー&ウォーカーのホームページ -> スーツの仕立てのホームページ ->スーツ仕立ての情報
アンドリュー&ウォーカー

20年以上の経験を誇るテイラー、仕立て「アンドリュー&ウォーカー」は、顧客の90%は日本人

  オーダーメードスーツの良いところは、なんと言っても細かい部分まで、自分の体型や好みに合った1着が手に入ること。 スクムビット・ソイ33のロータスホテルに入ってすぐ左手にあるテイラー「アンドリュー&ウォーカー」では、生地とオプション選びを、あなたのスタイルに合わせて提案してくれます。ただ身体に合わせるだけでなく、体型の長所を引き出し、短所をカバーするようなスーツが作れます。 オーナーのアンドリューさんは、大の親日家で、なんと顧客の90%は日本人。20年以上の経験を活かした確かな技術に自信を持つアンドリューさん。大量生産されたスーツにはない、細部にまで行き渡ったこだわりと仕上がりが好評で、リピーターが多いのも頷けます。 豊富な生地の素材とデザインは、アンドリューさん自らヨーロッパに出向き、自分の目で確かめ仕入れています。 男性に限らず女性のスーツも扱っていますので、ご夫婦やカップルで一緒にオーダーするのも良いでしょう。 「アンドリュー&ウォーカー」は着心地の良いオーダースーツを注文したい方、ハイブランド生地にこだわり、1ランク上のスー...
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「まじめに仕事をしていれば顧客は増えていく」という、日本人御用達の仕立て屋さん「K2テイラー」

  「真面目に良い仕事をしていれば、自然とお客さんは増えてきますよ」と話すのはK2テイラーの店主のアビドさん。 アビドさんによると、2回目に来たお客さんは、最初に買ったスーツより高いものをオーダーするそうです。そして3回目になるとさらに高いものをオーダーする傾向があるとのこと。 それだけお客さんの満足度が高く、さらに良い品質のものを欲しくなるということでしょう。 同時に満足したお客さんは、あちこちで話してくれるので、口コミで訪れる客が非常に多いといいます。 日本で生活したことがあるアビドさんは、日本語ペラペラなので細かい注文も安心。 迅速、ていねい、高品質、低価です。 タイでは自分だけのスーツやドレスを日本とは比較にならない低価格でできるのも魅力。腕のよい仕立て屋さんを常勤させており、まだ仕立てていない人は一度試してもらいたい。女性のスーツもOK。 場所はBTSのアソーク駅から1分のタイムズスクエア3階。BTSからおりないで直結されています。 2017年9月20日 タイ自由ランド掲載 -> タイで日本人向け...
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伝統とモダンをブレンドの仕立て屋さん「ブリティッシュ・カスタム・テイラー」

  「お客様に満足してもらうだけでは、まだ足りない。仕上がったスーツやシャツを着たお客様が、自身の姿を見て自信や誇りまで感じられるようにしたい」というのがブリティッシュ・カスタム・テイラーの店主ラムさんのポリシー。 ラムさんはバンコクで2代にわたってテイラー業をしており、この道一筋のプロフェッショナル。 採寸は数字だけでなく、長年の経験からしか得ることの出来ない、微妙なプロフェッショナルの目と勘も大切といいます。 伝統を継承しつつ、モダンなセンスも取り入れる柔軟な発想で、ビジネスマンから旅行者まで幅広い客層に支持されています。 最短2日でスーツを仕上げてくれるカスタム・メイドのサービスは、短期滞在の旅行者にも好評。 値段は4000バーツ~で、さらにはスーツ2着注文で、シャツ2着無料プレゼント中。 所狭しとイタリア、イギリスに特注した良質な生地が並ぶ店舗は、BTSアソーク駅直結のターミナル21のロンドンフロアーにあります。ぜひお気軽に行ってみてください。 2017年7月20日 タイ自由ランド掲載 -> ブリティッシュ・カス...
パブ、バー

タイでの広告は料金と効果を考えれば断然、タイ自由ランドです

タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 何といっても、広告料が断然安い! 広告というのは3ヵ月載せてすぐ効果が出るものでもありません。1~2年と継続して、衆知していくのがよい。 そういう意味でタイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います。 この料金に含まれるものとして、 ①広告掲載が基本として上げられます。広告内は毎回変更が可能で、デザイン等はもちろん、編集部が作成します。 ②編集部による取材、記事の作成が料金に含まれます。これは広告枠とは別に紙面に設けられるもので、広告だけでは伝わらない店の雰囲気等がこの記事により、より印象深くなり、集客効果が見込めます。 ③紙面に載せた記事と広告をホームページ1ページ分として作成します。 まだホームページがない、という店もこの1ページ分を宣伝に利用できます! ④店の詳細をホームページ1ページ分として作成...
スーツの仕立て

店主物語り ①タイに住む日本人を相手に12年間も、仕立てのK2テイラーを守り続けているアビド

今回、タイ国を大きくゆるがした事件で、大打撃を受けたのは個人店主たち。日本人を顧客とする店主も同じく大打撃を受けた。本紙では広告を掲載している店主たちを盛り上げて、元気を出してもらえるよう、ストーリー仕立ての店主物語りを展開する。今回はその第1回目。 ◆ ◆ ◆ その店はBTSアソーク駅から、連絡通路を通って入ったタイムズ・スクエアの中にある。こじんまりした店で店主とスタッフ1~2人が常駐する、ほんとにささやかな店である。所狭しと生地が並び、ピカピカのスーツが立てかけてある。日本人向けにスーツを仕立てる「K2テイラー」だ。 そこの店主はアビド。顔を見るとやはり、インド系。出身はパキスタン。しかし、その彼から出てくる言葉は何と日本語。結構、流暢に日本語を操る。タイに住む日本人を相手に12年間も、K2テイラーを守り続けているアビド。なぜ、タイでテイラーを営み、日本語を話すのか。 日本に渡ったのは24歳の時。浦安のベイヒルトンにインド・パキスタン料理のコックとして招かれた。その後、恵比寿、代官山でも働く。その勇姿はたびたび新聞や雑誌などでも取り上げられる...