UCCコーヒー

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エカマイゲートウェイに新装「UCCコーヒーローストリー」、専門店のプレミアムな味わい

8月にグランドオープンしたゲートウェイ・エカマイの「UCCコーヒーローストリー」では、世界のコーヒーをいろいろな抽出方法で味わえます。   ホット、アイス共通の抽出方法はサイフォン、ハンドドリップ、フレンチプレスがあります。   アイスコーヒーならウォータードリップのほか、アイスブリュードコーヒーもあります。   今回は実際にブラジル豆のアイスブリュードコーヒーを飲んでみました。   アイスブリュードコーヒーって、なんだろう?と思いながら、水出しコーヒーよりも手の込んだアイスコーヒーぐらいだと思っていました。   UCCのスタッフが持って来てくれたコーヒーはワイングラスに入っています。しかも泡立っていて、こんなアイスコーヒーは初めてです。   トレーには小さいグラスに挽いたコーヒー豆も乗せられています。スタッフによると、「コーヒーを飲む前に香りを楽しんでください」とのことです。   素直にコーヒーの香りをしばらく楽しみます。次に泡立っているアイスコーヒーを飲んでみました。氷が入っていない冷たいストレートのコーヒーです。泡の口当たりがまろやかで、そ...
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UCC直営店UCCコーヒーロースタリーは8/5グランド オープン

プレミアムなカフェとして8月5日にゲートウェイでグランドオープンを迎えたのが、UCC直営店「UCCコーヒーロースタリー」。コーヒーの魅力を体験していただくために選び抜かれた生豆の仕入れ、店内焙煎にこだわり、そしてバリスタが様々な抽出方法でコーヒーの持つ魅力を存分に引き出します。   シングルオリジンコーヒーをはじめ、コーヒービバレッジやサンドイッチ、デザートも用意しています。   BTSエカマイ駅から直結での入り口で、とっても目立つ造り。さっそくUCCファンらが席を陣取っています。   一方、 タイ在住の日本人向けにサービスしている「UCCコーヒー」は、オフィス向けには、まず機械を無料で貸してもらい、定期的にUCCのコーヒー豆とペーパーフィルターを購入するだけ。電話1本で届けてもらえます。   そのほか、日本料理店などには卸し価格で提供中なので「ランチにちょっとグレードの高いコーヒーを出したい!」という時にもぜひUCCコーヒーへご連絡下さい。 2020年8月20日 タイ自由ランド掲載 -> UCC Coffee ...
ランチ

「UCC COFFEE ROASTERY(コーヒーロースタリー)」としてリニューアルオープン

日本でも焙煎や淹れ方にこだわったプレミアムなコーヒーのカフェが話題となっていますが、タイでもUCCがエカマイ・ゲートウェイに改装していた店舗を先日、「UCC COFFEE ROASTERY(コーヒーロースタリー)」として本格派のカフェ店としてリニューアルオープンし、広い店内にさっそく、顧客らが訪れている。 ちょうど、BTSエカマイ駅から直通で入れる入り口にあり、店内は落ち着いた造りで、2階にも席がある。 また、サンドイッチやショートケーキ類も揃っており、待ち合わせ場所としても重宝する。
2020.06.29
喫茶

ゲートウェイ・エカマイのUCCコーヒー直営店「UCCオリエンタル」は只今改装工事中

日本ではお馴染みのUCCコーヒー。タイでは一般向け商品の販売ほか、「オフィスコーヒーをいつも美味しく!」をモットーに、オフィス専用サービスも行っております。 オフィス向けにはコーヒーマシーンの無料貸し出しを行っており、電話でコーヒー豆を注文するだけ。コーヒー豆はオフィスまで届けてもらえます。人気の1杯抽出タイプのキューリグコーヒーシステムは、専用の抽出機にK-Cup®パックをセットしてボタンを押すだけ! 30秒でいれたてコーヒーが出てきます。必要なときに必要なだけ抽出できるので、飲み残しの無駄もなく、後片付けも楽ちんです。好きな種類を1杯ずつ楽しめる画期的なシステムです。 コーヒー6種類ほか、お茶、ウーロン茶、ジャスミン茶もお楽しみいただけます。 K-Cup®パック製品は全て、UCC上島珈琲株式会社の厳格な品質管理基準に基づいて製造されています。日本人の繊細な嗜好や鮮度、品質への厳しい要求に応えるためにあえて国産にこだわりました。 また、コーヒーにとって最もナチュラルな抽出方法であり、雑味やエグ味が出にくいペーパードリップ製法を採用しています。その他、飲食店向け...
2020.02.08
喫茶

無糖コーヒーの市場を拡げたいUCCタイランド

  タイではコーヒー文化が根付いてきており、カフェやコーヒーを売るスタンドが年々増えています。 実際タイ人の年間のコーヒー消費量は、昨年世界第23位と、初めて30位以内にランクインし、タイのコーヒー市場が拡大していることがわかります。 UCCは、さらに積極的にタイの市場で、UCC製品を展開していきたいという思いから、昨年、タイのコーヒー焙煎会社と業務提携を結びました。 UCCの小村さんは、UCCらしさを出して、タイの市場で勝負をしていきたいと話します。 UCCらしさのキーワードは「無糖」。無糖ならUCCというブランド・イメージ作りは、大きなチャレンジで、そのためにタイで無糖コーヒーの市場を拡げていく努力が必要と言います。 タイのコーヒーというと、とにかく甘いというイメージを持っている日本人が多いと思いますが、この状況は徐々に変わりつつあるようです。 ひとつはコーヒーを飲むタイ人が増え、本物志向の人が増えたこと。 もうひとつの要素が、砂糖税の導入です。炭酸飲料や栄養ドリンク、缶コーヒーなどの市販ドリンクに関し、砂糖の含有量が多いほど物品税を増税する...
2019.07.06
ランチ

エカマイのUCCの直営店「ザUCCオリエンタル」は 日本の洋食もお勧め

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、エカマイのUCCの直営店「ザUCCオリエンタル」は 日本の洋食もお勧めについての記事を紹介しています。
2018.12.03
ランチ

オフィスで家庭で直営カフェでUCCコーヒー

 最近タイでは、いつでもどこでも気軽にコーヒーを楽しめるようになりましたが、本当においしいコーヒーを飲みたいと時は、お馴染みのUCCコーヒーをぜひどうぞ! オフィスでもご家庭でもカフェでも、淹れたてのコーヒーの香りと共に、やすらぎのひとときをお届けします。 タイ国内におけるUCCコーヒーのサービスを紹介いたします。 ①オフィスでUCCコーヒーオフィスで気軽に、リーズナブルにコーヒーが楽しめるのが、UCCのオフィス用コーヒーマシーンの貸し出しサービス。機器は無料で貸し出してくれて、別途コーヒー豆を注文するだけ。電話1本、日本語で注文すれば、オフィスに届けてもらえます。 1杯8バーツでオリジナルブレンドが味わえるドリップ式のマシーン(タイ自由ランドオフィスでも愛用中)や、1杯抽出タイプのキューリグコーヒーシステムがあります。 キューリグコーヒーシステムは、ポットいっぱいに作り置きする必要がないので、無駄がありません。専用の抽出機にK‐Cup®パックをセットしてボタンを押すだけ。30秒で淹れたてのコーヒーがカップ1杯分出てきます。 コーヒー6種類ほか、お茶、ジャスミン茶、ウーロン茶もあり...
2018.03.17