ベリーモバイルでようやくアイフォーンSE発売

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アイフォーンSEはベリーモバイルで

アイフォーンSEはベリーモバイルで

4月24日に日本のアップルスストアで発売が開始して以来、今か今かと待ちわびられていたアイフォーンSEがタイでもようやく発売開始になりました。今回はアイフォーンSEの魅力に迫ってみたいと思います。

まず、名前からもわかる様に今回発売したアイフォーンSEは2016年に発売されたアイフォーンSE(第一世代)の後継種にあたります。第一世代のSEは大きさが4インチとアイフォーン5の後継種として誕生しました。2015年に発売が開始したアイフォーン6が4・7インチだったことから、SEは小型サイズ好きのユーザーから人気を誇りました。その後、4インチ端末は発表されることなく、SEを利用しているユーザーからは4インチサイズの新端末の発売が熱望されていました。そして2020年、ついにアップルからアイフォーンSEの後継種が発表されました。

次にアイフォーンSE(第二世代)のスペックをご紹介します。まず大きさですが、4インチではなくアイフォーン8同様の4・7インチとなっています。ホームボタン搭載なので、マスクを着用する事が多い今、指紋認証でホーム画面をロック解除できるのは大きなメリットなのではないでしょうか。

次に、頭脳部分のチップは、最新端末のアイフォーン11と同じA13 が搭載されています。SE(第一世代)から機種変更をされた方は、アプリの立ち上がりの速さや処理の速さを実感することができます。そして、カメラでは人物撮影時のポートレートモードが利用できるようになりました。もちろんセルフィ―の時にも利用可能なので、背景をぼかし被写体を際立てた写真を撮影することができます。また、防水防塵機能付きなので雨季でも安心して利用できますね。

そして、アイフォーンSE(第二世代)の1番のポイントはなんといっても価格帯にあります。昨年のアイフォーン11プロマックスの価格が38400バーツからだったのに対し、アイフォーンSEは14000バーツからと、ここ最近のアイフォーン端末の中ではリーズナブルな価格設定となっています。

ベリーモバイルでアイフォーンSEを購入すると、1年間の自然故障に対する保証はもちろんのこと、データ移行も手伝ってくれるので安心して購入できます。詳しくはお問合せください。

 

ベリーモバイルの広告2020年6月20日 タイ自由ランド掲載