アイコンサイアム

ニュース

サイアム高島屋で最大70%引き

  バンコクのランドマークとして、チャオプラヤー川沿いにあるアイコンサイアムで、その中に出店しているサイアム高島屋では、インフィニティーミッド イヤーセールと題して、現在、7月31日まで全館あげてプロモーションセールを実施している。日本からのブランドネームや世界的なブランドネームの商品が最大で70%引きとなっており、毎週、1000バーツごとの購入で、15万バーツ相当が当たるクーポンも配布中。 最近は日本へ旅行するタイ人も増え、身近に日本の商品を感じており、そういったタイ人に対して、プロモーション価格での商品を提供する。   2019年7月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->催し、イベント ->タイのニュースの情報
商品

子供用メガネも豊富、話題のハズキルーペも取扱中

  新学期が始まりましたが、視力検査の結果、メガネが必要と判断されたお子様もいらっしゃると思います。 「東京メガネ」では、子供用メガネも豊富に扱っております。 子どもは激しい動きをすることが多いので、メガネ選びには、フィット感が大切です。当店ではメガネのツルに弾力性があるメガネを揃えております。 また成長が早いので、最適な視力で快適な学校生活を送るためには、定期的に視力検査を行い、最適なレンズやフレームの交換が必要です。 「東京メガネ」では、日本のCMで話題になっているハズキルーペを取り扱っております。 ハズキルーペは、両手が自由に使えるメガネ型拡大鏡です。 ルーペと老眼鏡の違いは、ルーペは、小さな字を大きく拡大するレンズです。老眼鏡は小さな字にピントを合わせるだけのレンズで、ピントが合っても、小さな字は小さい字のまま見えます。 ハズキルーペを、コンタクトレンズの上から掛けると、老眼鏡と違い大きく見えて楽に見えます。 ハズキルーペはこんな方におすすめです。 ★小さいものが見づらい ★ネイルや手芸、細かい作...
不動産

アイコンサイアムまでの路線整備遅れる!アイコンサイアムまで

  同路線では、アイコンサイアム前にチャルンナコン駅、クロンサーン区役所前にクロンサーン駅が設置される。事業費は20億バーツで、そのうち、プラチャーティポックまでの0.9㎞の整備も計画されている。 2019年5月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内交通網整備 ->BTS、地下鉄の駅周辺や街関連 ->バンコクの開発
不動産

サトン桟橋が駅として格上げ

  アイコンサイアムのオープンで、チャオプラヤー川沿いのホテルやレストランなどが注目されているなか、BTSサパンタクシン駅からすぐのサトン桟橋について、タイ港湾局長によると、利用者にとって、時代に合ったタイのモデル・ターミナル駅として、オープンさせたいとして、予算1800万バーツなどを計上して、新たな水上駅を来年にはオープンさせる予定。 これは、利用者にとって便利で安全に利用できるための、桟橋の格上げとしてのモデル駅で、チケット購入カウンターなどもつくり、さらに今後、水上交通を利用してもらうよう、改善していくとしている。 これにより、サトン桟橋からアイコンサイアムに行く無料の船も、さらに便利になる見込みという。   2019年3月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイ国内交通網整備 ->バンコクの開発 ->タイのニュース
商品

スクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」では新モデルが続々入荷

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、スクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ」では新モデルが続々入荷についての記事を紹介しています。
商品

バンコクに高級志向のサイアム高島屋に 「東京メガネ」が出店

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、バンコクに高級志向のサイアム高島屋に 「東京メガネ」が出店についての記事を紹介しています。
ニュース

3路線のオープンは来年にずれ込む

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、バンコク都内、3路線のオープンは来年にずれ込むについての記事を紹介しています。
ニュース

アイコンサイアムの噴水ショー

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドがアイコンサイアムの噴水ショーを紹介しています。
不動産

アイコンサイアムに出向く

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、アイコンサイアムに出向くについての記事を紹介しています。
不動産

タイ最大の複合商業施設アイコンサイアム完成へ!

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、タイ最大の複合商業施設アイコンサイアム完成へ!についての記事を紹介しています。
ニュース

BTSクルントンブリー駅からの路線を、イタリアンタイが工期2年で着工へ

  クルントンブリー~プラチャーティポックまでの2.7㎞のゴールドラインの路線整備については、まず、BTSクルントンブリー駅からクロンサーン区役所までの1.8㎞の入札が9月25日に行われた。 モノレールの建設で、工期は2年、事業費は20億8000万バーツにのぼる。 イタリアンタイ、パワーライン・エンジニアリング、シノタイエンジニアリングの3社が入札に参加し、イタリアンタイに決定した。 この路線については、チャオプラヤー川沿いでのタイ政府によるバンコク展望タワーのオープンや、高島屋が入居するアイコンサイアムのオープンが近づいており、それに合わせて現地までの乗り入れとして、このモノレールが使われるため、急ピッチで工事が進められることになる。 2017年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->交通網の整備 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
バンコク展望タワー

アイコンサイアム、バンコク展望タワー、そして現地までのモノレール

  トンブリ側のチャオプラヤー川沿いで建設が進められている「アイコン・サイアム」は、バンコクの新たなランドマークとなりうる超大型プロジェクトだ。 約50ライの敷地に、コンドミニアムが2棟(70階と40階)、ショッピングモール、娯楽施設、会議場、博物館など延べ床面積は約75万㎡にものぼる巨大複合施設となる。 先日、建設現場を見てきたが、完成後の全体像がわかるくらい工事は進んでいた。今年末に予定されているオープンだが、来年4月頃にずれ込みそうだ。 日本人にとって気になるのは、ショッピングモールのキーテナントとなる高島屋だろう。タイ初進出となる高島屋はすでにシンガポール、ベトナムに進出しており、タイでの展開は今後の東南アジア戦略の基盤固めとして注目される。 アイコン・サイアムのショッピングモールは9階建てで、延べ床面積約52万㎡。プロンポンのエムクオティーエが約25万㎡、エンポリアムが約20㎡なので、その2つが合体したものより大きいという規模だ。 ミシュラン3ツ星レストランやタイ初進出となるファッションブランドも数多く予定されており、話題を...