「 タイのニュース 」 一覧

サミティベート 病院隣に複合モールRQ49がオープン

  スクムビット・ソイ49のサミティベート病院の隣にオープンした複合モール「RQ49」には、日系のクリニック、美容サロン、飲食店が入りソイ49は、日本人にとって、ますます便利になりました。 ...

カーカメラの設置が急増

タイのニュースなどで、よく車と車のトラブル等が取り上げられ、一台が動画を撮っていた状況がそのまま流され、相手側の非がはっきりわかるもので、これらの動画はフェイズブックなどで出回り、そのあと、タイのニュ ...

1千世帯がソイ39に居住へ!

スクムビットの日本人が多く住む地区に、また新たに1000世帯が居住! ソイ39の奥のフジスーパー2号店から、ペッブリー通りに向かうまでの右手に新規コンドミニアム「スパライ・オリエンタル・スクムビット3 ...

新規に売り出されるコンドミニアムはオンヌットは220万バーツ~

スクムビットの日本人居住地区では新規に売り出されるコンドミニアムは、1㎡15万バーツ以上は普通だが、日本人の住まいとして、エリアが広がっているBTSのプラカノン駅、オンヌット駅、あるいはウドムスック駅 ...

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タイで働く日本人がターゲット

コンドミニアムなどの開発、販売の大手、サンシリ社によると、今年は新規の物件を8つほど計画しており、事業費は220億バーツにのぼる。 同社によると、購入者は外国人が目立ってきており、特に今年は日本人、ド ...

韓国から大手ネットショップ、4年後のタイ1位めざす

オンラインでの購入が伸びているタイで、韓国の大手オンラインショップが参入している。BTSなどでも宣伝している11street.co.thで、ターゲットは特に25~35歳ほどのタイ人男女で、ファッション ...

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若い人は自分で商売が好み、人に使われたくないタイ人

最近のタイ人の就労について、チュラロンコン大学のナロン教授は、若い人で25歳ほどまでの人は、自分で商売をしたり、フリーで仕事を受けたりする人が増えているという。 もともと、タイ人は人の指図がきらいで、 ...

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コンドーの最高額は1㎡47万バーツ

タイのバンコク都心の新規コンドミニアムは、今や、1㎡当たり20万バーツ以上にも跳ね上がっており、日本人でもなかなか手が出せないレベルにまでなっている。 ところで、現在、最も高い物件はトンローの「クン・ ...

アセアンのITハブへタイランド・デジタルパークを創設

タイでは「デジタルコンテンツ」という職種内で、BOIの許可が取れるため、多くの日本からの企業や日本人個人がBOIの許可を取っている。そのメリットは、会社を日本100%にできることや、法人税免除、4人の ...

大物麻薬密売人サイサナを逮捕

1月19日の午後5時、スワンナプーム空港で、タイ警察は5年間追ってきた大物の麻薬密売人サイサナ・ケオピムパー容疑者を逮捕した。総勢タイ捜査官ら100人にのぼる逮捕劇で、サイサナ容疑者はラオス人、41歳 ...

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ラマ4世通りでも屋台撤去、今回は1963屋台が対象

通りを国民の元に取り戻そう、というスローガンのもと、2年前より、大通り等での屋台の撤去を進めているが、バンコク都の副知事によると、現在まで235地区で、2万件以上の撤去が進んでいるという。 今年はまず ...

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税関でニセバイアグラ薬を差し押さえ

タイでは男性向けのニセバイアグラ等が薬局で売られているが、タイの税関によると、今回、インドで製造され飛行機でシンガポールまで行き、それから船でタイに持ち込まれたニセバイアグラ、Kamagra、Apca ...

激しい「とんかつ」市場の競争、「かつや」はデリバリーも開始

タイ人向けの日本料理ファストフードとして、かつどん129バーツや、とんかつ定食149バーツなどを提供する「かつや」は、大手のセントラル・レストラン・グループが運営しているが、新メニューなどは日本側の味 ...

新和不動産が開発、トンローに8階建てコンドミニアム建設

日本の大阪に本社がある中堅の不動産開発、建築、設計の「信和不動産」が、タイのワララック・プロパティー社と組み、新会社を設立して、トンローで8階建てのコンドミニアム「RUNESUトンロー5」を開発する。 ...

タイ人のSNS利用でfacebook、Line、Youtubeが人気

ネットの速度も上がり、タイ人も普通にモバイルで動画などを見ているが、タイ人に人気のソーシャルネットワークサービス(SNS)について、UM wave社が調査した結果、人口6900万人のタイでの、一番人気 ...

エリートカード はまだ健在!50万バーツで5年ビザのカードもあり

タイのエリートカードは、外国人なら持てるカードで、会員になるには200万バーツが必要。20年有効でその間、5年間のビザ取得やそのほか、ゴルフ、スパなどの特典がある。また、5年のビザだけが欲しい人には、 ...

インターネットラジオ放送局「LivAiA!(リヴァイア)」が番組の出演者を募集中

  中国で1万人以上もの会員を擁するアジア最大級のインターネットラジオ放送局「LivAiA!(リヴァイア)」が、タイでもサービスを開始しました。グルメや生活情報、お笑いにスポーツといった娯楽 ...

定年退職で補償金、解雇時と同額で法令で義務化

タイでも8年後には60歳以上の高齢者が全人口の21.2%となり、13年後には25.2%になり、徐々に高齢化社会へと移行しているが、このたび定年退職となるタイ人に対して補償金を支払うことで内閣で承認し、 ...

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日本人向けアパート賃料上昇

スクムビット界隈の新規コンドミニアムによる賃貸市場は、10%ほど上がっているという。 コンサルティング会社などによると、新規のコンドミニアムは、販売価格も12.5%アップしており、完成後の貸し出しにそ ...

シーサケット県の学校建て替えで日本政府が232万バーツ援助

タイ東北部のシーサケット県パユ郡パユ区にあるバーンノーンムアン・ノーンテーン学校の校舎建て替えにあたり、日本政府は「草の根・人間の安全保障無償資金協力」により、総額2325000バーツの支援をし、12 ...

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中古車市場が回復!?出費抑え、新車購入控える

タイでは中古車市場の低迷がここ数年続いているが、大手の中古車販売会社マスターグループによると、今年は過去の状況よりもよくなっており、昨年に比べ販売は20%増といい、来年もさらに状況はよくなると見ている ...

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モバイル、スマホでの商品購入が急増

タイではスマホなどのモバイルでの商品購入の勢いが増している。 タイエレクトロニクス商業協会などによると、パソコンからの購入と比較して、モバイルでの購入は80%という数字も出ており、またfacebook ...

タイ人コックは日本へ

タイの労働局によると、外国に正規に働きに行くタイ人コックは、2016年8月から10月の間に672人にのぼっており、そのうち日本へが一番多く、116人、続いてアラブ首長国連邦55人、ニュージーランド46 ...

パタヤ-ホアヒンのフェリー、1時間40分で結び1月から開始

  中国人観光客をさらに呼び込みたいタイでは、タイ湾のパタヤからホアヒンの間のフェリーを、ロイヤルパッセンジャーライナー社1社に許可を出し、来年1月より、定期観光船を運航することになった。 ...

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貧しい人が減少、富裕層は全体の1%

タイ国家経済社会開発局の調べで、貧しい人が2014年の710万人から、2015年は490万人に大幅に減っていることがわかった。 これは2年ごとに統計を取っているもので、この2年間で経済状況がよくなって ...

サムローン駅試乗は3月

BTSのスクムビットラインの延長路線ベーリング駅~サムットプラカーンについては、同駅のとなりのサムローン駅までの1駅のみを先にオープンすることで、12月5日に無料開放する予定だったが、間に合わず、来年 ...

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中国人観光客70%減、戻ってくるのは来年?

イベントや催しなども自粛や控えめに行うなどの状態となっているが、外国人の観光客も、この時期、タイの旅行を控えているようだ。 スワンナプーム空港公団によると、中国人の観光客はこれまで1日12000~13 ...

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大通りの屋台営業を禁止、ラムカムヘン通りも規制へ

バンコクで屋台の営業は、歩道で行うため、管轄の区が全権を握っており、例えば、早朝のBTSプロンポン駅周辺では、駅をおりたソイの偶数側は認められているようで、たくさんの屋台が並ぶが、奇数側は一掃され、歩 ...

薬局の会社組織化を推進、個人営業の店は税金逃れ?

タイの薬局の80%ほどが個人営業であることに関して、税務局が保健省の食品薬品局と会合を持ち、会社組織での営業への切り替えを促す方針であるという。 現在、タイでは21300店ほどの薬局があり、そのうち8 ...

来年工事の3路線、将来発展する駅周辺はラプラオ、サムローン、ラムカムヘン、ミンブリー

バンコク都内の路線網整備については、来年に業者が決定し、工事に入るのは3路線。どの路線もバンコク都内を横断する重要な路線で、現在ある路線と連絡するなど、着々と網の目の形成がなされている。 その3路線は ...

都心の25ライをセントラル、TCC、サンシリら入札中、キングパワーは脱落

バンコクの都心はほぼ開発が進み、大きくまとまった土地はそれほどないが、地元紙によると今回、売りに出されたのはプルンチットのイギリス大使館が所有する土地25ライ。これに対して、大手グループや開発会社が購 ...

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接触事故で移動OK!事故を起こしたままは渋滞の元凶

タイ中央警察では、接触等の事故を起こした2者がその状態で、保険会社や警察が来るのを待っていることが、渋滞の大きな原因にもなっているとして、事故の2者がその状態の写真を撮れば、両者とも近くへ移動してもよ ...

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2路線の建設は来年から、完成は2020年の見込み

バンコク都内の鉄道網の整備については、ピンクラインのケーラーイ~ミンブリーの34・5km、事業費567億バーツ、そしてイエローラインのラプラオ~サムローンの29・1km、事業費546億バーツについては ...

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バンコクで1日310バーツへ、最低賃金1カ月は9300バーツ

タイでの最低賃金はここ数年、1日300バーツで据え置かれていたが、バンコクなど7県で310バーツ、チョンブリーなど13県で308バーツ、パヤオなど49県で305バーツ、残り8県は上昇なしとして、近々、 ...

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サービス料を含めた表示をレストランでの統一を検討

最近はバンコク都内でもレストランで、メニューの料金のほか、サービス料やVATを別途に上乗せするケースが多いが、これに対して、タイ消費者保護協会などは「レストランのサービスチャージについては入店して、座 ...

第33回モーターエキスポは12/1から

バンコクでは相変わらず渋滞が激しいが、トヨタやホンダなどの日本車が多く走っており、ベンツなども多く、またBMWも結構、見かけることが多い。 ところで、トヨタやホンダのSUVなら130万バーツほどだが、 ...

外国人旅行者が感じるバンコクの魅力は屋台

最近はバンコク都でも大通りでの屋台営業を禁止して、我々、在タイの日本人などには通りを歩くのがスムーズになっているが、一方で、外国人の旅行者などにとってはタイの名物である屋台を、大通りで見られないのは残 ...

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BRTバスから変更へ?

ビジネス街のサトン、シーロムに近いラマ3世通り周辺は将来、ビジネス地区として整備される計画もあるが、現状では路線整備はなく、ナラティワート通りからラマ3世通りにかけてBRTバスが専用道路を走っている。 ...

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中国人ガイドは必要?

今回、登録されていない中国人ガイドが問題となっているが、増え続ける中国人旅行者に対して、中国語のガイドの人数が十分でない現状がある。 タイ観光経済協会によると、現在、タイで登録されている中国語のガイド ...

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パッケージツアーの基準設定へ

タイに観光に来る外国人としては断突の中国人だが今回、大手旅行会社OAトランスポート社の関係者が逮捕され、観光バス2000台が差し押さえられた件に関して、その後、中国人旅行者が激減しており、この9月は5 ...

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日本料理店出店がバンコクで減速

タイで日本企業などをサポートするジェトロによると、現在、タイにある日本料理店は2713店で、昨年より3.8%増加した。ここ7年のうち、年間10~20%の伸び率だった過去に比べ、伸びがやや止まっており、 ...

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タイのTOSHIBA、コンド向け洗濯機に狙い

家電事業を中国メーカーに売却したのち、TOSHIBAブランドは継続して使用されているが、TOSHIBA・タイランド社によると、タイでの洗濯機の製造販売について、今年は特に、建設されるコンドミニアムなど ...

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中国人の個人旅行目立つ

スクムビット界隈では、最近、中国人の個人旅行者が目立つようになってきた。タイ観光庁によると、6年ほど前から、グループツアーから個人旅行へと徐々に移っており、そういった人たちが情報として使うインターネッ ...

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タイ人コックを海外に

日本やアメリカ、ヨーロッパなどでもタイ料理は人気だが、タイ料理店を海外で増やし、その材料や設備をタイから購入してもらい、またタイ文化などにも興味を持ってもらうため、タイ労働省は、外務省、商務省、ラチャ ...

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ユニクロがネットでの販売強化

日本人が多く住むスクムビット界隈では、BTSプロンポン駅前のエムクオーティエの3階に大型のユニクロがお目見えしており、店に行くのは容易だが、ユニクロ・タイランド社によると、最近のタイ人はファッション衣 ...

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ローソンは現在60店舗

タイではコンビニといえば圧倒的にセブンイレブンの一人勝ちだが、続くのがファミリーマート。タイ側のパートナーの勢力により、出店が左右される傾向にあり、CPによるセブンイレブンは強力だ。 一方、日本の3番 ...

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地方行きミニバンが移転へ、戦勝記念塔は取り止め

BTSの戦勝記念塔駅の周辺といえば、大きなロータリーがあり、多くのバスがやって来て、ターミナル風の装いで、人で混雑し、また通り沿いにはリーズナブルな衣料店が軒を連ね、若い人向けの店などで活気がある場所 ...

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パウロ・パホンヨーティン病院が社会保険不可

昨年、日本人もよく行く、トンローにあるカメリアン病院が、社会保険の適用からはずれましたが、今回は、パウロ・パホンヨーティン病院が、社会保険の適用からはずれ、同病院を指定している社会保険加入者約13万人 ...

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パタヤで中国人の購入目立つ

ここ2~3年間はパタヤの新規コンドミニアム市場は冷え切っていたが、徐々に活気を取り戻しつつあるという。 タイの不動産コンサルティング会社によると、これまで顧客だったロシア人の購入激減などに代わって、パ ...

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路線整備が急速に進む!今年末までに内閣の承認5線

タイのバンコク都内、及び近郊での路線整備については、軍事政権による一貫した方針のもと、急速に整備が進んでおり、以前、民間政府では往々にして起こっていた利害対立による計画再考などもなく、実行に移されてい ...

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