痛風対策には水を意識して多めに摂取するのも有効!水分補給はBBインフォの浄水器で

ビーチでのビールが楽しみでした
最近は宅飲みによる痛風患者も増え続けている

タイで10年間にわたり海外在留邦人に通信サービスを提供してきたBBINFO社(所在地BIG-Cエカマイ2Mフロア)が、東南アジア各国で老朽化が進む水道管の水質改善に特化した浄水器を扱っています。

かれこれ3年弱にも渡るコロナ禍での家篭り生活を余儀なくされ、「コロナが明けたら開放的なビーチにでも繰り出して思いっきりビール飲むぞー!」と心に念じ苦しい自粛生活を耐えてきた方も多いかと思います。かく言う私もその一人なのですが(笑)、一難去ってまた一難、現代人にとって避けて通れない現代病のひとつとして高尿酸血症、通風の懸念がまた頭をもたげてきます。

痛風=贅沢病=中高年の病気というイメージがあるかもしれませんが、1990年代に東京女子医科大が行った調査によると、発病年齢のトップが30代と大幅に若年齢化しているとのこと。痛風と言えば「プリン体」が真っ先に頭に浮かぶと思いますが、プリン体は本来新陳代謝の際、必須となる物質であり、体内でその役割を終えると尿酸となります。尿酸は腎臓でろ過されるのですが、尿として排出されるのは10%ほどであり、残り90%は体内に戻ってくるという特徴があります。その尿酸が体液中に存在する限界量は7mg/dLとされ、この数値を超えると高尿酸血症と呼ばれる状態になり通風予備軍となります。

尿酸値の高い状態が続くと、痛風に留まらず心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす原因となり得る危険性も指摘されていて薬による治療がとられますが、患者自身が自己防衛として取り得る有効な手だてが水分補給による排泄です。尿酸が尿量の増加と比例して多く排泄されることは科学的に証明されており、日本痛風・核酸代謝学会では1日2Lの水分摂取を推奨しています。

弊社は通常の浄水器レンタルサービスだけではなく、海外生活の健康アドバイザーとして、浄水器フィルターの交換時期、安全な使用方法、水質の点検、メンテナンスやアフターサービスの時期を定期的にお知らせします。さらにリビングに設置されている既存のテレビBOXと併せて、家電をインターネットで管理する新時代のIOT生活をいちはやくご提案いたします。

日本と同じテレビを視聴できる暮らしは海外でも普通となりましたが、VPN(日本のIPアドレス)の導入により、日本と同じインターネット環境が整い、視聴が制限されている動画コンテンツ、Amazonプライムビデオ、AbemaTV、Netflix、huluなども合法的に堪能できます。業界初めてTV、VPN、浄水器がセットとなったレンタルを開始、ポッド型浄水器の価格は月980バーツ(年払い9,800バーツ)ですが、TVとセットだと月あたりわずかプラス533~600バーツで利用することができてさらにお得。これまでの常識を覆す破格なセット料金で、より良質で、より安心な海外生活を応援します。

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2022年12月5日 タイ自由ランド掲載

 

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