新規コンドミニアム77%売れる


BTSモーチット駅からラプラオ五差路駅については、9月末まで1駅を無料開放しており、セントラルラプラオなどに行くにも便利となり、またタイ最大のターミナル駅としてバンスーが着々と工事が進められており、注目されているエリアとなっている。


その中でサパンクワイ駅は、新規のコンドミニアムも現在、12物件あり、3720ユニットが販売されているが、そのうち2853ユニット、77%を売り切っている。1㎡当たり12万~15万バーツほどが中心で、1ベッドなら300万~500万バーツ、2ベッドなら500万~750万バーツほどの物件となっている。

2019年8月20日 タイ自由ランド掲載

 

 


コメント

  1. BTSと地下鉄の連絡駅が2駅続くおもしろいエリアになったと思います。モーチット駅から地下鉄に乗り換えていどうしてた人が、もう一駅先でも地下鉄の乗り換えが出来るということですからね。