タイ料理

タイのバンコクで、お勧めのタイ料理の店を紹介します。

ニュース

ZENがタイ料理に進出?こちらも中国の出店めざす

タイ国内でも飲食店の飽和状態がいわれ、それぞれのブランドの統合等が進むなか、日本料理店の大手ZENは現在、日本料理のブランドを6つ持っており、ZENのほか、MUSHA、焼肉、定食のAKA、フュージョン、洋食のOn the table、プレミアムな焼肉のTetsu、そして、トンローソイ8などにある鮨忠&カーニバル焼肉だが、外国への出店の強化のため、タイ料理のケルシースパイシーグループと組み、タムムア、ラオユアンなどのタイ&イサーン料理店もグループに加えており、タイ料理はタイでは年々20~30%伸びており、「中国でよいパートナーが見つかれば100店舗はすぐにでも伸ばせる」として、中国などの周辺国へのタイ料理店の進出をもくろんでいる。     2018年9月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
料理

タイ庶民の味から高級料理までのタイ料理店「ルアン・タプティム」

  タイ料理店「ルアン・タプティム」では、本格タイ料理から外国人向けに食べやすくアレンジされたメニューまで、幅広いチョイスがあり、日本から来た人を連れて行くのに抜群のタイ・レストランです。 トムヤムクンやグリーンカレーをはじめとして、香辛料が効いた刺激的なスパイシーさと奥深いまろやかさが融合したルアン・タプティムのタイ料理は、タイ料理が初めてという人にも安心してお薦めできます。 パッタイなど屋台でよく見る庶民の料理もあり、屋台ではちょっと衛生的に不安という人もぜひ試してください。 店舗はスクムビット界隈で、タイ古式の民家の感じで、雰囲気があります。 お皿などもタイ風で、外国人の利用が多いですが、どれも、とても手頃な価格で、気軽に利用できるのもよいです。 店内もとっても、タイの伝統的な内装で、存分にタイに居ることを感じられます。 2018年1月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイ料理店 ->タイ料理の情報
料理

日本から来た人を連れて行くのにもよいタイ料理店「ルアンタプティム」

  スクムビット界隈で、日本から来た人を連れて行くのにもよいタイ料理店「ルアンタプティム」。タイ古式の民家の感じで、雰囲気があります。お皿などもタイ風で、外国人の利用が多いため、料理も適度な辛さで、日本人の口に合います。 そして、エビやカニなどのシーフードもあり、プーパッポンカリーなど、日本人が好きなタイ・シーフードが揃っています。 例えば、トムヤムクンや、パイナップルに入ったチャーハン、タイ風焼きそばのパッタイなど。 そしてどれも、とても手頃な価格で、気軽に利用できるのもよいです。 店内もとっても、タイの伝統的な内装で、存分にタイに居ることを感じられます。 また、タイ料理もどれも本場の味でありながら、外国人の我々でもおいしくいただけるよう、工夫されています。 場所は、スクムビットのソイ22を少し入った右手にあります。ヒルトンホテルのすぐ近くです。共同の駐車場も完備しています。 年中無休なので、予約の問い合わせもいつでもOK。 2017年12月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイ料理店「ル...
料理

伝統的なタイの民家の雰囲気を楽しむタイ料理店「ルアン・タプティム」

  スクムビット界隈で、日本から来た人を連れて行くのにもよいタイ料理店「ルアン・タプティム」。タイ古式の民家の感じで、雰囲気があります。 お皿などもタイ風で、外国人の利用が多いため、料理も適度な辛さで、日本人の口に合います。 そして、エビやカニなどのシーフードもあり、プーパッポンカリーなど、日本人が好きなタイ・シーフードが揃っています。 例えば、トムヤムクンや、パイナップルに入ったチャーハン、タイ風焼きそばのパッタイなど。 そしてどれも、とても手頃な価格で、気軽に利用できるのもよいです。 店内もとっても、タイの伝統的な内装で、存分にタイに居ることを感じられます。 また、タイ料理もどれも本場の味でありながら、外国人の我々でもおいしくいただけるよう、工夫されています。 場所は、スクムビットのソイ22を少し入った右手にあります。ヒルトンホテルのすぐ近くです。共同の駐車場も完備しています。 年中無休なので、予約の問い合わせもいつでもOK。 2017年11月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイ...
料理

タイ料理店「ルアン・タプティム」でおもてなし

  スクムビット界隈で、日本から来た人を連れて行くのにもよいタイ料理店「ルアン・タプティム」。タイ古式の民家の感じで、雰囲気があります。お皿などもタイ風で、外国人の利用が多いため、料理も適度な辛さで、日本人の口に合います。 そして、エビやカニなどのシーフードもあり、プーパッポンカリーなど、日本人が好きなタイ・シーフードが揃っています。 例えば、トムヤムクンや、パイナップルに入ったチャーハン、タイ風焼きそばのパッタイなど。 そしてどれも、とても手頃な価格で、気軽に利用できるのもよいです。 店内もとっても、タイの伝統的な内装で、存分にタイに居ることを感じられます。 また、タイ料理もどれも本場の味でありながら、外国人の我々でもおいしくいただけるよう、工夫されています。 場所は、スクムビットのソイ22を少し入った右手にあります。ヒルトンホテルのすぐ近くです。共同の駐車場も完備しています。 年中無休なので、予約の問い合わせもいつでもOK。 2017年11月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイ料理店...
料理

外国人観光客を呼び込むタイ料理をアピール

  外国人旅行者の誘致をアピールしているタイでは、タイ料理をもっとアピールして旅行者を呼び込もうと、タイ観光庁などでは、有名なタイ料理などを積極的に紹介している。 CNNトラベルが発表したタイで観光に行く際に食べておくべき40のメニューについて見てみると、どちらかというと欧米人の好みを反映したものともいえるが、これらのメニューを今後、タイ観光庁ではアピールしていきたいとしている。 トムヤムクンやケーンキアオワーン(グリーンカレー)、マッサマン(イスラム系カレー)、ガイヤーン(鶏の炭火焼き)、カオマンガイ(鶏肉のせごはん)などは日本人の間でも有名なタイ料理だが、そのほかに、パネーンガイ(鶏肉入りレッドカレー風)や、ケーンソム・チャオムガイ(玉子焼きチャオム菜入り酸っぱいスープ)、チムチュム(イサーン風鍋)、カイチアオ・ムーサップ(ひき肉入り玉子焼き)、ヤムコームーヤーン(トントロ入りタイサラダ)など。 日本人とは少し違うタイ料理の好みだが、日本人ならプーパッポンカリーやトットマンクン、パッタイ、カパオライス、ソムタムなどが上がるだろう。 ちなみに...
料理

タイの商務省大臣、材料と料理の素を入れるとすぐに簡単に作れるタイ料理を

  タイの商務省大臣が語ったところよると、日本人が好きな料理にタイ料理は入っており、特にその中でもカオ・カパオ、カオマンガイが人気があり、それらの料理を日本人の主婦が家庭で作る機会も増えており、そのための材料や料理の素などを輸出して、さらに好きになってもらうことが重要としている。 特に若い主婦らは、外国の料理を好んで作り、その際は、簡単に作れることが重要なため、材料と料理の素を入れるとすぐに簡単に作れるなどの工夫が必要で、そういった商品を開発する必要がある、と語っている。 2017年6月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース - >タイのニュースの情報
タイのニュース

タイ人コックを海外に

日本やアメリカ、ヨーロッパなどでもタイ料理は人気だが、タイ料理店を海外で増やし、その材料や設備をタイから購入してもらい、またタイ文化などにも興味を持ってもらうため、タイ労働省は、外務省、商務省、ラチャパット・ドゥシット大学などと協力して、タイ人コックの外国への労働を推奨しており、年間で300~500人は就労させたいとしている。 その場合、タイの基準を満たしたクオリティーの料理をつくれることが重要で、渡航前には少なくともタイ料理のレシピを10ほど作れるなどの研修を行っており、タイ料理のクオリティーを海外でも保つことが重要としている。 2016年8月5日 タイ自由ランド掲載->タイのニュース->タイ料理の情報->タイのニュースの情報
タイ関連コラム

人気店がランナム通りから移転

在タイの長い日本人なら、一度は聞いたり、行ったことがあるかもしれない、ランナム通りの有名なイサーン料理店「ティダイサーン」が、先月5月いっぱいで閉店してしまいました。 BTS戦勝記念塔駅降りてすぐのランナム通りは、イサーン料理の店が多い通りとして有名で、ローカル風情が漂いながらも、旅行者が多く訪れる活気のある通りです。 地元に住んでいるタイ人によると「10年位前はランナムに来る日本人旅行者が今よりもずっと多く、毎日たくさん見かけた」とのことで、きっと当時は、タイ観光といえば、カオサンや王宮周辺のお寺、シーロムのパッポン・タニヤに加え、ランナム通りも定番のコースに入っていたのでしょう。最近は8割が中国人客で、免税店キングパワーの影響が大きいようです。 それでも、いまだに日本人旅行客は多く、特に「ティダイサーン」は外国人でも食べやすい味付けが特徴で、地元のタイ人から中国人、欧米人、日本人と連日にぎわいを見せていました。 しかし、ランナム通りはとにかく家賃が高く、毎日満員の状態でも利益を出すのが大変とのことで、お店の契約期間が満了したのを期に、10年以上の歴史に幕を閉じました。 テ...
タイ料理店

隠れ家ホテルの中のイサーン料理店タイラオエー Thai Lao Yeh

こんなところに隠れ家ホテルがありました。スクムビットのソイ45をずっと歩いて入っていくと、突き当たりにあるホテル。その中に、一般の人でも入れるタイ&イサーン料理店があります。とってもシックな内装で、日本人の主婦のランチでも利用されているようです。ここのイサーン料理はどちらかというと外国人向きの味。個室などもあり、とっても落ち着いた空間ですね。2015年12月20日 タイ自由ランド掲載-> タイ・イサーン料理店-> タイ・ラオ・エー Thai Lao Yehのページ 
タイ関連コラム

パタヤのジョムティエンで至福の時間

パタヤのビーチ沿いで食事といっても、なかなか車を停めるのも難しくて、よい場所を見つけるのは困難だけど、ちょっと足を伸ばしてジョムティエンまで行くと、結構、クオリティーの高いシーフード店が点在するのだ。 ジョムティエンのビーチ沿いを一番奥まで行くと「プーペン」と呼ばれるシーフード店があり、パタヤに10回以上行ったことのある人なら一度は行ったことがあるだろう、というタイ料理店だが、週末などはバンコクから押し寄せるタイ人、中国系の旅行者の団体らが、ガツガツ、かにをほおばっている姿を見つけることができる。 そこに行くまでのビーチロード沿いに「スット・ターン・ラック・パタヤ」という店があり、外国人からすると、いまいち店名が言いにくいが、レムチャバンにも支店があり、都合40年以上、営業しているという老舗で、こちらはタイ人客が圧倒的に多い。 どんな店かと駐車場に入ると、店の後ろ側の駐車場が広い。広すぎ。こんなに駐車で埋まるのか、と思うほど広い。 大きな看板に店のお勧めが書いてあって、両側にイケスがあり、それを通り過ぎると、テラス席が広がっており、夜は暗いなかにテーブル席の上のろうそくがロマン...