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タイのバンコクで、てんぷらのおいしい店を紹介します。

「生そばあずま」でそばを思う存分

もりそばを食べるとき、ひと玉ならあっという間になくなってしまう。そんなときは大もりをたのむだろう。

「生そば あずま」のセットならそんな心配がない。3玉まで同じ値段で食べられるので、そばを食べたい!という人は思う存分食べられる。

例えば大きなえびが3本入った海老天丼セットなら250バーツ。天丼のほか、ちゃんとそばも付いていて3玉まで同一料金。

実際にランチセットで食べてみたが、天丼を食べながら、そば2玉を食べたが。とっても満足度の高いセットで、おなかいっぱい。

そのほか、山かけ丼セット(250バーツ)、かき揚げ丼セット(220バーツ)、カツカレーセット(280バーツ)など。カツカレーを食べて3玉そばはかなりきついかも知れない。

店内はとっても落ち着いた造りで、ランチは近くに住む日本人主婦などで混み合う。プロンポン駅前やアソーク周辺で働く日本人ビジネスマンも車でかけつけている。

11時から23時まで通しで営業しており、いつでも3玉まで同一価格というのはうれしい。17時からは通常のメニューに加えて、居酒屋メニューを揃えており、夕方からも駐在員に人気の場所となる。

 

2016年10月5日 タイ自由ランド掲載

 

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生蕎麦あずまは、夕方5時からは居酒屋メニューも登場

生蕎麦あずまは、夕方5時からは居酒屋メニューも登場し、食事処としてだけでなく、居酒屋としても気軽に使えます。 テーブル席の他に、小上がりの個室もあり、仲間との宴会にも便利です。

通常のメニューとは別の居酒屋メニューは3つの価格帯に分かれていて、90Bの枝豆やイカの塩辛などから、140Bの揚げ出し豆腐、天ぷら盛り、190Bの牛タン、まぐろ刺身など、基本的な酒の肴が揃っています。本日のお勧めメニューもあります。

サラダ蕎麦は、文字通りサラダの下に蕎麦が入っているシンプルなメニューで、蕎麦とサラダの相性は抜群。

唐揚げは、スタンダードな唐揚げで、外はさっくり中はジューシーという安定感のある味わい。ボリュームがあるので仲間とシェアしても良いでしょう。

カツ煮は濃い目の味付けが、ビールによく合います。 ランチだけでなく、居酒屋としてもぜひ行ってみてください。

2016年8月20日 タイ自由ランド掲載

 

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ソイ33の生そばあずまの便利な小上がりとテーブル個室

ソイ33の生そばあずまは、食事処としても居酒屋としても使いやすいお店です。小上がりの個室が2あり、テーブル個室が3室(6席2室、4席1室)あり、宴会や家族での会食にも便利です。小上がりは洗練された和の空間で、ゆったり落ち着けます。明るいテーブル個室は、気軽にプライベートなひとときを過ごせます。

夕方5時からは居酒屋メニューも登場し、小上がりはすっかり居酒屋といった雰囲気で、連日にぎわっています。通常のメニューとは別の居酒屋メニューは3つの価格帯に分かれていて、90Bの枝豆やイカの塩辛などから、140Bの揚げ出し豆腐、天ぷら盛り、190Bの牛タン、まぐろ刺身など、基本的な酒の肴が揃っています。本日のお勧めメニューもあります。

あずまでは、営業時間中いつでも蕎麦が3玉まで同価格で楽しめるのが特徴。蕎麦ともう一品のセットメニューも充実しており、蕎麦との相性抜群のてんぷらセットを頂きましたが、からっと揚った海老、ジューシーな茄子など、蕎麦とよく合い蕎麦3玉をするっと食べられました。

個室や小上がりでワイワイやると同時に、ひとりで食事や晩酌というのにも気軽に使いやすい店です。

 

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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暑い日が続きますが、そんな時は喉越しの良いお蕎麦が食べたくなります

ソイ33のあずまへ、ランチを食べに行きました。営業時間中いつでも蕎麦3玉まで同一価格というのが特徴で、連日、昼から夜まで賑わっています。

あれこれ迷った末、和風カレーセット(240B)を頼みました。

蕎麦は最初は2玉にしておいて、もしまだ食べられそうだったら、もう1玉追加する作戦にしました。蕎麦は温かいか冷たいか選べますが、猛暑日だったので迷わず「冷」を選択。

あずまの蕎麦は、大きな蕎麦の器に盛られており迫力満点。さぁ食べるぞというワクワクした気分になります。蕎麦は喉越し良く、清涼感たっぷり。暑さで食欲が落ちたときでも、これならいくらでも行けます。

和風カレーライスは、ほんのりダシが効いていてとてもまろやか。スパイシーではなく、家庭的な味わいで、子どもも食べやすそうです。カツカレーセット(280B)もあります。

カレーライスと蕎麦を2玉食べ、丁度いい腹具合になりました。

あずまは、毎日夕方5時から居酒屋メニューが登場。仕事帰りに一杯というのにぴったりです。

小上がりもあり、仲間とワイワイやるのも良いでしょう。

 

2016年5月20日 タイ自由ランド掲載

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生そば あずまの広告


 

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天ぷら屋さん「素屋49」がソフトオープンしたらしいので行ってみました

 

住んでるアパートから歩いて行ける場所に新しい天ぷら屋さん「素屋49」がソフトオープンしたらしいので行ってみました。

場所はスクムビットのソイ49を入って150mほど行った左です。

ソイ49は私にはあまり縁のないソイで、ソイの入り口のセブンイレブンまでしかいままで行ったことはありませんでした。

事前にインターネットでお店の情報を調べてみると、まだ新しいお店なのでバンコクのお店の詳しい情報は見つけることができませんでした。

そこで”素屋 てんぷら”で検索してみると、”十割そば 素屋”というお店の情報がたくさん検索結果で表示されました。このお店のバンコク店なのでしょうか。

天ぷらといえば、私の場合は、すぐに天ぷらそばが頭に浮かんできます。学生時代や東京で働いてたころはよく品川駅の立ち食いそば屋さんで天ぷらそばを食べてました。かき揚げやゲソ天やいもの天ぷらをそばにのっけて食べるのが好きです。最近ではレインヒルの丸亀製麺さんでかき揚げやかぼちゃの天ぷらだけを買って自宅で冷たいそばを作ってその上にのせてよく食べてます。そこで、”天ぷらそば”があったら食べてみようと思っていました。

ソイを歩いて行くと、お店の場所は通りに面しているのですぐにわかりました。お店に入ってみると、落ち着いた感じで、ちょっとお洒落な天ぷら屋さんといった感じでした。お昼休みに会社の同僚の方や主婦の方などが友達といっしょに食事をするのに良い感じでしょうか。

店内は若いタイ人の女性従業員の人たちが数人いました。まだ、ソフトオープンでしたが、タイ人のスタッフの礼儀正しい接客に好感がもてました。

メニューには写真付きで、天ぷら定食(200バーツ)や大分名物 鶏天定食(185バーツ)、ほくほくコロッケ定食(175バーツ)などいろいろありました。しかし、残念なことに天ぷらそばはありませんでした。そこで何にしようか迷いましたが、結局、はじめてなので、おすすめのおこのみ定食(220バーツ)を注文してみました。

定食には、高菜のつけものが付いていたので、やはり九州から来た天ぷら屋さんだなと思いました。私は九州出身ではないので高菜の漬物はあまり食べたことがありません。はじめて食べたのは、昔、仕事でよく博多に行っていたころに中洲のとんこつラーメンに入れて食べたのが初めてだったと思います。高菜はごはんといっしょに食べても美味しいですね。

天ぷらは、カラッと揚がって、サクサクしていて美味しかったです。どちらかというと上品な感じの天ぷらでした。さすが、天ぷら専門のお店だなと思いました。でも、近い将来、天ぷらそばもメニューに追加してほしいなと思いました。できたら、このおいしい天ぷらをそばといっしょに食べたいなと思いました。

(AI ナカ)

2016年423日

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->てんぷら屋さん「素屋49」がスクムビット・ソイ49にソフトオープン


 

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「素屋49」庶民的なてんぷら屋さんがスクムビットのソイ49にソフトオープン

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てんぷら屋さんがソフトオープンしています。「てんぷら」というと値段が高そうですが、とっても庶民的な、てんぷら屋さんです。日本で実績のある店で、タイでは定食などを中心に提供していきたいといいます。

店名は「素屋49」で、場所はスクムビットのソイ49を入って200mほど行った左。以前に韓国料理店があったところです。

 

すでに昼間と夕方からソフトオープンしており、お勧めの天ぷら定食は220バーツと手頃な価格。そのほかのセットもどれも200バーツ前後で、単身者にはうれしい価格ですね。店内も落ち着いた日本風の造りで、今後に期待が持てます。

 

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ソイ33にある、駐在員にも人気の店「ザ・ばーる」と「蕎麦十番」。この度、店主の渡辺さんが、「蕎麦十番」の姉妹店となる「寿司十番」をスクムビット・ソイ23に新規オープン!

ヤングプレイスの手前で、アウタールームすぐ横の小さなソイの少し奥。

狭いソイを入ると、突き当たりに、こじんまりした入口が見えますが、中に入るとびっくり。「えっ!」と驚いてしまうくらい広々したカウンター席が広がっています。白木調で統一された店内は、モダンながらも高級感たっぷりで、調理場を囲むように並ぶカウンター席は、なんと全23席。2階には4人、6人、8人用の個室もあり、タバコも吸えるので、「蕎麦十番」同様、接待にも使えます。

バンコクの料亭でも、10年以上の実績がある小林料理長を迎えてのオープンで、寿司のほか「鮮魚の藁(わら)焼き」が看板メニューとして楽しめます。

藁焼きは、藁でいぶりながら炭火で焼くという昔ながらの料理法で、カツオの藁焼き(220バーツ)をはじめ、鮮魚の素材のうまみを思う存分楽しめます。

カウンター越しに、職人が魚を捌いたり、寿司を握ったり、炭火で豪快に焼く技を見るのも楽しい。

寿司握りはアラカルトも可能ですが、特選握りは8貫920バーツ、12貫1600バーツ。8貫セットは旬の鮮魚、いくら、中トロ。12貫セットはアワビ、大トロ、あなごなども入っており、「おそらく他店で注文すると倍の値段がします」と渡辺さん。

「ザ・ばーる」「蕎麦十番」同様、日本酒とワインも豊富に取り揃え、また、酒のつまみや天ぷらなどもサイドメニューにあるので、お酒も楽しめます。特に「ザ・ばーる」でも取り扱っている、ラベルの損傷などが原因の「訳ありワイン」は1本790バーツからはじまり、一番高いものでも1650バーツの安さ!高級感があり接待にも使える。でも、実は普段使いもできて、カップルで来るのにもぴったり。そんな店をオープンしましたとのことで、詳細は下の広告を参照で。

2015年11月5日 タイ自由ランド掲載

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トンロー食堂が8月6日トンロー・カミリアン病院の向かいに移転オープン

トンロー食堂が8月6日トンロー・カミリアン病院の向かいに移転オープン

 

トンロー食堂が開業8年目を迎え、8月6日トンロー・カミリアン病院の向かいに移転オープンしました。新店舗の詳しい場所は地図を参照ください。

新しいトンロー食堂は、1階はカウンター席のみ(11席)。天然木の一枚板で作られたカウンターは、70cmもの幅があり、ゆったりくつろげます。

カウンターの中で板前3人が、刺身、天ぷら、その他の一品料理を調理して、お客様にカウンター越しにお出しするスタイルです。

2階と3階は、お座敷(掘りごたつ)で、全36席あります。20名様までの宴会も出来ますので、お気軽にお問合せください。

トンロー食堂と言えば、日本各地の豊富な地酒と焼酎が自慢ですが、店主自ら燗つけを行い燗の具合も好みで調整してくれます。

また築地直送の200㎏級の新鮮な本まぐろもお薦めです。ぜひお試しください。

人気のおでんは江戸・東京風で、使い込まれたおでん鍋に継ぎ足しされたスープが、具にじっくり浸み込んでいます。

寄せ鍋、自家製鰯つみれ鍋、常夜鍋(豚ちり鍋)など一人鍋も楽しめます。

天ぷらは、あくまでお酒の肴として、量や揚げ方を考えて、お客様にお出しします。季節の魚や野菜の天ぷらで一杯は、いかがでしょうか。

その他、バリエーションに富んだ酒の肴、一品料理が揃っています。

今後ともトンロー食堂をお引き立て賜りますようお願い申し上げます。

 

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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「トンロー食堂」がトンロー・カリミアン病院の向かいに移転します

「トンロー食堂」がトンロー・カリミアン病院の向かいに移転します

 

開業8年目を迎える「トンロー食堂」が、トンロー・カリミアン病院の向かいに移転します。

現在の店舗での営業は、7月24日(金)までで、新店舗のオープンは8月6日(木)を予定しています。

新しいトンロー食堂は、1階はカウンター席のみ(11席)。天然木の一枚板で作られたカウンターは、70cmもの幅があり、ゆったりくつろげます。

カウンターの中で板前3人が、刺身、天ぷら、その他の一品料理を調理して、お客様にカウンター越しにお出しするスタイルです。

2階と3階は、お座敷(掘りごたつ)で、全36席あります。20名様までの宴会も出来ますので、お気軽にお問合せください。

トンロー食堂と言えば、日本各地の豊富な地酒と焼酎が自慢ですが、店主自ら燗つけを行い、燗の具合も好みで調整してくれます。

また築地直送の200㎏級の新鮮な本まぐろもお薦めです。ぜひお試しください。

人気のおでんは江戸・東京風で、使い込まれたおでん鍋に継ぎ足しされたスープが、具にじっくり浸み込んでいます。

寄せ鍋、自家製鰯つみれ鍋、常夜鍋(豚ちり鍋)など一人鍋も楽しめます。

天ぷらは、あくまでお酒の肴として、量や揚げ方を考えて、お客様にお出しします。季節の魚や野菜の天ぷらで一杯は、いかがでしょうか。

その他、バリエーションに富んだ酒の肴、一品料理が揃っています。
詳しい移転先は地図を参照ください。

2015年7月20日 タイ自由ランド掲載

 

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鮨忠7月のお薦めは「穴子」となっております

鮨忠7月のお薦めは「穴子」となっております

 

接待にも良い鮨忠7月のお薦めは本店、トンロー店共に「穴子」となっております。この時季の脂が乗った穴子は、江戸前を問わず寿司や天麩羅に欠かせないネタです。是非、この時季の美味しい穴子を御賞味下さい。

鮨忠では職人が厳選した旬の食材を、週3回築地より仕入れていますので鮮度は抜群です。また日本人職人が味を徹底管理しており、常に美味しい料理をお楽しみいただけます。ホールにも日本人が常駐しており、きめ細やかなサービスで安心してお食事をお楽しみいただけます。

本店の場所はウィッタユ通りのオール・シーズンズ・プレイス内、CRCタワーの3階で、鮨忠トンロー店はトンロー・ソイ8の8トンロービル2階です。

会食やミーティング・接待等、大人数(最大28名)でのご利用の場合は、ご予約をお願い致します。

2015年7月5日 タイ自由ランド掲載

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