中国料理店

餃子がおいしい

中華料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」で中国の家庭料理

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、中華料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」で中国の家庭料理についての記事を紹介しています。
ランチ

ドンキモールにオープン中華屋台「小明(シャオミン)」

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ドンキモールにオープン中華屋台「小明(シャオミン)」についての記事を紹介しています。
ランチ

老地方では新メニューも登場

  素朴でありながら味わい深い中国の家庭料理が好評の「老地方」。 日本人のリピーターも多く、ランチタイムは日本人の主婦、週末は子ども連れの日本人家族も多く訪れます。 2階にもテーブル席があるので、外から見て1階がいっぱいでも、大丈夫です。 今回紹介するのは、白身魚のピリ辛スープ(389B)、海老の串焼き(289B/439B)、そして新メニューのチキンウィングの麻辣(マーラー)揚げ(180B)です。 白身魚のピリ辛スープは、魚が丸ごと入っていて迫力満点。見るからに辛そうですが、すっきりとした辛さで、辛さは後を引かず、スーッと抜けていきます。 スープにはコクがあり、白身の魚の淡白な味を引き立てます。ご飯とよく合うスープです。 海老の串焼きは、頭からバリバリ食べられます。こちらも唐辛子が乗っていますが、程よい辛さで、海老の旨みと香ばしさを堪能できます。 新メニューのチキンウィングのマーラー揚げは、ビールが欲しくなる一品です。麻辣(マーラー)とは中華料理の味付けで、ひりひりする辛さと、しびれる辛さを合わせたものです。 ...
ランチ

創業53年の中華「グレート上海レストラン」

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、創業53年の中華「グレート上海レストラン」を紹介しています。
ランチ

「グレート上海レストラン」の名物の北京ダックに大満足

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、「グレート上海レストラン」の名物の北京ダックに大満足についての記事を紹介しています。
餃子がおいしい

宴会もできる庶民的な中華料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、宴会もできる庶民的な中華料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」を紹介しています。
ランチ

老舗の中華料理店「東来順」の手打ち麺は名物のひとつ

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、老舗の中華料理店「東来順」の名物、手打ち麺についての記事を紹介しています。
ランチ

「東来順」は健康にこだわった老舗の中華料理店

  日本人も親しみやすい中華料理がリーズナブルに食べられる老舗の中華料理店「東来順」。すべての料理でMSG(グルタミン酸ナトリウム)を使用しておらず、健康を考えたメニュー作りをしています。 野菜を使ったヘルシーな料理が多いのも特徴で、人気の焼き餃子や自家製の手打ちの麺料理から、高級食材を使った料理まで、幅広く揃えており、いつでも気軽に来られるお店です。 白を基調とした店内は、明るく清潔感があります。ひとりでも家族連れでも、気軽に入りやすい雰囲気です。 東来順は1階から3階まであり、1階にはテーブルが12卓あり、2階には大きな円卓が3卓、3階は40人が座れる長いテーブルがあり、大宴会にも対応いたします。 場所はソイ41を入ってすぐ。 タイ自由ランドの並びです。   2018年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->素朴な中国、中華料理店トップ7選! -> ソイ41の「東来順」のページ -> 中国料理店 ->中国料理の情報 ->中華料理の情報 ->東来順の情報 ...
餃子がおいしい

宴会にもよい中国料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」

  飾り気が無くレストランというより庶民の食堂という雰囲気の中華料理店「紅燈籠(ホン・トン・ロン)」。 水餃子や上海焼小籠包などシンプルな料理が人気ですが、各種一品料理も本場中国の家庭料理の味わいで、どのメニューも安心してオーダーできます。味にうるさい中国人が多くやって来るのも納得です。 一品料理は100バーツ台が多いですが、どれもかなりのボリュームがあり、仲間や家族でシェアして楽しめます。 豚肉の角煮は、ほんのり中華料理独特の香辛料八角の風味がします。たれの甘みと豚の甘みのバランスが良いです。 茄子とひき肉の炒め物は、味はいわゆるマーボー茄子です。 茄子が大きくジューシーで食べ応えがあります。ちょっと濃いめの味付けで、ごはんが欲しくなります。 他にも一品が充実していて、水餃子や上海小籠包だけでなく、いろいろ試してみる価値はあります。 1階は4人のテーブル席が並び、2階にも席があり、貸切宴会もできます。店に置いていないお酒なども持ち込みできます。 場所はスリウォン通りの山小屋のすぐ近く。夕方からは店前の大きな駐車場...
ランチ

老舗の東来順で貸切り大宴会も承ります!

先月リニューアルして店内がより明るくなった老舗の中華料理店「東来順」で、同店お勧めの四味魚を頂きました。 名前の通り4つの味を楽しめる魚料理です。唐辛子の辛味、野菜の酸味、ソースの甘みと塩味が、淡白な白身魚の旨味をバランスよく引き出しています。 ご飯のおかずとしても、お酒のおつまみとしても、よく合う料理です。ぜひお試しください。 東来順は、庶民的な餃子、小龍包、手打ち麺のほか、一品料理も種類豊富で、野菜を使った家庭的でヘルシーな料理が多いのも特徴です。 マーボー豆腐、酢豚などの親しみやすいメニューから牛肉鉄板炒め、白身魚のあんかけなどのちょっとリッチな品まで、幅広く揃っています。 1階から3階まであり、1階にはテーブルが12卓あり、2階には大きな円卓が3卓、3階は40人が座れる長いテーブルがあり、大宴会にも対応いたします。 場所はソイ41を入ってすぐ。 タイ自由ランドオフィスの並びにあります。   2018年8月20日 タイ自由ランド掲載 ->素朴な中国、中華料理店トップ7選! -> ソイ41の...
ランチ

老舗の中華料理店「東来順」がリニューアルしました

  老舗の中華料理店「東来順」が、リニューアルしました。白を基調とした店内は、明るく清潔感があります。ひとりでも家族連れでも、気軽に入りやすい雰囲気です。 東来順は1階から3階まであり、1階にはテーブルが12卓あり、2階には大きな円卓が3卓、3階は40人が座れる長いテーブルがあり、大宴会にも対応いたします。 日本人も親しみやすい中華料理がリーズナブルに食べられる東来順では、すべての料理でMSG(グルタミン酸ナトリウム)を使用していません。 健康を考えたメニュー作りをしており、野菜を使った家庭的でヘルシーな料理が多いのも特徴です。マーボー豆腐、酢豚などの親しみやすいメニューから牛肉鉄板炒め、白身魚のあんかけなどのちょっとリッチな品まで、幅広く揃えており、いつでも気軽に来れるお店です。 場所はソイ41を入ってすぐ。 タイ自由ランドの並びです。下の広告も参照で。   2018年6月20日 タイ自由ランド掲載 -> ソイ41の「東来順」のページ -> 中国料理店     ...
料理

「老地方」のシンプルな中国の家庭料理

  素朴な家庭料理だけど、出来上がりの一品は一味違うのが「老地方」。化学調味料なども一切使わず、味付けはとってもシンプル。 たとえば紅焼肉(ホンシャオロウ)は、豚バラのしょうゆ煮で、中国風「豚の角煮」という料理。シンプルな中にも奥深い味わいがあります。ぜひお試しください。 場所は、タイ自由ランドがあるソイ41を入ったところ。 週末は、子ども連れの日本人家族の来店も多く、1階は4人席が並ぶが、2家族合同で、という時は2階にグループ用の席があるので心配ない。 メニューは写真つきで日本語の表示もありサービス料、VATも付かないから、とてもリーズナブルです。 駐車場はないので、ソイ41の通り沿いなどに停めるのがベスト。ソンクラーンは4月13日~15日お休み致します。 2018年4月5日 タイ自由ランド掲載 -> 老地方 Lao ti fangのページ -> 中国料理店 ->老地方の情報 ->中華料理の情報 ->中国料理-の情報 ...
ランチ

中国料理店「東来順」の栄養たっぷり酸菜魚

  ソイ41タイ自由ランドオフィスの並びの「東来順」。店の隣にあるスクムビットTCMクリニックのエミー先生は、東来順のオーナーの娘で、漢方や鍼灸治療と平行し、治療回復を早め病気の予防になる栄養学的見地から、食事のアドバイスをいたしております。 今回紹介するのは、酸菜魚です。酸菜魚は四川省の名物で、キャベツの漬物の酸味と魚の旨みのバランスの良い料理で、当店では新鮮なスズキを使っています。魚の骨は取り除かれており、唐辛子の辛味がアクセントとなっています。スズキはローカロリーでプロテインやオメガ3、ビタミンB12、B6が豊富です。キャベツの漬物は繊維質が豊富で、唐辛子には抗炎症作用があります。辛さはお好みで調節いたします。 「東来順」は、北京の家庭料理が中心で、麺は手打ち。鉄板焼きなどあり、中国本場の料理が、とにかくリーズナブルです。2、3階は宴会のできる部屋もあり、50名までのパーティーも受付けています。 2018年3月20日 タイ自由ランド掲載 -> ソイ41の「東来順」のページ -> 中国料理店 ...
料理

老地方のニラの蒸し餃子

  昼、夜ともににぎわっている中国家庭料理の店「老地方」は、とってもリーズナブルな値段で、在タイの日本人にも支持されています。 昼間は近くのメトロポリスやエムクオーティエのオフィス棟で働くIT関連の中国人、夜は日本人家族や日本人サラリーマン同士などでにぎわっており、おなかいっぱい食べても1人400バーツほどの値段で、ひと皿、ひと皿、高級ホテルの中華料理店で出てくるクオリティーで人気があります。 今回は、ニラの蒸し餃子を紹介しましょう。肉汁の詰まったこの餃子は小ぶりで皮も薄目。10個で79バーツととってもリースナブルです。他に白菜やセロリなどの蒸し餃子、水餃子、焼餃子などがあります。 1階は4人テーブル席ですが、2階は10人以上の宴会にも対応しており、事前の予約をしておけば安心です。 土、日曜は昼夜通しでの営業で、子どものある家庭の食事にもぴったりです。 2018年3月5日 タイ自由ランド掲載 -> 老地方 Lao ti fangのページ -> 中国料理店 ...
餃子がおいしい

シーロムの中国料理店「紅燈籠」で本格中華をリーズナブルに!

  本場中国の味をリーズナブルに堪能するなら、シーロムの「紅燈籠」。 店内は装飾もほとんどなく、いたってシンプルな普通の食堂といった感じですが、料理はどれも本格派。日本の中華とは一味違う本場の味付けです。 今回は豚肉の角煮(160B)、海鮮やきそば(150B)、茄子とひき肉の炒め物(130B)を頂きました。 一品料理は100バーツ台が多いですが、どれもかなりのボリュームがあり、仲間や家族でシェアして楽しめます。 豚肉の角煮は、見た目ほどこってりしていなく、ほんのり中華料理独特の香辛料八角の風味がします。たれの甘みと豚の甘みのバランスが良いです。 海鮮やきそばは、とてもさっぱりした一品。油っこい料理と一緒に頼んでおくと、箸休めにもなります。 茄子とひき肉の炒め物は、味はマーボー茄子です。メニューの名前をマーボー茄子に変えたほうが、日本人もオーダーしやすいのではないでしょうか。 茄子が大きくジューシーで食べ応えがあります。ちょっと濃いめの味付けで、ごはんが欲しくなります。 他にも一品が充実していますので、水餃子や上海...
ランチ

ソイ41の素朴な中国家庭料理の店「東来順」では、鶏肉はフリーレンジチキンを使用

  ソイ41の素朴な中国家庭料理の店「東来順」。 店の隣にあるスクムビットTCMクリニックのエミー先生は、東来順のオーナーの娘で、漢方や鍼灸治療と平行し、治療回復を早め病気の予防になる栄養学的見地から、食事のアドバイスをいたしております。 今回紹介する食材は、フリーレンジチキンです。 ストレスが少ない病気のない環境で自由に動き回り健康的に育った鶏は、プロテインをより多く含んでいます。 またオメガ3、オメガ6も豊富に含んでおり、特に老人や幼児の免疫力を高めるのに効果的です。 当店ではタイ北部から取り寄せたフリーレンジチキンを使用しております。 豊かな自然環境の中、庭を自由に行き来した鶏は、臭みがなく旨味のあるジューシーな肉質です。程よい弾力と、ジュワーっとくる旨味と歯ごたえを堪能できます。 漢方で煮込んだチキンスープは、シンプルながら深い品のある味わいです。 中華料理というと油っこいイメージがありますが、四川風鶏肉とポテトと大根の蒸し物は、中華料理の風味を持ちつつ、同時にあっさりした口当たりを楽しめます。...
ランチ

グレート上海レストランの北京ダックで宴会だ!!

  BTSプロンポン駅の真下にある「グレート上海レストラン」は創業51年の老舗で、スクムビットに住む日本人ならほとんど知っている「北京ダック」の店だ。 1~2階に座席があり、宴会やパーティーは2階が利用しやすい。 この店の北京ダックは1500バーツ。かなり大きめで、もし見たい場合は、自分のテーブルでパリパリの皮をスライスしてくれる。中のお肉で2種類の料理をつくってくれて、それももちろん料金に含まれている。 脂ののった北京ダックの皮に絶妙なタレを付けて食べる。高級ホテルで食べる北京ダックとはまたひと味違うのもよい。 このメニュー1つで3~4人分はあり、あと1~2品追加すれば十分おなか一杯。 「タイ自由ランドを見た」で10%引きだから、ぜひそれも利用してもらいたい。 2017年11月20日 タイ自由ランド掲載 -> グレート・上海・レストランのページ -> 中国料理店 ->グレート上海レストランの情報 ->中国料理の情報 -&g...
料理

化学調味料を使わない!中国料理店「老地方」

  土曜、日曜などは家族連れでいっぱいの中国料理店「老地方」。化学調味料を使わず、本場の味を提供しています。写真のブロッコリーとえびの炒め物も、本当に素朴な味で、とってもからだにやさしい。こういうかざらない素朴な味付けが日本人に人気の理由だと思います。 さらに料理もとってもリーズナブルで、3人でおなかいっぱい食べても1000バーツでおつりがくるくらいです。 外から見ると1階が埋まっていても、2階にも席がありますので、どうぞ2階に上がって下さい。 平日はランチと夕方からに分かれますが、土、日曜は昼夜通しで営業しています。 2017年10月5日 タイ自由ランド掲載 -> 老地方 Lao ti fangのページ -> 中国料理店     ->老地方の情報 ->中華料理の情報 ->中国料理-の情報
ランチ

中国の家庭料理店「老地方」は、日本料理とはひと味違うおいしさ

  スクムビット・ソイ41に入ったところにある「老地方」は中国の家庭料理で、何をたのんでもおいしいのですが、これは今まで食べたことがなかった料理です。 えびを少し小麦粉を付けて揚げてから、そのあとガーリックと炒めてあるんですね。これもおいしいですね。日本の料理ともひと味違っていて、不思議ですね。 ぜひ、老地方ファンの方はこれに挑戦してほしいと思います。 老地方は、昼間のランチタイムと夕方から営業しており、昼は日本人の主婦、そして近くの中国人ビジネスマン、夕方からは仕事帰りの日本人、日本人主婦、中国人などで満員になり、週末は家族連れで、1~2階は埋まってしまいます。 2階もテーブルがあるので、外から見て1階がいっぱいでも、どうぞ入って来てください。 駐車場はあいにくないですが、ソイ41の通り沿いは偶数日、奇数日で、それぞれの側に駐車可です。 ホテルの中華と同じクオリティーで値段は3分の1の同店にぜひ足を運んでみて下さい。 2017年8月5日 タイ自由ランド掲載 -> 老地方 Lao ti fangのページ -&...
料理

プロンポン、トンロー、エカマイのBTS3駅からあるいての大連の家庭の味「大連飯店」

  BTSプロンポン駅周辺で、本場の中国の家庭料理をリーズナブルに味わいたいときに、思い出してほしいのは「大連飯店」。 日系企業なども多く進出している大連の味をタイにそのまま持ってきており、店内はとってもシンプルで、飾り付けも乏しいですが、味はピカ一。 日本人客のほか、タイ人、中国人、欧米人などさまざまな人が食べに来ており、昼間でも1階が満杯になり、2階席を利用するケースもしばしば。メニューが豊富で、野菜、肉料理が揃っており、タイ料理のような激辛はなく、日本人にもなじみのあるメニューが多い。 そしてひと皿、100バーツ台の料理も多く、VATやサービス料がつかないので、精算の際には安く感じる。 場所はスクムビット通りのソイ33/1のビラ・スーパーのソイを入って行って奥の左手。本当に見過ごしてしまいそうなたたずまいだ。2~3階では宴会も可能だから、近くの日系企業はぜひ利用してもらいたい。お酒の持ち込みは無料だから、リーズナブルに宴会を開ける。 ここ以外にBTSトンロー駅から歩いて7分のトンロー・ソイ3と、本店はBTSエカマイ駅から...
餃子がおいしい

50年の歴史ある店!「グレート上海レストラン」

  バンコクで50年近く営業を続ける「グレート上海レストラン」はBTSプロンポン駅を降りてすぐのところにあり、開業当時から同じ場所で営業しているという老舗の中華レストランです。 レシピも伝統のものを守り、味もぶれないのが自慢とのことで、いつ訪れても安心の味。 1階は広々したテーブル席ほか、2、3階は円卓個室があり、高級感もあるので、会合やパーティーにも使えます。 一番の自慢は北京ダックですが、事前に予約が必要です。 そのほか、エビ料理もおすすめで、エビチリが日本人に人気ですが、シンプルなエビの炒め物やエビ炒飯もおすすめ。そのほか、餃子、春巻きなども人気ですが、老舗の中華店だけあって、具がたくさん詰まっていて、バンコクに多い庶民的な中国料理店のものとは一味違います。左の広告で。   タイ自由ランドに掲載している広告持参でアラカルトメニューが10%オフだから、ぜひ一度、足を運んでみて下さい。   2017年6月5日 タイ自由ランド掲載 -> グレート・上海・レストランのページ -> 中国料理店 ...
紅燈籠

ビジネス街で本場の中華、びっくり激安で駐車場ありの中国料理店「紅燈籠」

シーロム界隈で手軽に利用できる中華料理のお店が「紅燈籠」です。夫婦でシーロム近辺に住んでいるので、夕食の食事等で利用します。 店員も皆、中国人で、ちょっと引ける感じはありますが、慣れてしまうとあまり気になりませんね。 店内はシンプルな造りで、最近は中国人の客が多いですね。もちろん、日本人のビジネスマンらも見かけます。 メニューを開けると、どのメニューも一品料理が80~150バーツほどで、会計の際にもVATやサービス料が付かないので、思ったよりも安くで上がるので、うれしいですね。 チンジャオロースーも120バーツですよ! 確かに出て来る料理はそれほど具だくさんではありませんが、ちゃんとピーマンもゆがいてあって、味付けも申し分ありません。 中国の家庭で食べている、本当に普通の中国家庭料理、という感じですね。 そして、この店でも他の格安店と同じように水餃子10個で50~70バーツの驚き価格ですが、この店しかない!というのが上海焼小籠包で1個10バーツです。出て来るのに少し時間はかかりますが、初めて来られた際はぜひ、頼んで...
宴会、パーティーによい店

きゅうりの乱切りがうまい!中国料理店「老地方」

日本人がこぞってオーダーする「きゅうりの乱切りサラダ」も4種類ある中国料理店「老地方」。リーズナブルな価格と、一品、一品のクオリティーの高さで日本人のファンが増えている。 今回は、ピリ辛のきゅうりのサラダをいただきました。少しにんにくは控えめですね。パクチーも入っていて酒の肴にピッタリ。 一方、パクチーとピーマンのサラダは、パクチーがメイン。今や、日本でも大人気のパクチー。中国でもこのようにサラダにします。タイでは見かけないレシピで、さすが中国の味!というところでしょう。 1階は4人のテーブル席、2階は大人数の宴会もOK。夜なら車はソイ41の通り沿いに駐車可。 2017年4月20日 タイ自由ランド掲載 -> 老地方 Lao ti fangのページ -> 中国料理店 ->老地方の情報 ->中華料理の情報 ->中国料理-の情報
宴会、パーティーによい店

中国家庭料理の店「東来順」ではどの料理も日本人の口に合う!

ソイ41の素朴な中国家庭料理の店「東来順」では、従来からある230品のメニューに加え、新メニューが登場しました。この機会にぜひ試してみて下さい。 中華料理というと油っこいイメージがありますが、東来順には野菜をたっぷり使用したメニューもたくさんあるので、奥様同士のランチにもぴったり。 新メニューは「もやしの炒め物(120バーツ)」「ナスのサラダ(120バーツ)」「ブロッコリーとカリフラワーの炒め物(140バーツ)」「豆腐と玉子のスクランブルエッグ(120バーツ)」「にんじんとキャベツのヘルシーサラダ(100バーツ)」など。 ナスのサラダとにんじんキャベツのサラダは、とってもさっぱりした料理で、サイドメニューやお口直しにぴったりのメニューです。 ナスは、焼きなす風のシンプルなものが出てきて、中華風の味噌をつけていただきます。細切りのきゃべつとにんじんが入ったサラダは、はさっぱり酢の物風の味わい。 そのほか、牛肉を使った新メニュー「牛ひき肉とインゲンの中華炒め」は中華味噌で炒めたあと、タイバジルを加えた、まさに中華風ガパオ。タイの通常のガ...
宴会、パーティーによい店

素朴な中国料理店「老地方」のクオリティの高さに驚き!

タイ自由ランドはスクムビットのソイ41を入ってすぐにありますが、そのとなりは20年以上、営業している中華料理店「東来順」。タイのスクムビットに3年以上、滞在している日本人なら皆知っている有名な中国の家庭料理の店です。 そして最近は、その道を少し行ったところに中華料理店「老地方」ができたので、こちらも日本人のお客さんでにぎわっています。 1階は4人がけのテーブル席。2階は8~10人でも利用できる席があります。料理は中国のシンプルな家庭料理で値段もとっても安くて、それでいてひと皿、ひと皿、できあがりのクオリティーが高いので驚きます。 今回、紹介するのは定番のきゅうりとガーリックのサラダ。ふぞろいにつぶした日本きゅうりとピリ辛の味付けは、日本料理店にはないもの! 続いての豆腐ときゅうりのサラダ、豆腐といってもゆばのことで、細切りの日本きゅうりとにんじんがからんで、こちらもなかなか他では味わえない一品。 さらに、チャーハンは一見、普通なんだけど、炒め具合は絶妙。ちょっと味の素系が少ないと感じるが「化学調味料は使っていません」というこだわりの店。玉子のあざやかさが普通ではないのですが...
宴会、パーティーによい店

素朴な中華を「大連飯店」で格安に

素朴な中国の家庭料理が食べられる「大連飯店」は、トンロー、エカマイ、プロンポンの3か所で営業中。 どの店も駅近で、歩いても行けるので、会社帰りにも立ち寄りやすい。 プロンポン店はソイ33/1の近くの小さなソイで営業中。ランチどきは、日本人奥様の利用も多い、気取らない中華料理店です。 同店では、1皿100バーツ代の炒め物を中心に、冷菜、餃子、小籠包、スープ、デザート類まで充実しており、300バーツ代の魚やエビなどを豪華に使った海鮮料理もあるので、ちょっとした会合などにも使えます。 どの店も1階はテーブル席ですが、2階は大人数でも使用可能です。 暑い時期、ビールのお供に注文してみてほしいのが、さっぱり食べられる「クラゲのサラダ」。コリコリしたクラゲの食感に細切りのキュウリやにんじんが入っており、とってもヘルシー。にんにくが結構効いているので、さっぱりなだけでなくパンチもあります。 小さいほうのサイズ80バーツを注文しても、1皿にたっぷりの量がやってきて、2~3人でシェアしても多めの量です。 今回、炒め物は「豚肉の麻婆炒め」を注文してみました。チンジャオロースー風の細切り豚肉で...
中国料理店

有名店「鼎泰豊Din Tai Fung」の汁が少なめの坦々麺

「Din Tai Fung 鼎泰豊」は台湾で40年以上、営業していて、今や世界的に有名なレストラン、ということで、バンコクにもセントラルワールドの7階に登場しており、土日曜などは中国人旅行者の行列ができていますが、われわれスクムビット在住者にはBTSプルンチット駅前のセントラルエンバシーの5階が行きやすい。 店の中は広くて大きな窓があり開放的。タイの有名人などもやって来ていて、スタッフもきびきびしていてスキがない! 昼間に行ったとき、メニューは小皿で提供していて、どれも160バーツほどなどで、有名レストランにしては安い! 小籠包は6個で160バーツでしたが、スクムビット界隈にたくさんある格安の中国家庭料理店とそれほど味は変わらなかった。 思わずたのんだ担々麺(165バーツ)も、手打ち風でジャージャー麺のような感じでした。 スタッフ同様、料理もスキがなく、新鮮な素材でデコレーションも完ぺき、揚げる油もキレイ。ということで、日本人の奥様グループもちらほらいて、安心して利用できるクオリティーの高い店でした。 (M)2016年2月5日 タイ自由ランド掲載★★ 関連リンク ★★話題のショ...
宴会、パーティーによい店

大連飯店の「大学いも」がお勧め

日本人向けのリーズナブルな中国料理店といえば「大連飯店」。プロンポン駅近くやトンロー駅近くにありますが、本店はエカマイ駅から歩いて5分ほどにある店。夕方からは周辺に駐車可能で、伺った日は日本人の宴会が2階で行われていて、駐車している車も多かったです。 1階は気さくに食べられる雰囲気。今回、トップで紹介するのは「大学いも」。いわゆるデザートですが、この店で初めて食べたのですが、外はカリカリとしていて甘さもひかえめで食べやすい。 以前、中華料理店で食べたものは、あめがねっとり付いており、歯にからむからむ。なので敬遠していたのですが、この店のはとっても食べやすいので、これからはデザートに杏仁豆腐、黒ごま団子とともに選べるかなと思いました。 さて、おかずでオーダーした牛肉とピーマンの黒こしょう炒めもなかなかのもの。やわらか牛肉で黒こしょうがからまり、ごはんが進む。病み付きの一品ですね。 どの料理も100バーツ台で、VATもサービス料もなし。今どきとってもリーズナブルな店です。 2015年9月5日 タイ自由ランド掲載 -> 大連飯店のペー...
パブ、バー

タイでの広告は料金と効果を考えれば断然、タイ自由ランドです

タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 何といっても、広告料が断然安い! 広告というのは3ヵ月載せてすぐ効果が出るものでもありません。1~2年と継続して、衆知していくのがよい。 そういう意味でタイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います。 この料金に含まれるものとして、 ①広告掲載が基本として上げられます。広告内は毎回変更が可能で、デザイン等はもちろん、編集部が作成します。 ②編集部による取材、記事の作成が料金に含まれます。これは広告枠とは別に紙面に設けられるもので、広告だけでは伝わらない店の雰囲気等がこの記事により、より印象深くなり、集客効果が見込めます。 ③紙面に載せた記事と広告をホームページ1ページ分として作成します。 まだホームページがない、という店もこの1ページ分を宣伝に利用できます! ④店の詳細をホームページ1ページ分として作成...
中国料理店

故郷の中国料理をバンコクで!

バンコクには手ごろな値段で食べられる美味しい中華料理店がたくさんありますが、日本人率も非常に高く、場合によっては中国人よりも日本人のお客の方が多いのでは?というお店もたくさんあります。 バンコク在住の中国人Tさんによるとバンコクにある日本人率の高いお店などは、日本人に人気のメニューを、辛さなどを抑えて提供しているところが多く、地方色はそれほど強く出ていないといいます。 Tさんは広東出身ですが、意外にも辛いものが苦手だそうです。広東は中国の中でも料理に唐辛子をあまり使わない珍しい地域で、そのなかでも家庭料理は肉や野菜を砂糖、醤油、塩、にんにく、しょうがを使って炒めた素朴なものが多いといいます。 日本人と感覚が似ていて、肉を食べすぎたというときは野菜中心の炒め物にしたりと、肉と野菜のバランスをよく考えているそうです。 バンコクの人気の中華店といっても、自分の故郷の味とは違うために、行きつけのお店は少なく、おそらく日本人の方が詳しいだろうといいます。また、ヤワラートのお店もあまり口に合わない。 そんなTさんが唯一よく行くお店というのが、...
中国料理店

店主物語り ④宋(ソン)淑萍。中国山東省からタイにやってきたのは1996年、34歳の時

宋(ソン)淑萍。中国山東省からタイにやってきたのは1996年、34歳の時だ。夫の友だちが、中国から商品を持って来て、タイで販売していた事業を手伝う。しかし、ちょうど、通貨危機のあおりで、次の年には事業がうまくいかなくなる。夫は何とか、中国系の証券会社に勤めることができた。ソンは中国で経理の仕事の経験があったが、ことばの問題もあり、タイではその経験を生かせない。家で主婦業をする毎日だった。 夫は同時に貿易業も始め、徐々に貯金がたまり、「小さな山東の家庭料理の店を開こう」と、2人で場所を探した。そして見つけたのは、今のラマ4世のロータスの裏。民宿・日出のとなりの一区画の商業スペースだった。そこを安くで借り、内装もほどほどに「老山東」を開いた。2000年の時だ。「うまくいかなければ、中国に戻ってもいいよね」と、ソンは夫に話していた。 当初は、タイで発行されていた中国の新聞に広告を載せ、中国人が客としてやって来た。何とか家賃と人件費を払える状態だったが、なかなか客は増えなかった。10カ月ほどたって、気功の先生が紹介した日本人向けの「タイ自由ランド」に広告...