五の字

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「そば切り 五の字」では高品質の海苔を最高の状態で

最高の状態で海苔を頂ける焼き海苔箱蕎麦はもちろん、蕎麦以外のメニューから調度品に至るまで、ご店主のこだわりを感じることができる「そば切り 五の字」。 有明産の海苔(8枚150B)は、焼き海苔箱に入った状態でご提供しています。箱の中には温かい炭がはいっており、最後の一枚まで炙りたてのパリパリした海苔をお楽しみいただけます。 わさびを乗せて蕎麦前のつまみとして、ゆっくりとお楽しみください。 五の字では、玄蕎麦(殻のついたままのソバの実)の殻を取り、御影石の石臼で蕎麦の実を挽いてそば粉を作る作業を、全て店主自ら行っており、より新鮮な本物の江戸前蕎麦をご提供しています。 店内は和とモダンのバランスの取れたシンプルで落ち着いた内装で、6人入るテーブルの個室もございます。下の広告も参照で。   2019年8月5日 タイ自由ランド掲載  ->そば切り 五の字のFacebook ->そば切り 五の字のページ -> タイの日本料理店 ->うどん、そば ->手打ちそばの人気トップ8選! -&...
2019.08.11
五の字

トンローの「そば切り五の字」で、お酒とつまみ、そばを楽しむ

仕事帰りにトンローのソイ・タラロム2にある「そば切り 五の字」に寄りました。間接照明で演出された店内は、落ち着いた雰囲気で、肩の力を抜いてリラックスできます。 今日はひとりでしたのでカウンターに座りましたが、BGMにジャズが流れていて蕎麦屋に来たというよりは、小粋なバーに立ち寄ったという感じです。 まずそば屋のポテサラをオーダー。これは前に来た時に気に入って、また食べたいと思っていました。揚げた蕎麦の実とカリカリベーコンが、入っていて軽い口当たりです。 次にそばがきの磯辺焼き。そばがきを磯辺焼き風にしたもので、わさびを少しつけて食べると、海苔の風味がさらに引き立ちます。そばがきの独特の食感もおもしろいです。今回は日本酒でなく、ビールを飲みましたが、意外とビールとの相性が良いです。 地鶏もも唐揚げは、噛めば噛むほど旨みが出てくる感じです。生産者から直接購入している地鶏だけのことはあります。 最後にまだ食べたことのなかった蛤そばを頂きました。磯の香りと出汁の香りが、ちょうどいい具合に合わさっていて、ゆずのアクセント効いています。...
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「そば切り 五の字」で鴨鍋

「そば切り 五の字」で鴨鍋(五の字セット1500B)は、いかがでしょうか。 食通の中でファンの多い鴨は、噛むほどに脂の旨みが感じられる味の魅力はもちろんのこと、栄養価も高い奥深い食材です。ぜひお楽しみください。 「そば切り 五の字」では、玄蕎麦(殻のついたままのソバの実)の殻を取り、御影石の石臼で蕎麦の実を挽いてそば粉を作る作業を、全て店主自ら行っており、より新鮮な本物の江戸前蕎麦をご提供しています。 蕎麦以外のメニューにも、こだわりは徹底していて、板わさのかまぼこは、小田原の名店「丸う」のかまぼこ。本物のわさびを擦っていただきます。新鮮なわざびは、鼻にスッと抜けるので、清涼感すら感じます。かまぼこは、なんとも心地よい弾力があります。 きんぴらごぼうは、そば汁で味付けしたピリ辛。石焼きそば味噌は、熱した石の上にそば味噌をのせこうばしさ抜群の一品です。出汁巻き玉子は、地鶏玉子3個とたっぷりのかつお出汁でふわとろに焼き上げています。 場所はトンローのソイ・タラロム2を100mほど入った右手。店内は洗練された雰囲気です。全28席。6人入る...
2018.11.01
五の字

「そば切り 五の字」のこだわり抜いた料理

  トンローのソイ・タラロム2にある「そば切り 五の字」は、蕎麦以外のメニューにもご店主のこだわりを感じることができる。 板わさのかまぼこは、小田原の名店「丸う」のかまぼこ。本物のわさびを擦っていただく。新鮮なわざびは、鼻にスッと抜けるので、清涼感すら感じる。かまぼこは、なんとも心地よい弾力がある。 きんぴらごぼうは、そば汁で味付けしたピリ辛。石焼きそば味噌は、熱した石の上にそば味噌をのせこうばしさ抜群の一品。出汁巻き玉子は、地鶏玉子3個とたっぷりのかつお出汁でふわとろに焼き上げている。 生産者から直接購入している地鶏を使った素揚げは、塩味だけでも堪能できる。最高の環境とえさで育てられた地鶏は、歯ごたえがあり、皮がしっかり厚みがある。そして噛めば噛むほど旨みが出てきて、本来、鶏が持っている野性の味を感じることができる。 また五の字では玄蕎麦(殻のついたままのソバの実)の殻を取り、御影石の石臼で蕎麦の実を挽いてそば粉を作る作業を、全て店主自ら行っており、より新鮮な本物の江戸前蕎麦をご提供してる。 店内は和とモダンのバランスの取れたシンプ...
2018.07.19
個室がある日本料理店

「そば切り五の字」と「おでん割烹ひょうたん」は向かい合って営業中

  この3月に1周年を迎えた「そば切り五の字」。トンロー警察の近くソイ・タラロム2にあり、典型的な蕎麦屋とは一線を画した、モダンで粋な雰囲気が印象的です。 「最初の1年は、あっという間に過ぎて行きました」と振り返る店主の五関康隆さん。 オープンして半年後からは、より新鮮な蕎麦を楽しんでもらえるよう、自家製粉を始めました。玄蕎麦(殻のついたままのソバの実)の殻を取り、石臼で蕎麦の実を挽いてそば粉を作る作業をすべて店内で行っています。 そして昨年末には、五の字の道を挟んだ向かい側の一軒家に「おでん割烹ひょうたん」をオープン。 五関さんは2軒目を出すとしたら、おでん屋をやりたいという構想は以前から持っていたそうですが、まだ五の字がオープンして1年も経っていない状態で、5年後になるのか10年後になるのか、時も場所も具体的に決めていたわけではなかったと言います。 しかし五の字の目の前という絶好のロケーションに、少し手を入れれば、すぐに使える状態の一軒家の店舗が空きました。 五関さんは、このタイミング、このロケーション、この条件を満たす...
2018.05.11
五の字

「そば切り 五の字」の1周年記念『1,000Bで日本酒銘酒10種類飲み放題』

1周年記念、飲み放題 五の字は3月でオープン1年を迎えられる事となりました。ひとえに皆様のご愛顧の賜物と感謝申し上げます。 さて、前回好評でありました 『1,000B日本酒飲み放題』をこの度やらさせて頂く事となりました。内容は下記となり、前回お日にちのご都合が合わなかった方も今回は3日開催いたしま すのでご参加お待ち申し上げております。 記 第1回目 3月16日金曜日 第2回目 3月24日土曜日 第3回目 3月30日金曜日 内容: 日本酒銘酒10種類 2時間飲み放題 料金: 1,000バーツ ご予約はお申込み順とさせて頂きますので 宜しくお願い申し上げます。 この機会にまたお会い出来ること楽しみにお待ち申し上げております。 店主 五関 2018年3月5日 タイ自由ランド掲載 ->そば切り 五の字のページ ->うどん、そば ->手打ちそばの情報 ->日本料理の情報
2018.03.08
五の字

洒落た雰囲気で楽しむ、こだわりの一品料理と蕎麦「そば切り 五の字」

  トンローのソイ・タラロム2にある「そば切り 五の字」は、和とモダンのバランスの取れたシンプルな内装で、ゆったりと落ち着ける。訪れたのは週末であったが、全28席なので予約をしていった方が賢明だ。 もちろんメインは蕎麦だが、他のメニューにもご店主のこだわりを感じることができる。今回は鮭西京焼き、地鶏手羽素揚げ、板わさ、そしてたこぶつ竜田揚げを頂いた。どれも日本酒に良く合う。 生産者から直接購入している地鶏を使った素揚げは、塩味だけでも堪能できる。最高の環境とえさで育てられた地鶏は、歯ごたえがあり、皮がしっかり厚みがある。そして噛めば噛むほど旨みが出てきて、本来、鶏が持っている野性の味を感じることができる。 板わさのかまぼこは、小田原の名店「丸う」のかまぼこ。本物のわさびを擦っていただく。新鮮なわざびは、鼻にスッと抜けるので、清涼感すら感じる。かまぼこは、今まで食べてきたかまぼこは、一体なんだったのかと思わせるほどの、味わいと心地よい弾力がある。 蕎麦は今回は二八せいろでなく、かけそばを頂いた。かけそばの出汁は、その店の実力がわかると言われるが、...
2017.08.15