新規コンドミニアム

新築コンドミニアムの販売

コンドミニアムを購入するタイ人、21~30歳が38%、300~400万が32%

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、コンドミニアムを購入するタイ人、21~30歳が38%、300~400万が32%を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

中国人が投資でコンドー購入

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、中国人が投資でコンドー購入を紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

信和不動産のコンドミニアム、完成後は日本語でケア

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、信和不動産のコンドミニアム、完成後は日本語でケアを紹介しています。
新築コンドミニアムの販売

ラチャダーのコンドミニアムは中華系外国人が20%購入

  圧倒的な中国人観光客でタイは潤っており、また中国関連の企業も次々に進出している。その多くが、住居や会社でラマ9世やラチャダー周辺に集まっており、そのため、ディベロッパーは周辺でのコンドミニアム計画等を加速している。 スクムビ...
新築コンドミニアムの販売

新規コンドミニアムの販売で外国人の半分は中国人の購入

タイの不動産コンサルティング会社JLLによると、今年前半のコンドミニアムの購入で、外国人のうちその半分が中国人による購入だった、としており、外国人の中では現在、一番、中国人がコンドミニアムの購入が多いことがわかった。 場所では...
新築コンドミニアムの販売

トンローで新規コンドミニアム販売の平均22万バーツ/㎡

  トンロー~エカマイ地区は、日本人の駐在員らが多く住む地区だが、それらの賃貸物件について、新規に建てられるコンドミニアムの販売価格もじりじりと上がっている。 タイでは、高層コンドミニアムと低層コンドミニアムに分けられ、高層コン...
新築コンドミニアムの販売

新規コンドミニアムの価格が15%上昇

  新規に建設されるコンドミニアムでは、スクムビット界隈のソイ1~63でも価格は上昇しており、2017年末の時点での平均価格は、1㎡当たり181800バーツまで上がっている。 不動産コンサルティング会社によると、1年前から15%...
新築コンドミニアムの販売

ウィスドム101の3棟目コンドミニアムが、1㎡14万バーツで3月販売

  スクムビット界隈では高層コンドミニアムの建設が、BTS路線沿いに次々に進められているが、オンヌット駅より向こうの、BTSプンナウィティー駅近くのウィスドム101は、住居、商業、オフィスが一体となった空間で、43ライに高層コンドミニアム...
パタヤのコンドミニアム売買

パタヤで1万戸売れ残り、コンドミニアム市場は停滞

  EECの経済効果を期待するタイ東部地区だが、その中でチョンブリー県のパタヤはすでに世界的な観光都市でもあり、外国人観光客が多く避暑にやって来ている。 また、バンコクに住むタイ人にとっても、一番近いリゾート地として、パタヤ...
不動産

住宅価格は5%上昇へ

  最低賃金の引き上げを受けて、住宅請負事業協会では、人件費の上昇により、4月より住宅の建設の価格が5%上がるとしている。そのほか、コンドミニアムなども、人件費の上昇により値上げが予想されるが、特に、308バーツから22バーツ上昇して33...
新築コンドミニアムの販売

コンドミニアムの販売は28%増、販売初日に80%売れた物件も!

  タイでの新規コンドミニアム販売については、タイのコンサルティング会社の調べによると、今年は50000ユニットにのぼるとみられ、昨年の39000ユニットから28%増の見込みという。 バンコクやその近郊ではこの7、8、9月が...
新築コンドミニアムの販売

BTSベーリング駅でコンドミニアムを阪急不動産ーセナが開発

  都心では急騰した新規コンドミニアムの価格だが、郊外に行くとまだタイ人の中間層が買える範囲の値段で売り出されている。 タイのコンサルティング会社によると、BTSベーリング駅は都心で働くタイ人や、あるいはサムットプラカーンで働く...
新築コンドミニアムの販売

不動産関連も中国企業がタイへ!過去3年で700億バーツ投資

最近は中国のタイへの進出が加速しているが、コンドミニアムなどの開発関連でも、タイ側と組み、タイへの進出が急増している。 タイの不動産コンサルティング会社によると、この手の投資で、ここ3年の間に中国は700億バーツを投資しており...
新築コンドミニアムの販売

東南アジアのハブであるタイの不動産市場の伸びに期待し、日本の大手が続々タイへ

  タイでは日本の大手ディベロッパーがやって来て、タイ側企業と組み、コンドミニアムなどの開発を行うケースが急増している。 大手の三井、三菱、阪急など。この8月には東急電鉄がタイの大手サンシリィと組み、バンコクのスクムビットで...
内装工事

コンドミニアムの内装事業も活況

  景気低迷でコンドミニアムの販売が停滞しているタイだが、コンドミニアムの内装などのビジネスは活況のようだ。 3年前から立ち上げた10DK社は、コンドミニアムの内装を主に手がけ、昨年は60部屋ほどだったが今年は1~6月までにすで...
パタヤのコンドミニアム売買

パタヤでコンドミニアム停滞で、バンサレーの物件は30%販売

パタヤのコンドミニアム市場は停滞しているが、パタヤ、ジョムティエンからさらに先の、バンサレーで外国人向けに開発しているのがサンプレー社。 50歳以上で、定年退職した欧米人などをターゲットとして、157ライの敷地で、フェーズ1か...
新築コンドミニアムの販売

中国人向けコンドミニアムを、ラチャダーピセック通りに34階建て4棟を建設

ラチャダ―ピセック通りが中国人ビジネスマンの集積地に! 中国のナンバー1不動産事業者、カントリーガーデングループが、タイの工業団地を開発する大手、タイ・ファクトリー・ディベロップメント(TFD)と組み、BGY&TFDプロパ...
ヨシダ不動産

新築コンドミニアム「ジ・エッセ・シンハ・コンプレックス」の販売予約を受け付け中

アソーク通りとペッブリー通りの角地で「ジ・エッセ・アソーク」に続く第2弾のプロジェクト「ジ・エッセ・シンハ・コンプレックス」の販売予約を受け付け中です。 地下鉄とエアポートレイルリンクの駅近くでリセールによるキャピタルゲイン...
タイのニュース

パタヤで景気回復?コンドミニアムの販売が活発に

バンコクから一番近い避暑地パタヤでの、新規コンドミニアムの売買については、大手開発のサンシリィ社によると、シービューの物件は徐々に売買が活発になってきており、オンアマートでの販売も活発になっているという。 1㎡当たり95000バー...
タイのニュース

AP+三菱地所のコンドミニアム新規物件

タイの大手開発デベロッパーのAP社が高層コンドミニアムの「ライフ・ラプラオ LIFERADPRAO」の販売を5月20日より開始する。 三菱地所と共同で、これまで物件開発を進めており、今回はセントラル・ラプラオにほど近い場所で、将来...
タイのニュース

富裕層がコンドミニアムを買う

自動車販売も低調で、タイの景気は低迷しているといわれる中、富裕層をターゲットにした超高級コンドミニアムの販売が堅調だ。 「景気低迷の影響を受けない」といわれており、この層の需要があるという。 それではなぜ、富裕層は都...
タイのニュース

都心近くの穴場物件を探す!

新規に建設されるコンドミニアムの価格が高止まりになっているが、不動産コンサルティング会社によると、スクムビットなどの都心では土地代が上がり、購入価格は1㎡当たり25万バーツ以上にならざるを得ないという。 そのため、開発のディベロ...
タイのニュース

大手開発のLPN社が低~中所得者向け失速で、中~上層向け物件に転換

タイ人の低所得者向けのコンドミニアム等も積極的に手がけ、「1部屋89万バーツ!」などという広告も見かけることもあるデベロッパー大手のLPNディベロップメント社だが、同社によると、2年ほど前から、売り上げが目標に達していない状態で、今後は...
タイのニュース

BTS駅沿いでコンドミニアム、資産価値上がる

スクムビットなど、都心ではコンドミニアムの高値が続くが、BTSサナムパオ、アーリー、サパンクワイの各駅周辺でも、土地代はこの5年で5~25%上がっている。 プラスプロパティー社によると、5~6年前は高層コンドミニアムは1㎡当たり...
タイのニュース

豪華コンドミニアムは有名デザイナーで付加価値上げる

日本人が多く住むスクムビット界隈での新規のコンドミニアム建設では、世界的なデザイナーなどを使い、内装デザインのグレードアップを図り、差別化するなどの傾向がある、とタイ建物協会の幹部が語っている。 ここ3~4年前から、この界隈...
タイのニュース

コンドミニアムの販売控える、オンヌット~ベーリングは購入者敬遠?

バンコク都内の新規のコンドミニアム販売については、「販売開始の時期として似つかわしくない」として時期をずらしているデベロッパーも多く、昨年の新規販売数より下回っている。 開発大手のLPNデベロップメント研究所によると、今年1年では...
タイのニュース

新規物件を控えている、景気低迷でリゾート地に影響

タイでも最近は特にバンコクで、コンドミニアムを購入するタイ人が一般的になってきたが、タイのリゾート地でも同じように低層、高層のコンドミニアム販売が一般的になっている。 しかし、ここ数年のタイの景気低迷により、購買状況はよくなく、...
タイのニュース

コンドミニアム1㎡12万~

工業団地へ入居する日系の工場が多数あるチョンブリー、ラヨーン地区。その住まいとして日本人が集中しているのがシラチャー。一時期は住まいも限られたが、コンドミニアムなどが次々に建設され、住まいの選択が広がっている。 新築のコンドミニアム...
タイ関連コラム

ディンデーンのフレッド再開発、高層コンドミニアム群に変わる!

ラチャプラロップ通りのすぐ先にあるディンデーン地区。ここには50年以上の古いアパートが大挙して残っており、この地域の開発については、タイ土地公社を中心に進められており、高層のコンドミニアムなどが順次建てられ、現在、住んでいる人たちがそ...
ヨシダ不動産

4ユニット投げ売り価格で販売中、サンシリ社開発のThe Base Central Pattaya

パタヤど真ん中のベストロケーションに完成した、あのサンシリ社開発のThe Base Central Pattaya、既に入居が開始となっております。 眺望があまり良くない低層階の投げ売りユニットが最後の4邸となりました。中心...
タイのニュース

ラマ9世で新規コンドミニアム「ザ・ライン・アソーク‐ラチャダー」を建設

大手開発デベロッパーの「サンシリィ」が今年初めての新規コンドミニアム「ザ・ライン・アソーク‐ラチャダー」をBTSグループと組んで建設する。事業費は28億バーツ。 新都心の中心として注目を集める地下鉄ラマ9世駅から300mの位置で、38階...
ヨシダ不動産

アソークに大型コンドミニアム「ノーブル ビー19」始動!

BTSアソーク駅を下りスクムビット・ソイ19を500メートルほど入った好立地に大手デベロッパーのノーブルディベロップメント社が開発する大型プロジェクトが始動しました。 48階、27階の高層ツインタワーから成るコンドミニアム「ノーブル ビー...
タイのニュース

コンドミニアムのリセール物件、価格は10~20%上昇

タイのバンコクでは、BTSや地下鉄などの路線網が充実してきており、都心で働くOLやビジネスマンは渋滞を避け、職住近接で、路線駅近くのコンドミニアムなどを購入するケースが増えている。 ひところ、雨後の竹の子のように新規物件が出てきたがここ...
タイのニュース

サムヤーン交差点周辺のコンドミニアム開発

地下鉄サムヤーン駅の周辺では、BOIやイミグレーションも入るオフィスビル、チャムチュリービルなどがあるが、この交差点のチュラロンコン大学側の13ライで計画されているのが、「サムヤーン・ミットタウン」。 ゴールデンランド社がTCCエステー...
タイ関連コラム

開発が進む新都心地区!ラマ9世周辺

高層のオフィスビルやコンドミニアムが次々完成し、開発の進むラチャダーピセーク通りですが、地下鉄ラマ9世駅に隣接した、ラマ9世通りと交差する一角は、大規模な都市開発が計画されており、一昨年に発表された、東南アジアで一番高い615mの建物「スー...
タイのニュース

スパライ社がチョンブリーで開発

大手開発デベロッパー「スパライ社」によると、この4~6月にはチョンブリー県内で2つのプロジェクトを開発するとしている。 1つ目はコンドミニアム「スパライ・シティー・リゾート・チョンブリー」で、25階建てで1ユニット当たり119万バーツ~に...
タイのニュース

高値のコンドミニアム、アソーク~トンローで平米50万も

バンコクで最も高級なコンドミニアムが立ち並ぶ地域がスクムビット。特にアソークからトンローにかけてが最も値段が高い。現在、この区間で8つのコンドミニアムが計画、建設されており、例えば、フラグラント・プロパティー社による2つのコンドミニアムが...
タイ関連コラム

新規コンドミニアムの人気地区はベーリング~サムットプラカーン

タイでの大手不動産開発デベロッパー「LPN」によると、2015年に売り出された新規のコンドミニアムで最も人気の地域は、BTS延長路線のベーリング駅からサムットプラカーンまでで、6695ユニットが販売された。この流れは今年も続いており、BT...
タイのニュース

コンドミニアムはさらに値上げへ!

不動産コンサルティングのネクサス・プロパティー社などによると、2016年1月1日に公示される土地代が平均25%上がるのを受け、来年は新規に計画されるコンドミニアムも10%は値上がりするとしている。 都心では昨年、1タランワー当た...