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ダイソーでみつかる生活用品

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ダイソーでみつかる生活用品

タイでは60バーツ均一でお馴染みのダイソー。日本と同じダイソーが近くにあるのは、何かと心強いものです。

日本人が多く住むスクムビット界隈には、アソークのターミナル21店、トンローのJアベニュー店、ソイ26のKビレッジ店、エカマイ・ゲートウェイ店の4店舗があります。

一方、日系企業も多く集まるシーロムには、タニヤプラザ、シーロムコンプレックス、チャムチュリースクエアに店舗があります。

ダイソー広報によると、最近は雑貨だけでなく、キッチン製品やコスメがコストパフォーマンスが良いとタイ人に評判で、売り上げを伸ばしています。

タイに数あるダイソーの店舗で、日本人率が一番高いのは、トンローのJアベニュー店2階の店舗。小型店舗ですが、近隣に住む日本人の子ども連れが多く訪れます。ここでは、食品がよく売れていて、タイのダイソーでしか買えないお菓子もあります。

アソークのターミナル21の店舗は、Jアベニュー同様の小型店舗ですが、交通の便がよく、いつも賑わっています。

場所柄、外国人、観光客と客層の幅広いのが特徴です。

同じくBTS直結で行きやすいのが、エカマイ・ゲートウェイ2階の店舗。この店舗は大き目で、客層は10代、20代のタイ人女性が多いです。そのためコスメ関係がよく売れているようで、学生も多く文房具も売れ筋です。

Kビレッジ2階にあるダイソーは、スクムビットでは一番大きい店舗です。Kビレッジは、駅から離れていますが、広い駐車場があるので、車で行くには便利です。

Kビレッジは中流層以上の客が多く、車で来る人が多いためか、一度に大量に購入していく傾向があるようです。

タイのダイソーでしか売っていない限定商品もあるので、ぜひお近くのダイソーへ行ってみてください。

 

2018年6月5日 タイ自由ランド掲載

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