会社のパソコン、ネット管理月単位でPC‐UPにおまかせ下さい


会社のパソコン、ネット管理月単位でPC‐UPにおまかせ下さい

PC‐UPでは、オフィスや工場向けに、ファイルサーバーの設置・設定を行っています。

社内に設置してある共有ファイルサーバーは、問題なく運用できて当たり前という大事な存在です。

PC‐UPの渡辺代表は、ファイルサーバーはトラブルが発生すると、多くの業務に多大な影響が出るので、問題が起きてから修理するのではなく、未然に防ぐという意識が大切と話します。

また、トラブルはいつも突然やってくるので、その時になって依頼するよりも、保守契約をしておいた方が対応もはやく、料金も安いと言います。

PC‐UPでは、企業とは年契約もしくは、問題ごとのスポットでの保守契約を行っており、ファイルサーバーの管理だけでなく、パソコンが壊れた時など、小さな問題の相談にも対応します。

現在、アユタヤやチョンブリの工業団地の日系企業と保守契約を結んでおり、状況に応じた柔軟な対応で、サポートしています。

以下のような問題がある方は、お気軽にお問い合わせください。日本語で対応しています。

○社内にパソコンに詳しい人がいない。
○システム専用の社員を入れる余裕がない。
○ウイルスから社内のシステムをどう守ったらよいかわからない。
○コンピューターについて、いつでも相談できるところが欲しい。
○設備は整えたが、それに見合う利用をしているか疑問である。

個人のパソコンのトラブルにも対応しています。パソコン単体のトラブルは、事務所に直接持ってきて頂く方が、パーツが揃っているので、修理が早いです。

PC‐UPの渡辺代表によると、タイでもコピーソフト対策は年々厳しくなってきており、自分の会社は大丈夫か、という問い合わせが多いそうです。

タイでは海賊版のソフトが、広く使用されていますが、個人なら個人の責任でなんとかなりますが、会社、企業として考えた場合、コピー版を使用しているリスクは大きいです。

最初から、もしくは気づかれた時点から正規版に入れ替える処置を取るべきと、渡辺代表は言います。
大手ローカルの業者から購入したパソコンでも、一部のソフトは正規版、それ以外はコピーということも多く、PC‐UPが調べることは可能です。

摘発された場合、知らなかった、最初から入っていた、一度も使用していないという言い訳は通用しないので、そうなる前に対策をしておくのが賢明です。

PC‐UPは、タイで入手しにくい日本語版のソフトも取り扱っておりますので、ご相談ください。
またPC‐UPでは、CCTV(監視カメラ)の設置も行っております。何か起こったときにも安心です。ぜひPC‐UPにお任せください。

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2019年8月5日 タイ自由ランド掲載

 


コメント

  1. 新品のつもりで買ったコンピューターもOSが海賊版だったりすると、ある日突然使えなくなったりすることもあるでしょう。抜き打ちの海賊版視察で高額な罰金を支払った企業のニュースも時々あるので、対策は大事だと思います。