内装工事のコーサクセス社は日本人が現場を監督いたします

内装工事のコーサクセス社は日本人が現場を監督いたします

※内装工事のイメージ写真
※内装工事のイメージ写真

先日、渋滞気味の高速道路でノロノロ運転していると、無理に割り込もうとしてくる車がありました。20年落ちぐらいのボロボロのBMWで、どう考えても入れるタイミングではありませんでしたから、特に速度を落として車間距離を開ける事もなく走っていると、仕方なく私の後ろに割り込みました。ふと、バックミラーを見ると、車内に赤色灯が回っています。サイレンは鳴らしていないのですが、確かに赤色灯はチカチカと点灯しています。緊急車輛なのか?とも思いましたが、そこまで急いでいるようにも見えません。

一般的な緊急車輛のようにサイレンを鳴らし、車線と車線の間を突っ込んでくるようでしたら、もちろん横に寄って進路を譲りますが、そういう訳でもなさそうです。

それでも渋滞気味の道を右へ左へ車線を変え、確かに急いでそうと言えなくもないような運転です。私の後ろから一つ左の車線へ、更にもう一つ左の車線へ、そしてそこが詰まって来るとまたまた右の車線へと来た時に丁度隣り合いましたので、運転席をのぞき込んで見ると、何やら制服のようなものを着てはいます。こういった車には道を譲った方が良いのでしょうか?しかし、私も含め、誰もその車に道を譲ることはありませんでした。日本では一般車輛が赤色灯を回すのは違反行為だったと思うのですが。タイでは問題ないのでしょうか?

ここタイでは、日本の常識とは違う事が日常茶飯事で起こります。内装の仕事をしていても、あまりタイ人の職人を信じて目を離すと、予定と違うものが出来上がるという事も起こってしまいます。ローカル業者に内装をお願いし、「思ってたのと違う~」となっても仕方がなく諦めた経験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。やはり日本人が現場を監督するというのが一番の安心に繋がるのかもしれません。安心・安全の内装施工はぜひ「コーサクセス(タイランド)」へお任せ下さい。日本人監督が常に目を光らせています。詳細は下の広告で。

 

タイ自由ランドの紹介ページ コーサクセス社

 

コーサクセス社の広告2022年11月5日 タイ自由ランド掲載