モーターエキスポ

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コロナ明けで注目!モーターショーが15~26日

コロナあとの大イベントとして注目される第41回 バンコクインターナショナル・モーターショーが、7月15日から26日まで、ムアントンタニーのインパクトで開催中。   この4ヵ月間、イベントの自粛があり、ようやく解除されて開催できるようになった。   今回は多くの新車がお目見えしており、日産のキックスやトヨタのフォーチュナー、マツダの CX-3など。   月~金曜は12時~22時、土日曜は11時~22時、入場料は100バーツ。 2020年7月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->催し、イベント ->タイのニュースの情報
2020.07.26
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モーターショーは7月開催へ

新型コロナウイルスのため、開催できずにいるバンコクモーターショーについては当初、3ー4月開催が5月に伸び、さらに現在もタイ政府の非常事態宣言中のため、主催者側によると「7月に延期して開催予定」としており、中止にならずに開催を目ざしていくようだ。   この バンコクインターナショナルモーターショーは毎年、3月から4月にかけて、ムアントンタニーのインパクトで開催され、新車などがこぞってお披露目されるが、今年は新型コロナウイルス(covid-19)の影響で、5月に開催が伸び、さらに現在、7月13~26日の開催を目ざしているという。   現在、非常事態宣言で午後10時から午前4時までの外出が禁止され、それが5月末に終了する見込みだ。 2020年5月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
2020.05.24
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モーターショーの販売16%減、トップ5は日本車独占

景気のバロメーターともいわれる、タイでのモーターショーでの予約販売で、先月12月に開かれたモーターエキスポでは、主催者側によると車、バイクを合わせた予約販売は44740台にのぼり、これは前年に比べ16.2%減で、景気の低迷が鮮明になっていることがわかった。   車のみの予約販売では、37489台で、前年の15.2%減。タイでのモーターショーでは新車のお披露目と同時にプロモーションなどとともに予約販売し、来場して購入する人が多い。   メーカーでは日本のメーカーが独占しており、トップ5では、トヨタが6243台、続いてホンダ、マツダ、イスズと続き、車の平均販売価格は125万バーツとなっている。   予約が3998台だったマツダセール社によると、新車が販売された小型のマツダ2が2209台、こちらも新車が販売されたマツダ3は780台と伸びなかった。続いて7人乗りのCX8が442台、CX5が245台、CX3が240台、ピックアップのBT50が79台、ロードスターMX5が3台だった。 2020年1月5日 タイ自由ランド掲載 ->インパクトアリー...
2020.01.19
モーターエキスポ

10月4~6日の3日間ブリラムでMOTO GP開催

10月4日(金)~6日(日)にタイ東北部のブリラム県にあるチャーンインターナショナル・サーキットでオートバイレースの最高峰『MOTO GP』が開催されます。 全19戦のうち15戦目となるレースでメインスタンドのチケットはすでに売り切れており、サイドスタンドとロッシ応援席、マルケス応援席が残席あり。 チケットはすべて3日間通し券となっているので、予選から決勝まで楽しめます。 チャーン・サーキットには「ブリラムキャッスル」という大型ショッピング施設が隣接しているので、レース終了後も食事や買い物が楽しめるでしょう。 チケット購入や詳細は下記ウェブサイトで。  2019年9月20日 タイ自由ランド掲載 ->催し、イベント ->芸能、コンサート ->催しの情報 ->イベントの情報
2019.09.14
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EVの予約が4500台!

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、EVの予約が4500台!の記事を紹介しています。
2019.05.14
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11/29からモーターショー

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、11/29から開催のモーターショーを紹介しています。
2018.12.08