「 大型開発 」 一覧

スパライ社が7ライを取得し、サトン通りで大型開発へ!

タイの大手開発ディベロッパーのスパライ社によると、ビジネス街のサトン通りのオーストラリア大使館の敷地について、入札により取得したとしている。 広さは7ライに及び、評価額は46億バーツで、1タランワー当 ...

ラチャダ~ラマ9世で開発中、125階のスーパータワーが起点

ラチャダーピセック通りの入り口に大プロジェクトを進行中なのがG LAND。地下鉄ラマ9世駅下車で、ラチャダーピセック通りとラマ9世通りに囲まれた73ライで、120万㎡のプロジェクト「ザ・グランド・ラマ ...

いよいよ来年に入札?マッカサン駅周辺の508ライ

都心に残る大規模な敷地での開発で注目されるのが、マッカサン地区の開発。 4年前にタイ国鉄道などが発表し、開発が動き出したが、民間企業による投資での開発にしぼられており、来年には入札が行われる見通しとな ...

プラトゥーナムも活況、プラティナム・グループが牽引

プラトゥーナム周辺に外国人観光客を呼び寄せているのは、プラティナムグループによるプラティナム・ファッション・モールで、以前からのバイヨクの「衣料の卸し」としての拠点を引き継いでいる形で、特にシンガポー ...

プラカノン周辺が変る!次々に出来る高層コンドミニアム

アソーク~エカマイが日本人の住まいの中心でしたが、最近はオンヌットまで伸びてきており、その間のプラカノン駅周辺には、高層コンドミニアムも次々にできており、駅前の商業モールも今年末にはオープンし、日本人 ...

スカイウォーク完成

サイアムスクエアの交差点付近のスカイウォークが8月4日にお披露目された。スカイプラザと名付けられ、サイアムピワット社などが3億バーツを支出し、サイアム・ディスカバリーなどへの導線が造られた。 これによ ...

BTSチョンノンシー駅の次はスックサーウィタヤー駅に

BTSシーロム線のチョンノンシー駅とスラサック駅の間に1駅「スックサーウィタヤー駅」を造る計画については、環境影響評価を経て、今年より建設が始まり、2019年にはオープンとなる見込みだ。 これは、BT ...

モールの大規模開発は未だ着工せず!

サイアム・パラゴンなど、大手ショッピングモールを運営する「ザ・モール・グループ」の幹部によると、BTSバンナーの近くに開発予定の「バンコクモール」については、「遅い!という声があるが、時期を待っている ...

アイコンサイアム、バンコク展望タワー、そして現地までのモノレール

トンブリ側のチャオプラヤー川沿いで建設が進められている「アイコン・サイアム」は、バンコクの新たなランドマークとなりうる超大型プロジェクトだ。 約50ライの敷地に、コンドミニアムが2棟(70階と40階) ...

エアポートシティー構想、スワンナプーム空港周辺の723ライで

タイ空港公団(AOT)によると、スワンナプーム空港の周辺に所有する土地が723ライあり、これを開発することについて財務局と協議中で「エアポートシティー」として立ち上げる予定でいる。 民間企業への賃貸、 ...

2路線でモノレール建設へ、工期を大幅に短縮し2020年オープンへ

タイでは初めてとなるモノレールが、ピンクラインのケーラーイ~ミンブリーの34・5km、事業費466億バーツと、イエローラインのラプラオ~サムローンの30・4km、事業費457億バーツで導入される。 こ ...

シーロムで働くタイ人のベッドタウン、BTSクルントンブリ駅~バンワー駅

クリックすると拡大してご覧いただけます   シーロム、サトーンのビジネス街から、BTSに乗って10分ほどで行けるのが、チャオプラヤー川を越えたBTSの各駅。2013年にバンワー駅まで開通し、 ...

TCCグループの集大成、日本大使館横にアセアンの核

タイの大富豪、チャルン・シリワッタナパクディー氏率いるTCCグループによる、ルンピニナイトバザール跡地の開発が4月3日に発表された。となりに日本大使館もあり、注目度が高い場所。 アセアンのランドマーク ...

マッカサン地区の開発、バンコク最大のターミナル駅へ

バンコクの中で最大規模の開発が期待されるのがマッカサン地区の開発。スワンナプーム空港からエアポートレイルリンクで25分ほどでいけるマッカサン駅が中心となる。 周辺を歩いてみると、とにかくマッカサン駅の ...

都心の25ライをセントラル、TCC、サンシリら入札中、キングパワーは脱落

バンコクの都心はほぼ開発が進み、大きくまとまった土地はそれほどないが、地元紙によると今回、売りに出されたのはプルンチットのイギリス大使館が所有する土地25ライ。これに対して、大手グループや開発会社が購 ...

第2のチャイナタウンが出来上がりつつある!

第2のチャイナタウンが出来上がりつつある!というので、実際に見に行くことにした。BTSから地下鉄に乗り換え、ホワイクワン駅でおりて、そのまま地上に上がったところ。ちょうどラチャダーの交差点になるが、L ...

ディンデーンのフレッド再開発、高層コンドミニアム群に変わる!

ラチャプラロップ通りのすぐ先にあるディンデーン地区。ここには50年以上の古いアパートが大挙して残っており、この地域の開発については、タイ土地公社を中心に進められており、高層のコンドミニアムなどが順次建 ...

77階建の超高層ビルが完成へ!奇抜なデザインの「マハナコン」

BTSチョンノンシー駅の真横で建設が進むマハナコン・プロジェクト。 メインの超高層ビル「マハナコン」は、今年の10月頃に完成予定で、77階建、314メートルという、バイヨークを抜きタイで一番高いビルと ...

パープルライン試運転開始!チャオプラヤー川越えの旅

今年8月開業予定のバンコク~ノンタブリー県を結ぶMRTパープルラインの試運転が5月より開始されました。 びざ@ばんこくの高橋氏が試乗券を持っているとのことで、この機会にタイ自由ランド編集部も一緒に同行 ...

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サムヤーン交差点周辺のコンドミニアム開発

地下鉄サムヤーン駅の周辺では、BOIやイミグレーションも入るオフィスビル、チャムチュリービルなどがあるが、この交差点のチュラロンコン大学側の13ライで計画されているのが、「サムヤーン・ミットタウン」。 ...

開発が進む新都心地区!ラマ9世周辺

高層のオフィスビルやコンドミニアムが次々完成し、開発の進むラチャダーピセーク通りですが、地下鉄ラマ9世駅に隣接した、ラマ9世通りと交差する一角は、大規模な都市開発が計画されており、一昨年に発表された、 ...

アセアン最大のターミナルへ !地方に伸びる路線もバンスー駅に

タイで最大のターミナル駅として開発が進むバンスー駅。すでに地下鉄のバンスー駅でもあり、さらに、この8月開通のバンヤイ~バンスー間の駅でもある。 さらに今後、バンコク都内で開発されるバンスー~ランシット ...

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日本主導の高速鉄道

タイ交通省大臣によると、タイ国内の高速鉄道については、中国が請け負うのは当初のバンコクーケンコイーナコンラチャシーマーーノンカイ、ケンコイーマプタプットから大幅に変更となり、バンコクーケンコイーナコン ...

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ディンデーン地区の再開発

ラチャプラロップからもう少し行った、ディンデーン地区で、50年以上のフレッド(旧アパート)が大挙残っている状態で、社会開発省などによると、タイ土地公社の主導で再開発が決まっており、そこに住む5846世 ...

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交通網の建設、車体導入でフランスが名乗り

タイ交通省大臣がフランス大使と会見したのち語ったところによると、フランスはタイでの交通網整備への投資に興味を持っており、具体的には今後建設される予定の高架路線「タイ文化センター~ミンブリー」間の20k ...

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クロントゥーイの開発でマリーナを提案

クロントゥーイ港周辺の開発については、遊休地なども多く、外国人旅行者なども訪れることができる地区へとの計画があり、再開発へ動き出している。 実際には日本人が多く住むスクムビット界隈から近く、開発されれ ...

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