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タイのバンコクで、お勧めのラーメンの店を紹介します。

個性ある居酒屋さんが並ぶソイ22の奥、パーク24の完成でソイ奥も変わる?

スクムビット・ソイ22の街歩きをしてみました。このソイのとなりで開いている「ダイナソープラネット」。エンポリアム、エムクオーティエに続き、ザ・モールグループが3つ目のショッピングセンターとして建設する場所ですが、まだ機が熟していないのか、建設は様子見の状況のようです。それで、この場所を利用してこのような催しをしています。

ソイ22の入り口に構えるのがホリデーイン。ザ・モールのショッピングセンターができれば、きっと、このホテルとも一体感が生まれるのでしょうが、今は突出した建物、という感じで、ソイ22には似つかわしくない。

さて、通りを歩くと、昔と同じようにゴチャゴチャした感じ、歩道はせまいし、そこに屋台は出ているしで、人が向こうから歩いて来ると、わざわざ歩道をおりなくてはなりません。

そんななか、見上げると、焼肉玄風館の一角があります。ここも何か異彩を放っていて、老舗の風格があり、この店や能登を目的にやって来る人もいるでしょう。

さて、通りを歩くと、呼び込みのマッサージ店が連なり、昔と変わらない風景です。また見上げると、リージェンシーパークがチェックインになっています。チェックインといえば、ソイ41のタイ自由ランドの向かいにありますが、そのオーナーが買ったのでしょうか。そういえばここは昔、インド系オーナー、チェックインもインド系オーナーで、そういうつながりがあるのでしょう。インド系ですが、代々、タイにいて、IDカードを持つタイ人ですね。

さて、ゴチャゴチャした雰囲気は続き、昔からあるバー街を素通りして、改装中のマリオットホテルに出ます。

マリオットホテル

そう、ソイ22のシンボルといえば、インペリアル・クイーンズパークホテルでした。あの華頂はどこへ行ったのでしょう。取り壊さないで改装が進み、まもなくマリオットホテルとしてオープンの見込みです。

クイーンズパークといえば、日本人ご用達のホテルで、彼ら観光客が周辺で一大消費をしていましたが、それにあやかっていた日本料理店「姉御」は向かい側にありましたが、その場所は再開発中でした。

それを過ぎると、新設の店舗群の一画が出現。「狐のおうどん」という店が目に飛び込んできます。りっぱな造りで、入って見たくなります。きつねうどんといえば、関西だから、関西系のうどんでしょう。カップラーメンにはきつねうどんがありますが、関東ではほとんど、きつねうどんは食べないですね。

「狐のおうどん」 「姉御」

その一角の中の方に、カラオケっぽい店があり、よく見ると、居酒屋「姉御」がありました。とってもりっぱな造りで驚き。長年やって来たかいがありましたね。でも家賃は高そうです。

その一画を過ぎると、何もない。あるのはマッサージ店。ソイ20に抜ける通り。そして、巨大な子どもの学校。サイナムティップという学校です。夕方にでも歩こうものなら、彼女らが歩道を占拠します。ソイ22の入り口まで歩く子どもも結構います。基本的にタイの学生は仲間がいると横柄。だから歩道も占拠しがち。

それを過ぎると、大駐車場とシーロムサウナ。そしてさらに行くと、ソイ16の方に抜ける道。これを少し入ると、「栄ちゃん」の看板が見えます。このあたりに長くやっている居酒屋さん。

「栄ちゃん」

次号のタイ自由ランドに広告が載りますが、店内は落ち着いた造りで、名前そのままのママさんがオーナー。れっきとした、おふくろの味の居酒屋さんで、しめサバ160バーツ、栄ちゃんハンバーグ160バーツ、いか納豆140バーツ、ナポリタン170バーツなど。一軒家だけど、駐車場がないので周辺を探さなくてはいけないが、シーロムサウナの場所に停めるのがよいでしょう。

さて、ソイ22の通りに戻って、消防署を通り過ぎると、ものこのあたりは庶民風の雰囲気です。商業長屋が連なります。

その中に出現するのが居酒屋「こいも」。外からはいまいち、想像できませんが、中はシックな装い、りっぱな造りで、2~3階は個室が揃った居酒屋さん。本紙にも広告が載っていますが、年末年始の仲間うちの小宴会に使ってもらいたい。

そして、そこを過ぎると、こじんまりした居酒屋「古都」。タニヤの日本料理店で腕を振るっていたリーさんが独立して●年になる店。ホッと落ち着く、庶民派の店内が魅力です。

さらに行くと「肥後もっこす亭」が出現。居酒屋風の店構えで、字も間違えていないのでタイ系ではないと思われます。場所的には、間違って出店?という気もしますが、さきほどの狐にしてもこの店にしても、とりあえず場を踏んで、機が熟したら、メジャーな場所へ、というステップを踏むための、足ならしの場所として考えるのがよいでしょう。目ざすは奇数ソイでしょうか。

居酒屋「こいも」 居酒屋「古都」 「肥後もっこす亭」

通りに戻って少し行くと、ありました「豚珍館」。こんなところにオープンしていたんですね。昔はソイ24にありました。そこから移転を重ね、行きついたのはここですね。タイ自由ランドにも昔、広告を載せていたので、思わず入って食事をしました。

豚珍館

結構、落ち着いた造りで、とってもシンプルな店内。とんこつラーメンが205バーツ。以前よりかなり値段が上がったような気はします。やって来たラーメンのスープを一杯。う~ん、納得の味ですね。でもフヨフヨの細麺はいまいちでしょうか。

まあ、タイ人オーナーがいっしょうけんめいやっているようなので、応援したい店ですね。

さて、店を出て、見上げると、高層コンドミニアムの「パーク24」の建設がソイ22~24にまたがって行われており、50階建てなどが姿を表しています。ソイ22からも行き来ができるようになり、この大型プロジェクトが完成すれば、このソイ22の通りも変わると思われますが、それもおそらくは2~3年先となります。今の時点ではまだこの現状を維持していくという感じでしょうか。

 

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

 

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->焼肉玄風館

->狐のおうどん

->古都

->豚珍館

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「もっこりシーロム本店」の絶品! 炙りチャーシュー

今やシーロムの日系ラーメン屋さん、居酒屋さんといえば、「もっこりシーロム本店」がタイ人にも日本人にも衆知されています。大通りから少し入ったところにありますが、タイ人でごった返すタラートのすぐ近くで、夕方からは周辺の通り沿いにも駐車できるので、ごはん処として、単身の駐在員にもピッタリです。

こじんまりした店内に入って、メニューを開いて、「炙りチャーシュー(188バーツ)」と「天津チャーハン(218バーツ)」をたのみました。

もっこりのチャーシューといえば、分厚くて脂身もトロットロでボリュームたっぷりです。炙ったチャーシューにネギと辛味噌を付けていただきます。十分に味が染み込んでいて、いわゆる絶品ですね。この店の代表メニューといっても過言ではないです。

続いては、天津丼の中がチャーハンになった「天津チャーハン」をいただきます。こちらは昨年からメニューに加わっているのを知っていましたが、なかなか食べる機会がありませんでしたが、念願かなって、ようやく食べることができました。

たっぷりとかかっている餡の味は天津丼で何度も食べたことがありますが、中がチャーハンになるとどうなるのか…食べてみるといいですね!

チャーハンにはチャーシューがゴロゴロ入っているので、ごはんだけの時よりも肉が加わるので新鮮な感じです。

ほかにも食べたいメニューがたくさんあるので、また行ってみたいと思います。

なお、もっこりシーロム本店のメニューはシーロム・サトーン周辺ならデリバリーも可能です。

少し早いですが、年末年始の休業日のお知らせです。12月23日(金)は22時までの営業、24日から新年は1月4日(月)までお休みとさせて頂きます。1月5日から通常営業です。

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

 

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わがままなオーダーが通るもっこりシーロム本店

食べ物の好き嫌い、食べ方など十人十色です。ランチセットが食べたいけど、今日のセットのレバニラ丼は好きでない、チャーハンだったら良いのになーぁ。豚肉は嫌いなので鶏肉に変えて欲しいなーぁ。

こんな時、お客様のワガママなご要望にも材料さえあれば99%お応えする、「もっこりシーロム本店」。

例えば、ランチセットの丼物を変更する、塩ラーメンにカキを3個入れて欲しい、麻婆丼と麻婆茄子丼のハーフ&ハーフが食べたい、ハンバーグカレーライスに目玉焼きをのせてほしい、たこ焼きラーメンが食べたい、などなどメニューにないもの、嫌いな物を他の物に変えるなど出来る限り対応しておりますので、日本人オーナーシェフにお気軽に声をかけてみてください。

とにかくメニューが豊富なので、さまざまなアレンジの可能性があるのではないでしょうか。材料があればほぼ作ってもらえるのなら、日本の魚市場でよくある勝手丼のように好きなものだけをのせた丼も楽しめそうですね。まずは、お店で相談してみて下さい。

今回の写真での紹介は、新メニューのたこ焼き丼。たこ焼きとごはんのマッチングは病みつき間違いなしです。そして、ミックスフライはボリュームもあり、食べごたえあります。新鮮な素材をフライにしており、広島産カキフライは開けた際、中からのプ~ンと香る素材のにおいが何とも言えません。

もっこりシーロム本店のメニューはシーロム・サトーン周辺ならデリバリーも可能です。

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

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「もっこりシーロム本店」10月1日で9周年、10月3日(月)~10月5日(水)の3日間の感謝イベント

「もっこりシーロム本店」は、この10月1日で9周年を迎えることとなります。

店主の鈴木さんから『皆様の日頃のご愛顧を頂きまして9周年を迎えることができました。心より感謝申し上げます。有難うございます。』とのことです。

今年も皆様の日頃のご愛顧に感謝して、3日間の感謝イベントを開催いたします。期間は10月3日(月)~10月5日(水)です。期間中は味噌ラーメン、醤油ラーメン、塩ラーメン、炙り醤油ラーメン、そして新メニューの白い恋人ラーメン、カレーライス、チャーハンがそれぞれ99バーツ、アサヒ生ビールのジョッキが39バーツなどの感謝デー特別価格(期間中に来店された方のみ)となります。

まだ、行ったことのない方は是非一度足を運んでみて下さい。タイではここでしか食べられないオリジナルメニューや日本のご当地グルメも楽しめます。

場所はスリウオン通りのコカ本店近く、夕方からは通り沿いなどで駐車も可能。

2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

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10月3日~5日の3日間「もっこりシーロム本店」は9周年記念で特別価格!

「もっこりシーロム本店」は、来たる10月1日にオープン9周年を迎えます。皆様のご愛顧の感謝いたしまして、10月3日(月)~10月5日(水)の3日間、感謝イベントを開催いたします。期間中は味噌ラーメン、醤油ラーメン、塩ラーメン、炙り醤油ラーメン、そして新メニューの白い恋人ラーメン、カレーライス、チャーハンがそれぞれ99バーツ、アサヒ生ビールのジョッキが39バーツなどの感謝デー特別価格(期間中に来店された方のみ)となります。

店主の鈴木さんから『皆様の日頃のご愛顧を頂きまして9周年を迎えることができました。心より感謝申し上げます。有難うございます。』とのことです。

ご奉仕品だけでなく、タイではここでしか食べられないオリジナルメニューや日本のご当地グルメも、是非試してみて下さい。

シーロム・サトーンエリアならデリバリーも承ります。お気軽にお問い合わせ下さい。メニューはタイ自由ランドのホームページ(http://www.jiyuland.com/ )の『出前、デリバリー』でもご覧になれます。

2016年8月20日 タイ自由ランド掲載

 

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人気ラーメン店「もっこりシーロム本店」からオリジナルラーメン新登場!!

ここでしか食べることが出来ないオリジナルメニューが豊富な人気ラーメン店「もっこりシーロム本店」から、新メニューが登場いたしました! もっこり史上初の白いスープのラーメン、その名も「白い恋人ラーメン」です。塩ベースのクリーミー仕立てな口当たりのよいスープで、胡椒がピリッと効いている北海道をイメージしたラーメンです。バター(30バーツ)やコーン(20バーツ)をトッピングすれば、さらに北海道らしくなることでしょう。ほかのラーメン同様チャーシューメンにすることもできます。

さらに充実するデザートメニューには「北海道 夕張メロンデザート」が登場いたしました。「白い恋人ラーメン」のあとに食べれば、気分は北海道!?

また、ビールのおつまみにもピッタリ、明石のタコが入った「たこ焼き」も新たにメニューに加わりました。

オリジナル新メニューも登場した、「もっこりシーロム本店」では、ラーメン店の定番料理はもちろんのこと、日本のご当地グルメなども楽しめます。

店内の壁に貼られた写真(タイの映画やテレビコマーシャルなどに多数出演している日本人店主の出演時の写真)を見るのも楽しいので、シーロム・サトーンエリア以外の方も是非一度足を運んでみてください。

シーロム・サトーン周辺ならデリバリーも可能です。

2016年7月20日 タイ自由ランド掲載

 

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シーロムでタイ人にも人気のラーメン店といえば「もっこりシーロム本店」。

ここでしか食べることのできないオリジナルメニューや日本のご当地グルメも有名ですが、定番のラーメンやチャーハンもオススメです。オーソドックスな「醤油ラーメン」や「塩ラーメン」には、もっこりの分厚いチャーシューがのっていて、ボリュームたっぷりの麺は食べ応え十分です。

また、オープン当初からの看板メニューでもある「味噌ラーメン」はチャーシューや炙りチャーシュー、野菜炒めとも相性バツグンでこれらを載せたメニューも常に人気となっています。

ラーメンスープを使って作る「カレーライス」も旨みたっぷりで常に人気です。

また、刻んだチャーシューがゴロゴロ入っている「チャーハン」やあっさりした後味で箸が止まらなくなる「塩焼きそば」も是非、お試しください。ご飯ものや焼きそばにはスープも付いてくるので、お得感たっぷりです。

左にメニューと料金の一部がありますが、諸物価高騰の中、いまだにこんな良心的な価格で提供している「もっこりシーロム本店」。まだ一度も行ったことのない方は是非足を運んでみてください。

シーロム・サトーン周辺ならデリバリーも可能です。

2016年6月20日 タイ自由ランド掲載

 

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シーロムの人気ラーメン店「もっこりシーロム本店」はラーメン以外の様々なメニューも人気になっています。

一昨年の登場以来、日本の新聞でも取り上げられた福井県のご当地メニュー『ボルガライス』は、オムライスの上にとんかつ、さらにたっぷりとかかったデミグラスソースが特徴です。皿の上のそれぞれがどの組み合わせでも旨いというお得感たっぷりのメニューです。さらに進化した『ボルガ焼きそば』もおすすめです。

同じく一昨年の登場以来、人気の『ハンバーグライス』はとっても柔らかいハンバーグとこちらもドミグラスソースがピッタリ! あっさり召し上がりたい方は大根オロシたっぷりの『オロシハンバーグライス(228バーツ)』をどうぞ。

そして、夏バテ予防にウナギを使った『鰻丼』と鰻を玉子でとじた『鰻玉丼』も是非お試し下さい。

ほかには『カレー丼(188バーツ)』や栄養満点の大和芋を使用した『トロロ飯(148バーツ)』もオススメです。

シーロムにお勤めの方やお住まいの方はもちろんのこと、スクムビットにお住まいの方もぜひ足を運んでみてください。

シーロム・サトーン周辺ならデリバリーも可能です。

2016年5月20日 タイ自由ランド掲載

 

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「もっこりシーロム本店」に待望の新メニューが登場!

バンコクにいながら、日本のご当地グルメを楽しめる「もっこりシーロム本店」から、新メニューのお知らせです。

今回はご当地グルメ第6弾、神奈県のご当地グルメ『生馬麺(サンマーメン)/198バーツ』。

昭和22〜23年頃横浜市中区で賄い飯として発祥して60余年の歴史あるサンマーメンをもっこりシーロム本店で是非ご堪能ください。

さらに新メニューとして、有りそうで無かったカツカレーラーメン。人気メニューの上位から揺るがない定番のカツカレーライスと、これ又人気メニューのカレーラーメンがコラボしました。これは美味いに決まっている『もっこりカツカレーラーメン/228バーツ』。
『もっこりカツカレーラーメン/228バーツ』

もう一つの新メニューは栄養素満点の大和芋を使用した『トロロ飯/148バーツ』です。大和芋には、滋養強壮に良いと言われるムチンが多く含まれる。このムチンが粘りで長芋より粘りが有る。また、カリュムも多く含まれ大腸癌や高血圧の予防になりますのでトロロ飯をお召し上がりください。

栄養素満点の大和芋を使用した『トロロ飯/148バーツ』

今後も、もっこりシーロム本店でしかお召し上がりになれないメニューをご提供して参りますので、宜しくお願い申し上げます。

シーロムにお勤めの方やお住まいの方はもちろんのこと、スクムビットにお住まいの方もぜひ足を運んでみてください。シーロム・サトーン周辺ならデリバリーも可能です。

2016年4月20日 タイ自由ランド掲載

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暑~い時期は「もっこりシーロム本店」の冷た~い麺で

いよいよ今年も1年で最も暑い季節がやってまいります。冷たいものばかり飲んで夏バテ気味になっていませんか?

そんな時は「もっこりシーロム本店」で冷たい麺をいただきましょう。

王道の「冷やし中華(208バーツ)」は、ボリューム満点ですが、冷たいので食欲がなくても完食してしまいます。麺と具をしっかりと味わいたい方には「しょうゆつけ麺(198バーツ)」や「みそつけ麺(208バーツ)」がオススメです。

夏バテで冷たい麺くらいしか食べられないという人は「ラ・ソーメン(158バーツ)」はいいかがでしょうか。最近静かなブームでオーダー数が増えているそうです。冷たい氷水の中からソーメン感覚でわさびをつけて麺つゆでツルツルといただきます。

そして、なんといってもっこりでしか食べることの出来ないオリジナルメニューの「ぶっかけトロロラーメン(228バーツ)」はおろしたての山芋がたっぷりとのっていて、一度食べ始めると箸が止まらなくなります。さっぱりしたい方は、大根おろしが食欲を増進してくれる「ぶっかけおろしラーメン(218バーツ)」をどうぞ。そして、納豆好きな方は是非「ぶっかけ納豆ラーメン(218バーツ)」を試してみてください。

シーロムにお勤めの方やお住まいの方はもちろんのこと、スクムビットにお住まいの方もぜひ足を運んでみてください。

シーロム・サトーン周辺ならデリバリーも可能です。

2016年3月20日 タイ自由ランド掲載

 

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BTSプロンポン駅周辺には日本のラーメン屋さんが点在していますが、また新しい店がオープンしているので紹介しましょう。「北海道旭川らーめん なると」は、ソイ26に向かう手前の小路を入ったところ。ひっそりオープンしています。店内は簡素でシンプル。メニューを開けると、目に飛び込んできた「旭川黄金ラーメン」は250バーツ。迷わずこれにしました。

北海道といえば、みそ、あっさりというイメージですが、出てきたラーメンはとんこつ、こってり、ドロドロ。とっても濃厚なスープでした。

ところで、この味と同じような味を先日、食べたような気がして思い起こすと、ソイ33/1を入って右手のエルシーモール2階にある「みさわ」。そこで食べた大阪とんこつしょうゆラーメン 235バーツもとっても濃厚で、同じようなこってりスープでした。

駅前にはほかにもラーメン屋さんがありますが、駅から歩いて6分ほどの以前の「さざえ」も現在、内装をしていてラーメン屋さんができるというので、今度はどんなご当地ラーメン屋さんができるのか楽しみですね。 (M)

 

★★ 関連リンク ★★

->北海道旭川らーめん なるとのホームページ

->みさわのホームページ

->ラーメン、中華


->ラーメンの情報

->エルシーモールの情報

 

 

 

 

 

 

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外国人観光客は何を期待して日本に来ているかという日本の観光庁の調査では「日本食を食べること」という回答が最も多く、なかでもラーメンは、定番の寿司、天ぷらに並び高い人気がある。

先日、帰国した際、横浜のラーメン博物館を訪れたが、タイ人観光客の多さに驚き、タイ人のラーメン人気を実感した。バンコクの日系ラーメン店では、以前に比べタイ人客の比率がだいぶ高まっているようだ。

筑豊ラーメン山小屋」は今年でちょうどタイ進出10周年を迎える。記念すべき1号店は、トンローソイ11と13の間にあるトンロー店で、この10年でバンコクのラーメン事情はだいぶ変わってきている。

同じく今年10周年を迎えるトンロー通り沿いの「元祖もっこり総本店」は「今はおよそ70%がタイ人客で、開店当時と比べて、ずいぶん客層は変わった」と話す。

ここ数年、博多一風堂幸楽苑などチェーン店の出店も活発で、博多一風堂は、先月、シーロム・コンプレックスに4店舗目をオープン。セントラル・エンバシーの1号店は、出店場所や内装で高級感のあるラーメン店という新しいコンセプトをタイに持ち込んだ。

逆に庶民的な価格を打ち出しているのが、昨年トンロー駅近くにオープンした鶏そば七星(ななせ)で、ネギ鶏そばが80B。ちなみにタイ人におなじみのチェーン店8番ラーメンの一番安いラーメンが63B。昨年オープンしたエムクオティアのフードコートにある熊本ラーメンは95Bで、幸楽苑の一番安いラーメンが99Bとなっており、一杯の価格差が拡がっている。

ラーメン店と一言にいっても純粋にラーメンを楽しむ店から、他のメニューも豊富なファミリーレストラン風の店、元祖もっこり総本店やなみ平の様な居酒屋としても使える店など店の形態は多様化している。

スープの味や麺の種類も細分化し、ご当地ラーメンを全面に出す店舗が増えているが、タイ人の日本旅行ブームで、日本通のタイ人が増えたことも理由のひとつであろう。ただの豚骨ラーメンというより、博多とか熊本と地名が付くと、タイ人も本格的な印象を持つ。 たとえば同じ豚骨でもばんからラーメンは東京豚骨、最近ソイ33/1のブティック・モールにも出店したみさわは、大阪豚骨をうたっている。

ラーメン店が増えれば、当然競争も激化し入れ替わりは激しい。撤退を余儀なくされる店もある。特にプロンポン、トンローは激戦区という感じだが、プロンポン駅前には、新たにさざえの後継店として「だいず」という仙台のラーメン店が4月ごろオープンする予定だ。これほどバリエーション豊かで、日本各地の特色あるラーメンを食べられるエリアは、日本でもなかなかないだろう。

時代と共に日系ラーメン店のメインターゲットは、タイ人に移行しているが、バンコクのラーメンがさらに充実していくのは、日本人としてもうれしいことだ。
(編集部H)

2016年2月5日 タイ自由ランド掲載

★★ 関連リンク ★★

->筑豊ラーメン山小屋

->元祖もっこり総本店

->博多一風堂

->幸楽苑

->ばんからラーメン

->みさわ

->とんこつラーメンのtagページ

->ラーメンのtagページ

->仙台ラーメンのtagページ

->山小屋ラーメンのtagページ

->知多ラーメンのtagページ

->辛味噌麻婆ラーメンのtagページ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リーズナブルで 気軽に楽しめる麺居酒屋「なみ平」

ソイ26入り口からすぐの、飲食店の並びにある麺居酒屋「なみ平」肩肘張らずに使える、庶民的な居酒屋です。

 

飲んだ後のシメにも、小腹が好いたときにもぴったりなのが醤油ラーメン(130B)。さっぱりした醤油スープに野菜の甘みが加わって、喉越しがよく、まさにラーメンの原点といった味わいです。

ビーフメンチカツ(140B)は、サックリとした外側と、柔らかい内側の対称的な食感が楽しめます。ビールとの相性抜群です。ポテトサラダ(160B)は、シンプルでどこか懐かしい味わい。女性にもお勧めです。

 

ニラが多めの餃子は手作りで好評です。こちらも、ぜひお試しください。

女性スタッフのサービスもてきぱきしており、ゆったりお酒を飲んだり、仕事仲間と語り合うのにぴったりのサイズのお店で、2階は掘りごたつ席があり、大勢で来ても大丈夫です。2階は貸切りもできます。

 

2015年10月20日 タイ自由ランド掲載

-> 麺居酒屋「なみ平」のページ

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麺居酒屋「なみ平」では生ビールキャンペーン続行中!

麺居酒屋「なみ平」では生ビールキャンペーン続行中!

 

気取らず、気軽にお酒を楽しみたいときはソイ26入口から歩いてすぐの麺居酒屋「なみ平」がおすすめ。店名のとおり、ラーメンが名物の店ですが、居酒屋メニューも豊富にそろっています。お酒と一緒に夕飯を食べるのにもよいですし、仕事帰りに仲間とくつろぐのにも最適! 2階は座敷席があるので、大勢で来てもOKです。

一方、1階のカウンター、テーブル席は1人でも、2、3人の少人数でも利用可能。店内は、本当に庶民的な居酒屋といった感じで、しみじみお酒を飲んだり、仕事仲間と語り合うのにぴったり。スタッフの女の子も元気なだけでなく、てきぱき気が利くのにも好感が持てます。

最近のおすすめは、赤だしを加えて、さらにコクが出たという「札幌みそラーメン(200バーツ)」。もちもちした太めの麺と、しょうがが効いているのが特徴。さっぱり系のスープだけど、味噌味が濃い目で、お酒のあとは、特においしく感じます。
 

なお、10月20日まで、ラーメン1杯注文で、生ビール一杯無料キャンペーン中!

スパゲティーナポリタンや、カレーライス、オムライスなどもあるので、お腹もいっぱいにできて、満足。2軒目に立ち寄るのもよいです。

最近、野菜不足という人には、野菜炒め(150バーツ)やレバニラ炒め(160バーツ)などもおすすめです。

場所は、ソイ26入り口からすぐの、飲食店の並び。「なみ平」の暖簾が目印。プロンポン駅からも歩いてすぐです。

 

2015年9月20日 タイ自由ランド掲載

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麺居酒屋「なみ平」の広告

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エカマイ・ビッグC1階の「ダイニング庵寺」はスパゲッティもオススメ!

エカマイ・ビッグC1階の「ダイニング庵寺」はスパゲッティもオススメ!

 

エカマイ・ビッグC1階の「ダイニング庵寺」は、串焼き、串揚げなど酒のつまみからラーメンまで揃っていますが、スパゲティーも本格的で好評です。

和風スパゲッティの定番ともいえる明太子スパゲティー(200B)は、明太子を贅沢にたっぷり使っています。
   

フレッシュトマトの冷製スパゲティー(200B)は、輸入もののフルーティーなトマトピューレをふんだんに使って仕上げたさわやかな一品で、女性もオススメ! ほかにも濃い味のナポリタンやカレースパゲッティ、きのこと野菜の和風スパゲッティなど、一工夫されたスパゲッティが揃っています。ぜひお試しください。

同じビルの3階にある本店は、開放感がありゆったり落ち着けます。本まぐろは、日本から直送したものを、タイ随一の安価で提供しています。個室もたっぷりあり、会食や接待に利用できます。

 

2015年9月5日 タイ自由ランド掲載

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ダイニング庵寺の広告

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スクムビット・ソイ26に先月オープンしたばかりの麺居酒屋「なみ平」

スクムビット・ソイ26に先月オープンしたばかりの麺居酒屋「なみ平」

 

スクムビット・ソイ26に先月オープンしたばかりの麺居酒屋「なみ平」では、8月20日から9月20日までの期間、ラーメン(Sサイズ除く)ご注文のお客様にアサヒ生ビール(ジョッキ)1杯を無料サービス!

今回は「ざるラーメン(150バーツ)」を頂いたのですが、つけダレが冷やし中華のような酸っぱさではなく、もっと柔らかいほのかな酸味でとても食べやすいです。そして、何といってもあと味がまるで上質なベーコンやソーセージのような燻製独特の上品な香りをしていて、とても印象的でした。

さて、「なみ平」は基本的に居酒屋なので、ラーメンは少し時間がかかることがあるとのことなのですが、ラーメンを待つ間におつまみにピッタリな鉄板モツ焼きもオススメです。オーナーさんに「硬いですよ」と事前に言われた「ナンコツ(150バーツ)」は首の部分の軟骨だそうで、実際に焼いて頂くと、本当に噛み応えがあります。硬いナンコツが好きな人にはたまらないでしょう。そして、胃の部分「ガツ(180バーツ)」はテッチャン好きな人ならきっと好きになる、そんな食感です。タレだけでなく唐辛子をかけると、いいつまみになりそうです。この鉄板モツ焼きは各テーブルで自分でお好みの焼き加減で楽しめるほか、野菜も一緒に付いてくるのがうれしいです。

最後に「辛ネギチャーシュー(100バーツ)」を頂いたのですが、この香りは! とピンと来ました。チャーシューの香りと後味が「ざるラーメン」のつけダレと同じですね。ぜひ、どちらも試してみて下さい。

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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気軽に行きやすいのがトンローのとんこつラーメン屋さん「山小屋」

気軽に行きやすいのがトンローのとんこつラーメン屋さん「山小屋」

 

1人でも、あるいは家族でも、気軽に行きやすいのがトンローのとんこつラーメン屋さん「山小屋」。日本村のすぐ近くにあり、店前に駐車でき、あるいは近くに駐車場があるので便利です。

この店ではやっぱり、山小屋ラーメンですが、セットメニューも揃っていて、満腹感のあるものでは、山小屋ラーメン+ごはん、唐揚げ、高菜で何と290バーツというお値段。ラーメンも普通盛りなので、十分におなかいっぱいになります。

そしてこの唐揚げがいち押し。別途に唐揚げセットなるものがあり、唐揚げ+ごはん、とんこつスープで何と150バーツのお値打ち価格!

唐揚げをひと口食べると、サクッと切れて、中からジューシーなお肉が出てきて、とってもクオリティーが高い。きっと日本のレシピと同じものを再現しているのでしょう。

そのほか、カツカレーもお勧め。ラーメン屋さんにあるカレーライスはおいしい! というのが定番。ラーメンスープでつくったカレーがコクをうみ出す、というのが一般説。それにもれず「山小屋」のカツカレーも一見の価値あり。ぜひお試し下さい。

そのほか、山小屋が直輸入している神居牛のステーキも食べられます。ほどよいやわらかさで病みつきになる味を一度、味わってみて下さい。

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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名称未設定-27月1日にスクムビット・ソイ26にオープンしたばかりの麺居酒屋「なみ平」

7月1日にスクムビット・ソイ26にオープンしたばかりの麺居酒屋「なみ平」

 

7月1日にスクムビット・ソイ26にオープンしたばかりの麺居酒屋「なみ平」

もちろん、居酒屋の定番メニューもありますが、オススメは何と言ってもラーメン!

特に「味噌ラーメン(180バーツ)」は日本の昔懐かしい「どさん子ラーメン」のレシピを忠実に再現しているとのことです。自慢のスープはどちらかと言えばあっさり系で、野菜もたっぷりでヘルシー。さらに麺も自家製麺だそうですが、時間が経っても特に伸びにくいモチモチの麺なのでゆっくり食べることができます。玉ねぎやにんじんの甘みと豚のひき肉の味のバランスも絶妙で麺とからめてスープも一緒に食べるのがよいです。

飲んだあとの締めには、もっとあっさりしたラーメンがいいという人には、魚介系スープの「しょう油ラーメン(150バーツ)」がオススメです。鶏ガラのほかに豚の拳骨と皮、昆布とかつおだしに椎茸を使ったスープだそうで、あっさりとしたスープの中にほのかに椎茸の香りがして、飲んだあとの一杯には最適でしょう。

すでに別のところで飲んできたけど、もうちょっと飲みながら、ちょっと何かつまみたいという時にはぎょうざがオススメです。皮は薄めで焼き面はパリッとしていますが、モチモチしています。そして、このぎょうざには、味噌ダレが付いてきます。ちょっとだけピリっとした味噌は意外とぎょうざと合うんですね。野菜が多めでニラとにんにくが少なめであっさり系なので、どんどん食べることができます。直接飲みに行くのはもちろんですが、飲んだあとの締めに寄るのもいいですね。

店内は1階がカウンター6席と4人がけテーブル席のほか、2階は貸切もできる堀ごたつ席が5つあります。4人席が4つと8人~10人が座れる席の部屋で24~26名での宴会ができます。

場所はスクムビット通りからソイ26に入って70メートルほどの右側にあります。営業は夕方5時半から深夜1時まで、年中無休でオープンしています。

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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トンロー駅近くの元祖もっこり総本店は深夜2時まで営業時間延長!

トンロー駅近くの元祖もっこり総本店は深夜2時まで営業時間延長!

 

トンロー駅近くの元祖もっこり総本店は、食事からちょっと一杯まで、いろいろな場面で使いやすいお店です。居酒屋としても利用する人が多いですが、うれしいことに営業時間が深夜2時まで延長(ラストオーダー1時45分)。

人気の晩酌セットは、349Bでキリンかアサヒの大びんどちらか一本と49~109Bのおつまみ2品を選べて、さらにラーメン(醤油・味噌。塩)か焼きそばか冷やし中華のいずれかを選べるというお得なセット!

また新メニューも登場しています。冷やし棒棒鶏中華199Bで、酸味と辛味のハーモニーが絶妙で、清涼感たっぷり。暑いバンコクにぴったりのメニューです。ぜひお試しください。

 

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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ダイニング庵寺は酒の肴も充実

ダイニング庵寺は酒の肴も充実

エカマイ・ビッグC1階の「ダイニング庵寺」は、3階の本店にはない、こだわりのラーメンや焼き鳥などがあり、気軽に入りやすいのが魅力です。

おつまみに最適の一品料理も豊富で、ちょっと一杯という時にも重宝します。

店内は、カウンター席とテーブル席のみで、個室はありませんが、2階には布で仕切られたテーブル席が多くあり、家族連れやグループでも楽しめます。

3階の本店は全席200席以上という広いお店で、活気がありながらも、ゆったり落ち着ける雰囲気。普通のテーブル席、掘りごたつ席、カウンター席もあるので、少人数のグループ、ご家族、一人でも、好みのシチュエーションで食事ができます。

新鮮な海産物が自慢で、本まぐろは、日本から直送したものを、タイ随一の安価で提供しています。ぜひお試しください。

 

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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