飲料に適した家庭用浄水器と日本のTVをBBインフォでレンタル

タイは街中で水の自動販売機を見かけるが…
バクテリアの含有率など基準値を超えている水も多い

タイで10年間にわたり海外在留邦人に通信サービスを提供してきたBBインフォ社(所在地BIG-Cエカマイ2Mフロア)が、東南アジア各国で老朽化が進む水道管の水質改善に特化した浄水器を扱っています。
コロナと騒がれなくなってきた昨今でもご年配やお子さんがいる家庭ではやはり不安ですよね。一般家庭においてライフラインともいえる飲料水の確保をどうされているのか、との調査を行ったところ「今まで水は購入していたんだけど、外出するリスクを考えて自宅での精製を検討しています」という方が多く見受けられます。

タイにおいては水道水が飲用に適していないことから、浄水された水を確保する必要があります。もちろんスーパーやコンビニでも安く手に入りますが、重い水を購入して運搬するその労力、保管スペース、かさばるペットボトルを毎回捨てる手間などの問題が出てきます。このご時世、環境やエコの観点からも大量生産・大量消費は決して推奨できる行為ではありません。

タイならではというところでは、マンションやコンドなどの入り口付近に水の自動販売機を見かけます。1バーツ=1リットルというわかりやすい価格設定で安価に飲み水を手に入れることから、屋台などで出される飲料水ももっぱらこれで調達されているようです。しかし衛生管理にやはり問題があるようで、保健省保健局の発表したデータによると自動販売機で売られている飲料水の約40%がバクテリアの含有率が基準値を超えているなど飲用には適さない、という調査結果だったとのこと。

弊社では実際に某所自販機で購入した水の数値を検査機で計ってみました。TDSは41ppmと一般的な純度で浄水された水としての国際基準こそクリアーしていたものの、飲料水として理想的な数値(20ppm以下)には至っておらず、やはり健康面を考えるとリヴァイア・ポッド型浄水器のようなエビデンスのきちんと取れた浄水器で精製された水を飲用されることをお勧めします。

弊社は通常の浄水器レンタルサービスだけではなく、海外生活の健康アドバイザーとして、浄水器フィルターの交換時期、安全な使用方法、水質の点検、メンテナンスやアフターサービスの時期を定期的にお知らせします。

一方、日本と同じテレビを視聴できる暮らしは海外でも普通となりましたが、VPN(日本のIPアドレス)の導入により、日本と同じインターネット環境が整い、視聴が制限されている動画コンテンツ、AMAZONプライムビデオ、AbemaTV、Netflix、huluなども合法的に堪能できます。業界初めてTV、VPN、浄水器がセットとなったレンタルを開始、ポッド型浄水器の価格は月980バーツ(年払い9,800バーツ)ですが、TVとセットだと月あたりわずかプラス416~500バーツで利用することができてさらにお得。これまでの常識を覆す破格なセット料金で、より良質で、より安心な海外生活を応援します。問い合わせは、下の広告も参照で。

 

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2022年9月20日 タイ自由ランド掲載

 

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