7月末までに屋台一掃

歩道の上の屋台群が1つの名物でもあったプラトゥーナムだが、バンコク都庁によると、4月18日までには一掃の予定だった歩道上の屋台について、猶予を与え、7月31日までにすべて退去するよう全屋台に通告し、プラトゥーナムの屋台が7月末には一掃されることになった。

2016年5月5日 タイ自由ランド掲載

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コメント

  1. バンコクから屋台がだんだん姿を消してゆくと、なんだかバンコクらしくなくなってゆくような気がしてちょっと残念です。これも時代がかわったということなのでしょう。近い未来のバンコク、空にはデリバリーのドローンが飛び、レストランに行くとAIロボットがやって来て注文をお客さんの国の言葉に合わせて笑顔できく時代がやって来るかもしれません。それはそれで面白いかもしれませんね。