2019-11-11

ランチ

コスパ最高!2つメニュー組み合わせて!元祖もっこり総本店のランチセット160バーツ

元祖もっこり総本店といえば、コスパ最高の160Bのランチセット。ランチセットはラーメンから焼きそば、カレーライス、チャーハン、カツ丼、チャーシュー丼など18種類のメニューから、2種類を選べます。 さらに20B追加で、麺類を普通のサイズにすることができます。 只今3名以上で2階席をご利用された方はお食事10%オフ(ドリンク・ランチセット・晩酌セットを除く)のプロモーションを実施中です。ぜひ2階席で仲間と飲み会で盛り上がってください。2階では喫煙も可能です。 コストパーフォーマンス抜群の333Bの晩酌セットも好評です。内容はビール大瓶1本(キリン、アサヒ、レオ)と49~109Bのおつまみつまみプロモーションから2品と普通サイズのラーメン(塩・醤油・味噌)合わせて333Bぽっきりという超お得なセット。109Bのおつまみを2品頼むのもオッケーです。ラーメンをおつまみに変更も可能です。 2019年11月5日 タイ自由ランド掲載 -> 元祖もっこり総本店のページ -> 厳選 ! ラーメンにこだわる店 -> ランチセットがあるレスト...
2019.11.18
料理

健康第一のお弁当トム&マミーではおせち料理の予約承ります!

タイのバンコクで22年間、フリーペーパーを発行している「タイ自由ランド」が、スクムビットのフジスーパー近くの、お弁当屋さんトム&マミーのおせち料理を紹介しています。
2019.12.22
ニュース

GRABでのタクシー行為来年3月に合法へ

タイ国内で、アプリケーションによるGRABでのタクシー、バイクタクシー行為などは、現在のタイの法律に沿えば違法だが、これについてタイ交通省はこの10~11月に内閣にはかるため、法律の改正を行っており、承認が得られれば、アプリケーションによるタクシー行為のサービスが合法としており、2020年3月から施行されるだろうと、タイ交通省では話している。  今ではバイクタクシーなども、一般の人を乗せて料金を取る行為については、ちゃんと本人が登録を済まさないと、タクシー行為ができない。  法改正により、タイ人の会社、タイで登録している会社が提供するアプリケーションによるタクシー、バイクタクシー行為が可能になる。  2019年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイのニュースの情報
2019.11.18
ウタパオ空港

3空港間の高速鉄道整備「タイ政府がリスクを共有してほしい」

タイのバンコクで3空港(ドンムアン空港、スワンナプーム空港、ウタパオ空港)を結ぶ高速鉄道の整備と、その駅周辺の開発をタイ政府、タイ国鉄道が入札ののち、CP グループに決定し、契約の段階に至っているが、同グループのタニン会長が「タイ政府もリスクを共有してもらいたい」と述べるなど、過去にないプロジェクトのため 、CP グループにかかる負担が大きいため、そのリスクをタイ政府にも求めており、この10月中に契約が交わされるか注目される。   このプロジェクトの最大の開発場所となるのが、マッカサン駅周辺の開発で、すでにタイ国鉄道が使っていた場所などで遊休地となっており、マッカサン駅からラチャプラロップ駅にまたがる広大な土地の開発となる。   これらの地区にはまだ住民らが住んでいるところもあり、この地域以外も含めすべて合わせ、タイ国鉄道が土地の明け渡しをできるのが、72%となっており、残り28%は徐々にCPグループへ明け渡すことになるという。  2019年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->...
2019.11.18
ニュース

ラプラオ五差路駅1日35000人が利用

路線がオープンしてもなかなか乗客が増えない地域があるなか、BTSのモーチット駅から、セントラルラプラオなどがあるラプラオ五差路駅までは、8月9日のオープンより、乗客が徐々に増え、9月30日までのデータでは1日に35000人が利用し、特に午前7時~午前9時までの利用が多い。 のち、12月5日にはそのあとの4駅、パホンヨーティン24駅、ラチャヨーティン駅、セーナーニコム駅、カセサート大学駅がオープンするが、多数の利用者が予想され、1日に10万人に達する見通し、とBTSでは見ており、来年のクーコット駅までの開通で1日の利用は20万人にものぼると見られている。 2019年10月20日 タイ自由ランド掲載 ->タイのニュース ->タイ国内の交通網整備 ->BTS,地下鉄駅関連 ->バンコクの開発 ->路線整備の情報 ->タイのニュースの情報
2019.11.18
バンコクの開発

日本人居住者が増える!?バンチャクからバンナー

  プラカノン、オンヌットは、日本人居住者が増え人気のエリアになりましたが、その先のBTS沿線のバンチャクからバンナーも、駅周辺の開発が進んでおり、注目され始めています。 オンヌット駅から、バンナー駅まで、現在の街の雰囲気をみながら歩いてみました。 コンドミニアムが立ち並ぶオンヌット駅から隣のバンチャク駅へ向かうと、徐々に下町の雰囲気が強くなってきます。   バンチャク駅にも大きなコンドミニアム・アイデオがありますが、その周りは屋台が並ぶ庶民の街で、近代的なコンドミニアムとのコントラストが面白いです。 都心に近い割に家賃は安く、駅から徒歩5分ほどのソイ97にある「ロマンスホテル&レジデンス」は、短期だけでなく、長期滞在する日本人も多いです。 偶数側のソイ62は、高速道路の出入口と繋がっており、交通のアクセスの良さから、意外とオフィスビルが集まっています。   隣のプンナウィティ駅には、ITのハブとなるトゥルーデジタルパークがオープンしており、バンチャクからプンナウィティにかけては、オフ...
2019.11.18