2019-10-16

商品

アジアン雑貨店「チムリム」でオーダーメイドで手作り幻想的なキャンドルスタンドも!

タイならではの雑貨を見つけるのは旅の楽しみのひとつです。また帰国の前に、日本へのお土産を探したいというときに便利なのが、ソイ43にあるアジアン雑貨店「チムリム」です。   日本人の女性オーナーがタイ全土から集めた選りすぐりの可愛い雑貨や、チムリムのオリジナル商品を販売しています。   今回、紹介するのは、象がモチーフで、メタリックな質感がおもしろいカードスタンドとお香、キャンドルスタンド(320B~)です。 懐かしいブリキのおもちゃを思わせる雰囲気たっぷりのデザインで、丈夫で軽くて持ち運びも簡単。   カードスタンドは象の尻尾にカードを挟みます。   お香スタンドは象の身体の中にお香を立てます。キャンドルを入れると、模様の穴から光が出て、壁に光の模様が映ってとても幻想的です。   インテリアとしてオブジェのように飾るのもよいでしょう。   チムリムの店内には、ハンドメイドの雑貨など、タイのテイストを感じさせる品々がずらりと並んでいます。バッグやアクセサリーなど装飾品も豊富に取り揃えています。   オーナー...
2019.10.20
レンタルオフィス

コワーキングスペース、この5年、徐々に増える

世界的にコワーキングスペースという働き方が広まり、タイにも入ってきて、海外の大手事業者らが参入しているが、2019年前半ではタイ全体のコワーキングスペースは113280㎡あり、さらに増える見込みのあるのが50000㎡に及ぶとされていて、不動産コンサルティングの調べによると、2015年から徐々にその件数も増えており、中小事業者も参入したが、およそ2000㎡以上の事業者に淘汰されつつあるとしている。 その多くが都心のオフィス街やグレードAのオフィスビルにあり、スクムビットやサイアム、パトムワン、シーロム、サトーンなどとなり、借りる家賃も上昇している状態だ。 2019年10月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->賃貸オフィス、レンタルオフィス ->タイのニュースの情報
2019.10.20
ニュース

中国の芸能人がタイへ!

バイテックと並んで、バンコクでは大イベント会場として知られるインパクト・ムアントンタニーだが、運営するインパクト・エキシビジョンによると、今年はシリキットコンベンションセンターの改装などにより、その催しがインパクトに移り、昨年より今年は収入が10%増を見込めるという。 また、大規模なコンサートなども常時、行われており、韓国からの芸能人などが海外からは多いが、最近は中国からの芸能人、歌手らによるコンサート、ファンミーティングが増えており、来年も徐々に伸びていくとしている。 2019年10月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->芸能、コンサート >タイのニュースの情報
2019.10.20
ニュース

フアランポーン駅~ラクソーン駅全線開通、タオプーン駅~タープラ駅は今年12月から

バンコク都内、近郊の高架鉄道、地下鉄の新路線の運行については、ブルーラインの4駅、ペットカセム48駅、パーシーチャルン駅、バンケー駅、ラクソーン駅は9月21日にオープンし、これで、フアランポーン駅からラクソーン駅までが開通し、9月29日より通常の16~42バーツの料金となっている。 一方、同じくブルーラインのタオプーン駅ータープラ駅については、今年12月より徐々にオープンし、2020年3月には全駅がオープンとなる見込み。 2019年10月5日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->BTS,地下鉄駅関連 ->バンコクの開発 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
2019.10.20
タイ語の通訳、翻訳

「ラジトーク」はエムクオーティエでデモ体験

タイのバンコクで21年間、フリーペーパーを発行するタイ自由ランドが、AI翻訳機「ラジトーク」は紀伊国屋で試せるについての記事を紹介しています。
2019.10.20
ニュース

タイ最大のインター校建設へ、バンナーに168ライを確保!BTSグループが香港と組む

バンナー通り周辺の開発が活気づいているが、高架鉄道を運営するBTSグループによると、香港のフォーチューンハンドベンチャーズと組み、タイ最大のインターナショナルスクール「VERSO」を50億バーツかけて、タナシティーのそばの敷地168ライの一画に設立すると発表した。 2020年8月から学校の授業をスタートさせるとしており、スワンナプーム空港から4 ㌔ほどで、車で5分ほどの好立地。幼稚園からグレード12までの生徒を受け入れ、最大で1800人の規模となり、プールなどはオリンピック標準の50 mなどを整備する。 なお、 BTS グループでは周辺と合わせて168ライについて、ミクストユースの開発を視野に入れており、ニューシティーとして、商業地区やコンドミニアムなどを整備する計画で、2020年にはその全ぼうを発表するとしている。 タイのインターナショナル校(インター校)は現在、207カ所あり、1年で7~8%増加していると、タイインターナショナル校協会の幹部が話している。 学費では高いところで1年に55万~99万バーツで、ハローインターナショナルスクールでは44万~9...
2019.10.20