【すずき不動産の販売コンドミニアム】タワマンで1ベッド122㎡の贅沢な広さの「ザ・スコータイ・レジデンス」

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バンコクで有名なレジデンスも増えてきましたが、スクムビットエリアなら、それなりに物件名を知っている方もおられるでしょう。サトーンエリアならどうでしょうか。川沿いもアイコンサイアムができて、その周りの物件名も多少耳にすることもあるでしょう。サトーンエリアで代表的なリッツカールトンは知名度が高く、大体の方がご存じでしょう。リッツカールトンは以前紹介いたしましたので、対象でしたら以前のコメント(2022年5月5日号)をご参照ください。

リッツカールトンができる前は、今回ご紹介のザ・スコータイ・レジデンスが、ずば抜けて業界では有名でした。滅多に行ける機会がありませんが、スコータイホテルの奥に建って、わざと目立たなくなっています。セキュリティーがそんじょそこらとは比べものにならなく、写真も気軽に撮れません。この界隈の大使館職員が多く住まれていることが、理由なのは仕方ないでしょう。正直立地は不便じゃないでしょうか。住まれる方は皆社用車で、お出かけされるので問題ないでしょう。建坪と同じくらいの1階プールは、長方形でシンプルですが全長100メートルはありそうです。地下駐車場も地下4階まで造られ、戸数対比100%になっています。プール奥にフィットネス棟とプールバーが設けてあります。

その先からスコータイホテルへ抜けることができます。元来このエリアでは8階程度が限界のはずですが、敷地の広さとコネクションで41階のタワーマンションとして建設されました。

ご紹介のお部屋は1ベッドで122㎡、他で見たことがないくらいの、贅沢な広さが売りになっています。遮る建物もなく遠くまで見渡せ眺望は申し分ありません。レジデンス名に初代王朝を付けるくらい、品格は持ち合わせています。便利の良い雑踏を好む方もおられますが、ここはまた違った品位を求める方にオススメしたい物件になります。ぜひご自身でお住みになっていただきたいです。
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2022年9月5日 タイ自由ランド掲載