バンコク展望タワー

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「マハナコン・スカイウォーク」の78階屋外からの眺め

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが「マハナコン・スカイウォーク」の78階屋外からの眺めについての記事を紹介しています。
不動産

タイ最大の複合商業施設アイコンサイアム完成へ!

タイのバンコクでフリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、タイ最大の複合商業施設アイコンサイアム完成へ!についての記事を紹介しています。
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BTSクルントンブリー駅からの路線を、イタリアンタイが工期2年で着工へ

  クルントンブリー~プラチャーティポックまでの2.7㎞のゴールドラインの路線整備については、まず、BTSクルントンブリー駅からクロンサーン区役所までの1.8㎞の入札が9月25日に行われた。 モノレールの建設で、工期は2年、事業費は20億8000万バーツにのぼる。 イタリアンタイ、パワーライン・エンジニアリング、シノタイエンジニアリングの3社が入札に参加し、イタリアンタイに決定した。 この路線については、チャオプラヤー川沿いでのタイ政府によるバンコク展望タワーのオープンや、高島屋が入居するアイコンサイアムのオープンが近づいており、それに合わせて現地までの乗り入れとして、このモノレールが使われるため、急ピッチで工事が進められることになる。 2017年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->交通網の整備 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
バンコク展望タワー

アイコンサイアム、バンコク展望タワー、そして現地までのモノレール

  トンブリ側のチャオプラヤー川沿いで建設が進められている「アイコン・サイアム」は、バンコクの新たなランドマークとなりうる超大型プロジェクトだ。 約50ライの敷地に、コンドミニアムが2棟(70階と40階)、ショッピングモール、娯楽施設、会議場、博物館など延べ床面積は約75万㎡にものぼる巨大複合施設となる。 先日、建設現場を見てきたが、完成後の全体像がわかるくらい工事は進んでいた。今年末に予定されているオープンだが、来年4月頃にずれ込みそうだ。 日本人にとって気になるのは、ショッピングモールのキーテナントとなる高島屋だろう。タイ初進出となる高島屋はすでにシンガポール、ベトナムに進出しており、タイでの展開は今後の東南アジア戦略の基盤固めとして注目される。 アイコン・サイアムのショッピングモールは9階建てで、延べ床面積約52万㎡。プロンポンのエムクオティーエが約25万㎡、エンポリアムが約20㎡なので、その2つが合体したものより大きいという規模だ。 ミシュラン3ツ星レストランやタイ初進出となるファッションブランドも数多く予定されており、話題を...
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新名所「バンコク展望タワー」を建設 へ

  高島屋も入居する巨大プロジェクト「アイコンサイアム」のそばにバンコク展望タワーを建設! タイ政府によると、チャオプラヤー川沿いの公的機関の敷地に、タイのランドマークとなる新名所「バンコク展望タワー」を建設すると6月27日発表し、内閣の承認も得ている。 高さ459mで、事業費は約46億バーツ。民間の寄付や財団法人、金融機関の借入で補い、完成後は1人750バーツほど(タイ人は半額)の入場料をとり、年間では7~8億バーツほどの収入となる、としている。 迅速に進めるため入札等は行わない。場所はチャルンナコン通りの、チャルンナコン・ソイ7。 2017年7月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報