硬水と軟水の違いをご存知ですか? 駐在員の海外生活を日本のTVと浄水器のセットで快適に♪

MONT FLEURは186ppmの硬水
MONT FLEURは186ppmの硬水
NESTLÉ PURE LIFEも150ppmの硬水
NESTLÉ PURE LIFEも150ppmの硬水

タイで10年間にわたり海外在留邦人に通信サービスを提供してきたBBインフォ社(所在地BIG-Cエカマイ2Mフロア)が、東南アジア各国で老朽化が進む水道管の水質改善に特化した浄水器を扱っています。

ふだん何気なく口にしている水ですが、科学的には硬水と軟水とに分類されます。水分中にカルシウムとマグネシウムが多く含まれるものが硬水、少ないものが軟水。WHOの基準によると120mg/L以上が硬水120mg/L未満が軟水となります。

これをより分かりやすくTDS検査機で測定される値で示すと、高純度で安全に飲める理想的な飲料水は0-20ppm、飲料水として一般的な純度は20-50ppm、無機塩類を含んだミネラルウォーターは50-100ppm、軟化後の使用を推奨する硬水は100-200ppm(以上国際飲料水基準に準拠)、と定められています。

弊社の浄水器でろ過された水の数値は通常10ppm以下、市販されている人気銘柄の中からCRYSTALが8ppm、NESTLÉ PURE LIFEが150ppmの硬水、MONT FLEURが186ppmの同じく硬水、コイン式自販機が24ppmという調査結果となりました。

硬水軟水の使用用途に関しては、お薬を服用される際や腎機能に低下が見られる方、内臓器官が未発達な乳幼児などに軟水が相応しく、基礎代謝を上げ脂肪を燃焼しやすい身体にしたい健康体の方は硬水の摂取がよろしいでしょう。

なお、殺菌作用のあるカルキに至るまでろ過される純水は保存が利かないデメリットがある、とのことでしたが今回の調査結果では一週間常温で保存しても10→12ppmと微量の上昇となっておりました。ただこれも保存状態、気温により変化するものですので、やはり冷蔵での保存が望ましいでしょう。またこの時期必ず話題になる、飲みかけペットボトル車内放置についても検査したところ丸1日放置した状態で市販のCRYSTALで8→16ppmと深刻なレベルでの悪化は見られませんでしたが、容器の破裂など別の問題が生じる危険性もあるので、やはり避けることが望まれます。

弊社は通常の浄水器レンタルサービスだけではなく、海外生活の健康アドバイザーとして、浄水器フィルターの交換時期、安全な使用方法、水質の点検、メンテナンスやアフターサービスの時期を定期的にお知らせします。さらにリビングに設置されている既存のテレビBOXと併せて、家電をインターネットで管理する新時代のIOT生活をいちはやくご提案いたします。日本と同じテレビを視聴できる暮らしは海外でも普通となりましたが、VPN(日本のIPアドレス)の導入により、日本と同じインターネット環境が整い、視聴が制限されている動画コンテンツ、Amazonプライムビデオ、AbemaTV、Netflix、huluなども合法的に堪能できます。業界初めてTV、VPN、浄水器がセットとなったレンタルを開始、ポッド型浄水器の価格は月980バーツ(年払い9800バーツ)ですが、TVとセットだと月あたりわずかプラス533~600バーツで利用することができてさらにお得。これまでの常識を覆す破格なセット料金で、より良質で、より安心な海外生活を応援します。下の広告参照で。

 

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BBインフォの広告2021年10月5日 タイ自由ランド掲載

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BBINFO タイランドさんの投稿 2020年4月22日水曜日

 

 

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