ドンムアン空港

ウタパオ空港

モノレールが到着

渋滞の解消にも期待される路線網の整備で10月1日、レムチャバン港にピンクライン、イエローラインのモノレールの車両が到着し、プラユット首相らが現地で歓迎した。   「2路線とも2022年中のオープンとなる予定で、車両はきれいで、安全なものだ。いつか、タイは自国で製造し、あるいは、部品の製造をする」と語った。 2020年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->パタヤの話題 ->シラチャの話題 ->EEC、東部経済回廊
ウタパオ空港

モーターウェイ(7号線)のパタヤ~マプタプット延長、バンコクから マプタプットまで2時間8分

パタヤからマプタプットに向けて、モーターウェイの延長32㎞の高速道路が完成している。この5月22日から走行ができるようになり、8月24日に正式オープン。料金所も3ヵ所設置され、それぞれ支払いが発生しているが、パタヤーマプタプット間はまだ無料で開放されており、10月には25バーツから徴収が始まるという。   この完成で、パタヤーウタパオ空港が便利になり、30分で行ける。今まではスクンビット通りなどを使い、1時間~1時間半かかっていたという。さらに意外と、パタヤーマプタプット間には観光地もあり、シルバーレイクやカオチーチャンなど、ピンポイントで高速道路をおりて、それぞれの観光地に向かうのも便利だ。   実際に新しく出来た高速道路を使ってみた。午前10時30分にバンコクのスクンビットを出て、バンナーの高速道路には10時50分に乗り、チョンブリーに着いたのは11時26分、料金は70バーツ。   そこから下の道路を通るのは以前と同じで、モーターウェイ(7号線)に合流したのは11時44分。土曜日だったが、以前はこのあたり、高速道路の建設で渋滞...
2020.09.29
ウタパオ空港

パタヤのモノレール設置工事は来年に延期へ

以前は、中国人の観光バスの往来が、市内を行き交っていたパタヤだが、そこにモノレールを設置する計画は、第1回の公聴会が昨年末に開かれ、第2回は延期されたが、この5月に開かれ、今年末の工事は、この新型コロナウイルスで延期されて、来年になる見込みだ。   外国人が入って来れない状況で、いったんは落ち込む中国人観光客だが、2~3年後を見据えると、再び活況を呈するのは間違いない。   現在、CPグループが建設を請け負った3空港の高速鉄道で、パタヤ駅が設置されるが、そこから乗り換えて、パタヤ市内をモノレールで巡回するというもの。それにより市内での観光バスも制限できる。   約8㎞の距離で、70~80億バーツの事業費を見込んでおり、中国企業の受注が有力視されている。   スワンナプーム空港からウタパオ空港までの高速鉄道が完成すれば、空港からパタヤまでが行きやすくなる。 2020年6月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->パタヤの話題 ->シラチャの話題 -&g...
2020.06.06
ウタパオ空港

3空港間の高速鉄道、3県を通る駅が重要

チェンマイーバンコクの高速鉄道と並んで、最も重要な路線整備として上げられるのは、3空港を結ぶ高速鉄道。特にスワンナプーム空港からウタパオ空港を結ぶ高速鉄道が新設されるが、完成は2023年中を目ざしている。   東部経済回廊(EEC)で外国企業の工場の誘致などを進めていて、その指定の3県を通るチャチェンサオ駅(チャチェンサオ県)、チョンブリー駅、シラチャー駅、パタヤ駅(チョンブリー県)、ウタパオ空港駅(ラヨーン県)が重要だ。   さきごろ、この路線にからむ公的機関等の移設が許可され今後、工事を請け負うタイ最大の企業、CPグループによる建設が本格化する。   路線のみではなく、周辺の開発も一体となってCPグループが行うことになっており、特にマッカサン駅周辺の開発が大規模で、そのほか、シラチャー駅周辺の開発、ウタパオ空港の開発、マプタプット港、レムチャバン港の開発などが、新型コロナウィルスの状況下で進められることになる。 2020年6月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->EE...
2020.06.06
ウタパオ空港

モーターウェイが無料開放、パタヤ-マプタプットを20分

新型コロナウイルスの状況下でも、路線や道路整備は行われており、タイ交通局などによると、パタヤ~マプタプット間の高速道路の7号線、いわゆるモーターウェイの整備については、すでにチョンブリー~パタヤ間が走っており、さらにパタヤ~マプタプットを延長するもので、7月に完成予定だが、この5月22日からプレオープンとして3ヵ月間は無料で一般開放する予定。   パタヤからウタパオ空港まで32 ㎞を約20分で結び、事業費は142億バーツ。   この完成により、将来的に中国人観光客などがウタパオ空港でおりて、観光バスに乗り換え、20分でパタヤ市内に行けるため、同空港の利用者が大きく伸びることが予想される。 料金徴収は3ヵ所で、フアイヤイ、カオシーオーン、ウタパオとなっている。 2020年5月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->パタヤの話題 ->シラチャの話題 ->EEC、東部経済回廊
2020.05.24
ニュース

ドンムアン空港からスカイウォーク

バンスー駅からランシット駅のレッドラインの路線整備については、駅の建設等についてはほぼ完成しているが、ドンムアン駅とドンムアン空港を結ぶスカイウォークについては、タイ空港公団によると、すでに建設が始まっており、現在、10%の進捗で、この8月には完成する予定。それにより、駅から空港まで高架で結ばれる。   レッドラインのオープンは来年2021年初めを予定しており、この路線は途中、イミグレーションのあるラクシーなども通る。   スカイウォークの長さは110㍍で予算は5000万バーツが見積もられている。 2020年4月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->BTS,地下鉄駅関連 ->バンコクの開発 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
2020.04.11
レジャー

路線開通で近い!サファリワールドはキリンが200頭以上

バンコクは鉄道網がどんどん延び、郊外にある観光施設へも行きやすくなっています。 スクムビット線の終点ケーハ付近は、クロコダイルファームやタイ国全土の文化遺産を一同に集めたムアンボーランがあります。 もう一方の終点となっているカセサート大学からは、タクシーでサファリワールドへ意外と行きやすいです。開園は9時で、最初のショーは10時からなので、できるだけ近くの駅へ行き、都心のラッシュアワーの渋滞を避けるのも手です。 先日サファリワールドへ、実際に行ってみましたが、バンコクの近くにこんな広大なサファリパークがあることに驚きました。 サファリワールドは、サファリパークとマリンパークに分かれています。サファリパークは、車で走って放し飼いになっている動物を見るエリアで、マリンパークはマリンという名前になっていますが、普通の動物園です。 園内は広く全部見ようとしたら、かなりハードに移動しないといけません。 イルカやオランウータンなどのショーが、7つあり同時刻にやっているものもあるので、ショーを全部見るのは無理です。...
2020.01.19
ウタパオ空港

パタヤでモノレール建設へ

東部経済回廊 (EEC) の開発で、注目されるタイ東部で、観光地のパタヤでは市内でのモノレール建設が現実的になっており、パタヤ副市長によると、3空港を結ぶ高速鉄道のパタヤ駅からパタヤ市内に入るモノレールを民間企業との共同で建設する見込みとしており、中国企業が有力だという。    パタヤ市内8㎞を走り、事業費は70~80億バーツになる見込み。2020年末には建設を開始し、高速鉄道が完成するのに合わせて、モノレールも完成させたいとしている。   高速鉄道が完成すると、スワンナプーム空港からもウタパオ空港からもパタヤへの乗り入れが容易になり、市内モノレールでつなげれば、外国人観光客がさらに増加することが予想される。それに伴い、市内では観光バスの乗り入れを制限するなどの措置を取っていくとしている。 2019年12月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->パタヤの話題 ->シラチャの話題 ->EEC、東部経済回廊
2020.01.04
ニュース

タイ最大のターミナル駅へ!バンスー中央駅の スカイウォーク入札へ多数の路線が乗り入れ!

タイ最大のターミナル駅としてバンスー中央駅が整備中だが、タイ国鉄道によると、レッドラインのバンスー中央駅と、グリーンラインのモーチット駅を結ぶスカイウォークを予定しており、その建設と周辺の商業スペースの管理を2020年には入札で決定するという。 バンスー中央駅は今後、多くの路線が通ることになるが、現在でも地下鉄が通り、さらにパープルラインもタオプーン駅から乗り入れており、さらに今月にはオープンが予定されているタオプーン-タープラのブルーラインの乗り入れ、続いて現在、建設中のバンスー-ランシットも来年にはオープンのメドがつく。そのほか、3空港を結ぶ路線はパヤタイ駅から伸びて、バンスー中央駅を通ってドンムアン空港に至る。 バンスー中央駅の周辺駅ではコンドミニアムの建設なども進んでいるが、タオプーン駅周辺では、5841ユニットが提供され、どれも85%以上が販売されているが、2017年以前のものが多く、昨年から今年にかけては価格は1㎡当たり11万バーツほど、あるいは 12万バーツ以上の物件もあるが、すでに土地を探すのは難しく、デベロッパーはとなりのバンポー駅などで土...
2019.12.22
ウタパオ空港

空港~パヤタイ路線もCPへ

エアポートレイルリンクの運営をCPグループへ。 タイ国鉄道によると、3空港を結ぶ路線整備について、CPグループらの「3空港を結ぶ東部高速鉄道社」と契約を結び、CPグループ主導による整備が始まるが、エアポートレイルリンクについては、2020年中ごろまでに100億バーツで、運営の権利を譲渡する見通しという。 譲渡するのは、現在、使用している車両9つやシステム、鉄道関連施設、駅とそのまわりの施設等で、駅周辺の敷地等は含まれておらず、マッカサン地区なども別途の案件となる。 タイ国鉄道によると、現在の人員等ももし譲渡されれば、CPグループ運営の会社に移動するため、おおまかな計画を提出してほしいとしており、2021年1月にオープンするバンスー-ランシットへ人員をあてることも予定している。 エアポートレイルリンクは、今後は乗客増で1日に12万人を見込んでおり、そのためにはあと4~5車両が必要としている。 一方、3空港を結ぶ路線整備についても、タイ政府はCPグループとの路線整備の契約締結を終え、路線沿線などの民間からの土地返還などを開始しており、ラカバ...
2019.12.01
ウタパオ空港

次々に高層コンドー建設、マッカサンの開発を待つ

大規模な都市開発が計画されているラマ9世駅とマッカサン駅。 1㎞ほどしか離れていないこの2駅の間には、高層コンドミニアムが続々と建設されており、まるで摩天楼の様な光景になってきている。 猛スピードで景観が変わって行く、ラマ9世駅とマッカサン駅の周辺を歩いてみた。 ラマ9世駅を出ると、個性的な造形の高層ビルGタワーがあり、背後にはユニリーバの本社ビルと広い更地がある。 ラチャダーピセーク通りとラマ9世通りの大きな交差点へ出ると、目の前にいくつもの巨大なコンドミニアムが、まるで壁のように立ちはだかっている。 中でも目を引くのは、交差点のコーナーに、現在建設中のアシュトン・アソーク・ラマ9だ。 47階と50階からなる高級コンドミニアムで1㎡約23万バーツという豪華な物件。まだ全容はわからないが、その大きさには圧倒される。 ラマ9駅から目と鼻の先にあるが、大きな交差点を横断しなければならないので、信号で待たされると少し時間がかかる。 隣には今年完成したばかりの38階建てのザ・ライン・アソーク・ラチャダーがあり、1㎡...
ウタパオ空港

3空港間の高速鉄道整備「タイ政府がリスクを共有してほしい」

タイのバンコクで3空港(ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港)を結ぶ高速鉄道の整備と、その駅周辺の開発をタイ政府、タイ国鉄道が入札ののち、CP グループに決定し、契約の段階に至っているが、同グループのタニン会長が「タイ政府もリスクを共有してもらいたい」と述べるなど、過去にないプロジェクトのため 、CP グループにかかる負担が大きいため、そのリスクをタイ政府にも求めており、この10月中に契約が交わされるか注目される。   このプロジェクトの最大の開発場所となるのが、マッカサン駅周辺の開発で、すでにタイ国鉄道が使っていた場所などで遊休地となっており、マッカサン駅からラチャプラロップ駅にまたがる広大な土地の開発となる。   これらの地区にはまだ住民らが住んでいるところもあり、この地域以外も含めすべて合わせ、タイ国鉄道が土地の明け渡しをできるのが、72%となっており、残り28%は徐々にCPグループへ明け渡すことになるという。  2019年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->...
2019.11.18
ウタパオ空港

EECの高速鉄道の契約は今月?

   タイ交通省によると、タイ東部経済回廊(EEC)の軸となる3空港、ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港を結ぶ高速鉄道の建設の企業選定については、タイ国鉄道に一任しており、民間企業はCP グループが請け負うことになったが、すでにタイ国鉄から CPグループに、契約の詳細などについては提示しており、 CP 側がそれを吟味している段階で、大筋での合意のもとでの契約を早めに結びたいとしているが、7月には間に合わず、この8月に契約できるかが焦点だ。 2019年8月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->EEC、東部経済回廊 ->タイのニュースの情報 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報
2019.08.11
ウタパオ空港

3空港間の高速鉄道、土地返却でCPとの契約延びる

  ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港の3空港を結ぶ高速鉄道と、その駅周辺の開発については、ほぼCPグループが請け負うことに決定しているが、契約については少し先になるとタイ国鉄道では話している。 これは、タイ国鉄道が所有する土地などで、まだ民間が賃貸をしていたり、占拠している場所の返却の道筋をつくる必要があり、鉄道建設などに支障がない状態での契約となる見込みだ。 現在、タイ国鉄道では、路線などで1万ライに及ぶ土地の提供については70~80%は問題なく提供できるとしているが、残り20 %、2200ライほどについては、そのうち、1850ライについては民間から土地の返却をし、またそのほか400ライについては契約の終了を待つ必要があるとしている。  2019年7月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->EEC、東部経済回廊 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報 フィードバック
2019.07.13
ウタパオ空港

CPの不動産管理部門、工業団地開発も大きな柱

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、CPの不動産管理部門、工業団地開発も大きな柱の記事を紹介しています。
2019.05.05
ウタパオ空港

この4月に事業者決定、CPグループなどが入札

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、この4月に事業者決定、CPグループなどが入札についての記事を紹介しています。
2019.04.20
ウタパオ空港

あぱまん情報2019年3月5日掲載

あぱまん情報のバンコク都市開発研究所は、東部経済回廊(EEC)(注01)内にあるウタパオ空港周辺の開発の現地調査を実施した。 ウタパオ空港では、ボーイングとエアバスがタイ航空と共同で、航空機の修理・メンテナンス事業等空港整備(MRO)への投資を決定、タイ政府は、ショッピング・モール、大型病院・オフィス等を飛行場周辺に配置するプランを発表するなど、一大「航空都市」建設計画が登場している。 これらの計画にともない、パタヤ周辺では、航空関連産業で働く、欧米のエクスパット、高給の駐在向けの街づくりが活発に行われている。バンコク都市開発研究所は、開発業者より協力依頼を受けて、ホテルの誘致計画等様々な観点からの調査を開始した。 当物件は、一部中国の投資家等に先行販売しているが、正式販売はこれからのため写真掲載のみとした。 当物件の特徴は、パタヤの南、海のきれいなバンサレービーチ近く、フェニックス・ゴルフ場から車で2分の好立地、ウタパオ空港まで、車で30分32㎞、空気の綺麗なリゾートコンドミニアムということだ。 また、タイでは初めてのコンド・ビラ...
ウタパオ空港

3空港間の開発事業、CPグループが条件提示

タイ東部の経済回廊(EEC)  を進めているタイ政府だが、その中で最も重要な事業となるのが、ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港を結ぶ高速鉄道と、それと合わせて開発するマッカサン地区とシラチャー地区の開発事業。 以上については、すでにその土地などを所有するタイ国鉄道が選定に入っていて、今年1月初めから、タイ最大の商業事業者である CP グループと交渉し、現在、同社からタイ国鉄道に、条件の要望を出しており、それがこの3月5日にタイ国鉄道の回答があり、その後、CPグループが事業を請け負うかどうかが決まる方向だ。 最終的には、選挙ののちの新政府による契約となる見込みだが、 CPグループが提示している条件の要望については、・タイ国鉄道との問題が生じた場合、タイ政府が事業投資への保証をする ・CP が株割合を70%から5%にする・タイ政府が、借入の利子を4%以下に抑える協力をする・事業請負の期間を50年から99年にする・タイ国鉄は、民間と組んで鉄道事業の競合をしない・タイ政府はウタパオ空港の事業が遅れた場合、補償する・マッカサンとシラチャーの開発地区の土地52...
ウタパオ空港

ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港の3空港間の入札は間近

  バンコク都内及び、近郊の路線網の整備については、タイ交通省によると、まず、 BTS ベーリング駅からサムットプラカーンの延長が12月6日にオープン。 さらに来年初めには、ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港を結ぶ高速鉄道の入札が行われる。 続いてレッドラインのタリンチャンーサラヤー、タリンチャンーシリラート、ランシットータマサート大学の3路線が内閣承認となる。 さらに、現在、建設中のフアランポーンーバンケーは来年中ごろ、試運転に入り、モーチットーサパンマイークーコットも来年末に試運転に入り、両路線とも2020年に正式オープンとなる。 そのほか、タオプーンーラーブラナ、バンクンティアンータイ文化センターが来年初めの入札となる見通し。   2018年12月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報 ->EEC、東部経済回廊 ->EECの情報 ->タイ東部経済回廊の情報