アロエベラをそのまま凝縮 大特価、10本3,500バーツ

販売しているアロエベラリキッド
販売しているアロエベラリキッド
アロエベラの果肉部分をそのまま液状に凝縮
アロエベラの果肉部分をそのまま液状に凝縮

アロエベラをそのまま凝縮 大特価、10本3,500バーツ

強力な殺菌効果もあるアロエベラをそのまま凝縮したローションが「アロエベラ・リキッド」。1本50㎖で430バーツですが、このたび、プロモーションで1本390バーツで大奉仕しています。さらに5本で1850バーツ、10本まとめてなら3500バーツなので、まとめ買いがお得。

アロエベラには、例えば、やけどをした場合、まず皮膚が赤くなったり、水ぶくれができたり炎症を起こします。これに対してアロエベラに含まれるサリチル酸が炎症を抑えます。次に新しい皮膚を作る準備をする際にビタミンC、多糖体、糖タンパクがコラーゲンの生成を助け、皮膚の組織が修復、再生していく際にアロミチンなどが免疫機能を強化します。

やけどはほんの一例に過ぎず、みずみずしい肌を保つために必要なヒアルロン酸やムコ多糖類と呼ばれる栄養素も豊富に含んでおり、年齢とともに減少するお肌の新陳代謝を促進し、老化防止の手助けをします。

水やほとんどの液体は皮膚の外から塗っても真皮まで届きませんが、アロエベラの浸透性はとても高く、皮膚の外から塗っても真皮の一番奥まで届きます。そして、それぞれの分子の中にたっぷりの栄養をもって深く深く浸透していきます。

このアロエベラを初めて購入する日本人女性は、「美容液?化粧水?ボディーローション?虫刺されによい薬?」と疑問に思うことが多いようです。

アロエベラは薬でも、美容液でも化粧水でもありませんが、これ一本であらゆる効果を期待できるすぐれた商品です。保存料などの一切の添加物も使用していないにもかかわらず、常温でなんと1年以上の保存が可能です。

特に女性は、使用する化粧品の種類が多いので、アロエベラをどのように使えばよいのかわからないという方もいます。たとえば、お風呂上がりに顔やボディに塗って、肌がイキイキすれば、それのみでもOK。ローション類は不要です。ぐんぐん肌に染み込みますので、もったいぶらず、たくさん重ね塗りすると、肌がよみがえります。

このアロエベラだけでは、乾燥してしまうという方は、普段の化粧水を付けた後、アロエベラを美容液がわりになじませてもよいでしょう。
日焼け止め効果も高いので、朝はファンデーションの前に、下地として肌になじませるのもおすすめです。それだけでは心配な方は、アロエベラ、日焼け止めの順番に塗れば万全です。

少しとろみのある、液体状のアロエベラは手のひらに数プッシュして、そのまま肌に塗れるので、コットンなども不要。男性も気兼ねなく、たっぷり使えます。軽いプラスチックケースに入っているので、持ち運びも便利。携帯してマメに塗れば、美肌もキープ。注文は下記広告の電話まで。1本から配達します。あるいはソイ41の店頭で販売中。

ホームぺージリンク
https://jiyuland5.com/category/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%82%A8%E3%83%99%E3%83%A9%E3%81%AE%E8%B2%A9%E5%A3%B2/

https://www.jiyuland4.com/enothai/

 

2021年7月5日 タイ自由ランド掲載

タイ自由ランドの地図

Google Map

 

 

関連リンク