中国料理店

ランチ

老地方では新メニューも登場

  素朴でありながら味わい深い中国の家庭料理が好評の「老地方」。 日本人のリピーターも多く、ランチタイムは日本人の主婦、週末は子ども連れの日本人家族も多く訪れます。 2階にもテーブル席があるので、外から見て1階がいっぱ...
ランチ

創業53年の中華「グレート上海レストラン」

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、創業53年の中華「グレート上海レストラン」を紹介しています。
ランチ

「グレート上海レストラン」の名物の北京ダックに大満足

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、「グレート上海レストラン」の名物の北京ダックに大満足についての記事を紹介しています。
餃子がおいしい

宴会もできる庶民的な中華料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、宴会もできる庶民的な中華料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」を紹介しています。
ランチ

老舗の中華料理店「東来順」の手打ち麺は名物のひとつ

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、老舗の中華料理店「東来順」の名物、手打ち麺についての記事を紹介しています。
ランチ

「東来順」は健康にこだわった老舗の中華料理店

  日本人も親しみやすい中華料理がリーズナブルに食べられる老舗の中華料理店「東来順」。すべての料理でMSG(グルタミン酸ナトリウム)を使用しておらず、健康を考えたメニュー作りをしています。 野菜を使ったヘルシーな料理が多いのも特...
餃子がおいしい

宴会にもよい中国料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」

  飾り気が無くレストランというより庶民の食堂という雰囲気の中華料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」。 水餃子や上海焼小籠包などシンプルな料理が人気ですが、各種一品料理も本場中国の家庭料理の味わいで、どのメニューも安心してオーダーできます...
ランチ

老舗の東来順で貸切り大宴会も承ります!

先月リニューアルして店内がより明るくなった老舗の中華料理店「東来順」で、同店お勧めの四味魚を頂きました。 名前の通り4つの味を楽しめる魚料理です。唐辛子の辛味、野菜の酸味、ソースの甘みと塩味が、淡白な白身魚の旨味をバランスよく...
ランチ

老舗の中華料理店「東来順」がリニューアルしました

  老舗の中華料理店「東来順」が、リニューアルしました。白を基調とした店内は、明るく清潔感があります。ひとりでも家族連れでも、気軽に入りやすい雰囲気です。 東来順は1階から3階まであり、1階にはテーブルが12卓あり、2階には大き...
料理

「老地方」のシンプルな中国の家庭料理

  素朴な家庭料理だけど、出来上がりの一品は一味違うのが「老地方」。化学調味料なども一切使わず、味付けはとってもシンプル。 たとえば紅焼肉(ホンシャオロウ)は、豚バラのしょうゆ煮で、中国風「豚の角煮」という料理。シンプルな中にも...
ランチ

中国料理店「東来順」の栄養たっぷり酸菜魚

  ソイ41タイ自由ランドオフィスの並びの「東来順」。店の隣にあるスクムビットTCMクリニックのエミー先生は、東来順のオーナーの娘で、漢方や鍼灸治療と平行し、治療回復を早め病気の予防になる栄養学的見地から、食事のアドバイスをいたしておりま...
料理

老地方のニラの蒸し餃子

  昼、夜ともににぎわっている中国家庭料理の店「老地方」は、とってもリーズナブルな値段で、在タイの日本人にも支持されています。 昼間は近くのメトロポリスやエムクオーティエのオフィス棟で働くIT関連の中国人、夜は日本人家族や日本人...
餃子がおいしい

シーロムの中国料理店「紅燈籠」で本格中華をリーズナブルに!

  本場中国の味をリーズナブルに堪能するなら、シーロムの「紅燈籠」。 店内は装飾もほとんどなく、いたってシンプルな普通の食堂といった感じですが、料理はどれも本格派。日本の中華とは一味違う本場の味付けです。 今回は豚肉の...
ランチ

ソイ41の素朴な中国家庭料理の店「東来順」では、鶏肉はフリーレンジチキンを使用

  ソイ41の素朴な中国家庭料理の店「東来順」。 店の隣にあるスクムビットTCMクリニックのエミー先生は、東来順のオーナーの娘で、漢方や鍼灸治療と平行し、治療回復を早め病気の予防になる栄養学的見地から、食事のアドバイスをいたして...
ランチ

グレート上海レストランの北京ダックで宴会だ!!

  BTSプロンポン駅の真下にある「グレート上海レストラン」は創業51年の老舗で、スクムビットに住む日本人ならほとんど知っている「北京ダック」の店だ。 1~2階に座席があり、宴会やパーティーは2階が利用しやすい。 ...
料理

化学調味料を使わない!中国料理店「老地方」

  土曜、日曜などは家族連れでいっぱいの中国料理店「老地方」。化学調味料を使わず、本場の味を提供しています。写真のブロッコリーとえびの炒め物も、本当に素朴な味で、とってもからだにやさしい。こういうかざらない素朴な味付けが日本人に人気の理由...
ランチ

中国の家庭料理店「老地方」は、日本料理とはひと味違うおいしさ

  スクムビット・ソイ41に入ったところにある「老地方」は中国の家庭料理で、何をたのんでもおいしいのですが、これは今まで食べたことがなかった料理です。 えびを少し小麦粉を付けて揚げてから、そのあとガーリックと炒めてあるんですね。...
料理

プロンポン、トンロー、エカマイのBTS3駅からあるいての大連の家庭の味「大連飯店」

  BTSプロンポン駅周辺で、本場の中国の家庭料理をリーズナブルに味わいたいときに、思い出してほしいのは「大連飯店」。 日系企業なども多く進出している大連の味をタイにそのまま持ってきており、店内はとってもシンプルで、飾り...
餃子がおいしい

50年の歴史ある店!「グレート上海レストラン」

  バンコクで50年近く営業を続ける「グレート上海レストラン」はBTSプロンポン駅を降りてすぐのところにあり、開業当時から同じ場所で営業しているという老舗の中華レストランです。 レシピも伝統のものを守り、味もぶれないのが自慢との...
紅燈籠

ビジネス街で本場の中華、びっくり激安で駐車場ありの中国料理店「紅燈籠」

シーロム界隈で手軽に利用できる中華料理のお店が「紅燈籠」です。夫婦でシーロム近辺に住んでいるので、夕食の食事等で利用します。 店員も皆、中国人で、ちょっと引ける感じはありますが、慣れてしまうとあまり気になりませんね。 ...
宴会、パーティーによい店

きゅうりの乱切りがうまい!中国料理店「老地方」

日本人がこぞってオーダーする「きゅうりの乱切りサラダ」も4種類ある中国料理店「老地方」。リーズナブルな価格と、一品、一品のクオリティーの高さで日本人のファンが増えている。 今回は、ピリ辛のきゅうりのサラダをいただきました。少し...
宴会、パーティーによい店

中国家庭料理の店「東来順」ではどの料理も日本人の口に合う!

ソイ41の素朴な中国家庭料理の店「東来順」では、従来からある230品のメニューに加え、新メニューが登場しました。この機会にぜひ試してみて下さい。 中華料理というと油っこいイメージがありますが、東来順には野菜をたっぷり使用したメ...
宴会、パーティーによい店

素朴な中国料理店「老地方」のクオリティの高さに驚き!

タイ自由ランドはスクムビットのソイ41を入ってすぐにありますが、そのとなりは20年以上、営業している中華料理店「東来順」。タイのスクムビットに3年以上、滞在している日本人なら皆知っている有名な中国の家庭料理の店です。 そして最近は、その...
宴会、パーティーによい店

素朴な中華を「大連飯店」で格安に

素朴な中国の家庭料理が食べられる「大連飯店」は、トンロー、エカマイ、プロンポンの3か所で営業中。 どの店も駅近で、歩いても行けるので、会社帰りにも立ち寄りやすい。 プロンポン店はソイ33/1の近くの小さなソイで営業中。ランチどきは、日本...
中国料理店

有名店「鼎泰豊Din Tai Fung」の汁が少なめの坦々麺

「Din Tai Fung 鼎泰豊」は台湾で40年以上、営業していて、今や世界的に有名なレストラン、ということで、バンコクにもセントラルワールドの7階に登場しており、土日曜などは中国人旅行者の行列ができていますが、われわれスクムビット在住者...
宴会、パーティーによい店

大連飯店の「大学いも」がお勧め

日本人向けのリーズナブルな中国料理店といえば「大連飯店」。プロンポン駅近くやトンロー駅近くにありますが、本店はエカマイ駅から歩いて5分ほどにある店。夕方からは周辺に駐車可能で、伺った日は日本人の宴会が2階で行われていて、...
パブ、バー

タイでの広告は料金と効果を考えれば断然、タイ自由ランドです

タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 何といっても、広告料が断然安い! 広告というのは3ヵ月載せてすぐ効果が出るものでもありません。...
中国料理店

故郷の中国料理をバンコクで!

バンコクには手ごろな値段で食べられる美味しい中華料理店がたくさんありますが、日本人率も非常に高く、場合によっては中国人よりも日本人のお客の方が多いのでは?というお店もたくさんあります。 バンコク在住の中国人T...
中国料理店

店主物語り ④宋(ソン)淑萍。中国山東省からタイにやってきたのは1996年、34歳の時

宋(ソン)淑萍。中国山東省からタイにやってきたのは1996年、34歳の時だ。夫の友だちが、中国から商品を持って来て、タイで販売していた事業を手伝う。しかし、ちょうど、通貨危機のあおりで、次の年には事業がうまくいかなくなる。夫は何とか...