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あおいニュートンクリニックでつらい腰痛を治しませんか?

「ゴルフを楽しみたいが腰が痛くて思うようにスイングできない」「通勤時に長時間車に乗るのがつらい」という方にご紹介したいのが、あおいニュートンクリニックの腰痛治療器プロテックとベッドでの整体治療を組み合わせた腰痛専用治療です。

腰痛治療器プロテックは、患者さんの上半身を太いベルトで固定し足をロープに吊るすことにより腰を宙ぶらりにして無重力状態にすることができます。(写真参照)腰部にかかる重力や圧力が取り除かれ腰部筋肉の緊張が緩和し、血流がよくなります。またプロテックに乗りながらバランスボールを用いた筋力トレーニングをすることにより、腰椎に負担をかけずに背骨を支える体幹の筋肉を鍛えることができます。

ベッドでの整体治療では骨盤を中心に体の歪みを丁寧に整えていきます。腰痛の原因を根本から治療するため治療効果が非常に高く頑固な慢性腰痛やギックリ腰のような急性腰痛にも抜群の治療効果があります。

日本人スタッフ常駐で丁寧な整体治療をしてくれるので安心です。

 

2016年1月5日 タイ自由ランド掲載

 

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「あおいニュートンクリニック」では日本人スタッフが常駐しているので安心して治療を受けることができます

「あおいニュートンクリニック」では日本人スタッフが常駐しているので安心して治療を受けることができます

スクンビット39のフジスーパー2の向かいにある 「あおいニュートンクリニック」では日本人スタッフが常駐しているので安心して治療を受けることができます。

当クリニックでは腰痛治療器プロテックを使用した腰痛専用治療、超音波療法、指圧、水素療法などを組み合わせ患者さん1人1人の症状に合わせた最適な治療を受けていただくことができます。

特におすすめしたい治療が腰痛治療器プロテックを使った腰痛専用治療です。

腰痛治療器プロテックのすごいところは、患者さんの上半身を太いベルトで固定し足をロープに吊るすことにより腰を宙ぶらりにして無重力状態にすることができます。(写真参照)

この時腰部にかかる重力や圧力が取り除かれ腰部筋肉の緊張が緩和し、血流がよくなります。

そしてこの重力を取り除いた状態で運動療法やストレッチを加えることにより更に治療効果を高めることができます。

ぎっくり腰はもちろん「ゴルフの時に腰が痛くて辛い」「腰が痛くて家事をするのが大変」など腰痛に悩んでる方におすすめのクリニックです。

治療をご希望の方はお気軽にご相談ください。

 

2015年10月5日 タイ自由ランド掲載

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「腰痛の駆け込み寺」という患者さんの声がうれしい「あおいニュートンクリニック」

「腰痛の駆け込み寺」という患者さんの声がうれしい「あおいニュートンクリニック」

 

スクムビット39のフジスーパー2の向かいにある整体クリニック「あおいニュートンクリニック」の責任者・田邉武範さん(38歳)が、この道に進んだのは、自身が学生時代からひどい腰痛に悩まされた実体験が原点といいます。

学生時代、近所で有名な整骨院や鍼治療で痛みを抑えつつ、大学卒業後は大手スーパーの食品部門で働いていました。しかし、腰痛はさらにひどくなり仕事を続けることが難しく、「自分の体にもいいし、同じ悩みを持っている人の役に立ちたい」という想いから、会社を退職し、専門学校に通いながら大阪の整骨院で師匠につき、7年間技術を学びました。

国家資格を取得後、2007年に独立し大阪府堺市に「あおい整骨院」を開業。整骨院は順調で弟子も一人前になり整骨院を任せられるようになったため、2013年、以前から興味があった、海外へのチャレンジを決意したそうです。

最初に向かったのはマレーシア。比較的外国人が開業しやすいという情報を入手し、しばらく滞在し調査を重ねてみましたが、実際のところ各種ライセンスの取得が外国人には難しく、日本への帰国を検討していたころ、バンコクのクリニックを買い取らないかという話がありました。

それは今、あおいニュートンクリニックが開業している場所にあった整体クリニックのオーナーからのオファーで、彼は腰痛治療器プロテックの開発者でもありました。

腰痛治療器プロテックとは、患者さんの上半身を固定し足をロープに吊るすことで腰を宙ぶらりにして無重力状態にすることが可能な治療器です。

この時、腰部にかかる重力や圧力が取り除かれ筋緊張の緩和や血流が改善され、更にこの重力のかからない状態で運動療法を加えることにより治療効果が高まる腰痛治療の秘密兵器とも言われる治療器です。

田邉さんとプロテックとの出会いは知人から紹介でした。大阪で整骨院の院長をしていた当時も人の腰痛を治療できても自分で自分の腰痛は治せず悩んでいました。そのような時に知人からの勧めもありこの治療器を試してみるとたった一週間であれほど悩まされた腰痛がなくなり、あまりの感動に早速プロテックを買いとったそうです。

クリニック買取のオファーがきた後、田邉さんは考えた末に自分が今まで培ってきた技術とプロテックを組み合わせたクリニックをバンコクで開業することを決めました。

プロテックは現在、アメリカ、ヨーロッパをはじめ世界24カ国の医療機関で使用されており、田邉さんは、タイでもより多くの人に知ってもらいたいと話します。

タイでは日本より手軽にマッサージを受けられますが、マッサージと治療を混同している人も多く、マッサージで余計に悪化させてしまうケースもあるそうです。腰の椎間板の損傷などは、ちょっとした力加減の間違えで大変なことになるため、強い痛みがある時は、まず問診、検査をしっかり行い、専門家の適切なアドバイスと治療が重要と田邉さんは話します。リラクゼーションとしてマッサージを受けることはいいことですが、強い痛みがある時など治療として受ける時は注意が必要とのことです。

また、タイの病院では、ヘルニアなどの症状でも日本に比べ、すぐに手術を勧める傾向があるようです。確かに手術を受けると悩んでいた症状は解消しますが、手術による後遺症で別の箇所が痛みだしたりするケースが多いので、手術は最後の手段とし、腰痛になっても、まず根気よく治療を続けて欲しいと話します。
「治療の効果がでて、患者さんからありがとうと言ってもらえることが、この仕事をしていて感じる最高の喜びです」という田邉さん。

 

腰痛で困ったらあおいニュートンクリニック」「腰痛の駆け込み寺」と患者さんに言ってもらえるのは、大変光栄だそうです。

今は10坪の小さなクリニックですが、患者さんの来院数も増えているそうなので移転も検討されているようです。

治療を担当するタイ人スタッフたちは、共にチュラロンコーン大学の理学療法科を卒業し、国家資格を取得している優秀なスタッフで、「今後もスタッフに自分の技術と経験を伝えていきたい、そして縁あってやって来たタイの地に腰痛治療プロテックを広めたい」と抱負を語りました。

 

2015年9月5日 タイ自由ランド掲載

 

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腰痛治療なら「あおいニュートンクリニック」におまかせ!

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スクムビット39のフジスーパー2の向かいにある「あおいニュートンクリニック」では日本人スタッフが常駐しているので安心して治療を受けることができます。

当クリニックでは腰痛治療器プロテックを使用した腰痛専用治療、超音波療法、指圧、水素療法などを組み合わせ患者さん1人1人の症状に合わせた最適な治療を受けていただくことができます。

特におすすめしたい治療が腰痛治療器プロテックを使った腰痛専用治療です。腰痛治療器プロテックのすごいところは、患者さんの上半身を太いベルトで固定し足をロープに吊るすことにより腰を宙ぶらりにして無重力状態にすることができます。(写真参照)この時腰部にかかる重力や圧力が取り除かれ腰部筋肉の緊張が緩和し、血流がよくなります。そしてこの重力を取り除いた状態で運動療法やストレッチを加えることにより更に治療効果を高めることができます。

ぎっくり腰はもちろん「ゴルフの時に腰が痛くて辛い」「腰が痛くて家事をするのが大変」など腰痛に悩んでる方におすすめのクリニックです。治療をご希望の方はお気軽にご相談ください。

 

2015年7月5日 タイ自由ランド掲載

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30年以上実績の漢方薬、針のワーン先生、トンロー・ソイ13に登場

30年以上実績の漢方薬、針のワーン先生、トンロー・ソイ13に登場

腎不全と診断され、透析が間に合わず、顔がはれ上がった状態となり、週2回の透析を始めて、ようやく顔のむくみ等も改善され、普通の生活が送れるようになった。しかし透析は1回でも怠ると死に至る。医者は「腎臓を換えない限り治らない」という。

タイでも腎臓の提供は順番待ちで、今すぐ腎臓を換えられるわけではない。週2回の透析を繰り返していた。そして、聞き伝えで「腎臓治療の得意な漢方医がいる」というので、その治療院を訪問。聞いてみると「腎臓を換えなくても漢方薬で治すことができる」という。それで漢方薬治療を始めてみた。

食事に関してはアルコールや清涼飲料水、そして化学調味料を使った食べ物は一切ダメ。「自宅でごはんを炊いて食事をするのが一番よい」と、漢方医は言う。

漢方薬での治療を始めて2~3週間で明らかな変化が見られる。尿に色がなかったのが、黄色くなっている。腎臓が働き出したのだろうか、便も、2~3日出なかったのが1日、何回か出るようになる。

漢方薬は毎日、朝晩飲まなくてはならない。苦いし、おいしくはない。費用も安くはない。しかし、腎臓の提供で100万バーツ?200万バーツ?といわれるなかで、これで治すことができるなら安いものだろう。

1週間ごとに漢方医の診断を受け、漢方薬も微妙に調合が変わっているようだ。

続けて5ヵ月ほどになり、今では「週1回の透析に減らした方がよい」と漢方医は言うが、病院側が認めず、どうしたものかという状況である。

この漢方医は、モー・ワーン(ワーン先生)といい、治療院は「ワーン・シン・漢方クリニック」といい、エン・アカート通りにある。病院で治らない病気の治療が主で、タイ人のほか場所柄、欧米人なども多くやってくる。

そして今回、支店としてトンロー通りにオープンし、日本人にも行きやすくなったので、この紙面で詳しく紹介してみたい。トンローのソイ13を入ってシーン・スペースを過ぎてすぐ。日本村のすぐ近くだ。

こじんまりした診療所でワーン先生はいつもいるわけではないので、予約をするのがよい。あいにく、日本語の対応はできず、タイ語、英語、中国語での対応だ。

中国からタイに渡り、30年以上の実績があるワーン先生。漢方薬と針による治療で、腰痛などは針治療で「1~2回で治る」という。骨まできている場合は漢方薬も合わせて治していくという。

顔のゆがみや美容、皮膚に関するものなど、こちらも針治療。1回当たり30~40分で800バーツ~だが、3~5回のコース料金がお得のよう。

そのほか、ストレス、不眠症、生理不順、不妊症、がんなどの治療も行っており、文字通り、病院では治らなかった症状を改善する漢方医だ。

ちなみにタイ自由ランドのタイ人スタッフで、肩から背中にかけて、コリと痛みがあった女性がここで針治療を行ったところ、1回の治療で痛みやコリがなくなったという。

タイでは病院に行くとすぐに薬を出してくれるが、薬を使わないで治療を受けられるのがベストだろう。そういう意味では日本人が多く住むスクムビットのトンローにできた「ワーン・シン・漢方クリニック」は今後、日本人にとっても貴重な存在となるだろう。なお、下の広告も参照で。

2014年12月5日 タイ自由ランド掲載

 

 

30年以上実績の漢方薬、針のワーン先生の広告

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