カツカレー

ランチ

うま食堂でブレックファースト!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、うま食堂でブレックファースト!の記事を紹介しています。
ランチ

もっこりシーロムのたこ焼きも激旨

  もっこりシーロムでしか食べられないオリジナルメニューが数ある中で、日本のメディアにも3〜4回取り上げられた『たこ焼き』を使用したメニューをご紹介いたします。 近年タイ人に人気のたこ焼きですが、もっこりシーロムのたこ焼きと、たこ焼きを使用したメニュー類は、他とは旨さが違う。 オーソドックスに食べるたこ焼きは、大粒のタコがゴロゴロ入っているのが特長で、それにタップリのオリジナルソースとマヨネーズに青海苔をかけ、刻み紅生姜をトッピングした人気メニューです。お酒のおつまみとして注文される人が多くなっています。 このたこ焼きを使用して出来たオリジナルメニューが 「たこ焼きラーメン」、「 たこ焼き丼」、「スープたこ焼」です。 たこ焼きラーメンは醤油スープのラーメンにドン!とたこ焼きが存在感を示していて、ラーメンとの相性も抜群です。 たこ焼き丼は、カツ丼のカツがたこ焼きに変わった物ですが、これが意外に旨いのです。珍しさもあって、日本人にもタイ人にも人気の一品です。 最近、作られたメニューのスープたこ焼きは、明石焼き風にして食べたら? ...
ランチ

うま食堂の本店が移転

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、うま食堂の本店が移転についての記事を紹介しています。
ランチ

シーロムで人気のラーメン店「もっこりシーロム本店」のご当地グルメの新メニュー登場!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、シーロムで人気のラーメン店「もっこりシーロム本店」のご当地グルメの新メニューについての記事を紹介しています。
ランチ

うま食堂本店(1号店)が移転

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、うま食堂本店(1号店)が移転の記事を紹介しています。
ランチ

ウエストうどん居酒屋新春「半額祭」1月21日(月)~31日(木)

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、ウエストうどん居酒屋新春「半額祭」1月21日(月)~31日(木)についての記事を紹介しています。
ランチ

高速道路サービスエリアにある ゴールドカレープラチャーチューン店が 24時間営業になりました

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、高速道路サービスエリアにある ゴールドカレープラチャーチューン店が 24時間営業中についての記事を紹介しています。
ランチ

年末恒例「もっこりシーロム本店」2018年人気メニュー発表!

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、年末恒例「もっこりシーロム本店」2018年人気メニュー発表!についての記事を紹介しています。
ランチ

エカマイのUCCの直営店「ザUCCオリエンタル」は 日本の洋食もお勧め

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、エカマイのUCCの直営店「ザUCCオリエンタル」は 日本の洋食もお勧めについての記事を紹介しています。
レバニラ炒め

もっこりシーロムの最近の人気ラーメン

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、もっこりシーロムの最近の人気ラーメンを紹介しています。
ランチ

カレー専門店「青りんご」のカレーはしみじみとした奥深い味わい

  カレーとひと口に言っても、欧風やインド、タイなど多種多様で、カレー専門店「青りんご」のカレーはマイルドさが特徴で、スパイシーなカレーとは一味違う、しみじみとした奥深い味わいが特徴だ。 BTSサラデーン駅直結で便利な。 この味は日本人だけでなく、多くのタイ人からも支持されている。一番の魅力は洗練されたまろやかなカレーのルーだ。 最もよくオーダーされるというのは、カツカレー。普通のカツカレーだと、カツが主役となってしまうが、青りんごではカツもカレーも仲良く同居しているという感じでバランスが良い。店内は日本の喫茶店のような感じで、親しみやすく清潔感がある。カウンター席も広いので、一人で食事しても窮屈な感じはない。VAT、サービス料込みの料金表記で安心だ。 同店はスクンビット・ソイ13の日本村2階に2号店がある。 2018年7月5日 タイ自由ランド掲載 -> カレー屋さん青りんごのページ   View カレー専門店「青りんご」 in a full screen map ->カツカレーの...
料理

在タイ歴50年以上の岡本さんの「日出レストラン」

  ラマ4世通りのロータスの横に開いている「日出レストラン」は、在タイ歴50年以上の岡本さんがオーナーの店で、階上では日本人のロングステイの人の民泊施設となっている。 レストランは平日の昼間から夕方まで営業しており、ランチ時は近くで働くタイ人OLやビジネスマンらが押し寄せてきて混雑する。 日本のラーメンが70バーツ、とんかつラーメン90バーツ、ガパオ鶏肉ごはん55バーツ、カツカレー110バーツ、とんかつデミグラス定食100バーツなど、とってもリーズナブルで、味も日本料理は日本人管理だから、日本人が納得できる味だ。 2018年5月20日 タイ自由ランド掲載 ->日出レストランのページ ->民宿日出のホームページ ->タイの日本料理店 ->日本料理店の情報
ランチ

ゴールドカレーの濃厚なオムカツカレー

  スクムビット39とタニヤに店のあるゴールドカレー。 毎週金曜日はゴールドカレーの日で、カツカレーとオムカレーがサービス価格になります。カツカレーもオムカレーも両方食べたいという方には、オムカツカレーという選択もあります。これも金曜日はサービス価格になっています。 オムカツカレーのMサイズ(通常240B/金曜日220B)を頂きました。カツは豚肉の甘みがしっかり中に閉じ込められていて、噛めば噛むほどジューシーな肉汁があふれてきます。揚げたてのサクサクした部分もいいですが、カレーのルーがしみて、ふにゃっと柔らかくなった部分も味わいがあります。 カツカレーだけでもこってり感がありますが、これに玉子がついているので、さらに濃厚な味わいです。MサイズでもLサイズを食べたくらいの、満腹感がありました。 ゴールドカレーの特徴のあるルーは、どんなトッピングにも相性が良いので、ぜひいろいろなトッピングを試してみてください。 2018年5月5日 タイ自由ランド掲載 -> ゴールドカレーのページ -> ゴールドカレーのFacebook...
料理

日出レストランでは階上を無料貸し

  ラマ4世通りのロータスの横、マノロムビルのある敷地の中に店を構える日出レストラン。昼間中心の営業だが、カレーライス80バーツ、カツカレー110バーツなど、ローカル価格での提供だ。 昼間には、近くで働くビジネスマンやOLらで混み合う。そして階上は、日本人のための1日単位の宿泊所になっており、タイでロングステイをする50歳以上の日本人なども多く滞在している。 そのほか、2~3階には多くのスペースが空いているので、日本人オーナーの岡本さんが、これらの空きスペースで将棋や囲碁などを自由にしてもらいたいという。 また、この空きスペースを借りて事業をやりたい人も歓迎している。 すでに、タイ人向けの託児所が1スペースを借りて営業している。 場所はスクムビットのソイ22や24からも歩いて来れる距離だから、日本人が集まるにもよい。 問い合わせ等は下の広告内の電話まで。 2018年4月5日 タイ自由ランド掲載 ->日出レストランのページ ->民宿日出のホームページ ->タイの日本料理店   ...
ランチ

ラマ4世通り日出レストランは囲碁・将棋も楽しめる日本料理の格安食堂

  ラマ4世通りのロータス近くにある「民宿日出」は、広いスペースがあるため、空き部屋の有効利用をしたいと3階の大部屋を囲碁・将棋ができる場として提供しています。 使用料金は1人50バーツで1日中利用できます。碁盤や碁石、将棋盤などは無料で使い放題! 友達同士などで行って、1日中遊ぶことができます。囲碁や将棋の入門書もあるので、本を見ながらとにかく碁石や将棋の駒を触って、覚えてみるというのはいかがでしょう。 2階には喫茶コーナーがあり、ドリップコーヒーやハーブティー、甘酒が50バーツでいただけます。 1階には日出レストランがあり、どのメニューもとってもリーズナブル。広告にも載っている「カツカレー」は110バーツ、「みそラーメン」は70バーツ、定食類も100バーツからあり、昼間は近くで働くタイ人も多くやって来ています。 店構えは格安の食堂といった感じですが、日本人オーナーが常駐しており、味は日本のままを再現しています。 実際にトンカツとコロッケをのせたカレーライス(通常のメニューにはありません)をいただきました。やや甘めの口当たりで「食堂...
ランチ

「ゴールドカレー」で金沢のハントンをカレーで

  「○㎏を○分で!」と、時間制限の大食いでタイ人の間では有名な「ゴールドカレー」。濃厚なルーが特徴。このルーはどんなトッピングも包み込んで、違和感なく共存してしまう力があり、たとえば金沢のもうひとつの郷土料理である「ハントンライス」のカレーバージョン「ハントンカレー」。   ハントンライスとは、金沢の洋食店で作られた料理で、元々はケチャップで味付けしたバターライスの上に半熟の薄焼き卵と白身魚のフライとエビフライが乗ったものです。 このハントンライスのトッピングをゴールドカレーとミックスしたのが「ハントンカレー」です。金沢名物のコラボレーションメニューをぜひ、ご賞味下さい。 シーロムの中のタニヤに1店舗、そして日本人が多く住むスクムビット・ソイ39のど真ん中に1店舗あります。右の広告も参照で。 2017年11月5日 タイ自由ランド掲載 -> ゴールドカレーのページ -> ゴールドカレーのFacebook ->タイの日本料理店 ->カツカレーの情報 ->カレーラ...
ランチ

カレー専門店「青りんご」がトンロー・ソイ13の日本村2階に2号店オープン

  シーロムで長年に渡り愛されているカレー専門店「青りんご」が、トンロー・ソイ13の日本村2階にオープンしており、早速行ってみました。 マイルドで深みのある「青りんご」のカレーライスが、スクムビットでも食べられるのは、うれしいですね。 新店舗でも、すべてのカレーに、サラダとデザートまたはコーヒーが付いて、VAT、サービス料込みの値段表記です。ご飯の大盛りも無料です。 2階にあがる階段は、建物の真ん中あたりにあります。店内を見渡すと、とても広々としていて、カウンター席、大きなテーブル席があり、洒落たカフェもしくはバーといった趣です。 タニヤプラザ2階の「青りんご」の懐かしい喫茶店を感じさせる、こじんまりとした店内とはだいぶ雰囲気が違います。 大きなテーブル席に座りました。他の客と相席になりますが、大きいテーブルですので、まったく気になりません。 1番人気のロースカツカレー(280B)をオーダー。まずはカレーのルーをひと口。味はタニヤの店と変わりない、まさしく青りんごのカレーの味です。インパクトはないですが、自然とまた食べたくな...