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中国人向けコンドミニアムを、ラチャダーピセック通りに34階建て4棟を建設

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ラチャダ―ピセック通りが中国人ビジネスマンの集積地に!

中国のナンバー1不動産事業者、カントリーガーデングループが、タイの工業団地を開発する大手、タイ・ファクトリー・ディベロップメント(TFD)と組み、BGY&TFDプロパティー社を設立し、ラチャダ―ピセック通りの地下鉄駅に近い8ライ余りでコンドミニアムの開発を行うことになった。34階建てを4棟、全1337室で68億バーツの事業費となる。この8月~10月ころに販売の予定で、完成は2019年の予定。

プレミアムの物件のため、ターゲットは中間層より上の層となる見込みだが、特に中国人の投資家やビジネスマンを呼び込む見込み。

そのため、カントリー社が近々、中国で販売を開始する。

ラチャダーピセック通りは、中国大使館もあり、またフアイクワン周辺は第2のチャイナタウンと呼ばれるほど、中国人が集まっており、ラチャダー周辺はさらに中国人の集まる場街となる模様。BGY&TFD社は今後3年以内に、タイの大手に並ぶデベロッパーを目ざすという。

 

2017年7月5日 タイ自由ランド掲載

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