ポンサク歯科はコロナ禍でも営業中‼ 保険適応外も良心価格で!

日本語の上手なポンサク先生
日本語の上手なポンサク先生
ピマン49にあるポンサク歯科
ピマン49にあるポンサク歯科
ポンサク先生が選んだ歯ブラシや歯磨き粉
ポンサク先生が選んだ歯ブラシや歯磨き粉
お薦め歯ブラシや歯磨き粉はスーパーで売っているものもあり
お薦め歯ブラシや歯磨き粉はスーパーで売っているものもあり
ポンサク歯科の待合室のソファ
ポンサク歯科の待合室のソファ
歯ブラシは日本のメーカー製品もあり
歯ブラシは日本のメーカー製品もあり
知覚過敏用や口内炎用の歯磨き粉もある
知覚過敏用や口内炎用の歯磨き粉もある
待合室も常に清潔に保たれている
待合室も常に清潔に保たれている

ポンサク歯科料金リスト

日本語が通じる歯科医院として日本人に人気の「ポンサク歯科」では、一般診療から歯列矯正まで何でも相談できます。

何でも高額治療を進めるということもなく、たとえばインレー(歯の詰め物)が取れた時は歯を掃除して、もう一度接着してしばらく様子を見るという処置もしています。歯石取りに関しても同様にそんなに歯石が付いていない場合は様子を見ることも薦めています。

歯石取りは健康な歯の人なら、6ヵ月に1回、歯槽膿漏や虫歯になりやすい人は3ヵ月に1回が目安だそうです。
定期健診や歯石取りをして普段から歯のケアをしている人は、ほかの病気にもなりにくくなるのでぜひ、ポンサク歯科にどうぞ。特に歯肉炎からさらに進行した歯槽膿漏(歯周病)を放置しておくと歯が抜け落ちやすくなります。また、心筋梗塞などの疾患にかかる確率が高くなるという研究結果も出ています。
歯と歯茎の健康は全身の健康を守ることにもつながるので、半年に1回は歯科検診を受けるのがよいでしょう。
ポンサク歯科の歯科検診は長年ほとんどの治療費が変わっておらず、歯科検診は100バーツ、レントゲン撮影は標準型が200バーツ/フィルム、パノラマ断層撮影が1,000バーツ/フィルム、歯の矯正治療前と治療中に比較するセファロ撮影が1,000バーツ/フィルムとなっています。

抜歯は1本につき1,000~2,500バーツ、親不知の抜歯は手術抜歯なら、1本につき2,500~6,000バーツ、歯石除去は1,600~2,500バーツ。高額な治療となるのは、歯の神経治療(根幹治療)で前歯で8,000バーツから、奥歯で10,500バーツからとなります。

歯周病も虫歯も歯磨きの不足が原因で起こるため、日頃からのケアで健康な歯を守ることが大切です。
ポンサク歯科では、ポンサク先生が選んだ市販されている歯ブラシや歯磨き粉も販売していて、知覚過敏や口内炎用の歯磨き粉も取り扱っています。

コロナ禍で診療を休んでいる歯科医院もある中、ポンサク先生は通常通り診療しており、急に歯が痛くなったという時も電話で相談して下さいとのこと。

また、日本では保険適応外となる歯列矯正やインプラント治療はタイの方がはるかに安くなっていますが、先生によって値段の幅があるとのことなので、まずは見積もりを出してもらうといいでしょう。
歯科医院が入居するピマン49には広い駐車場があり、車で行くのが便利です。
今回からポンサク歯科医院の携帯番号がポンサク先生直通に変わっているのでご注意下さい。
下の広告も参照で。

ポンサク歯科の広告

 

2021年10月5日 タイ自由ランド掲載

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