アイコンサイアム

商品

東京メガネでは新作が続々入荷

東京メガネでは2020年モデルの新作サングラスが続々と入荷しております。この時期は陽射しが強くなり、眼に負担の掛る紫外線が多くなっております。ゴルフ等のスポーツを始められる方、春休みにご旅行に行かれる方に最適なモデルを多数ご用意しております。   これらのサングラスは一部サングラスを除き、レンズを交換して度付きサングラスを作る事もできます。度付きサングラスは約1週間ほどお時間をいただきますので、早めのご準備をオススメいたします。   また、ジョンソンアンドジョンソンの使い捨て ソフトコンタクトレンズ「ワンデーアキュビューモイスト」、「2ウィークアキュビューオアシス」のまとめ買いで特別価格になるプロモーションを行っております。日本へ本帰国または一時帰国される方には日本よりも安くなっておりますので、この機会に是非お求めください。 2020年1月20日 タイ自由ランド掲載 -> 東京メガネのホームページ 更新2020/1/20-> 東京メガネのページ -> メガネ購入 ->メガネの情報...
2020.02.03
商品

東京メガネでは12/29まで特別セールを開催

東京メガネでは、日頃のお客様のご愛顧を感謝して、12月29日まで、メガネフレーム、サングラスが表示価格より10%~OFFにてお買い求めいただけるセールを開催いたします。(一部除外品あり)また今回はメガネフレーム、サングラスとは別に、高品位のメガネフレームとレンズがセットになり価格が4000バーツ、8000バーツ均一のメガネフェアーを開催いたしております。 2019年12月5日 タイ自由ランド掲載 -> 東京メガネのホームページ -> 東京メガネの同社紹介サイト -> メガネ購入 -> 催し、イベント ->メガネの情報 ->東京メガネの情報
2019.12.22
中国人

カウントダウンで30万人へ

タイで最大のカウントダウンの場所といえば、「セントラルワールド前」。毎年、タイの芸能人らのコンサートが開かれ、多くの人が集まりますが、今年は主催のセントラルパッタナー社によると、クリスマスと年末年始の盛大なイベントを開催し、カウントダウンでは25万~30万人の人出を目ざすとしています。   続いて、急速にカウントダウンの場所として知名度が上がっているのが「アイコンサイアム」。高島屋が入居しており、チャオプラヤ川沿いで眺めがきれいで、噴水ショーなども行われています。   また、外国人観光客ではタイ観光庁によると、中国から850万人、マレーシアから230万人と、1位、2位は変わらないが、韓国、日本を抜いてインドからの観光客が3位で140万人となり、景気減速の中国に代わり、インド人の誘致を積極的に進めており、セントラルなどもインド人を意識した商品やフードなどを取り入れていくという。 2019年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->催し、イベント ->タイのニュースの情報  
2019.12.22
不動産

アイコンサイアム1周年、%ARABICA誘致も!

チャオプラヤ川沿いで、バンコクのランドマークとして登場した「アイコンサイアム」は1年が経過し、運営する同社によると、来場者は現在、1日6万~15万人ほどで、そのうちタイ人が65~70%、外国人が30~35%となっており、来年にはこの来場者数を1日15万~25万人に押し上げたいとしている。高島屋が入居しており、日本料理店なども多数出店している。 すでに年末年始のカウントダウンでは有名になっているが、クリスマスにはミッキーとミニーマウスのお披露目などもあり、おなじみの噴水ショーなども行われている。 また、来年の集客に向けては、フィンランドからのスーパーパークの誘致、フランスの有名シェフ、アランデュカスのレストラン設置、また、すでに12カ国で展開している京都発祥のコーヒー店「%ARABICA」の誘致、そのほか、新コンセプトのTummyフードマーケットの開設などを計画している。 2019年11月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->バンコクの開発
2019.11.29
不動産

地下鉄が通るラマ4世通り沿い、オフィス、住まいの複合施設が多数完成へ

ラマ4世通りの再開発が急ピッチで進んでいる。 ラマ4世通りは、フアランポーン駅からプラカノン駅付近まで続く大きな通りだが、開発という点で、並走するスクムビット通りに大きく水をあけられていた。 しかし9月にサムヤーン・ミットタウンがオープンし、今もザ・パーク、ワン・バンコクの建設、デュシタニホテル敷地の再開発など、巨大プロジェクトが進行している。 これらの開発は全てオフィス、ショッピングモール、コンドミニアムを併せ持つ複合施設で、ラマ4世通りに新しい都市を作っていると言っても過言ではない壮大なスケール。 現時点での様子を見るため、ラマ4世通りとアソーク通り(ラマ3世通り)の交差点に建設中のザ・パークから、オープンして間もないサムヤーン・ミットタウンまで、ラマ4世通りを歩いてみた。 ザ・パークは、来年完成予定だが、すでに外観はできており、16階建で高さはないがボリューム感のあるビルだ。 1〜3階は商業スペースで4〜16階はオフィスになる。 ザ・パークの通りを挟んだ向かい側には、複合オフィスFY...
2019.11.30
商品

東京メガネではメガネフレーム最大50%引き

東京メガネでは、視力検査、コンタクトレンズ検査を無料にて行っております。ローカルの眼鏡店では細かいニュアンスが伝えにくい方、眼科で視力測定したが処方度数に不安な方、東京メガネにてご相談を承っております。 メガネフレームとレンズを合わせたメガネ一式4000バーツ~承っております。また子どもから大人用までの一部メガネフレームが20%~50%引きのセールを行っております。 2019年 コンタクトレンズプロモーション開催中 ジョンソン&ジョンソンの使い捨てコンタクトレンズのプロモーションを行っております。遠近両用1日使い捨てコンタクトレンズをまとめて購入していただくと特別価格になるキャンペーンを行っております。場所はフジスーパー1号店のあるソイ33/1とサイアム高島屋店に出店しています。右の広告参照で。 2019年10月5日 タイ自由ランド掲載 -> 東京メガネのホームページ -> メガネ購入 -> タイ関連の話題、トピック ->メガネの情報 ->東京メガネの情報
2019.10.20
商品

スクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」では新学期応援フェア

新しい生活が始まる季節になって参りましたが、新しいメガネ、コンタクトレンズでリフレッシュして新学期を初めてみませんか? 東京メガネでは 視力検査、コンタクトレンズ検査を無料にておこなっております。ローカルの眼鏡店では細かいニュアンスが伝えにくい方、眼科で視力測定したが処方度数に不安な方、東京メガネにてご相談も承っております。また新学期応援フェアとして子どもから大人用までの一部メガネフレームが20%~50%オフセールを行っております。 2019年 コンタクトレンズプロモーション開催中 ジョンソン&ジョンソンの使い捨てコンタクトレンズのプロモーションを行っております。1日使い捨て、2週間使い捨てそして遠近両用1日使い捨てコンタクトレンズをまとめて購入していただくと特別価格になるキャンペーンを行っております。場所はフジスーパー1号店のあるソイ33/1とサイアム高島屋店に出店しています。 2019年9月5日 タイ自由ランド掲載 -> 東京メガネのホームページ -> メガネ購入 -> タイ関連の話題、トピック ->メガ...
2019.09.07
商品

スクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」ではサングラス処分セール

「東京メガネ」では、ブランドメガネフレーム30%~50%オフセール、サングラス最終処分セールを行っております。 夏休みでの旅行や日本への一時帰国の時期は陽射しが強くなり、眼に負担のかかる紫外線が多くなっております。ゴルフ等のスポーツや海でのレジャーに最適なモデルを多数ご用意しております。また、旧作サングラスの最終処分セールも行っております。これらのサングラスのレンズを交換して、度付きサングラスを作る事もできます。 度付きサングラスは約1週間ほどお時間をいただきますので、早めのご準備をオススメいたします。 (除外品あり)8月31日まで。また東京メガネでは使い捨てコンタクトレンズも取り扱っておりますので、ご旅行、スポーツ、新生活を始める方にもオススメいたします。 またメガネの調整、視力チェックは無料でやらせて頂いております。場所はフジスーパー1号店のあるスクムビット・ソイ33/1とサイアム高島屋店に出店しています。 2019年8月5日 タイ自由ランド掲載 -> 東京メガネのホームページ -> メガネ購入 -> タイ...
2019.08.26
ニュース

サイアム高島屋で最大70%引き

  バンコクのランドマークとして、チャオプラヤー川沿いにあるアイコンサイアムで、その中に出店しているサイアム高島屋では、インフィニティーミッド イヤーセールと題して、現在、7月31日まで全館あげてプロモーションセールを実施している。日本からのブランドネームや世界的なブランドネームの商品が最大で70%引きとなっており、毎週、1000バーツごとの購入で、15万バーツ相当が当たるクーポンも配布中。 最近は日本へ旅行するタイ人も増え、身近に日本の商品を感じており、そういったタイ人に対して、プロモーション価格での商品を提供する。   2019年7月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->催し、イベント ->タイのニュースの情報
2019.07.13
商品

子供用メガネも豊富、話題のハズキルーペも取扱中

  新学期が始まりましたが、視力検査の結果、メガネが必要と判断されたお子様もいらっしゃると思います。 「東京メガネ」では、子供用メガネも豊富に扱っております。 子どもは激しい動きをすることが多いので、メガネ選びには、フィット感が大切です。当店ではメガネのツルに弾力性があるメガネを揃えております。 また成長が早いので、最適な視力で快適な学校生活を送るためには、定期的に視力検査を行い、最適なレンズやフレームの交換が必要です。 「東京メガネ」では、日本のCMで話題になっているハズキルーペを取り扱っております。 ハズキルーペは、両手が自由に使えるメガネ型拡大鏡です。 ルーペと老眼鏡の違いは、ルーペは、小さな字を大きく拡大するレンズです。老眼鏡は小さな字にピントを合わせるだけのレンズで、ピントが合っても、小さな字は小さい字のまま見えます。 ハズキルーペを、コンタクトレンズの上から掛けると、老眼鏡と違い大きく見えて楽に見えます。 ハズキルーペはこんな方におすすめです。 ★小さいものが見づらい ★ネイルや手芸、細かい作...
2019.06.16
不動産

アイコンサイアムまでの路線整備遅れる!アイコンサイアムまで

  同路線では、アイコンサイアム前にチャルンナコン駅、クロンサーン区役所前にクロンサーン駅が設置される。事業費は20億バーツで、そのうち、プラチャーティポックまでの0.9㎞の整備も計画されている。 2019年5月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内交通網整備 ->BTS、地下鉄の駅周辺や街関連 ->バンコクの開発
2019.06.08
不動産

サトン桟橋が駅として格上げ

  アイコンサイアムのオープンで、チャオプラヤー川沿いのホテルやレストランなどが注目されているなか、BTSサパンタクシン駅からすぐのサトン桟橋について、タイ港湾局長によると、利用者にとって、時代に合ったタイのモデル・ターミナル駅として、オープンさせたいとして、予算1800万バーツなどを計上して、新たな水上駅を来年にはオープンさせる予定。 これは、利用者にとって便利で安全に利用できるための、桟橋の格上げとしてのモデル駅で、チケット購入カウンターなどもつくり、さらに今後、水上交通を利用してもらうよう、改善していくとしている。 これにより、サトン桟橋からアイコンサイアムに行く無料の船も、さらに便利になる見込みという。   2019年3月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイ国内交通網整備 ->バンコクの開発 ->タイのニュース
商品

スクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」では新モデルが続々入荷

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、スクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」では新モデルが続々入荷についての記事を紹介しています。
2019.03.02
商品

バンコクに高級志向のサイアム高島屋に 「東京メガネ」が出店

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、バンコクに高級志向のサイアム高島屋に 「東京メガネ」が出店についての記事を紹介しています。
2019.02.09
ニュース

3路線のオープンは来年にずれ込む

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、バンコク都内、3路線のオープンは来年にずれ込むについての記事を紹介しています。
2019.02.09
ニュース

アイコンサイアムの噴水ショー

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドがアイコンサイアムの噴水ショーを紹介しています。
2019.01.14
不動産

アイコンサイアムに出向く

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、アイコンサイアムに出向くについての記事を紹介しています。
2018.12.08
不動産

タイ最大の複合商業施設アイコンサイアム完成へ!

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、タイ最大の複合商業施設アイコンサイアム完成へ!についての記事を紹介しています。
2018.11.20
ニュース

BTSクルントンブリー駅からの路線を、イタリアンタイが工期2年で着工へ

  クルントンブリー~プラチャーティポックまでの2.7㎞のゴールドラインの路線整備については、まず、BTSクルントンブリー駅からクロンサーン区役所までの1.8㎞の入札が9月25日に行われた。 モノレールの建設で、工期は2年、事業費は20億8000万バーツにのぼる。 イタリアンタイ、パワーライン・エンジニアリング、シノタイエンジニアリングの3社が入札に参加し、イタリアンタイに決定した。 この路線については、チャオプラヤー川沿いでのタイ政府によるバンコク展望タワーのオープンや、高島屋が入居するアイコンサイアムのオープンが近づいており、それに合わせて現地までの乗り入れとして、このモノレールが使われるため、急ピッチで工事が進められることになる。 2017年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->交通網の整備 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
2017.11.10
バンコク展望タワー

アイコンサイアム、バンコク展望タワー、そして現地までのモノレール

  トンブリ側のチャオプラヤー川沿いで建設が進められている「アイコン・サイアム」は、バンコクの新たなランドマークとなりうる超大型プロジェクトだ。 約50ライの敷地に、コンドミニアムが2棟(70階と40階)、ショッピングモール、娯楽施設、会議場、博物館など延べ床面積は約75万㎡にものぼる巨大複合施設となる。 先日、建設現場を見てきたが、完成後の全体像がわかるくらい工事は進んでいた。今年末に予定されているオープンだが、来年4月頃にずれ込みそうだ。 日本人にとって気になるのは、ショッピングモールのキーテナントとなる高島屋だろう。タイ初進出となる高島屋はすでにシンガポール、ベトナムに進出しており、タイでの展開は今後の東南アジア戦略の基盤固めとして注目される。 アイコン・サイアムのショッピングモールは9階建てで、延べ床面積約52万㎡。プロンポンのエムクオティーエが約25万㎡、エンポリアムが約20㎡なので、その2つが合体したものより大きいという規模だ。 ミシュラン3ツ星レストランやタイ初進出となるファッションブランドも数多く予定されており、話題を...
2017.08.10