東京メガネ 日本人認定眼鏡士が常駐 白内障や老眼は早めの対策を!

フジスーパーなど日本人向けの店が多く集まっているスクムビット・ソイ33/1にある「東京メガネ・バンコク店」では、日本人または日本語のできるスタッフが常駐しています。

同店ではECサイトを開設しており、コンタクトレンズをインターネットで購入できます。アソーク~エカマイ周辺に住んでいる人は2箱以上の注文で配達料無料でとどけてもらえます。またお得なプロモーションも実施しております。

コンタクトレンズについては、公式LINEからも注文できるほか、インターネットで注文して店頭受け取りにすることも出来ます。買い物や食事のついでに立ち寄りやすい場所なので、コンタクトレンズの事前予約でスムーズに購入できます。

バンコクに住む日本人駐在員はゴルフをする人も多いので、サングラスに関する相談も多く寄せられています。

東京メガネの店長であり、日本の認定眼鏡士の資格を持つ、徳力勝利氏によると、特にゴルフをする人は若いうちからサングラスで紫外線から目を守るのがよいと言います。

タイの紫外線はとても強く、サングラスで目を守ることで将来の白内障の予防にもなるとのことです。東京メガネでは、たくさんのゴルフ用サングラスも取り揃えています。

コロナ禍では、学校でオンライン授業が実施されている時には小学校低学年の子供のメガネに関する相談が増加したそうです。今の子供たちはメガネに対する抵抗が少ないので、もしかして視力が合っていないのかなと思ったら無料で視力検査ができて自分の視力にあったメガネをかけているか確認することができるそうです。
一方、大人の場合は40代以降からの老眼に関する相談が多くなっています。小さい文字が読みにくくなったり、何となく自覚はあるもののなかなか相談できない人も多いようです。それまでメガネをかけたことがない人も多く、メガネに対する抵抗がありますが、目への負担を考えると、早いうちから老眼鏡を使い、視力が落ちてから目を酷使しないようにするのがいいとのことです。
それまで見えていたものが見えにくくなった時は、「東京メガネ」で気軽に相談してみるのがいいでしょう。
日本でも好評の花粉症とPM2.5対策のメガネも取り扱っています。外出する際に有害な微粒子から目を守ってくれます。目のかゆみや充血などで悩みがある人は、店頭で確かめて下さい。

下の広告を参照で。

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東京メガネの広告2022年3月20日 タイ自由ランド掲載

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