タイ語

タイ語の通訳、翻訳

もうタイ語では困らない 強い味方『簡単電話通訳』

  タイに来たばかり、タイ語が全くわからない。「もしタイ人が来てタイ語で話されたらどうしよう。」もうそんな心配はいりません。困ったときはすぐに電話してください。すぐに電話で通訳します。 「タイ語が全然話せない人」にも、「タイ語をある程度習った人」にも、使って便利、心強いアシスタントです。 タイで生活しているとどうしてもタイ語で話さないとならないときや、タイ語が通じなくて困ってしまうことってありますよね。そんな時、チョコッと通訳してもらえたら大助かりです。それを実現したのが「すまいの便利屋さん」の「タイ語簡単電話通訳」サービスです。 タイ語を勉強して、日常会話はある程度話せても、ちょっと突っ込んだ話になると通じなくて困ることもありますよね。そんな時も「すまいの便利屋さん」の「タイ語簡単電話通訳」サービスです。これで、タイ人の社会にも不安なく入っていけます。 タイ語を全然話せない日本人、少しはタイ語を話せる日本人に、またとないサービスです。 日本人経営者にも役立ちます。普段は英語で済んで、タイ語は話さない。でも、どうしてもタイ語で話さなければならなく...
タイ語学校

多忙な方にタイ語の家庭教師

多忙な日本人駐在員のタイ語学習にピッタリなのが、出張タイ語・英語レッスンの「マンゴーサービス」です。 学校ではなかなか学べないタイ語の文法から、発音や文字までベテランの日本人講師が担当。短期間でタイ語の習得が可能。喋れたり文字が読めれば、タイの生活がもっとエンジョイ できます。タイ語と英語の講師を派遣しており、シーロムからオンヌットまでであれば出張します。それ以外にお住まいの方もはお問い合わせ下さい。日本からもレッスンの予約可能です。好きな教材を使って語学を学べます。 料金:ワンレッスン1時間600バーツ(別途交通費150バーツ)×受講回数 なお、タイ語の翻訳や通訳も格安で承っており、タイ語で送られてきたラインの翻訳もお任せ下さい。 約3年前、タイに仕事で来ることになり、せっかくなのでタイ語を覚えて話せるようになりたいとずっと思っていましたが、仕事は英語が中心で忙しかったのもあり、2年がたってしまいました。ちょうどその頃引越しすることになり、気分一新タイ語もはじめようと決意しました。習うに当たっては、なにより自分のレベルと知り...
タイ語、英語、中国語

タイ語の出張専門家庭教師「マンゴーサービス」

出張タイ語・英語レッスンでオンリーワンを目指しているのが「マンゴーサービス」。 学校ではなかなか学べないタイ語の文法から、発音や文字までベテランの日本人講師が担当。短期間でタイ語の習得が可能。喋れたり文字が読めれば、タイの生活がもっとエンジョイ できます。タイ語と英語の講師を派遣しており、シーロムからオンヌットまでであれば、ホテルやコンドまで出張します。それ以外にお住まいの方もまずはお問い合わせ下さい。日本からもレッスンの予約が可能です。好きな教材を使って語学を学べます。 料金:ワンレッスン1時間600バーツ(別途交通費150バーツ)×受講回数 なお、タイ語の翻訳や通訳も格安で承っており、タイ語で送られてきたラインの翻訳もお任せ下さい。 タイ語出張レッスンを始めたのは、知り合いの方から紹介して頂いたのがきっかけです。以前までは他のタイ語学校に半年間ほど通っていましたが、内容的にも時間的にも私には合いませんでした。また、そのタイ語学校では、基礎的な部分をあまり学ぶ事ができなかったので、基礎的な部分をしっかりと学びたいと考えていた時に出会ったのが、マンゴ...
タイ関連コラム

復刻版 社内タイ語事情:1年で病欠30日は権利?

日本人経営者として、タイ人従業員の欠勤というのは、小さな会社にとっては、かなり頭を悩ませることかも知れません。例えば、タイの労働局の基準法では「1年に30日以内の病欠ができる」というくだりがあります。 その通り、30日ほど休まれたら、経営者としてはたいへんでしょう。でも、タイではよくあるように朝、急におなかが痛い!ということは起こり得ます。本当かどうかは別にして。 これだけ辛いもの好きのタイ人ですから、おなかが痛い、下痢気味、調子が悪い、などという状況はすぐにつくれます。 この「1年で30日以内の病欠」というのは、ラープアイというタイ語で表します。ラーはラーオーク「辞職」のラーで「別れる」、プアイは「病む」。 しかし、このラープアイは従業員が言うままに休めるのでしょうか。朝、おなかが痛い!これはしょうがありません。「次の日に来るときに医者の診断書を持ってきなさい」と義務づけることも、それは無理です。おなかが痛いわけですから医者にも行けません。 寝て安静にして翌日、出勤するのが賢明です。ということで、医者の診断書がなくてもラープアイを認めなくてはなりません。欠勤する朝には会社に...