タイ料理のファストフードを予想


マンゴツリービストロ博多では、香ばしいガイヤーンが自慢

マンゴツリービストロ博多では、香ばしいガイヤーンが自慢

タイスキのCOCAグループのタイ料理店「マンゴツリー」によると、日本でマンゴツリービストロ博多をオープンし、45店目の店舗となったが、今年中には50店を達成する見込み。

そして、2025年までには100店に達するという。また、2035年にはスワンナプーム空港の利用者は年間で82億人にものぼり、持ち帰りのファストフードの需要が高まるとして、同店でもタイ料理として有名な、ガパオライスとカイダオ、カオマンガイ、パッタイなどのファストフードのごはん類を売る店を今後は増やしていくとしており、スワンナプーム空港や東京駅、そのほか、日本で5店で始めるが、バンコクでも各駅などでこの手の店をオープンしていくという。

2019年9月20日 タイ自由ランド掲載

 

 

 

コメント

  1. 規制される地域が増えて屋台も激減しているバンコクですが、屋台のファストフードがいろんな
    ところで気軽に食べられるようになるのはいいですね。日本とタイのそれぞれの人気メニューランキングとか見てみたいです。