韓国料理店

料理

韓国料理店 KOKUNG 「タイで一番うまい!」との評価も

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、「タイで一番うまい!」との評価も『韓国料理店 KOKUNG』 を紹介しています。
ランチ

焼肉食べ放題1人698バーツ!!Jeju 済州はフジスーパー近く

  年末年始に向けて、ぱ~っと食べ放題を!というときは、韓国焼肉の食べ放題「Jeju(済州)」はお勧め。 プレミアムの牛肉(サーロイン、タン、カルビ、アイラウンド、ブリスケット、プルコギ)から豚肉、鶏肉、イカ、エビのBBQ、さらにはチゲ、パジョン、ビビンバ、チャプチュなども合わせて90分、食べ放題で1人何と698バーツはお手頃!この中にはソフトドリンク(コーラ、スプライト、ファンタ、水)、さらにはシンハービールも含まれているので、もうこれだけで、こじんまりした小忘年会にもできる。 韓国料理店で料理を注文すると無料で出てくる小鉢や野菜もあるので、いろんな種類の料理を食べることができます。 昼、夜通しで営業しているので、BTSプロンポン駅周辺のオフィスの人たちの集まりにもよい。 場所はソイ33/1を入ってフジスーパーのソイで、トム&マミーのお弁当屋さんがあるエルシーブティックモールの2階。ちゃんとエアコン付きなので、ぜひ一度行ってみてほしい。 プロモーションの食べ放題は10月中なので急いで下さい! 2018年9月20日 タイ自由ラン...
料理

「オンマの弁当」では持ち帰り用の惣菜を販売

  ターミナルビルの1階で営業している「オンマの弁当」では、漬物やキムチ、煮物などのお惣菜を店頭で販売をしています。 パック入りで販売しており、1パック500グラムほど入っていて、値段は80バーツ~でとてもリーズナブル。 韓国風タコの塩辛やイカの塩辛などもあり、あと1品のおかずの追加や自宅でお酒を飲む際のおつまみにもぜひどうぞ。 特にキムチは種類が豊富で、本場韓国の味をいただくことができます。 2018年2月20日 タイ自由ランド掲載 ->オンマの弁当のページ ->デリバリー ->韓国料理 ->デリバリーの情報 ->弁当デリバリーの情報
料理

デリバリーのオンマの弁当が帰ってきました!店頭でもキムチや総菜販売

  あの、スクムビット・ソイ26で10年に渡って営業していた「オンマの弁当」が帰ってきました! ソイ24を入ってすぐのターミナルビル1階で店頭販売中。さらにお弁当のデリバリーも行っています。 店頭販売では各種キムチがどっさり入ってそれぞれ100バーツ!オンマのキムチといえば、本場そのままの味で、昔、日本人でファンだった人も多いでしょう。日本料理店にも卸しているものです。 そのほか、うずら玉子の煮物や、チリメンジャコ、黒豆などはそれぞれ150バーツで販売中。また、店頭では簡易のお弁当を80バーツで販売しており、例えば、メインのプルコギ、ごはん、その上に目玉焼き、そしてキムチが別途に付きます。 一方、お弁当のデリバリーは、どれも170バーツ均一だから安い!メインのおかず+5種類の総菜+ごはん+スープがセットになっています。 昔は豪華な入れ物で配達されていたのを覚えている人もいるでしょう。今は使い捨ての容器に入っていますが、量はほとんど以前と変わらないので、ボリュームがあります。 スクムビット・ソイ1~71までなら配達料は一律20...
料理

夫婦で起業し、韓国甘辛から揚げがヒットし、事業拡大

  タイでも韓国料理が人気で、フードコートなどにも韓国のブースがあり、キムチはすでに一般的にタイ人に食べられており、また石焼ビビンバの専門店なども街中にはある。 韓国風甘辛たれの唐揚げの「Bonchon」は都心にチェーン展開しており、どこも結構、タイ人で賑わっている。 そんななか、タイ地方紙によると、Cocobee  Chickenという店を運営する韓国人の夫とタイ人の妻が、Bonchonのような、はちみつを使った韓国風唐揚げの店を立ち上げて4年になるという。 タイ人妻は韓国に4年住んでいて、韓国料理を作るのが好きで、夫婦でタイに来てからも、韓国料理を作っていた。 4年前、主なビジネスは、大型のクラゲを韓国に輸出する仕事で、サムットソンクラームに住んでいたが、同時に商業ビルを借りて簡易の韓国の店舗をオープンした。メインははちみつ入りの韓国風甘辛唐揚げで、徐々に売り上げが伸びて、3年前にCocobee Chickenとブランド名を付けるようになった。 そのころは、輸出業よりも店舗業がメインになって来て、またソースや唐揚げの味もさらに韓国...
ランチ

どっさりの生野菜、ナムルがうれしい、本場の韓国料理店「名家」

  韓国料理が食べたい!という時はスクムビットプラザの1階にある「名家」「ガボレ」へ。ソイ14の入り口にあり、駐車場も地下に完備。 両店とも韓国人オーナーで、名家では1階のほか、2~3階もあり、宴会などにも使える。 韓国人の利用が多いことからも、本場の味を長年守っていることがわかる。以前は結構、韓国の焼肉店は多かったが、今は淘汰され、純粋に韓国本場の味をリーズナブルに味わえる店は貴重になっている。 リブアイのお肉も590バーツで、自分で焼いて食べると、とってもやわらかく、牛タンも塩で食べるととってもおいしい。 どっさりの生野菜や何種類も小鉢がやって来て、テーブルの上に花が咲いたようにお皿が並べられ、浮き浮きしてくる。 カルビタンのスープも、牛肉がちゃんと煮込まれていて、ホロホロと骨から取れる。スープの味も申し分なし!そのスープの中に韓国春雨のチャプチュが入っていて、素材をちゃんと吟味しており、そのあたりが、本場の韓国人に支持される理由だろう。 会計では昼間に行った際、VATもサービス料もつかず、ぜひ、週末には家族で出かけても...
韓国料理店

BONCHONのチキン唐揚げは、タイ人向けのアレンジが受ける?

BTSアソーク駅に直結してターミナル21というショッピングモールがありますが、ここの4~5階に飲食店が集まっています。昼時は近くのオフィスビルで働くタイ人OLらが押しかけ賑わっていますが、はやっている店とそうでない店がはっきりわかれている感じで、実際に観察してみると一目瞭然です。 そんななかで、ペッパーランチや吉野家などは場所のせいもあるでしょうが、客がまばら。ガランとしています。その横のDAKGALBI。以前はタイ系中華料理の店「カントンハウス」がありましたが、この韓国系の店は客の入りはまずまず。というか、広い席ですがかなり入っています。 一方、エスカレーターののぼり口にある韓国系のBONCHON。チェーン展開していますが、こちらは並んでおります。なぜこんなに並んでいるのかわかりません。タイ人OLが気軽に食べられる金額というと、1人100~200バーツほどだから、それに合ったセットものなのでしょう。 このBONCHONにはまだ行ったことがなかったので先日、オフィスの近くにあるエムクオーティエの地下の同店に昼時行きました。 12時前ですが、...
ランチならココ!

たま~に食べたくなる!本場の韓国料理店「名家(ミョンガ)」

「石焼きビビンバ」がたまに食べたくなったら、やっぱり本場の韓国焼肉店へ。 以前は日本人が住むスクムビット界隈にもたくさんあった韓国料理店ですが、ターゲットをタイ人向けにシフトする店が多く、結局は「焼肉食べ放題」などに衣替えするところも多かったです。 そんななかで、韓国料理店が集まる一画「スクムビット・プラザ」は、ソイ12の入り口に健在。1階にデンと構えているのが「ガボレ」とその姉妹店「名家(ミョンガ)」。どちらも同じようなメニューですが、「ガボレ」は2003年開店で老舗の年季の入った感じ。「名家」は2007年開店で、新しく洗練された雰囲気。 「名家」に実際に入ってみると、1階はすでに韓国人などでいっぱい、2階に上がります。 メニューを開けると、本場の石焼きビビンバも結構リーズナブルで驚きます。220バーツとなっており、今回は初めての体験のトルソクビビンバ250バーツをいただきました。 メニューの写真を見る限り、まん中に黄身がのっていて、まわりにはもちろん、にんじん、きゅうり、ひき肉、もやし、しいたけなどが並びます。 そして、韓国の店の特徴は無料の小鉢が次々にやって来ること...
韓国料理店

韓国本場のひと皿ご飯!

大規模な改装工事が終わり、最近リニューアルオープンしたエカマイのゲートウェイ。 マックスバリュのある地上階(G階)のフードコートエリアもリニューアルし、以前よりも店舗数が増えました。タイ料理の店を中心に、スイーツの店なども充実しています。 そのフードコート内に、以前本紙にも度々登場した、日本語ペラペラで、料理教室の先生でもある韓国人のサニーさんが韓国料理の店をオープンしたと聞き、訪ねてみました。 最近は、バンコクのあちこちで「ボンチョンチキン」などの韓国料理のチェーン店を見かけるようになり、タイ人の間でも以前よりも親しみやすい料理となりました。 しかし、「チェーン店の料理はとても値段が高いし、味も韓国の本場のものと違う場合がある」とサニーさん。タイ人に本物の味をもっと庶民的な価格で食べてもらおうと、フードコート内へのオープンを決めたそうです。 タイ料理のガパオやバミーを意識して、一皿100バーツ以下で食べられるワンプレートのメニューを考案。チキンダッカルビ・ライス(88バーツ)と豚肉ブルコギ・ライス(88バーツ)はご飯の上にお肉が乗ったものなので、韓国料理初心者でも食べやすそう...
パブ、バー

タイでの広告は料金と効果を考えれば断然、タイ自由ランドです

タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 何といっても、広告料が断然安い! 広告というのは3ヵ月載せてすぐ効果が出るものでもありません。1~2年と継続して、衆知していくのがよい。 そういう意味でタイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います。 この料金に含まれるものとして、 ①広告掲載が基本として上げられます。広告内は毎回変更が可能で、デザイン等はもちろん、編集部が作成します。 ②編集部による取材、記事の作成が料金に含まれます。これは広告枠とは別に紙面に設けられるもので、広告だけでは伝わらない店の雰囲気等がこの記事により、より印象深くなり、集客効果が見込めます。 ③紙面に載せた記事と広告をホームページ1ページ分として作成します。 まだホームページがない、という店もこの1ページ分を宣伝に利用できます! ④店の詳細をホームページ1ページ分として作成...