パタヤで50%引き!shopeeから申し込み
タイではコロナあとのタイ国内観光について、タイ人の観光地への誘致を積極的に行っていますが、タイ観光庁のパタヤ支所によると、パタヤ~チョンブリーの観光の活性化のため、観光客向けに7月15日から12月24日までに、ホテルや観光地、レストラ ...
コロナ明けで注目!モーターショーが15~26日
コロナあとの大イベントとして注目される第41回 バンコクインターナショナル・モーターショーが、7月15日から26日まで、ムアントンタニーのインパクトで開催中。
この4ヵ月間、イベントの自粛があり、ようやく解除さ ...
8月から観光客受け入れ!?
タイ観光&スポーツ省が、タイ観光庁、タイ観光協会などと会合を持ち、今後の外国人観光客などの受け入れについて協議し、8月はまず、タイと同じように、新規の新規の感染者がほぼいない国の入国を許可し、14日の隔離を行わず、中国や日本、台湾など ...
コロナあと、物件購入へ
タイでの不動産仲介業のCBREによると、新型コロナ後の不動産売買状況については、購入者は新しいチャンスが生まれるとしている。
まず、コンドミニアムなどの物件の価格が下がる、としており、さらにディベロッパーは抱え ...
コンケンのコンドミニアム30%余りが売れ残る!
ようやくタイの経済も動き出しているなか、需要を見込んで、コンドミニアムの建設を発表したのがオーシャン・プロパティー社だ。
タイ東北のコンケン市に低層8階建てのコンドミニアム「オーシャングランドレジデンス」を建設 ...
エカマイのインデックス・リビングモールがコンドミニアムの需要に対応
スクムビット界隈でファニチャーやキッチン、内装関連の製品を探す場合、エカマイのゲートウェイにあるホームプロやバイテクの催し物、あるいはバンナーのIKEAなどがあるが、近場で見落としてしまいがちなのが、エカマイの ビッグCの上階にある ...
入国制限100人まで
ウィサヌ副首相によると、ジェトロなどと会合を持ち、日本人ビジネスマンが数千人規模で、タイへの入国を希望している点について、1日100人を超えないレベルで受け入れとなるだろう、14日間の隔離については検討するとしており、入国したのちタイ ...
カオサン通りの屋台は特別
バンコクの屋台等での販売については、大通りは規制強化され、そのほか、各ソイでも規制が進んでいるが、今回、屋台での販売が許可される見込みなのが、1ラマ2世通りのソイ69、2ソイ・アリー1、3ソイ・オンヌット7の3ヵ所で、収入の少ない人な ...
中国向けドリアンが78%増
新型コロナの影響で、タイからの輸出も制限される中、生のドリアンの輸出が好調だ。
中国へは昨年の78%増、全世界へも30%増で、主には中国、香港、アセアンで98%を占めている。
昨年より輸 ...
サイアムプレミアムが19日に空港近くにオープン
新型コロナで警戒が必要なこの時期に、タイでアウトレットモールがオープンする。
6月19日にスワンナプーム空港の近くのモーターウェイのそばで、「サイアムプレミアム・アウトレットバンコク」がグランドオープン。世界9 ...
イベント会場で消費者向けセール解禁!BITECの展示会、見本市
6月からイベント開催が許可されて、徐々にイベント会場での催しも出てきています。2万㎡以下という条件付きのため、大規模な催しでは、この規制がいつ解除されるのかなども焦点です。
スクンビット在住の日本人が行きやすい ...
日本人による個人事業は不可
タイでは、年間180万バーツに売上が達しない会社は、VAT登記をしなくてよい、という規則があり、日本人でも労働許可証を取らない人は、会社をつくったが、VAT登記をしていない人もいます。
このVAT登記をするか否 ...
パタヤのモノレール設置工事は来年に延期へ
以前は、中国人の観光バスの往来が、市内を行き交っていたパタヤだが、そこにモノレールを設置する計画は、第1回の公聴会が昨年末に開かれ、第2回は延期されたが、この5月に開かれ、今年末の工事は、この新型コロナウイルスで延期されて、来年になる ...
芸能人のイベント縮小、プロモーションを強化へ
バンコク都内などでセントラルを運営するサパシンカー・セントラル社によると、新型コロナウイルスの影響で今後は、販売の仕方も変わってくるとしていて、芸能人のイベントなどで人が集まるのを避け、各店舗やネットでプロモーションを推進していくとし ...
3空港間の高速鉄道、3県を通る駅が重要
チェンマイーバンコクの高速鉄道と並んで、最も重要な路線整備として上げられるのは、3空港を結ぶ高速鉄道。特にスワンナプーム空港からウタパオ空港を結ぶ高速鉄道が新設されるが、完成は2023年中を目ざしている。
東部 ...
タクシーの使用を12年に排ガス、PM2.5で待った!
タクシーの使用を9年から12年に伸ばす件については、タクシー協会と交渉を重ねたタイ交通局も賛成の意向で、この新型コロナウイルスの影響で激減した乗客により、経営が危ぶまれるなか、個人タクシーも法人タクシーもできるだけ経費を切り詰めたいな ...
会社登記の当局の費用が安い!
タイでの会社設立の当局での手数料が引き下げられております。
タイ商務省(DBD)では、資本金額に応じてかかっていた手数料が一律5500バーツとなり、例えば、資本金500万バーツの会社をつくるのも、当局の手数料 ...
ネット通販により宅配便が35%の伸び
タイでの宅配便の市場は現在、660億バーツで、年々35%伸びている。特にネットで注文して購入するケースが多く、この新型コロナウイルスの時期はさらに取り扱いが増えているという。
現在、宅配便 ...
モーターウェイが無料開放、パタヤ-マプタプットを20分
新型コロナウイルスの状況下でも、路線や道路整備は行われており、タイ交通局などによると、パタヤ~マプタプット間の高速道路の7号線、いわゆるモーターウェイの整備については、すでにチョンブリー~パタヤ間が走っており、さらにパタヤ~マプタプッ ...
タオプーン~ラーブラナは2027年完成へ
バンコク都内の路線整備では、パープルライン南のタオプーン~ラーブラナ23.6 ㎞、事業費1000億バーツについてタイ国鉄道では、4月28日に各地区での土地買収について内閣の許可が出て、今年中の建設業者の入札、オープンは7年後の2027 ...
タイへの旅行が中国人に人気
現在、外国人のタイの入国が制限されており、一般の外国人はほぼ入国できない状態だが、タイ観光庁によると、今後の入国については中国の航空会社がタイへの乗り入れを求めており、中国人のタイ旅行に向けて、中国側が動いているが、まだタイ政府が外国 ...
「Tik Tok」でコンドミニアムが売れた!
自宅で過ごすことが推奨される中、タイでもSNS が人気だが、その中で最近、急速に広がっているのがショートムービーのプラットフォーム「Tik Tok」。 タイでも8~20歳で、女性80%を中心に利用していたのが、最近は21~37歳へと年 ...
投げ売り?ストック3千億バーツ コンドミニアム販売へ
タイの不動産市場では、すでにある物件のストックが3000億バーツほどといわれ、1戸300万バーツとして10万ユニットが売れ残っている計算になる。さらに現在、建設中の物件も多い。
この2ヵ月間は販売できない状況で ...
クイブリー国立公園で象が300頭以上に増加、観光客途絶え、えさ確保が心配
外国からの観光客が途絶え、さらに移動制限により多大な被害を受けているのが野生象。観光客からの収入で、象のえさを確保していたが、それができずに象の維持管理に大きな影響が出ている。
プラチュアップキリガンのクイブリ ...
400万以下の物件、プロモーション出てくる!
コロナ禍での状況でも、ネクサスプロパティー社によると、逆に今年のタイの不動産市場は、お金を貯めている人にとっても、手頃でクオリティーの高い物件を買える状況になる、と話している。
多くの不動産ディベロッパーが、売 ...
中国人向け仲介不動産200人→80人へ
コロナの影響で大きな打撃を受けているが、不動産事業もその一つ。中国人のタイ向け不動産仲介の大手、エンジェルリアルエステート社のサイモンリー社長によると、この危機を乗り切るため短期、中期、長期に分けて戦略を練る必要があり、短期ではまず従 ...
日系大手不動産 次々に進出したが…残るのはどこ?
新型コロナウイルスの影響で、バンコクの不動産市場、特にコンドミニアムの新規販売は一時、止まっている状況だが、数年前から日本の大手ディベロッパーが東南アジアの市場を求めてタイに進出しており、現地の大手や中堅と組み、開発が進んでいる状況は ...
会社登記の当局手数料5,500バーツ
タイでの会社設立の当局での手数料が引き下げられております。
タイ商務省(DBD)では、資本金額に応じてかかっていた手数料が一律5500バーツとなり、例えば、資本金500万バーツの会社をつくるのも、当局の手数料 ...
デリバリーで日本料理も人気
タイでも自宅待機の状態が続いたが、この時期、デリバリーのGrabフードの売り上げが数倍以上で、街の中ではGrabのデリバリーバイクを至るところで見られ、一人勝ちの様相だ。
Grabのフ ...
デリバリー大手の運賃は30%
テレワークが推進され、自宅待機を強いられ、それらの人向けのビジネスとして活況なのがフードデリバリー。
街中では緑のGrabのロゴ入りのバイクデリバリーが目立つが、そのGrabによると、店からのコミッションは30%に統一している ...
バンカピ駅近でコンドミニアム、オリジン社が韓国のGSグループと組む
野村不動産と組んでタイで不動産開発を展開しているオリジンプロパティー社が、韓国の大手GSグループと組み、タイでの住宅開発を推進する。
GS E&C社が49%、オリジン社が51%で新会社を設立し、タイでの不動産 ...
バンカピ駅周辺に注目
イエローラインが注目されているのは、混雑が激しいラプラオ通り~シーナカリン通りを通り、スクンビット通りまで環状の形を取っていることと、スワンナプーム空港に近く、駅周辺でのコンドミニアムなどの開発が今後、次々に出てくることが予想されるこ ...
労働者帰って来れず遅滞
タイ国内での移動については新型コロナウイルスの感染拡大等で大幅に制限されたが、その前に一時帰国した外国人労働者は戻ってこれず、その影響が出ている。アユタヤのバンパイン周辺の立体交差などの道路整備についても、担っていた外国人労働者の半分 ...
3ヵ月運賃据置き、利用者少ないパープルライン
タイ国鉄道によると、バンヤイ~タオプーン~バンスーのパープルラインについて、運賃の値下げをあと3ヵ月継続し、6月末までとすることになり、14~20バーツでの乗車が継続される。
これは利用者が少ないため、昨年1 ...
チャランサニットウォン通り沿いの物件
タイでは冷え込んでいた不動産販売が、新型コロナウイルスでさらに落ち込んでいるが、そのあいだに路線の整備が着々と進み、今ではブルーラインの環状線ができ、タオプーン駅からタープラ駅の間のトンブリー側も注目されていて、特に路 ...
来客者減で家賃を免除?
セントラルプラザやセントラルワールドなどのショッピングセンターを運営するセントラルパッタナー社によると、新型コロナウィルス(Covid-19)により、来客者等が減っている状況で、特に主要8カ所のショッピングセンターは外国人が30~40 ...
60%の販売にとどまる、価格の再設定でさばく?
タイでは景気低迷している中で、新型コロナウィルスの事態となり、新規のコンドミニアムなどは売れ残りが目立っているが、大手ディベロッパーのスパライ社によると、同社のパープルライン沿いの物件や、他県の物件についてはストックをさばくのに2~3 ...
ITは新卒で給料4万!
タイの民間会社が、タイの企業の新卒の給料などを調査した結果、新卒で就職したばかりで4万バーツの給料を得ているのは 、ITの職種で、4万バーツ以上のケースもあるという。英語ができ、ネット上のプログラムやアプリ作成が可能なレベルという。
高架下にサイクリングロードを提案!
スカイウォークならぬ、スカイサイクリングロードの建設を、空港ーパヤタイ間の鉄道の下で!
モンクット王工科大学ラカバン校の理事長によると、エアポートレイルリンクの高架の下に、サイクリングロードの建設を提案しており ...
シンハー グループがメトロポリスを買収
シンハービールなどを製造するシンハーグループの不動産部門、シンハーエステート社はこのたび、17億2500万バーツで21階建ての賃貸オフィス「メトロポリス」を買収した。
BTS プロンポン駅から徒歩5分ほどの好立 ...
プラスチック袋の配布停止、年間130億枚、24億バーツの削減
タイのバンコクでは、PM2.5の問題や、新型肺炎コロナウィルスのニュースが幅を利かせ、プラスチックの話題は隅に追いやられた格好だが、コンビニやスーパーでは常に直面する問題なので、避けて通れない話題ではある。
...
タイのラインマンが始めたサービスでスーパーの食品、消費財を宅配!
日本と同じように、通話アプリとしてLINEの使用が一般的なタイで、 LINE MANによるサービスが様々あり、フードデリバリー、タクシー、メッセンジャーなどを提供しているが、新しいサービスとして、親会社のNAVER主導で、タイのライン ...
世界で展開するカフェ&ファストフード店「Tim Hortons」がタイでオープン
世界で展開するカフェ&ファストフード店「Tim Hortons」がタイでオープンした。場所は、ビジネス街シーロムのそばで、サムヤーンミットタウン内の352㎡で、118席の大型店。
ウィーイット社のスパット社長に ...
1600 万バーツも? 8888は人気の番号
タイでは車の登録番号、車番のオークションを毎月行っており、きれいに並んだ数字や文字のナンバープレートが欲しい富裕層などに人気がある。
タイ運輸局によると、2020年には目玉の88888がオークションにかけられるが、8月8日 ...
タイでは20年後に高齢者31%に、労働力人口は670万人減少
タイでは現在、高齢者の数が全体の18%だが、20年後には2千万人以上で、31%に急増する。
1月14日に内閣広報が述べたところによると、社会経済開発評議会の調べでは、今後のタイ人の人口の推移は、現在の6650万人
パープルライン(バンヤイ-タオプーン)乗客数伸びず
バンコクの路線網は次々に完成しているが、3年前にオープンしたパープルラインのバンヤイータオプーンは、郊外から乗り入れる路線として期待されているが、タイ国鉄道などによると、当初、オープン前に予想していた1日7万人の乗客で、のちは数十万人 ...
バンコクでは賃貸オフィスが次々完成へ
景気低迷といわれるタイでは、会社閉鎖や人員削減などが広がっているが、そんななかでも次々にグレードAレベルのオフィスが完成し、賃貸オフィスとなっていて、家賃も上昇傾向で1㎡当たり1ヵ月1000バーツを突破している。
...
LINE MANの宅配ベイビーエクレア60万個、Bonchon、AfterYouが人気
タイでも通信では LINE が浸透しているが、デリバリー等を扱うLINE MANによると、2019年のタイでの食事デリバリーサービスで、最もよくデリバリーされた商品は 、After You のベイビーエクレアで60万個にのぼったという ...
コンドミニアムの売買は300万以下が需要多い
2020年のタイの不動産、特にコンドミニアムの売買については、プラスプロパティー社によると、昨年と同じく景気低迷で、低調な状況が続くだろうとしている。
しかし、新規に路線が開通し、駅周辺での需要があるとしている ...
モーターショーの販売16%減、トップ5は日本車独占
景気のバロメーターともいわれる、タイでのモーターショーでの予約販売で、先月12月に開かれたモーターエキスポでは、主催者側によると車、バイクを合わせた予約販売は44740台にのぼり、これは前年に比べ16.2%減で、景気の低迷が鮮明になっ ...
今年は中国人を1200万人誘致!
タイでは観光業が大きな収入源だが、特に中国人は1年で1100万人にものぼり、20%増で200万人超えのインド人を大きく引き離して、断突の観光客数となっている。
タイ観光庁では、2020年も中国から1200万人の観
自然と一体の398ライ、1250億バーツかけ、世界初の都市空間フォレスティアズ
世界で初めてという大規模な森林の自然があるニューシティーの創設を掲げて設計、建設をしている マグノリア・クオリティー・ディベロップメント社の「フォレスティアズ(Forestias)」。
このたび、同社より予算額 ...
ウェブ事業でVAT徴収へ、外国企業がタイでの収入で
タイ税務局によると、ウェブサービスでの売買等は国を超えて成立しているため、外国企業がタイ国内でウェブサイトにより、収入を得て、VAT(付加価値税)を支払っていないケースについて、同局ではタイ国内の企業と競争するにあたり、不公平であると ...
路線開通で近い!サファリワールドはキリンが200頭以上
バンコクは鉄道網がどんどん延び、郊外にある観光施設へも行きやすくなっています。
スクムビット線の終点ケーハ付近は、クロコダイルファームやタイ国全土の文化遺産を一同に集めたムアンボーランがあります。
もう一方の終 ...
シーロム、ヤワラート、カオサンで歩行者天国で屋台開放!
バンコクでは大通りなどで屋台が制限されているが、一方で外国人観光客などのためのウォーキングストリートをシーロム通り、ヤワラート通り(チャイナタウン)、カオサン通りの3ヵ所で実施し、観光客の集客を見込む。
バンコ ...
パタヤで外国人観光客20%減
パタヤの外国人観光客は、パタヤ副市長によると、世界的な景気低迷のあおりを受け、またバーツ高の影響で2018年の1425万人から減少しており、パタヤのホテルでは宿泊は平均20%減としており、現在はハイシーズンのため、今後の伸びが期待でき ...
パタヤでモノレール建設へ
東部経済回廊 (EEC) の開発で、注目されるタイ東部で、観光地のパタヤでは市内でのモノレール建設が現実的になっており、パタヤ副市長によると、3空港を結ぶ高速鉄道のパタヤ駅からパタヤ市内に入るモノレールを民間 ...
コンドミニアムの販売が33.9%減
タイのバンコクでの新規のコンドミニアム販売では、不動産コンサルティング会社によると、2019年の新規では4万4662ユニットの販売にのぼり、昨年の6万6021ユニットより33.9%減だった。
景気減速により、多くの物件が来 ...
失業保険は増加、事業閉鎖も1,391件
世界的な景気低迷を受けて、タイでも事業閉鎖をする企業も多いが、タイ労働局によると、社会保険事務所で失業保険を受けている人は2019年では92万8810人にのぼり、昨年の83万8607人より増加している。
また、 ...
大型ゴミの問題1ヵ月342トン
タイのバンコクでも大型ゴミの処理が問題となっており、バンコク都では毎月、場所等を設定し、無料でリサイクル品として、庶民へ提供しているが、2018年10月から2019年11月までに2738トンにものぼり、1ヵ月342 ...
北海道誘致に源泉120%、農業、旅行業で連携へ
北海道はタイ人に人気で、こぞって旅行では冬の北海道へ向かい、北海道ブランドはタイでもプレミアムなイメージがあるが、ソムキット副首相は、タイがもっと北海道との関係を深めるよう、北海道の事業家らの誘致をはかっている。
ゲイソンタワーが最も高い、家賃上昇、でも今後130万㎡供給
タイのバンコクの賃貸オフィスは空きが少ない状況で、需要が上回り、家賃も3~5%上昇している。
コンサルティング会社の調べによると、ほぼ95%が埋まっている状況で、空きは377692㎡のみとしている。
ただ現在、工事 ...
カウントダウンで30万人へ
タイで最大のカウントダウンの場所といえば、「セントラルワールド前」。毎年、タイの芸能人らのコンサートが開かれ、多くの人が集まりますが、今年は主催のセントラルパッタナー社によると、クリスマスと年末年始の盛大なイベントを開催し、カウントダ ...
住友林業の物件完成は2021年へ
スクムビットのソイ59の大通り沿いに建設中のプロジェクトは、住友林業と、タイ側のグランドエステートホテル&プロパティー社が組んで進めているもので、豪華な45階建てのコンドミニアム「ハイド・ヘリテージ・トンロー」で、1ユニット当たり96 ...
屋台はチャイナタウンで健在
ストリートフードは、タイの魅力のひとつですが、多くの通りで屋台に撤去命令が出ており、かつては賑わっていた屋台街が、次々と姿を消しています。
その様な状況の中、ヤワラート通りを中心に広がる中華街(チャイナタウン)に
チェンワッタナがビジネス街に、コンドミニアムが年々値上がり
チェンワッタナといえば、日本人ならイミグレーションにビザ更新で出かける人も多いが、このチェンワッタナ周辺がビジネス街へと変ぼうしようとしている。
現在、チェンワッタナ通りを通る路線の工事が進んでおり、ケーラーイ ...
プンナウィティー駅周辺が熱い
スクムビット通りでは最近は、エカマイよりさらに行った、プラカノン、オンヌット駅まで日本人の住まいが広がっていますが、さらにその先、プンナウィティー駅も急速に開発が進んでおり、大手ディベロッパーもこぞって新規物件を発表しています。
アイコンサイアム1周年、%ARABICA誘致も!
チャオプラヤ川沿いで、バンコクのランドマークとして登場した「アイコンサイアム」は1年が経過し、運営する同社によると、来場者は現在、1日6万~15万人ほどで、そのうちタイ人が65~70%、外国人が30~35%となっており、来年にはこの来 ...
地下鉄が通るラマ4世通り沿い、オフィス、住まいの複合施設が多数完成へ
ラマ4世通りの再開発が急ピッチで進んでいる。
ラマ4世通りは、フアランポーン駅からプラカノン駅付近まで続く大きな通りだが、開発という点で、並走するスクムビット通りに大きく水をあけられていた。
しかし9月にサムヤ ...
空港~パヤタイ路線もCPへ
エアポートレイルリンクの運営をCPグループへ。
タイ国鉄道によると、3空港を結ぶ路線整備について、CPグループらの「3空港を結ぶ東部高速鉄道社」と契約を結び、CPグループ主導による整備が始まるが、エアポートレイル
賃貸オフィスの家賃上昇
タイの不動産コンサルティング会社の調査によると、バンコクの賃貸オフィスは現在、全体で838万㎡ほどあり、入居率は95.7%で、空きは377692㎡のみとなっているという。
中国の景気減速などのあおりを受ける中で ...
アフターユーと組みデザート提供、タイエアアジアが収入増狙う
格安チケットのタイエアアジアによると、チケット以外の付加価値のサービスで収入増をはかっていくとしている。
荷物の重量加算や、機上での食事、ドリンクサービス、デューティーフリー商品販売などが上げられ、2018年は ...
売れ残るコンドミニアム今年末までに6万ユニットも
タイのアーカーソンクロ銀行の不動産情報センターによると、バンコクで売り出されたコンドミニアムが多く売れ残っており、今年末までには63683ユニットにのぼるとしている。
タイの景気減速、中国人の買い控え、そしてタイ人の住宅ロ ...
次々に高層コンドー建設、マッカサンの開発を待つ
大規模な都市開発が計画されているラマ9世駅とマッカサン駅。
1㎞ほどしか離れていないこの2駅の間には、高層コンドミニアムが続々と建設されており、まるで摩天楼の様な光景になってきている。
猛スピードで景観が変わっ ...
GRABでのタクシー行為来年3月に合法へ
タイ国内で、アプリケーションによるGRABでのタクシー、バイクタクシー行為などは、現在のタイの法律に沿えば違法だが、これについてタイ交通省はこの10~11月に内閣にはかるため、法律の改正を行っており、承認が得られれば、アプリケーション ...
3空港間の高速鉄道整備「タイ政府がリスクを共有してほしい」
タイのバンコクで3空港(ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港)を結ぶ高速鉄道の整備と、その駅周辺の開発をタイ政府、タイ国鉄道が入札ののち、CP グループに決定し、契約の段階に至っているが、同グループのタニン会長が「タイ政府 ...
中間層向け新規コンドミニアム
タイのコンドミニアム市場については、昨年末からの景気低迷や中国の減速により、2~3年前の売れ行きから急ブレーキがかかり、ネクサス・プロパティー社によると、ホテルや商業施設の建設に切り替えるディベロッパーもいるという。
また ...
売れ残るコンドミニアム、エカマイでは新規で63%売れる
景気低迷や中国の2速などで、バンコクでの新規コンドミニアム販売も売れ残りが目立っているが、不動産コンサルティング会社によると、この10月から12月にかけて、新規に17000ユニットが売り出され、売れ残りの分も含めて、市場には47000 ...
コワーキングスペース、この5年、徐々に増える
世界的にコワーキングスペースという働き方が広まり、タイにも入ってきて、海外の大手事業者らが参入しているが、2019年前半ではタイ全体のコワーキングスペースは113280㎡あり、さらに増える見込みのあるのが50000㎡に及ぶとされていて ...
中国の芸能人がタイへ!
バイテックと並んで、バンコクでは大イベント会場として知られるインパクト・ムアントンタニーだが、運営するインパクト・エキシビジョンによると、今年はシリキットコンベンションセンターの改装などにより、その催しがインパクトに移り、昨年より今年 ...
外国人のコンドミニアム購入年々増加し、60%は中国人
タイでは景気が低迷し、中国人旅行者も減っているといわれるなか、タイ中央銀行などによると、2016年から外国人のタイのコンドミニアム購入は伸びており、同年の600億バーツ、2017年には702億バーツ、2018年は920億バーツとなって ...
外国人の24時間以内の届け出義務
現在、外国人によるタイでの犯罪、あるいは外国で犯罪を犯してタイに逃げ込んでくるなどの外国人が増加しており、そのためタイ警察当局は、外国人がタイに入って来てから、宿泊施設などの家主、またホテルなどは24時間以内に入国管理局に通知するよう ...
売れ残りを賃貸に回す、LPN社の低、中所得者向け
郊外や、最寄りの駅から2~3㎞離れたところで、低、中所得者向けの100~200万バーツ台のコンドミニアムを中心に販売しているLPNディベロップメント社によると、売れ残っている物件については賃貸に出して、空きをなくしていきたいとしており ...
タイ料理のファストフードを予想
タイスキのCOCAグループのタイ料理店「マンゴツリー」によると、日本でマンゴツリービストロ博多をオープンし、45店目の店舗となったが、今年中には50店を達成する見込み。
そして、2025年までには100店に達するという。ま ...
オリジン社が24ライで開発、ラヨーン県が新ビジネスの中心!
タイ政府が進めている東部経済回廊(EEC)については、3県が指定され、外国企業などの誘致が進んでいるが、その中で今後、メガプロジェクトなどが目白押しなのがラヨーン県で、大手開発のデベロッパーらの土地開発も着々と進んでいるが、野村不動産 ...
ジョムティエンの売れ残り目立つ!
景気の低迷で、バンコクから一番近いリゾート地、パタヤでも新規のコンドミニアムの販売で、売れ残りが目立つ中、それでも現在、新規で売り出して平均72%は売れており、今年前半に売り出されたのは4945ユニットで、昨年同期より35%増だった。 ...
日系と組み、低層2棟トンローでWalden Thonglor 13とWalden Thonglor 8開発へ
パタヤなどでも新規コンドミニアムを開発するハビタット・グループが、日本のList Groupと組み、トンローで低層の物件を開発する。
同社によると、株は62%、38%の割り合いで合弁で2社つくり、それぞれ8階建てのWald ...
One Bangkokはオフィス5棟で5万人働く! コンドミニアムは来年販売 店舗テナントは450店入居
現在、ラマ4世通り~ウィタユ通りにかけて大規模に工事が進められている「One Bangkok」のプロジェクトについて、先日、マスタープランが公開され、それによると104ライの敷地に、1200億バーツをかけてタイ最大のミクスドユースの建 ...
新規コンドミニアム77%売れる
BTSモーチット駅からラプラオ五差路駅については、9月末まで1駅を無料開放しており、セントラルラプラオなどに行くにも便利となり、またタイ最大のターミナル駅としてバンスーが着々と工事が進められており、注目されているエリアとなっている。
バス運転手の給料3万4千へ
タイのバンコクで、路線バスの運転手というと、並んだバスとスピード競争をしたり、事故を起こして、自分だけ逃げるなど、その資質が問われることも多いが、バンコク輸送公社(コーソーモーコー)によると、今回、初めて、外部の業者を ...
競争激化!フードデリバリー、Grabは50%以上のシェア?
バンコクの渋滞が一層、激しくなるとともに、デリバリー事業が広がっており、フード関連ではすでに、フードパンダやラインマン、ウーバーイーツなどが乱立しているが、タイの流通大手セントラルと組んで、シェアは50%以上を獲得した ...
EECの高速鉄道の契約は今月?
タイ交通省によると、タイ東部経済回廊(EEC)の軸となる3空港、ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港を結ぶ高速鉄道の建設の企業選定については、タイ国鉄道に一任しており、民間企業はCP グループが請け ...
コンドミニアムの賃貸が活発に!
タイのバンコクでは徐々に賃貸市場が活発になってきている。ディベロッパー大手のプルックサーリアルエステート社によると、先進国では普通にあるように、タイでもコンドミニアムの賃貸が活発に行われるようになってきたという。
これは、 ...
ラムカムヘンで199万から、阪急阪神と組むセーナー開発
都心では高騰している新規コンドミニアムの値段だが、そのため、ディベロッパーは郊外での開発に力を入れており、特に路線の駅が新設される場所周辺での建設が進んでいる。
阪急阪神ディベロッパー社と組むセーナー・ディベロップメント社 ...
バーツ高で中国人もタイ旅行減少
一方、タイに来る中国人観光客は、バーツ高や中国内の景気低迷などで減っており、タイ観光庁によると、今年1~6月までの外国人観光客は1960万人で0.7%増だが、中国人観光客に限ると、1~5月の間で481万人と、昨年の503万人より4.3 ...
韓国人はタイ旅行に代わってベトナムへ
韓国人のタイ観光は伸びが鈍化しており、代わってベトナム旅行が急増している。韓国ータイは1週間に6路線で200便だが、韓国ーベトナムは13路線で500便にものぼり、今年1~6月を見ると、タイ観光庁ソウル事務所では、韓国人のベトナムへの旅 ...
地下鉄開通で新観光名所に!ワット・マンコン駅 サム・ヨート駅 サナーム・チャイ駅
8月12日、地下鉄ブルーラインのフアランポーン駅から先の延伸区間ラックソーン駅までの11駅が開通。延伸区間は8月末まで無料開放となります。
今回のブルーラインの延伸
頭金を安く設定し、購入増
タイ中央銀行によると、タイでの住宅に関するローンで、3戸目のローンを組む場合は、頭金を30%以上支払う必要がある、とする内容を2019年4月1日より施行するとしている。また、2戸目の購入でも20%以上の頭金を払う必要がある。
新規コンドミニアムが6月急増
タイのバンコクでは路線整備とともに駅周辺での高層コンドミニアムの建設が活発だが、タイの不動産コンサルティング会社によると、今年1~6月までのバンコクでの新規コンドミニアムの販売は45件で、18075ユニットにのぼり、昨年の同期より19 ...
EECの3県で土地代上昇、シラチャーで1ライ1億バーツ、ラヨーンで1ライ4000万に
タイの東部経済回廊(EEC)については、タイ政府の方針のもと、スマートシティの創設や、空港間の高速鉄道の計画、外国企業の誘致などが進められているが、それに伴い、大手の不動産ディベロッパーなども、住居などの開発で土地を買 ...
